「人物像」とは?

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坂本真綾、『劇場版 はいからさんが通る 後編』新キャラで出演 - 07月15日(日)17:15 

 『はいからさんが通る』劇場版アニメーションの後編『劇場版 はいからさんが通る 後編 ~花の東京大ロマン~』の新キャラクター・ラリサ役に坂本真綾が出演決定。坂本はラリサについて「だれにも言えない重大な秘密をひとりで抱えています」と人物像を語っている。【写真】「坂本真綾」フォトギャラリー 大和和紀が生んだ『はいからさんが通る』を、新たなスタッフ・キャスト陣によって劇場版アニメーション二部作として復活させた本作。後編では、TVアニメシリーズでは描かれていない、怒涛の展開をみせる原作のラストパートがついに初めてアニメーションとなって描かれる。 『後編』の制作には、『打ち上げ花火、下から見るか横から見るか』で助監督を務めた、アニメ演出家・城所聖明が監督を務める。キャストにはヒロイン紅緒役・早見沙織をはじめ、少尉役の宮野真守や青江冬星役の櫻井孝宏など、今作も実力派声優たちが作品に色を添える。さらに主演の早見沙織が歌う主題歌も、『前編』に続いて竹内まりやが作詞・作曲を手掛けることが決定した。 そして後編には坂本演じる、日本へ亡命してきた少尉そっくりの旧ロシア貴族、サーシャ・ミハイロフ侯爵の夫人であるラリサが登場。消息不明となった少尉と瓜二つなサーシャを追いかける紅緒の前に立ちはだかるラリサだがその秘密とは? 坂本はラリサについて、自由なマインドを持つ紅緒とは正反対と語り「物語の中では視聴者の皆...more
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各国で絶賛!ボリウッドの実力を見せつける『聖なるゲーム』、Netflix世界展開のキーに - 07月14日(土)20:00 

躍進目覚ましいボリウッドからNetflixオリジナル作品が初登場。ハードボイルド・スリラー『聖なるゲーム』は、閑職に追いやられた警部補がムンバイ市民2100万人の命を守る、エネルギッシュなシリーズ。インドの大物俳優サイーフ・アリー・カーンを主役に迎えた本作は、全米批評サイトRotten Tomatoesで一般視聴者から96%の支持を得ており、評価も高い。【関連記事】【まとめ】2018年 Netflixで配信される新作海外ドラマ13選♦ムンバイの街、壊滅まで25日警察としての理想を追うあまり、出世街道から外れてしまった警部補サルタジ(サイーフ・アリー・カーン)。そんな彼の元に、ある日、正体不明の人物から犯行予告の電話が。発信者の正体は、ムンバイ裏社会の大物であるガイトンデ(ナワーズッディーン・シッディーキー)。その殺人歴は150件とも言われる彼だが、17年前に姿を消し、死亡説さえ流れていた。ガイトンデの予告とは、人々でごった返すムンバイの街を25日後に崩壊させるというもの。ギャングスターの突然の復帰に、ムンバイ警察は混乱状態に陥る。Xデーへのカウントダウンが進む中、裏社会との癒着や政治圧力に支配された警察組織は極めてずさんな対応を見せる。正義感の塊であるサルタジは調査から外されるが、巡査部長と諜報部の敏腕エージェントを仲間に取り込み、ムンバイの街を守るための一手に出る。♦穢れなきヒー...more
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秘めた繊細さで演じる横山裕の魅力!「絶対零度ー」 <プロデューサーに聞く(2) > - 07月14日(土)06:00 

