「全国公開」とは?

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『映画HUGっと!プリキュア♡ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』は歴代55人が総出演! 常識を破り続けてきたその魅力 - 06月22日(金)20:30 

2018年で15周年を迎える『プリキュア』シリーズ。その初代『ふたりはプリキュア』と最新作『HUGっと!プリキュア』がが共闘する『映画HUGっと!プリキュア♡ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』が2018年10月27日より全国公開されます。 今回は2016年3月公開の『映画プリキュアオールスターズ みんなで歌う♪奇跡の魔法!』以来約2年半ぶりに“オールスターズ”と冠しており、歴代のプリキュア55人が総出演。担当声優も揃い、言葉通りの豪華な共演となります。ポスタービジュアルでは、キュアブラック&ホワイトと『ハグプリ』以外の48人がちいさくなってしまっていて、白い仮面をつけたあやしげな生き物がステンドグラスのお城の中心に……。プリキュアたちがどうしてミニサイズになってしまったのか、続報が気になるところです。 もともと「女の子だって暴れたい」というコンセプトではじまった『プリキュア』シリーズ。『ふたりはプリキュア』では闇の世界のドツクゾーンの怪物ザケンナー相手にパンチとキックで肉弾戦を繰り広げるブラックとホワイトの雄姿が女の子の心を掴みました。従来であれば“魔法”を使って敵を倒すというストーリーのアニメが多かった中、ヒーローものさながらの戦いぶりが新鮮であり、“女子らしさ”の殻を破った作品でもあったのです。また、なぎさのラクロス部のOGにあたる藤田アカネが、大企業のOLを辞め...more
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上海映画祭で満席!「猫は抱くもの」犬童監督&沢尻エリカ、ファン1200人を前に感慨 - 06月22日(金)19:00 

 「ジョゼと虎と魚たち」「メゾン・ド・ヒミコ」「グーグーだって猫である」で知られる犬童一心監督と「ヘルタースケルター」の沢尻エリカが、初タッグを組んだ「猫は抱くもの」を携え、現在開催中の第21回上海国際映画祭に参加した。 ・「猫は抱くもの」上海映画祭の模様はこちら!  「猫弁」シリーズで知られる大山淳子氏の同名小説を映画化した本作は、なりたい自分になれず、くすぶっている30代の女性・大石沙織(沢尻)と、自分を人間だと思い込んでいる猫を中心にした物語。「銀魂」シリーズの吉沢亮と音楽ユニット「水曜日のカンパネラ」のコムアイが擬人化した猫を演じ、舞台風の映像やアニメーション、ミュージカルも混ぜ、人間と猫の温かな絆をファンタジックに描く。  同映画祭の長編劇映画コンペティション部門に、日本映画として唯一選出されている本作。犬童監督と沢尻は、満席となった約1200人の観客に向けた舞台挨拶や、メディアの数としては50を超える報道陣が詰め掛けた記者会見に臨み、作品への思いを語った。会場には沢尻の中国におけるファンクラブ「沢尻会」の会員も多数詰め掛け、中には5時間かけて会場にやってきた猛者もいたという。  グッチのドレスをまとった沢尻は、犬童監督と共にファンからの質問に答えた。「6年ぶりの主演映画で、すごく自分の気に入った作品になりました。その映画が海外で上映されることになってうれしいです...more
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ケイト・ウィンスレットが出演を決めた理由とは?「女と男の観覧車」インタビュー映像公開 - 06月22日(金)17:00 

