「作品賞」とは?

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SKIPシティ国際Dシネマ映画祭、サンダンス映画祭脚本賞の「ナンシー」が作品賞 - 07月22日(日)18:00 

今年15回の節目を迎えた新人監督の登竜門「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2018」のクロージングセレモニーが7月22日、埼玉・ 川口のSKIPシティ映像ホールで行われた。10本で競われる国際コ...
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【ドラマ】下町ロケット:阿部寛主演の人気連ドラ続編決定 10月から - 07月19日(木)04:46  mnewsplus

2018年07月19日 下町ロケット:阿部寛主演の人気連ドラ続編決定 10月から  俳優の阿部寛さんが主演し、2015年10月クールに放送された人気ドラマ「下町ロケット」(TBS系)の続編が今年10月期に放送されることが19日、明らかになった。続編は、今月20日に発売される「下町ロケット」シリーズの最新作となる第3弾「下町ロケット ゴースト」(小学館)が原作で、前作に引き続き阿部寛さんが主人公の佃航平を演じ、立川談春さん、安田顕さん、和田聰宏さん、今野浩喜さん、中本賢さん、谷田歩さんら佃製作所のメンバーの続投も発表され...
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「大阪の皆さん、ほんと、お待たせしました!」/ 舞台『ジャージー・ボーイズ』中川晃教取材会レポート - 07月17日(火)21:36 

 1960年代、「君の瞳に恋してる」「シェリー」ほか数々のヒット曲を生み出し、世界を熱狂させた伝説のヴォーカルグループ、ザ・フォー・シーズンズ。“天使の歌声”を持つフランキー・ヴァリをはじめ、メンバー4人の栄光と波乱に満ちた成功と挫折の物語がミュージカル化され2005年にブロードウェイで上演された。トニー賞最優秀ミュージカル賞を受賞し、14年にはクリント・イーストウッド監督で映画版も公開。そして16年、東京で日本人キャスト版が初演。大ヒットし、第24回読売演劇大賞最優秀作品賞ほか、数々の演劇賞を受賞した。この作品が再演、ついに大阪・新歌舞伎座に登場する。7月7日(土)、前売りが開始された。 【写真を見る】フランキー・ヴァリを演じる中川晃教。まさに“天使の声”! ニュージャージー州の貧しい片田舎。フランキー(中川晃教)は、成功を夢見る兄貴分のトミー・デヴィート(中河内雅貴/伊礼彼方)、ニック・マッシ(福井晶一/Spi)のバンドに入る。その後、作曲の才能あふれるボブ・ゴーディオ(海宝直人/矢崎 広)が加入し、過酷な下積み生活を経て、ついにボブの楽曲と4人のハーモニーが認められ…。 フランキー役には中川晃教。ほかのメンバー3名は各Wキャストで演じる。チームWHITEとチームBLUEと銘打つ2チームが、新歌舞伎座では3公演ずつ交互に上演。チームを率いる中川が来阪、再演への意気込みを語った。...more
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「ベター・コール・ソウル」に「ブレイキング・バッド」人気コンビが登場? - 07月17日(火)08:00 

米ドラマ「ベター・コール・ソウル」に、「ブレイキング・バッド」の主人公2人が登場する公算が高くなった。「ベター・コール・ソウル」は、2年連続でエミー賞作品賞を受賞した「ブレイキング・バッド」のス...
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スギちゃん、ワイルド忘れた? ミュージカルメインも「次のオファーない」 - 07月16日(月)12:00 

 ピン芸人のスギちゃんが16日、都内で行われたディズニー/ピクサー映画『リメンバー・ミー』MovieNEX発売記念イベントに出席した。「忘れないでほしい」と強く願う“リメンバー・ミー”芸人の代表として、劇中に登場するガイコツのメイクを施して勢いよく登場したものの、おなじみの「ワイルド」が不発で、同席した後輩芸人・メイプル超合金のカズレーザーから手厳しいツッコミを受けた。 【写真】後輩のメイプル超合金のカズレーザーから手厳しいツッコミも  作品にちなんで「家族の掟」に関するトークで、スギちゃんは「私はものすごく厳しいですよー」と自らワイルドへのフリをしておきながら「真冬でも長袖禁止」となぜかふつうのトーンで紹介。カズレーザーから「(本名の)杉山英司でしゃべっているじゃないですか。なんでワイルド忘れちゃっているの? 内容よりも斜に構えて言う感じが気になっちゃいましたよ。10年以上先輩なんだから」と笑いながらツッコまれると「そうだね」と苦笑いを浮かべた。  その後も、今ひとつワイルドに欠けるスギちゃんだったが「みんなが忘れているくらい、オレも(ワイルドを)忘れているんです。たまに昔の映像を見てゲラゲラ笑っている自分がいて…おもしろい芸人がいましたね」とポツリ。杉山英司名義でミュージカルに2年連続で出演するなど、活動の幅を広げているが「最近はミュージカルがメインです…といっても、まだ...more
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朗報 なんJ公認漫画家・田亀源五郎 ‏さん 世界的な漫画家となる - 07月21日(土)16:31  livejupiter