7月16日(月)に、沢村一樹主演の“月9”ドラマ「絶対零度~未然犯罪潜入捜査~」(毎週月曜夜9:00-9:54※7月16日(月)は9:00-10:09、フジテレビ系)の第2話が放送される。 【写真を見る】沢村一樹の貴重なエプロン姿を公開、似合ってる!/(C)フジテレビ 元公安のエリート刑事・井沢(沢村)率いる“未然犯罪捜査チーム(=ミハン)”の活躍を描く本作は、AIが殺人を犯す可能性の高い危険人物を割り出す“未然犯罪捜査システム(=ミハンシステム)”を使い、未来の犯罪を未然に防いでいく物語だ。 ザテレビジョンでは、プロデューサーを務める永井麗子氏にインタビューを実施。第2話の見どころと共に、個性的なミハンメンバーの一人、横山裕演じる山内徹の魅力を紹介する。 第1話では、前シリーズの主人公で謎の失踪を遂げた捜査員・桜木(上戸彩)の元バディ・山内(横山裕)がミハンに配属された。当初は違法捜査であるミハンのやり方に戸惑う山内だが、目の前で起こるかもしれない重大犯罪を阻止するべく、捜査に協力するように…。 正義感が強く、まっすぐな性格であるがゆえに傷つきやすい山内。そんな彼に、永井氏はどのような思いを込めているのか。 「山内は桜木が失踪してから心を閉ざしていました。しかし、井沢をはじめ、ミハンの一筋縄ではいかない人たちと触れ合う中で、彼の中で止まっていた時間が少しずつ動いていきます」 「山...more
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金メダリストから宣教師へ転身!『炎のランナー』の知られざる軌跡 - 07月13日(金)17:15 

2人の若者がオリンピックで金メダルを獲得するまでの姿が描かれた、戦後のイギリス映画史を代表する名作『炎のランナー』(81)。その主人公の一人エリック・リデルの波乱に満ちた生涯を明かす『最後のランナー』が7月14日(土)より公開される。『炎のランナー』と『最後のランナー』、2作を通してリデルが辿った栄光と苦難の生涯に迫りたい。 【写真を見る】エリック・リデルの『炎のランナー』後の物語が明かされる!(『最後のランナー』)/[c]2017 Goodland Pictures © 2017 KD Multimedia Limited Innowave Limite ■ 信仰を貫いたエリック・リデルの栄光の瞬間 1924年パリ・オリンピックの模様を再現した『炎のランナー』は、イギリス代表として陸上競技に参加した2人の若者、ユダヤ人青年ハロルド・エイブラハムスとスコットランド人宣教師の息子リデルにスポットを当てた実録スポーツ・ドラマ。オープニングとエンディングに流れるヴァンゲリス作曲の荘厳なテーマ音楽や、選手たちが浜辺でランニングする姿を捉えた映像美と共に、観る者にしばし忘れえぬ印象を残す。第54回アカデミー賞では作品賞、脚本賞、作曲賞、衣装デザイン賞の4冠に輝いた。 とりわけ胸を打つのは、敬虔なキリスト教徒のリデルが神の教えを理由に、安息日の日曜日に行われる100メートル走への出場を...more
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メーガン妃 数々の噂を打ち消す同級生への手紙の中身とは? - 07月12日(木)15:00 

英王室のヘンリー王子と結婚し、サセックス公爵妃となったメーガン・マークル。高校生時代の彼女が同級生に書き送った手紙には、その性格がにじみ出ていた。   1990年代、メーガン妃は米ロサンゼルスにある女子校Immaculate Heart高校に通っていた。同級生のミシェル・ファナラは、「メーガンとは特に仲がよいわけではありませんでした」とInside Editionのインタビューで語る。   2人の距離が縮まるきっかけとなったのは、ファナラが大好きだった大叔母の死だった。ファナラは悲しみのあまり、自分の殻に閉じこもろうとしていたが、「メーガンは『ダメダメダメ、そんなことさせない』と言わんばかりに、私を殻から引きずり出してくれたんです」。そしてメーガン妃はファナラに手紙を手渡してきた。そこには「もし、あなたが何かを必要とするなら、私がそばにいるからね」と書いてあったという。   ファナラはこの出来事をすっかり忘れていたが、ヘンリー王子とのロイヤルウエディングを見て思い出し、卒業アルバムを引っ張り出してきた。彼女からもらった手紙は、そのアルバムにしっかり挟まっていた。   「彼女は本当に素敵な人でした。性格が悪いなんて、私は思いません」   英王室史上、初めて米国出身のプリンセスとなったメーガン妃については、数々の噂が...more
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名手・岡田惠和が描く、愛すべき普通の人々の日常 <脚本家で見る夏ドラマ(3)> - 07月15日(日)05:00 