 「愛を読むひと」のアカデミー賞女優ケイト・ウィンスレットが名匠ウッディ・アレンと初タッグを組んだ「女と男の観覧車」について語った、7分間におよぶインタビュー映像が公開された。 ・「女と男の観覧車」ケイト・ウィンスレット インタビュー映像はこちら!  1950年代、米ニューヨーク・コニーアイランドの遊園地を舞台に、劇作家志望の青年(ジャスティン・ティンバーレイク)におぼれる人妻の姿が描かれる。ウィンスレットは遊園地のウェイトレスとして働く元女優のジニーに扮し、再婚同士の夫(ジム・ベルーシ)の音信不通だった娘(ジュノー・テンプル)が現れたことから、徐々に人生を狂わせていくヒロインを演じ切っている。  夫役のベルーシとインタビューに応じているウィンスレットは、アレン監督作への出演を決めた理由は「それはすべてよ」と言い切る。「本当に。だって私は今まで42年間生きてきたけど、子どもの頃に見た映画で一番覚えているのは彼の作品よ。『ダウンタウン物語』や『グリース』よりね。つまり、彼は私にとって何というか、私が影響を受けた映画の原体験と言っていいと思うの」と自身への影響力を明かし、「だから“アレンからオファーだ”と電話がきて“本当に?”って感じだったの。あの時はものすごく感激したわ」と振り返っている。  退屈な日常を、夢を語る青年との恋によって輝かせていくクセのある役どころには、「この上...more
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「スカイライン」続編ポスタービジュアル公開 「ザ・レイド」のあの2人もいる!? - 06月22日(金)16:00 

 2011年に公開され、容赦ない描写と迫真のVFXが話題となった侵略SF「スカイライン 征服」の続編「Beyond Skyline(原題)」が、「スカイライン 奪還」の邦題で、10月13日から日本公開されることが決定した。あわせて、巨大な宇宙生命体と「キャプテン・アメリカ シビル・ウォー」のフランク・グリロ、「ザ・レイド」シリーズのイコ・ウワイス&ヤヤン・ルヒアンの力みなぎる姿の対比がインパクトを放つポスタービジュアルが発表された。  突如として世界各地に現れた未確認飛行物体が地上から人々を吸い上げ、わずか3日間で地球を征服するさまを捉えたホラーテイストの前作から一転し、今作では、地球奪還を目指す人類たちの最終決戦が、血湧き肉躍るバトルSFとして描かれる。最新鋭のVFXで驚がくの映像を作り出すのは、「アバター」「ジオストーム」を手掛けたVFXスタジオ「ハイドラックス」。拉致された宇宙船を破壊して脱出したロサンゼルス市警の刑事マーク(グリロ)は、ラオスの反政府組織を率いるリーダー、スア(ウワイス)らと共闘し、地球を取り戻すべく、エイリアンに最後の戦いを挑む。  「AVP2 エイリアンズVS.プレデター」で長編監督デビューし、前作で評価を高めたコリン&グレッグ・ストラウス兄弟は、今作ではプロデューサーに専念。前作の製作・共同脚本を手掛けたリアム・オドネルの監督デビューをバックアップ...more
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新たな敵はドラゴの息子!「クリード2」19年1月11日公開&特報披露 - 06月22日(金)12:00 

 「ロッキー」シリーズの新章「クリード チャンプを継ぐ男」の続編「クリード2」の日本公開日が、2019年1月11日に決定し、あわせて、特報映像がお披露目された。 ・【動画】「クリード2」特報  ライアン・クーグラー監督が手がけた「クリード チャンプを継ぐ男」は、ロッキー(シルベスター・スタローン)のライバルであり盟友であったアポロ・クリードの息子アドニス・ジョンソン(マイケル・B・ジョーダン)を主人公とした物語。アドニスとロッキーの世代を超えた友情、リアルでダイナミックなファイトシーン、ひたむきに夢を追い求める姿が共感を呼び、全世界興収1億7356万ドル(Box Office Mojo調べ)を記録。円熟の演技を披露したスタローンが、ゴールデングローブ賞で助演男優賞を受賞、「ロッキー」以来となるアカデミー賞ノミネートを果たしたことでも話題を呼んだ。  新鋭スティーブン・ケープル・Jr.がメガホンをとることになった「クリード2」では、アドニスとロッキーの前に“最強の宿敵”が登場。2人に挑戦状を叩きつけるのは、「ロッキー4 炎の友情」でアポロの命を奪った旧ソ連の“殺人マシーン”イワン・ドラゴ(ドルフ・ラングレン)の息子・ヴィクトル(フローリアン・ムンテアヌ)だ。最強の遺伝子を継ぐ者同士の対決――アドニスは、再びロッキーと手を取り合い、偉大な父アポロを超えるため、そして愛する家族のた...more
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芦田愛菜、14歳の抱負は友人と思い出作り「学校が毎日楽しい」 - 06月22日(金)20:14 

