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コロッケが「北島三郎」「五木ひろし」「長渕剛」らになぞらえた人生最高の料理 - 06月24日(日)13:52 

モノマネタレントのコロッケが、6月23日放送の『人生最高レストラン』(TBS系、毎週土曜23:30~)に出演。自身のモノマネのレパートリーになぞらえて、好きな料理を次々と紹介していった。徳井義実(チュートリアル)と笹川友里TBSアナウンサーがMCを務める同番組は、料理の代わりにゲストの「人生で一番おいしかったものの話」をいただくグルメトークバラエティ。芸能生活38年、モノマネ界のレジェンドと呼ばれるコロッケは、ショーパブからその芸歴をスタート。コロッケという芸名は、「顔がコロコロ変わるから」という理由だそうで、「最初は嫌な名前でしたよ」と振り返った。実際に、顔をコロコロ変えて見せると、そのモーフィングのような多彩な変化に、スタジオの出演者一同が「すごい!」と大喝采。現在、モノマネのレパートリーが300を超えるというコロッケの“匠の技”に、全員が感心していた。そんなコロッケが「鍋界の北島三郎」と豪語するのが、京都の老舗「鳥彌三」の水炊きだった。坂本龍馬も愛したという名店の水炊きは、京都の地下水で3日間鶏ガラを煮込んだ白濁したスープが特徴。コラーゲンもたっぷりで、コロッケによると、食べるたびに、唇がコラーゲンでくっつきそうになるのだとか。さらに、〆は旨味がたっぷり出たスープで作るおじや。老舗が作る王道の鍋料理に、徳井も「確かに北島さんやって言われたら、そうですよね」と納得していた。さら...more
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【経済】ウーバー自動運転の死亡事故「動画を見ていた」 - 06月23日(土)12:25  bizplus

【ニューヨーク=有光裕】ロイター通信は22日、米配車サービス大手ウーバーテクノロジーズの自動運転車が歩行者をはね死亡させた事故について、警察当局が、「運転席の安全担当者の注意が不十分だった」との調査結果をまとめた、と報じた。  事故は3月18日午後10時ごろ、米アリゾナ州の公道で発生した。現場には横断歩道がなく、試験走行していたウーバーの車両と、自転車を押して左側から来た歩行者が衝突した。  警察当局の調べによると、安全確保のために乗車していた担当者は、事故が発生する約40分前から、動画で配...
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大泉洋「私は渥美清の生まれ変わり」発言に安住アナ塩対応 - 06月23日(土)10:00 

俳優の大泉洋が、6月22日に放送された『ぴったんこカン・カン』(TBS系、毎週金曜20:00~)に出演。同番組11回目の出演となるだけに、気心の知れたMCの安住紳一郎アナウンサーと軽快なトークを繰り広げた。今回、6月25日(月)に放送される主演ドラマ『あにいもうと』(TBS系、20:00~)のプロモーション活動をするため同番組に出演した大泉。安住アナが「今回はずいぶんと謙虚に宣伝活動をされているそうで」とチクリと言うと大泉は大笑い。『渡る世間は鬼ばかり』(TBS系)のプロデューサーでも知られる石井ふく子さんが携わっているということもあり、より宣伝に気合いが入っていることを伝えた。同ドラマは、1972年に渥美清が主演を務めた作品。大泉は「運命的なものを感じましたよ。(ドラマが放送された)1年後に『あにいもうと』をリメイクする男(大泉)が生まれた。私は渥美清の生まれ変わりと言ってもいい」と発言するも、すぐさま「(渥美さんが)72年に亡くなったわけではないけど」と訂正した。また、演出を務めた清弘誠監督からこっそり教えてもらったことがあるそうで、「(脚本の)山田洋次さんが、“大泉さんの本読みを聞いて渥美清さんに初めて会った時のことを思い出した”って(言っていたらしい)」とドヤ顔で自慢。しかし安住アナはノーリアクション。たまらなくなった大泉は「ずいぶんと響かないですね」と残念そうにツッコんだ...more
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【脱力タイムズ・リレーインタビューVol.8】有田哲平、キャスターとしての心得 相方・上田晋也とのコンビ仲の秘けつも公開 - 06月22日(金)06:00 

