「作品コンテスト」とは?

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金賞はダンボール風の特別なスイッチ本体!『Nintendo Labo』コンテストが開催中 - 07月19日(木)17:00 

任天堂公式ツイッターは、「#ラボ作品 コンテスト」に関するページを公開しました。
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デジタル技術やイラストも駆使した体験展示で夏の風物詩の金魚を楽しめる「WOW!金魚あそび」 - 07月08日(日)13:45 

「WOW!金魚あそび」 2018年7月7日(土)から9月2日(日)まで、京都水族館にて「WOW!金魚あそび」が開催される。3つの体験コーナーが用意された金魚の“新感覚展示”。金魚の文化や不思議な魅力を“見る・知る・感じる”といった体験を通じて知ることができる。 「WOW!金魚あそび」の体験コーナーの1つ目は、デジタルの世界で金魚と遊べる「ちゃぷちゃぷ金魚」。インタラクティブコンテンツを手軽に設置できる新システム「スマッチ」を用いた体験型アトラクションだ。水と合わさるリズミカルな金魚の姿を再現しており、触れようとすると金魚が逃げたり、足跡が波紋となって広がったりするなど、人の動きに合わせて変化が起きる。 2つ目は、“太古の京都の森と泉”をイメージした水槽で、まるで金魚が妖精のように泳ぐ「京都金魚伝説」。全高約3mの大型展示で、尾びれが長く美しい金魚(コメット)が約50匹泳いでいる。流木や植物などをダイナミックにレイアウトし、水中世界と陸上世界を融合。森の中を妖精が舞っているかのような幻想的な水中世界が表現されている。 3つ目は、イラストレーターのぬまがさワタリ氏が描き下ろした巨大な解説パネルが登場する「金魚ストーリー」。深みを感じさせる3色の色彩と優美な尾びれが特徴の「京錦」など、5種類の金魚が展示されており、解説を通じて金魚の豆知識や“知られざる秘密”も楽しく学ぶことができる。 そ...more
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ハートをモチーフにしたグッズを展示する常設の「ハートミュージアム」がグランドオープン - 07月07日(土)13:30 

ハートミュージアム 株式会社A-PLANは、2018年7月7日(土)に、自社プロデュースの「ハートミュージアム」をオープンした。ハートをモチーフとしたグッズを集めており、オープン時点では10点のハート展示物を用意。ハートアイスドリンクやハートカフェフレンチロールなど、ハートをモチーフにしたスイーツを味わえるカフェも併設されている。 ハートは、古代ギリシャや古代エジプトでも用いられていたアイコン。日本でもハートに似た“猪目”があり、古墳時代から使われ続けているなど馴染み深い。広義には“真心”や“心の触れ合い”を意図するもので、可愛い模様としても人気だ。 そのハートをテーマとした「ハートミュージアム」は、7月6日(金)までプレオープンしており、7月7日(土)に待望のグランドオープンを迎えた。SNSに適した“インスタ映え”するアイテムが集まっているため、写真を撮って思い思いに楽しめることはもちろん、思いやりの心を育む場になることも目指して、“ハートフル”を軸とした講演会やライブなどのイベント開催も予定されている。 休館日は祝祭日を除く月曜で、入場料は500円。時間は10:30〜18:30で、イベント時以外は50分入替制となる。予約なしでも入館はできるが、場合によっては待ち時間が発生してしまうため、スムーズに入館するためにはWebサイトからの事前予約を推奨。 ハートカフェ ■期間:2018...more
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任天堂が公式に開催したNintendo Laboの作品コンテストの優秀賞受賞作がどれも秀逸 - 07月17日(火)12:05 

段ボールを組み立ててNintendo Switchで使えるコントローラー「Toy-Con」を自作したり、自分で新しいゲームをプログラムしたりできる「Toy-Conガレージ」など、任天堂による新しい遊びの発明が「Nintendo Labo」です。アメリカでは、Nintendo Laboのクリエイターコンテストが任天堂公式で開催されていて、見事コンテストを勝ち抜いた素晴らしい作品が任天堂のアメリカ版公式サイトで発表されています。続きを読む...
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有形文化財を舞台とした全作品が撮影可能なあかりアート展「和のあかり×百段階段2018」 - 07月07日(土)14:00 

今回のために制作された青森ねぶた「竹取物語」/ 漁樵の間 2018年7月7日(土)から9月2日(日)まで、ホテル雅叙園東京の館内にある東京都指定有形文化財「百段階段」にて、「和のあかり×百段階段2018 〜日本の色彩、日本のかたち〜」が開催される。今年で第4回目の開催となる“あかりアート展”。「青森ねぶた」をはじめ、63団体が参加しており、1000点を超える作品が集結している。 「和のあかり×百段階段」は、2015年から毎年開催されている。有形文化財である「百段階段」に無形文化財である「青森ねぶた」をコラボレーションするなど、斬新な展示を繰り広げて多くの来場者を集める人気企画となった。 今回は、前回の参加団体や作家数の2倍近い出展者による展示が実現。人の身長よりも大きい「青森ねぶた」から、手のひらにのる「江戸切子」まで、祭り / アート / デザイン / 職人 / テクノロジーをテーマとした多彩な日本美イルミネーションが、文化財を華やかに彩る。 会期中無休で、当日券での入場料は一般1500円 / 学生800円 / 小学生以下無料。時間は月曜から木曜までが10:00〜17:00で、金曜から日曜までと祝日およびお盆期間(8月13日〜17日)は10:00〜20:00となる(いずれも入館は閉館30分前まで)。なお、本展では全作品の写真撮影が可能。ただし、三脚やフラッシュの使用はNGとされて...more
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