岡田惠和が脚本を手掛け、松本穂香&松坂桃李が出演する話題のドラマ「この世界の片隅に」(毎週日曜夜9:00-9:54※初回は夜9:00-10:19、TBS系)が、いよいよ本日7月15日(日)よりスタートする。 第1話、すず(松本穂香)と周作(松坂桃李)が夫婦で初めての夜を過ごすシーン。佐野亜裕美Pも「とても良いシーンになった」と語る2人の熱演は必見!/(c)TBS こうの史代の人気同名コミックを連続ドラマ化。太平洋戦争中、軍港の街として栄えた広島・呉の家に嫁いだ、ごく普通の女性・すず(松本)が、戦時下で物資が乏しくなる中、前向きに日々の暮らしを重ねていく姿を中心に、すずの夫・周作(松坂)ら、さまざまな人間模様が紡がれていく。 脚本を手掛ける岡田惠和は、本作主演の松本も出演した連続テレビ小説「ひよっこ」(2017年NHK総合ほか)や、「最後から二番目の恋」(2012年)「続・最後から二番目の恋」(2014年ともにフジテレビ系)など、人間の機微を優しく繊細に描く名手。本作でも、ヒロイン・すずをはじめとする登場人物一人一人の人物像、すずと北條家の人々との関わりを丁寧に描写してくれるはずだ。 「この作品の制作が決まり、誰に書いていただきたいかと考えたときに、ちょうど岡田惠和さんが脚本を手掛けられた『ひよっこ』が放送されていて。“普通”の女の子が大変な時代を“普通”に生きていく姿を描いた『ひよ...more
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新鋭監督が「バンクシーを盗んだ男」の製作に踏み出した意外な理由とは? - 07月14日(土)09:00 

 正体不明のグラフィティアーティスト、バンクシーと、その作品がもたらす影響力に迫るドキュメンタリー「バンクシーを盗んだ男」を手がけた新鋭マルコ・プロゼルピオ監督が、作品を製作した意図を語った。  世界から熱視線を浴びる覆面アーティストであるバンクシーの人物像のみならず、数千万円~1億円という超高額で取引される作品にまつわるドラマに迫った本作。舞台は、紛争地区に指定されているパレスチナ・ヨルダン西岸地区にあるベツレヘムの“分離壁”。その壁にバンクシーが「ロバと兵士」を描いたことからパレスチナで反感を呼び、怒った地元住民が壁面を切り取ってオークションへかけてしまう。音楽界のカリスマ、イギー・ポップがナレーションを務める。  プロゼルピオ監督は、「数年前にパレスチナに行って、街の状況を自分の目で見たときにアイデアが浮かんだ。まず1番に、問題を壁で囲えば解決したことになるような世界には住みたくない、と思ったことを覚えているよ。パレスチナにある何かを撮影したいと思った。撮りたいものは分からなかったけれど、パレスチナの人たちを犠牲者としてではなく、人間として撮りたい、というのは自分のなかで決まっていたんだ」と“発端”を語る。あくまでバンクシーではなく、パレスチナの人々を描くことを念頭においていたというから驚きだ。  そんなプロゼルピオ監督をバンクシーへと向かわせたのが、劇中にも登場するタ...more
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高杉真宙、俳優業は「天職であってほしい」 飯塚健監督も期待 - 07月13日(金)20:20 