田亀源五郎 ‏ @tagagen 3時間3時間前 なんかホントみたい……マジか…。え〜、現在行われているサンディエゴコミコンで、『弟の夫』英語版が、アイズナー賞の最優秀アジア作品賞を獲得した模様… (°Д°;) https://twitter.com/tagagen/status/1020531492466831361 サンディエゴの授賞式でアジア最優秀賞を勝ち取ってしまった模様 ...
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阿部寛主演『下町ロケット』続編が10月に放送決定!池井戸潤も「大いに期待」 - 07月18日(水)20:34 

2015年の10月期にTBS系で放送され、好評を博した阿部寛主演のドラマ『下町ロケット』の続編の制作が決定した。原作は、池井戸潤の小説「下町ロケット」シリーズの第3弾となる「下町ロケット ゴースト」。大きな転換期を迎えた佃製作所の新たな戦いを描いていく。前作の『下町ロケット』では、小説のシリーズ第1弾と第2弾をベースに物語が展開。第2弾の小説「下町ロケット ガウディ計画」はドラマの放送されている最中に発売され、ドラマの6話からは、ガウディ計画編として、発売直後の小説を原作としたストーリーが繰り広げられた。主演の阿部は、ロケット開発への熱い思いと、諦めない姿勢で社員を引っ張る佃製作所の社長・佃航平を熱演。さらに、殿村直弘役の立川談春、山崎光彦役の安田顕をはじめ、和田聰宏、今野浩喜、中本賢、谷田歩らが阿部を支えた。特許侵害訴訟、ロケットエンジン用バルブシステム開発、人工心臓弁ガウディ計画など、度重なる困難を社員が力を合わせて切り抜けていく佃製作所の物語は、放送中から大きな反響を呼び、最終回の平均視聴率は22.3 %を記録。さらに、「第2回コンフィデンスアワード・ドラマ賞」作品賞や「東京ドラマアウォード2016」連続ドラマ部門優秀賞など、数々の賞を総なめにし、2015年を代表するドラマの一つに輝いた。そんな大ヒット作の続編が、2018年の10月期に日曜劇場枠(毎週日曜21:00~)で放送...more
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「ベター・コール・ソウル」に「ブレイキング・バッド」人気コンビが登場? - 07月17日(火)08:00 

 米ドラマ「ベター・コール・ソウル」に、「ブレイキング・バッド」の主人公2人が登場する公算が高くなった。  「ベター・コール・ソウル」は、2年連続でエミー賞作品賞を受賞した「ブレイキング・バッド」のスピンオフとして、2015年に全米放送を開始。「ブレイキング・バッド」に登場する辣腕の犯罪弁護士ソウル・グッドマン(ボブ・オデンカーク)の若き日を題材にした前日譚で、冴えない弁護士ジミー・マクギルが悪徳弁護士ソウル・グッドマンへと変ぼうしていくプロセスが描かれる。「ブレイキング・バッド」の前日譚にあたることから、過去3シーズンでは悪役グスタボ・“ガス”・フリングをはじめとするレギュラー出演者が複数登場しているが、主役であるウォルター・ホワイト(ブライアン・クランストン)とジェシー・ピンクマン(アーロン・ポール)は姿を現していない。  米エンターテインメント・ウィークリーはこのほど、放送開始10周年を記念し、「ブレイキング・バッド」特集を企画。再会を果たしたクランストンとポールは、そろって「ベター・コール・ソウル」への出演を熱望した。また、同作の生みの親で「ベター・コール・ソウル」の共同企画者であるビンス・ギリガンも、「『ベター・コール・ソウル』でぜひともふたりを見てみたい」と発言。ただし端役では視聴者を満足させることができないため、「彼らが登場するに値する理由を考えるだけだ」と発言し...more
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ゲーム・オブ・スローンズが最多22部門ノミネート - 07月16日(月)19:05 

 米テレビ界で最高の栄誉とされるエミー賞のノミネートが12日に発表され、有料テレビ局HBOの人気ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」が作品賞を含む最多22部門にノミネートされた。  続いて、ドラマ「ウエストワールド」とトークショー「サタデ…
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【芸能】 CMでしか見ないのはなぜ? 完全復活が果たせないのんと、元SMAP3人の共通点 - 07月15日(日)19:41  mnewsplus

今月2日に「LINEモバイル」は記者会見で、昨年に続き今年も女優・のんをテレビCMに起用すると発表した。 のんは、この他にも「UHAグミサプリ」や岩手県内の民放4局で流れる「岩手銀行」のテレビCMに起用されている。ところが、テレビドラマ出演の予定は今のところない。のんは熱烈なファンが多いことで知られているが、なぜ復帰が難しいのだろうか。  のんと言えば、2013年に連続テレビ小説『あまちゃん』(NHK総合)に主演して注目を浴びた。宮藤官九郎が脚本を務めた青春ホームコメディは、のん(当時は能年玲奈)の飾り気のない演技と...
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