「作品群」とは?

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自然の中で芸術を楽しむ!この夏行きたいミュージアム5選〈東海〉 - 07月17日(火)18:00 

東海エリアには森の中にある美術館や、作品を野外に展示する美術館など大自然に囲まれたミュージアムが多くある。今回はその中から特に注目の施設と、この夏開催しているイベントをピックアップをしてご紹介! 【写真を見る】夏は緑あふれる景色と合掌造りの対比が美しく、のどかな風景の中で過ごせる/野外博物館 合掌造り民家園 ■ 美ヶ原高原美術館|標高2000mでアートの世界に浸る 「美ヶ原高原美術館」(長野県上田市)は美ヶ原高原にある野外彫刻美術館。約13万平方メートルの敷地に、国内外の有名作家による現代彫刻およそ350点を展示している。2018年11月4日(日)まで開催している彫刻コレクション展「世界を映す-1983〜1995」では、久保田博之「闘風」など所蔵作品を鑑賞できる。 ■ 岐阜県現代陶芸美術館|陶芸とモダンな建築に出合う 陶磁器文化を発信する施設「セラミックパークMINO」(岐阜県多治見市)内にある「岐阜県現代陶芸美術館」。世界各地の近現代の陶芸作品を収集し、さまざまな展覧会を開催している。作品だけでなく、建築家・磯崎新氏が設計した建物も必見だ。階段状に水が流れる中庭や、間近に迫る森に注目してみよう。 ■ 野外博物館 合掌造り民家園|ノスタルジックな暮らしを体験 岐阜県の重要文化財の9棟をはじめ、全25棟の合掌造りを保存、公開している「野外博物館 合掌造り民家園」(岐阜県白川村)。稲わ...more
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印象派を代表する画家のクロード・モネに注目した企画展「モネ それからの100年」 - 07月17日(火)09:45 

クロード・モネ《睡蓮》 1906年 吉野石膏株式会社(山形美術館に寄託) 2018年7月14日(土)から9月24日(月・休)まで、横浜美術館にて「モネ それからの100年」が開催されている。印象派を代表する画家のクロード・モネ(1840~1926年)に注目した企画展。日本初公開の作品も含む初期から晩年までのモネが手掛けた25点の絵画に加え、後世代の26作家の作品群も紹介されている。 本展では、モネの画業の変遷を辿りながら、その作品を新たな切り口から再発見し、時代を超えて愛されるモネの芸術の魅力に迫っている。日本初公開の作品は計2点。そのうち「ヴィレの風景」は、後半生の舞台となるジヴェルニーにモネが居を定めた年に近郊の町で描かれた作品だ。空 / 山 / 水を一体化する描写や即興的な筆致、各所の塗り残しなどに、抽象画に通じる特質が見られる。 そのほか、本展では、アメリカ抽象表現主義の代表的な画家であるマーク・ロスコ(1903~1970年)やモーリス・ルイス(1912~1962年)をはじめ、1950年代以降の絵画も展示。現在活躍中のアーティストの作品も数多く紹介されており、時代や地域、ジャンルを超えたモネの芸術とのつながりを見出すことができる。 木曜休館(8月16日は開館)で、開館時間は10:00~18:00(9月14日と9月15日は20:30閉館 / 入館は閉館30分前まで)。当日券で...more
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ガンダム史上最も地味な主人公ランキング - 07月15日(日)11:30 

戦争という激動の中を生きる少年たちを描いたガンダムシリーズ。重いテーマをさまざまな人物の視点から描くこともあり、主人公が他の登場人物に負けないくらい個性的であったりしますよね。 しかし、そんなガンダムシリーズの主人公の中には「地味すぎ」「主人公(笑)」などと大変不名誉な評価を受けている人物もいるようです。 そこで今回は「ガンダム史上最も地味だと思う主人公」をアンケート、ランキングにしてみました。 あの色濃い作品群の中で圧倒的な地味さを発揮しているのは、一体どの主人公だったのでしょうか? 1位 シン・アスカ 2位 シーブック・アノー 3位 コウ・ウラキ ⇒4位以降のランキング結果はこちら! 1位は『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』の「シン・アスカ」! デザインが地味との呼び声も高い『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』の「シン・アスカ」が堂々の1位に輝きました。 歴代ガンダムシリーズの主人公たちと比べて特段地味さを感じるわけではないですが、SEEDシリーズはあくの強いキャラクターが非常に多く、彼らと比べて一般人然とした「シン・アスカ」は浮いたような地味さが出てしまうのでしょうね。 作中ではファンが心配するほど雑に扱われ、物語が進むと前作の主人公たちに活躍の場を奪われるなど、彼の存在が作品全体を通して希薄に感じられるケースは多々あったようです。 2位は『機動戦士...more
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【音楽】トム・ペティ、未発表音源などを収録したボックスセットの発売が決定&未発表曲が公開 - 07月12日(木)22:32  mnewsplus