 俳優の高杉真宙(22)が13日、都内で行われた映画『虹色デイズ』(公開中)のトークイベントに出席。メガホンととった飯塚健監督(39)と共に撮影を振り返り、自身の俳優論も語った。 【ソロ写真】俳優論を語った高杉真宙  同作は、水野美波氏の同名漫画を映画化。たった一度だけの青春を駆け抜ける、ちょっとおバカでお騒がせな男子高校生4人の友情と恋を描く。  オタクでマイペースな男子高校生・つよぽんを演じた高杉は、「監督の作品は会話がきれいで、その人の人物像と関係性が見える瞬間がたくさんあるので、今回自分もそういう部分をたくさん引き出してもらえました」と振り返り、「こういう発想もあるんだってたくさん勉強もさせてもらいました」と感謝を伝えた。  主演作『世界でいちばん長い写真』(公開中)、『君が君で君だ』(同)、長編アニメーション『君の膵臓をたべたい』(9月1日公開)では声優にも挑戦するなど、今後も活躍が続く高杉。現場での心がけについて、「役のことを理解して、どれだけその子のことを考えて、理解して、愛してあげられるかは今後もずっと必要だと思っています。どんなにいい子でも悪い子でも共通して続けていきたい」と持論を明かし、「その場にどれだけなじめるかも考えていて、ロケだったら散歩してみたり、スタジオだったら早くいって周りを眺めてみたりしています」と話した。  司会からの高杉にとって“俳優...more
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スマホはユーザーを盗聴しているのか?→実験したら盗聴ではなく「盗撮」していると判明 - 07月12日(木)17:00 

Image: Jim Cooke 壁に耳ありスマホに目あり。スマホの陰謀説はなかなか消えないもので、多くの人がスマホはターゲティング広告のために会話を盗聴していると思い込んでいます。Viceは最近、『Your phone is listening and it’s not paranoia(あなたのスマホは盗聴している、これは妄想じゃない)』という記事で人々の思い込みを刺激しました。この記事は、スマホの前で「大学に復学する」や「安いシャツが欲しい」などと話したところ、Facebook(フェイスブック)でシャツや大学の講義についての広告を目にするようになったという5日間の実験に基づいて、記者が出した結論だったのです(参考までに言うと、私もFacebookでシャツの広告をよく見かけますが、新学期向け宣伝の対象となる年齢は過ぎています)。この迷信について話す世間にうんざりしたコンピューターサイエンスの学者たちは、厳密な研究を行なってこの問題に取り組むことにしました。盗聴してないっぽいけど、盗撮はしていた昨年、ノースイースタン大学のElleen Pan、Jingjing Ren、David Choffnes 、Christo Wilsonそしてカリフォルニア大学サンタバーバラ校のMartina Lindorfe...more
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ルパパト追加戦士・元木聖也、得意のアクロバットに「見てまねしてもらえたら」 - 07月12日(木)10:00 

8月4日(土)公開の映画「劇場版 仮面ライダービルド Be The One(ビー・ザ・ワン)」「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー en film(アンフィルム)」。「ザテレビジョン」WEBでは本作を特集し、同作品のキャスト陣同士によるシャッフル対談インタビューなどを連続掲載中だ。 【写真を見る】ハイキックも余裕でこなす抜群の身体能力! 今回は、「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー」からルパンエックス・パトレンエックス/高尾ノエル役の元木聖也へのソロインタビューをお届け。追加戦士として6月末から作品に登場したばかりの元木に、本作への思いや得意のアクロバット、快盗と警察のどちらが好きかなど、さまざまなことを語ってもらった。 ――6月12日に行われた劇場版製作発表では、最初のあいさつでいきなりのバク宙を披露されましたね。自分は度肝を抜かれました! ありがとうございます! あれなんですが、本当は特にやる予定ではなかったんです。 ――なんと! 舞台袖で待機している時に、ルパンレンジャーの工藤遥ちゃんと濱正悟くんから「バク宙しちゃえば?」みたいなことを言われて。出る1分前くらいでしたが、僕もノリで「やるか!」と思い(笑)。壇上の立ち位置も端でスペースがあったので、「これだったらできるな」と急にやってしまいました(笑)。 ――ノエルとして人前に出るのは、この日が...more
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