 アニメーション映画『劇場版ポケットモンスター みんなの物語』(7月13日公開)の公開アフレコイベントが22日、都内スタジオにて行われ、ゲスト声優を務めた女優の芦田愛菜、川栄李奈、中川翔子、声優の野沢雅子が出席した。【写真】映画『劇場版 ポケットモンスター みんなの物語』公開アフレコイベントフォトギャラリー 劇場版シリーズ21作目となる本作。舞台は、1年に1度行われる“風祭り”で、伝説のポケモンであるルギアから恵みの風をもらう街・フラウシティ。サトシとピカチュウ、そして新しい5人の仲間たちとの物語を描く。 フラウシティに住む少女・ラルゴを芦田、ポケモン初心者の女子高生・リサを川栄、リサの弟・リクを中川、ポケモン嫌いのおばあさん・ヒスイを野沢がそれぞれ演じている。なお、ゲスト声優には俳優の濱田岳、大倉孝二、そして山寺宏一も出演する。 “声優界のレジェンド”野沢の前で公開アフレコに挑んだ芦田と川栄と中川。3人の演技について野沢は「お世辞抜きで上手い。なぜかって言ったら表情に合わせて気持ちを乗せているなって伝わってきたから。素晴らしい」と太鼓判。芦田は「野沢さんにそう言っていただけるなんてうれしい」、川栄も「とってもうれしいです!」と大喜び。中川は褒め言葉に恐縮しながら「野沢さんはすぐにでも人間国宝になっていただきたい。世界中が野沢さんの声を待っている。そんな日本人いませんよ!」とまくし...more
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ディズニー最新作「シュガー・ラッシュ:オンライン」特別映像を「金曜ロードSHOW!」で初公開! - 06月22日(金)17:51 

6月22日(金)の「金曜ロードSHOW!」は、「ファインディング・ドリー」を放送。その番組後半で、12月21日(金)に全国公開されるディズニー映画最新作「シュガー・ラッシュ:オンライン」の特別映像が日本初公開される。 【写真を見る】今度の舞台はインターネット!/(c)2018 Disney.All Rights Reserved. 「シュガー・ラッシュ」は、「ズートピア」のリッチ・ムーア監督らが、ヒーローになれない“悪役”ラルフと、レーサーになれない“ひとりぼっち”の少女ヴァネロペの冒険と友情を描く物語。最新作「ーオンライン」では、インターネットの世界を舞台に、2人が冒険を繰り広げる。 今回公開となるのは、「アラジン」のジャスミン、「白雪姫」の白雪姫、「アナと雪の女王」のエルサ、「リトル・マーメイド」のアリエルなど、総勢14人のプリンセスが登場するシーン。子供から大人までを魅了する“ディズニープリンセス”たちが集まる最新映像に胸が高鳴る。(ザテレビジョン) 【関連記事】 ・「金曜ロードSHOW!」で“恐竜フェス”開幕!7月に2週連続で「ジュラシック」シリーズ放送 ・高畑監督へささげた『かぐや姫の物語』主題歌独唱、「金曜ロードSHOW!」公式SNSがアップし大反響 ・「金曜ロードSHOW!」で「ズートピア」「ファインディング・ドリー」を連続地上波初放送! ・「金曜ロードSHOW!」...more
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ある願いを携えてハリウッドへ…『500ページの夢の束』予告編到着 - 06月22日(金)16:00 