2018.7.12 木曜日 トム・ペティ、未発表音源などを収録したボックスセットの発売が決定&未発表曲が公開 トム・ペティは、未発表音源などが収録されたボックスセットが発売されることが明らかになっている。『アメリカン・トレジャー』と題されたボックスセットはCD4枚組で、60曲が収録されるという。 トム・ペティは、2017年10月2日に鎮痛剤による不意のオーヴァードーズで悲劇的に亡くなっている。享年66歳だった。 ボックスセットには彼のキャリアを通じた作品群からトム・ペティの妻であるダナ・ヨークや娘のアドリア、ザ・ハ...
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裸足で体感するデジタルアート♡「チームラボ プラネッツ TOKYO DMM.com」が豊洲にオープン - 07月09日(月)20:00 

チームラボの超巨大没入空間「チームラボ プラネッツ TOKYO DMM.com」が、東京・豊洲に、7月7日(土)から2020年秋までの2年間限定でオープンしました。 「チームラボ プラネッツ」が豊洲に登場 2016年に開催された「DMM.プラネッツ Art by teamLab」が進化した、チームラボの超巨大没入空間「チームラボ プラネッツ TOKYO DMM.com」。 身体ごと作品に没入し、自分の身体と作品との境界を曖昧にしていく、超巨大な身体的没入空間の作品群が展示されています。 裸足になって体感する作品の数々に、ワクワクが止まりません! パワーアップした作品にご注目♡ 今回オープンする「チームラボ プラネッツ TOKYO DMM.com」では、「DMM.プラネッツ Art by teamLab」より大幅に進化した、光の宇宙空間が全方位に無限に広がる「The Infinite Crystal Universe」や、 巨大なドーム空間の作品「Floating in the Falling Universe of Flowers」、 無限に広がる水面の作品「人と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング - Infinity」などが登場。 また、新しい作品として、有機的に動き続ける無数の浮遊する光の球体に埋め尽くされた「変容する空間、広がる...more
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2018年ならでは! の生きたクリエイティブが楽しめる「ジャパン・クリエイターズ 2018」発売 - 07月17日(火)11:34 

株式会社ボーンデジタルは、日本の最新イラスト・デザインを全国に届ける「ジャパン・クリエイターズ 2018」を7月16日に発売する。B5判/272P/2,870円(税抜)。 「ジャパン・クリエイターズ」は2014年の創刊以来、今年で5年目となる。今号では、巻頭特集に「Logo&Typography」を設け、オリジナルのデザイン文字を特集。ブランドやCI(コーポレート・アイデンティティ)などの文字からは、単なるフォントを組んだ表面的なデザインだけでなく、対象となる製品や企業のコンセプト・歴史などを表現するための様々な工夫を読み取ることができる。そして、本編のイラスト、グラフィックデザイン、Webデザインなどは、また一歩、新しい領域に踏み込んだ作品群だ。イラスト、グラフィックデザイン、Web、CG、映像など、さまざまなジャンルの現役のクリエイター120組の最新作を一挙に掲載。時代の空気、流行、デジタルツールの進化、技術スキル向上など、さまざまな要素が作品群には反映されており、2018年ならではの生きた表現が楽しめる内容となっている。 株式会社ボーンデジタルカラーズ 編価格:2,870円(税抜)URL:https://www.borndigital.co.jp/Amazon:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/486246419X/mdndi-...more
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ガンダム史上最も地味な主人公ランキング 1位 シン・アスカ - 07月15日(日)23:09  news

