「写真家」とは?

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県内芸術家102人を活写 - 07月19日(木)05:00 

 【東京】1960年代から米国で写真を撮り始め、矢沢永吉や緒方拳ら著名人のポートレートでも知られる写真家の長濱治さん(77)がこのほど、沖縄の若いアーティストら102人を活写した写真集「創造する魂 沖縄ギラギラ琉球キラキラ100+2」(ワイズ出版)を発刊した。  多摩美術大学時代の同級生だった美術家...
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完成品でなく過程から見えてくる何かを探る宇田川直寛氏の写真展「パイプちゃん、人々ちゃん」 - 07月18日(水)10:30 

宇田川直寛展「パイプちゃん、人々ちゃん」 株式会社リクルートホールディングスが運営するギャラリー「ガーディアン・ガーデン」で、2018年7月18日(水)から8月10日(金)まで、写真家の宇田川直寛氏による個展「パイプちゃん、人々ちゃん」が開催される。宇田川氏は、次世代の若手クリエイターの発掘を目的としたコンペティション“第8回「1_WALL」のファイナリスト。本展は、ガーディアン・ガーデンの公募展入選者の中から、各界で活躍する作家の“その後の活動”を伝える「The Second Stage at GG」として開催される。 宇田川直寛氏は、同じ写真を使うという制約の中で、その写真を切り、組み合わせることを繰り返す過程を記録した「図」という作品で、2013年に第8回「1_WALL」のファイナリストに選出された。その後も、精力的に国内外で作品を発表。2016年には、北川浩司氏や横田大輔氏と写真家ユニット「Spew」を結成し、写真集の発行や、展示、サウンドやプロジェクションを用いたパフォーマンスも展開している。 本展では、単管パイプを連結する行為を起点にして、その行為に関わる人々との関係から生まれる規則性や正当性をテーマに展示。完成した作品を展示するのではなく、過程を繰り返し、“その中でしか見えてこない何か”を探る試みが行なわれている。入場無料、日曜休館で、開館時間は11:00〜19:00...more
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20年前の平壌 北朝鮮の日常伝える写真展=月末からソウルで - 07月17日(火)12:40 

【ソウル聯合ニュース】北朝鮮・平壌の20年前の日常を垣間見ることができる写真展が、ソウル市内のギャラリーで開かれる。写真専門ギャラリー「写真為主 流歌軒」(鍾路区)は17日、写真家イム・ジョンジンの写真展を31日から8月26日まで開催すると伝えた。
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プッシー・ライオット、W杯決勝のピッチ乱入で伝えたかったメッセージの中身 - 07月16日(月)18:45 

15日に開催されたFIFAワールドカップ決勝戦でピッチに乱入したロシアのパンク・バンド、プッシー・ライオット。「警察官、試合に飛び入り」と題した抗議行動でロシアで収監中の政治犯の釈放と、より活発な政治活動を要求した。15日、モスクワで開催されたW杯フランス対クロアチア戦。共同プレスの報道によれば、試合開始から51分経過したところで、旧式のロシア警察のユニフォームに身を包んだプッシー・ライオットの4人が試合を妨害。この騒動で試合は1分間中断した。4人のうち1人の女性メンバーは、フランス・チームのフォワード、キリアン・エムバペとハイタッチ。他のメンバーはクロアチア選手に取り押さえられた。ほどなく、プッシー・ライオットはSNSで犯行声明を発表。今回の抗議パフォーマンスを「警察官、試合に飛び入り」と呼んだ。「数分前、プッシー・ライオットの4人のメンバーが、FIFAワールドカップ決勝戦でパフォーマンスを行った。題して『警察官、試合に飛び入り』」と、グループは声明文で発表した。この日は、ロシアの詩人ドミトリー・プリゴフの11年目の命日にあたる。プリゴフは現在のロシア社会における警察官の姿を、理想国家のメッセンジャーとして描いた人物。声明は、ウクライナの映画監督オレグ・センツォフが収監中の刑務所で実行しているハンガーストライキにも触れ、政府に抗議した。抗議文に続き、プッシー・ライオットは「要求リ...more
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「半分、青い。」で異例のシーンを放送へ! 俳優陣の役者魂が試される - 07月16日(月)08:17 

