「今年公開」とは?

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『アントマン&ワスプ』は「ロードムービーでありクライム映画。ずっと走りっぱなしだよ!」監督がコメント - 07月13日(金)20:00 

マーベル・スタジオが贈る最新作『アントマン&ワスプ』。この夏、映画史上最小にして最強のヒーロー&ヒロインが贈る、ユーモアあふれるバディ・アクション・ムービーが日本上陸。 頼りなさすぎるヒーロー<アントマン>と完璧すぎるヒロイン<ワスプ>。まったく正反対のふたりの前に、すべてをすり抜ける神出鬼没の謎の美女<ゴースト>が現れ、アントマン誕生の鍵を握る研究所が狙われる――。敵の手に渡れば、世界のサイズが自在に操られてしまう!? ありとあらゆるものをすり抜けられる能力を持つ強敵から、アントマンたちは世界のサイズを操る”秘密”を守りきれるのか?いま、人もモノもすべてが大小変幻自在の「アリ」えないバトルが勃発します! マーベル・スタジオ作品はこれまで、シリアスな作品や神話風テイストの作品、今年公開された『ブラックパンサー』はスパイ映画の要素をもち、『アントマン』や『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』などコメディ要素の強い作品もあるなど、個々の作品によって映画のテイストや作風が異なる点も特徴の一つ。次はどんなテイストの作品が出てくるのかは、最新作が公開されるたびに注目を集めます。 そして本作のメガホンをとったペイトン・リード監督は本作の作風について聞かれ、「本作はもう少しロードムービーのような感じかな。たとえるなら『ミッドナイト・ラン』とか『アフター・アワーズ』のような...more
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劇中映画も自ら撮影!映画監督役に感じる「大きな必然」斎藤工(元住吉祥平)【「半分、青い。」インタビュー】 - 07月09日(月)14:47 

 漫画家の夢破れた鈴愛(永野芽郁)の新たな人生を描く「人生・怒涛 編」で、鈴愛が出会う“魅惑のだめんず”の一人で、いっこうに新作が撮れない芸術家肌の映画監督・元住吉祥平を演じる斎藤工。今年公開された初の長編監督映画『blank13』で映画監督としての才能を世に知らしめた斎藤が、「大きな必然」を感じて引き受けたという本役に懸ける熱い思いを語ってくれた。 -出演に至った経緯を教えてください。  2年ほど前に初めて(脚本の)北川(悦吏子)さんの作品「運命に、似た恋」(NHK総合)に参加させていただいて、その打ち上げで、北川さんと原田知世さんと3人で話していたときに、ご本人から「今度書く朝ドラに縁があったら出て」と声を掛けていただきました。とはいえ、歴史ある朝ドラというブランドに、自分のニーズはあるのだろうか…、朝向きの顔面もしていないし…と、半分社交辞令と捉えていました。 -しかし、本当にオファーがきたのですね。  そうです。この出会いは大きな必然で、去年でも来年でもなく、今の自分が北川さんから頂いたメッセージのような役柄だと思いました。 -監督として初の長編映画『blank13』を撮られたばかりの今だからこそ、必然を感じたということですか。  はい。北川さんには早い段階で『blank13』を見ていただいていたので、それが北川さんの中で僕を起用する要因になったかもしれません。それに...more
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吉沢亮、同クールで真逆の役柄 セリフ暗記に奮闘「覚えるのが大変」 - 07月12日(木)12:32 

 俳優の吉沢亮が12日、都内で行われた13日スタートのテレビ東京系連続ドラマ『ドラマ24「GIVER 復讐の贈与者」』会見に出席した。生まれつき人間の感情が欠落した主人公・義波として次々と復讐のターゲットを追い詰めていく冷酷な役柄を演じる吉沢だが、同クールの日本テレビ系連ドラ『サバイバル・ウェディング』(毎週土曜 後9:00)では“イケメン王子様”役に挑戦。「真逆で、イケメンと人殺しの役なので(互いを)意識してない。分けようと思っても勝手に分かれます」としつつ、「セリフを覚えるのが大変なくらい」と奮闘していることも明かした。  同ドラマは日野草氏による同名の原作小説(角川文庫)を実写化。復讐をテーマに、毎回復讐する側、される側の人間模様を巧みに描いていくリベンジミステリー。毎話、様々な人間に扮して、ターゲットに近づく義波だが、その演じ分けにもこだわっているそうで「この話ではこういう感じだったから次はどういう人間を演じようかな、と思うのは楽しいですね」と充実の表情を浮かべた。  会見には復讐代行組織『サポーター』を創設した謎の美少女・テイカー役の森川葵と、メイン監督の小林勇貴氏が登壇。森川は今年公開の映画『リバーズ・エッジ』でも吉沢と共演済みだが、「前の役も感情の抜けてる役だったけど、またその時とは違う。今回は空っぽ過ぎる空っぽ。違う枝の分かれ方をしてて、分け方が素晴らしい」と演...more
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海辺で楽しむクリス・ヘムズワース一家の写真が詩的でかわいい - 07月03日(火)19:29 

 映画『アベンジャーズ』『マイティ・ソー』シリーズの俳優クリス・ヘムズワースが6月30日、自身のインスタグラムで家族と海辺で楽しむ様子を公開。「lovely photo(かわいい写真)」「Beautiful family!(すてきな家族!)」と反響を呼んでいる。【写真】海辺で過ごすクリス・ヘムズワース一家 2015年にハリウッドの喧騒を避けて生活の拠点を故郷オーストラリアに戻し、充実した時間を過ごしているクリス。6歳の娘インディア・ローズちゃんと、5歳になる双子の息子トリスタンくんとサーシャくんの父親でもある彼は、イクメンセクシーパパとしてもたびたび注目されている。 俳優としては、今年公開の主演映画『Bad Times at the El Royale(原題)』と来年公開の『アベンジャーズ』シリーズ新作が控え、来年公開の『メン・イン・ブラック』スピンオフ、『スター・トレック』シリーズ続編にも出演が決定しているクリス。 「Incredible couple days camping with the family before heading overseas(海外に向かう前に、家族とキャンプした信じられない2、3日)」というキャプションで、子どもと海辺で釣りを楽しむ写真や、妻で女優のエルサ・パタキーとの2ショットをアップしたクリス。夕日が効果的で美しく、小さな子どものかわいらしさも...more
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