ガンダム史上最も地味な主人公ランキング 2018年07月15日 00:00 戦争という激動の中を生きる少年たちを描いたガンダムシリーズ。重いテーマをさまざまな人物の視点から描くこともあり、主人公が他の登場人物に負けないくらい個性的であったりしますよね。 しかし、そんなガンダムシリーズの主人公の中には「地味すぎ」「主人公(笑)」などと大変不名誉な評価を受けている人物もいるようです。 そこで今回は「ガンダム史上最も地味だと思う主人公」をアンケート、ランキングにしてみました。 あの色濃い作品群の中で圧倒的な地...
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【ラッパー】ケンドリック・ラマーの「黒塗り広告」が突如、霞ヶ関駅&国会議事堂前駅に出現 - 07月13日(金)15:51  mnewsplus

霞ヶ関に突如現れた黒塗り広告。その企画意図は? ケンドリック・ラマーのセンセーショナルな広告が、突如東京メトロ国会議事堂前駅、霞ヶ関駅に出現した。 公的文書のような紙に書かれた文字を黒く塗りつぶし、その上にはケンドリック・ラマーの最新アルバムタイトルである『DAMN.』の文字、そしてケンドリックのサインが記されている。 日本に住む私たちには見覚えのある黒塗り文書。広告は全部で8種類あるが、塗りつぶされた文面をよくよく見ると、森友・加計問題を巡って国や自治体が公表した文書、そしてパワハラ告発に対して...
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郡山の親子イベントで体を動かそう!  高橋尚成さんら巨人OBが講師 - 07月12日(木)16:31 

 サッカーワールドカップ(W杯)で日本はベスト8の壁を突破できなかったが、日本のサッカー漫画「キャプテン翼」は軽々と国境を越え、世界中のサッカー少年たちに愛されている、という。【写真】関連情報を含む記事はこちら  あるテレビ番組では、世界の名だたる名選手が子供のころキャプテン翼に影響を受けたと伝えている。本大会、相手を抜き去る圧倒的なスピードでスーパースターの仲間入りを果たした19歳のフランス代表エムバペなどもこの漫画に親しんでいたかもしれない。 キャプテン翼の連載開始は1981年。それまでのスポーツ漫画は「巨人の星」「あしたのジョー」「タイガーマスク」などいずれも梶原一騎氏原作の作品群が代表する「スポ根」ものが優勢だった。 「巨人の星」(1966年連載開始)には、巨人の王、長嶋などが漫画にそのまま登場。阿久悠、都倉俊一のゴールデンコンビの作品でピンクレディーが歌って大ヒットした1978年の「サウスポー」には「背番号1のすごい奴が相手」とし王選手が登場する。野球が国内スポーツの“雄”だったころは、王、長嶋が子供たちのヒーローとして輝いていた。 日本人の大リーグ挑戦の道を切り開いた野茂選手がドジャースに入団したのは1995年。日本のサッカー少年の夢がW杯「出場」からW杯「優勝」にあっという間に変わったように、野球少年の夢も巨人からヤンキースなどの大リーグ選手にいつの間にか変化している...more
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山下智久、自然体のCM撮影に「素の表情とかも出ちゃう」 - 07月07日(土)16:46 

 山下智久、北野武、ローラが、7日に都内で開催された「チームラボ プラネッツ TOKYO DMM.com」のオープニングセレモニー&新CM制作発表に登場。山下はCMの撮影を「結構、素の表情とかも出ちゃう」と語った。【写真】山下智久、ローラ、北野武がブラックの衣装で登場 「チームラボ プラネッツ TOKYO DMM.com」は体ごと作品に没入し、自分の体と作品との境界を曖昧にしていく、超巨大な身体的没入空間の作品群から成るアミューズメント施設。お披露目された新CMには、山下、北野、ローラが、光の宇宙空間や無限に広がる水面などを楽しむ様子が収められている。 一足先に体験した山下は「自分もアート作品の一部になったような感覚になれて。何回も来たいなと思っています。本当に、違う世界にワープしてきたような、非日常を体験できました」とコメント。「武さんもおっしゃっていたんですけど、(CMの映像は)いつ撮られているのか分からないくらい、自然な流れで撮っていただいていたので、実際に普通にアミューズメントを楽しんでいるという感覚で。結構、素の表情とかも出ちゃうような」と撮影を振り返った。 北野は、オールブラックの衣装に触れ「日光江戸村の忍者屋敷みたいな格好になっちゃって。仕事がなかったわけじゃないんです」とジョークを飛ばし、「体感型のエンターテイメントって、なかなかないですからね。実際に水の中に入れた...more
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