第16週に突入した、連続テレビ小説「半分、青い。」(毎週月~土曜朝8:00-8:15ほか、NHK総合ほか)。 【写真を見る】永野芽郁、結婚式シーンで白無垢姿をお披露目!/(C)NHK 7月16日(月・祝)に放送された第91回では、ヒロイン・鈴愛(すずめ、永野芽郁)と涼次(間宮祥太朗)が鈴愛の実家である楡野家で結婚のあいさつを済ませ、晴れて夫婦となるまでが描かれた。 そんな転換点を迎えた本作だが、7月17日(火)にオンエアされる第92回では、ある“変わった試み”がなされている。 それは、鈴愛の結婚に際して贈られる、仲間たちからのお祝いのビデオメッセージのシーン。鈴愛を見守り、支えてきた秋風(豊川悦司)、菱本(井川遥)、ユーコ(清野菜名)、ボクテ(志尊淳)、ブッチャー(矢本悠馬)、菜生(奈緒)、貴美香(余貴美子)らが登場するのだが、これがアドリブで撮影されているのだ。 北川悦吏子が執筆した台本に書かれているのは、「これだけは言ってほしい」という要素と、「役の気持ちになってスズメに祝福の言葉、お願いします。」というコメントのみ。この役者魂が試される異例のオーダーに、出演者陣が応えている。 メッセージを鑑賞するシーンの撮影を終えた永野は、「秋風先生が映っただけで感動してしまって、すごく大変な時期を共にしたからこそ、いろんな気持ちもわいてくるし、ずっと泣いていました。私をとりあげてくれた貴美...more
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ディスコード ヨウジヤマモト×蜷川実花、花の写真をもちいたクリアバッグを発表|discord Yohji Yamamoto - 07月18日(水)14:21 

山本耀司が手がける「ディスコード ヨウジヤマモト」と写真家・蜷川実花氏によるカプセルコレクション「discord Yohji Yamamoto - Mika Ninagawa Collection」の新作が登場した。続きを読む
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UVERworldのベストアルバム発売を記念した平野タカシ氏による写真の展示イベント「#CONTACT」 - 07月18日(水)09:45 

「#CONTACT」 2018年7月18日(水)に、人気バンドUVERworldが約9年振りとなるベストアルバム「ALL TIME BEST」を発売する。これを記念し、7月26日(木)から7月29日(日)まで、代官山T-SITE GARDEN GALLERYにて、UVERworldと写真家の平野タカシ氏による写真展示イベント「#CONTACT」が開催。ライブやオフショットなどを収めた膨大な数の写真の展示が予定されている。 本展は、2017年にさいたまスーパーアリーナで行われた男性限定ライブ「UVERworld KING’S PARADE 2017 Saitama Super Arena」から現在に至るまで、UVERworld のリアルを綴った特別な展示イベントとなる。参加条件としては、ベストアルバム「ALL TIME BEST」を全国のTSUTAYA RECORDSで購入した人に先着で入場券が配布される方式だ(一部対象外の店舗あり / TSUTAYA オンラインショッピングは予約分のみが対象)。 入場券には数に限りがあり、なくなり次第で終了。写真展はメンバーの今と未来、そして全てのUVERworld CREW(ファン)を“コンタクト”させるというコンセプトで展開される。 ■期間:2018年7月26日(木)~7月29日(日)■開催場所:代官山T-SITE GARDEN GALLERY...more
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世界中のネコ好きを魅了! 人気ネコ歩き写真展が京都で開催 - 07月17日(火)11:32 

 NHK BSプレミアムの人気番組『岩合光昭の世界ネコ歩き』の写真展が、8月1日より大丸京都店で開催する。世界的動物写真家・岩合光昭が撮影した、世界16地域の個性溢れるネコ作品が約150点展示される。番組ファンはもちろん、ネコ好き必見の“イワゴーネコワールド”を体感できる空間となっている。 【写真】美人&ブサ顔、アート、スター猫など…人気の写真家が撮る猫作品がいろいろ  今回は、2015年から巡回を開始し大盛況だった写真展に次ぐ『岩合光昭の世界ネコ歩き2』。ブラジル・リオデジャネイロ南東部のコパカバーナビーチでモテモテの人気ネコ「シキンニョ」や全米最大の都市ニューヨークのピザ屋の看板ネコ「ホワイトスライス」などが展覧される。毎回人気の写真集やオリジナルグッズの販売も。  期間は2018年8月1日~13日、大丸京都店6階 大丸ミュージアムにて開催。12日、13日には岩合氏によるギャラリートーク&サイン会も実施。 【関連記事】 【写真】『世界ネコ歩き』だけ! 会場で販売のオリジナル“ネコ”グッズ 映画やドラマ、CMで大人気! 今注目のタレント猫は? 【写真】“イワゴーネコワールド”炸裂の癒しの写真たち 柿澤勇人が沢尻エリカを翻弄!? 映画『猫は抱くもの』で一人二役挑戦 【写真】舌出しペロンが可愛すぎる! ねこのおくち
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アイデムフォトギャラリー[シリウス]  <プロキオン・フォース>石毛 優花 写真展「琴線が揺れるとき」 期間:2018年7月19日(木)~7月25日(水) - 07月16日(月)10:00 

[株式会社アイデム] [画像: https://prtimes.jp/i/2663/853/resize/d2663-853-941616-0.jpg ] アイデムフォトギャラリー「シリウス」では、創作意欲あふれる若手写真家(39歳以下を対象)に作品発表の場として当ギャラリーの写真展...
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その写真家は、Instagramで「父の最後の52日間」をシェアし続けた - 07月15日(日)18:00 

英国の写真家クリストファー・バーは、父親が進行がんに侵されていることを知らされた。それ以降、彼は死にゆく父の姿をInstagramに投稿してゆくことを決意する。シェアされ続けた「父の死までの52日間」に、その写真家は一体何を見出したのか。
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