 お笑いコンビ・くりぃむしちゅーの有田哲平がMCを務めるフジテレビ系バラエティー『全力!脱力タイムズ』(毎週金曜 後11:00)が、今春から4年目に突入している。メインMCのアリタ哲平(有田)を筆頭に、同局の小澤陽子アナウンサー、全力解説員、ゲストコメンテーターが“報道番組”という枠組みを使って見せるドタバタ劇。お笑いファンから熱視線を集める人気番組の魅力を探るため、ORICON NEWSでは出演者やスタッフへインタビューを行い、リレー形式で毎週掲載していく。 【写真】きょう22日のゲストはノンスタ井上&大原櫻子  ラストを飾るのは、MCとして番組の舵を取る有田哲平(47)。キャスターとしての説得力を醸し出す一方で、いきなりはしごを外して思わぬ方向へと番組を進めていく“破壊と創造”で笑いを生み出す有田に、“キャスター”としての心得、常に番組の鮮度を保ち続けるための工夫、さらには高校時代からの付き合いである相方・上田晋也(48)とのコンビ仲の秘けつまで語り尽くしてもらった。 ■4年目突入に本音「こんなに続くとは…」 報道番組の“研究”で気付いたこと  もちろん、まだまだ続けていきたい番組なんですが、正直なことを言わせていただくと、こんなに続くとは思っていませんでした。どう考えても、番組と番組のつなぎとしか考えてなかったものですから(笑)。もちろん一生懸命やっていましたけど、訳...more
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【テレビ】コロッケ「ものまね-」降板理由はスタッフとの対立だった…降板後「仕事が激減」 - 06月20日(水)23:36  mnewsplus

 ものまねタレントのコロッケが20日、フジテレビ系で放送された「梅沢富美男のズバッと聞きます!」(水曜、後10・00)に出演。 1980年代から90年代にコンスタントに視聴率30%を超えていた人気番組「ものまね王座決定戦」を突然降板した理由を明かした。  この日は「ものまね-」で“ものまね四天王”と称された清水アキラ、「ビジー・フォー」のグッチ裕三&モト冬樹、栗田貫一と揃って出演した。  コロッケはものまねブームを巻き起こしたさなかの1992年、突然番組を降板した。  この理由について「『もの...
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コロッケが「北島三郎」「五木ひろし」「長渕剛」らになぞらえた人生最高の料理 - 06月24日(日)13:50 

モノマネタレントのコロッケが、6月23日放送の『人生最高レストラン』(TBS系、毎週土曜23:30~)に出演。自身のモノマネのレパートリーになぞらえて、好きな料理を次々と紹介していった。徳井義実(チュートリアル)と笹川友里TBSアナウンサーがMCを務める同番組は、料理の代わりにゲストの「人生で一番おいしかったものの話」をいただくグルメトークバラエティ。芸能生活38年、モノマネ界のレジェンドと呼ばれるコロッケは、ショーパブからその芸歴をスタート。コロッケという芸名は、「顔がコロコロ変わるから」という理由だそうで、「最初は嫌な名前でしたよ」と振り返った。実際に、顔をコロコロ変えて見せると、そのモーフィングのような多彩な変化に、スタジオの出演者一同が「すごい!」と大喝采。現在、モノマネのレパートリーが300を超えるというコロッケの“匠の技”に、全員が感心していた。そんなコロッケが「鍋界の北島三郎」と豪語するのが、京都の老舗「鳥彌三」の水炊きだった。坂本龍馬も愛したという名店の水炊きは、京都の地下水で3日間鶏ガラを煮込んだ白濁したスープが特徴。コラーゲンもたっぷりで、コロッケによると、食べるたびに、唇がコラーゲンでくっつきそうになるのだとか。さらに、〆は旨味がたっぷり出たスープで作るおじや。老舗が作る王道の鍋料理に、徳井も「確かに北島さんやって言われたら、そうですよね」と納得していた。さら...more
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大泉洋「私は渥美清の生まれ変わり」発言に安住アナ塩対応 - 06月23日(土)10:01 