 女優のダコタ・ファニングが主演を務める映画『500ページの夢の束』から、日本オリジナル予告編とポスターが到着。予告編では、ダコタ演じるヒロインが、施設を抜け出してハリウッドを目指す様子が描かれている。【写真】『500ページの夢の束』フォトギャラリー 本作は、『JUNO/ジュノ』『マイレージ、マイライフ』を手掛けたダニエル・ダビッキと、『マネーモンスター』のララ・アラメディンがプロデューサーを務めるハートフル・ヒューマンドラマ。 『スター・トレック』が大好きで、その知識では誰にも負けないウェンディ(ダコタ)を主人公に、自閉症を抱える彼女が、書き上げた500ページに及ぶ『スター・トレック』の脚本を愛犬ピートとともに数百キロ先のハリウッドへ届ける旅を描いていく。 公開された予告編は激しい砂嵐の中で宇宙服を着た2つの影が前へ進む場面からスタート。これは主人公のウェンディが書いた脚本内の1シーン。続いてコミュニケーションが苦手な彼女が、家族と離れて暮らす施設で『スター・トレック』のオリジナル脚本を書いて過ごす様子や、彼女が施設を抜け出し、自身の脚本を携えてハリウッドへと出かけるシーンなどが収められている。 ほかにも、彼女の不在に気づいたソーシャルワーカーのスコッティ(トニ・コレット)や、妹を思いながらも離れて暮らさざるを得ない姉のオードリー(アリス・イヴ)、さらにウェンディの警戒を解くため...more
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「君の膵臓をたべたい」藤井ゆきよ、内田雄馬、福島潤ら追加キャスト&新ビジュアル発表 - 06月22日(金)15:00 

 劇場アニメ「君の膵臓をたべたい」の追加キャストが発表された。ヒロイン・山内桜良の親友・恭子役を藤井ゆきよ、主人公の「僕」と桜良のクラスの学級委員・隆弘役を内田雄馬、「僕」の友人となるガム君役を福島潤、静かに息子を見守る「僕」の母役を田中敦子、平凡で善良な「僕」の父役を三木眞一郎が演じる。  同作は、2016年本屋大賞第2位をはじめ、数々の書籍ランキングで上位を獲得した住野よる氏の人気小説のアニメ化。膵臓の病を患って余命いくばくもない女子高校生・桜良と、彼女が書いた秘密の「共病文庫」(=闘病日記)を偶然見つけたクラスメイトの「僕」が、ともに過ごす儚い時間を描いた青春ストーリー。2017年には浜辺美波と北村匠海のダブル主演による実写映画版も公開され、興行収入35.2億円の大ヒットを記録した。  また、新ビジュアルも公開されており、晴れた青空と桜を背景に、教室で談笑する桜良と恭子、そんなふたりに背中を向けて読書する「僕」が描かれている。  このほか、7月24日に東京・Zepp DiverCityで完成披露試写会が行われることも決まった。当日は本編の上映に加え、牛嶋新一郎監督、「僕」役の高杉真宙、桜良役のLynn、恭子役の藤井、隆弘役の内田、オープニングテーマ、主題歌、劇中歌を担当するロックバンド「sumika」による舞台挨拶も予定されている。劇場アニメ版公式サイトでは、7月8日ま...more
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アメナーバル監督8年ぶり長編にE・ホーク×E・ワトソン 9月公開 - 06月22日(金)12:00 

 俳優のイーサン・ホークと女優のエマ・ワトソンが共演する映画『Regression(原題)』が、邦題を『リグレッション』として9月15日より公開されることが決定。併せて本作のポスタービジュアルも解禁された。【写真】美背中ちらり「エマ・ワトソン」フォトギャラリー 本作は『オープン・ユア・アイズ』『アザーズ』などの作品で知られるアレハンドロ・アメナーバル監督が8年ぶりに長編メガホンをとったサスペンス映画。1980年代から90年代初頭のアメリカでは、悪魔崇拝者による儀式が次々と告発され、社会問題に発展。この映画は1990年のミネソタを舞台に、当時の社会問題をモチーフにした物語が展開する。 刑事のブルース・ケナー(ホーク)は、父親の虐待を告発した少女アンジェラ・グレイ(ワトソン)の事件を取り調べる。アンジェラから訴えられた彼女の父親は、驚くべきことに記憶がないにも関わらず罪を認めてしまう。不審に思ったケナー刑事は著名な心理学者の協力を仰ぐことに。アンジェラの記憶を辿りながら事件の真相を追うケナー刑事は、やがて町に秘められた巨大な闇に迫っていく…。 解禁されたポスタービジュアルには、何かに怯えている様子のワトソンと、シリアスな表情のホークの顔が大きく映し出され、中央にある小屋の外壁には、赤い逆さ十字が記されている。何か禍々しい雰囲気が漂うポスタービジュアルだ。 さらに「恐怖が 謎を 深くする...more
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