俳優の大泉洋が、6月22日に放送された『ぴったんこカン・カン』(TBS系、毎週金曜20:00~)に出演。同番組11回目の出演となるだけに、気心の知れたMCの安住紳一郎アナウンサーと軽快なトークを繰り広げた。今回、6月25日(月)に放送される主演ドラマ『あにいもうと』(TBS系、20:00~)のプロモーション活動をするため同番組に出演した大泉。安住アナが「今回はずいぶんと謙虚に宣伝活動をされているそうで」とチクリと言うと大泉は大笑い。『渡る世間は鬼ばかり』(TBS系)のプロデューサーでも知られる石井ふく子さんが携わっているということもあり、より宣伝に気合いが入っていることを伝えた。同ドラマは、1972年に渥美清が主演を務めた作品。大泉は「運命的なものを感じましたよ。(ドラマが放送された)1年後に『あにいもうと』をリメイクする男(大泉)が生まれた。私は渥美清の生まれ変わりと言ってもいい」と発言するも、すぐさま「(渥美さんが)72年に亡くなったわけではないけど」と訂正した。また、演出を務めた清弘誠監督からこっそり教えてもらったことがあるそうで、「(脚本の)山田洋次さんが、“大泉さんの本読みを聞いて渥美清さんに初めて会った時のことを思い出した”って(言っていたらしい)」とドヤ顔で自慢。しかし安住アナはノーリアクション。たまらなくなった大泉は「ずいぶんと響かないですね」と残念そうにツッコんだ...more
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『半分、青い。』はトレンディドラマ? プロデューサーが語る北川悦吏子脚本昭和平成史への期待 - 06月23日(土)09:30 

 初回視聴率21.8%と、前3作を上回る好発進を切り、現在も好調な視聴率を記録している連続テレビ小説『半分、青い。』。豊川悦司など、個性豊かなキャラクターも何かと話題となっているが、親しみやすい時代背景や人気番組のパロディを交えた北川悦吏子氏の絶妙な脚本が受けている。月曜日から土曜日まで朝の顔でもある朝ドラだけに、制作サイドとしてもさまざまな成約のなか、「極力ブレーキをかけずに作ること」をモットーに制作された同ドラマについて、NHKの制作統括を務める勝田夏子氏に話を聞いた。 【写真】『半分、青い。』ユーコ(小宮裕子)のウエディングドレス姿 ◆平成が終わろうとしている今、昭和平成史を振り返りたかった  初回視聴率21.8%と、前3作を上回る好発進を切った連続テレビ小説『半分、青い。』が、中盤を迎えても勢い衰えず、好調だ。『ロングバケーション』(CX 系)などのヒット作を生みだし、“ラブストーリーの神様”の異名を持つ北川悦吏子氏のオリジナル作品。病気で左耳を失聴した永野芽郁演じるヒロイン・楡野鈴愛が、故郷の岐阜と東京を舞台に、高度成長期の終わりから現代までを七転び八起きで駆け抜けるおよそ半世紀の物語。時代を1971(昭和46)年からの半世紀に設定した狙いを、制作統括の勝田夏子氏はこう語る。 「ここ最近60年代以前を舞台にした作品が多かったので、平成も終わろうとしている今、トレンデ...more
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求められる新たなテレビの指標 ネット時代で変わる番組の評価 - 06月21日(木)08:40 

 人気番組はどれか? と問われたとき、視聴者は何を参考にするだろうか。昨今はライフスタイルの変化により、どうしても“視聴率”だけでは人気がはかれなくなっているのが現状。例えば視聴率が振るわなくても、SNSで社会現象のように盛り上がっていたり、テレビの無い場所で動画配信サービスを利用したり、質が高いからこそ録画して好きな時間にじっくりと楽しみたい視聴者もいるだろう。かつては、翌日の学校や勤務先などで話題に乗り遅れないために、放送時間に家族揃ってテレビの前に集まっていた。だが、インターネットの普及により、そのスタイルも崩壊して久しい。今、“本当に視聴者が観たい番組”はどのような指標ではかるべきなのだろうか? 【写真】可愛すぎる存在が罪!! SNS人気過熱の『おっさんずラブ』放送終了後に関連グッズ登場 ■“スポンサーありき”の視聴率、ライフスタイルの変化で浦島太郎状態  ビデオリサーチ社が提供する“視聴率”は、テレビの番組やCMがどれぐらいの世帯や人々に見られているかを示す一つの指標。そもそもはスポンサーが「どれだけ多くの人にみられているか」を知るために示されたもので、一般視聴者に公開されてから高視聴率=人気番組のイメージが定着した。かつては視聴率40%、50%というモンスター番組が多数。ところがインターネットが普及し始めた頃と時を同じくし、視聴率は全体的に低下。現在では花形である...more
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韓国テレビ局MBC、日本代表戦の君が代斉唱シーンで「※君が代注意」とテロップ - 06月20日(水)22:46  news

http://www.ilbe.com/10582843044 韓国人の反応 ・ガイジやんけ ・幼稚過ぎる ・何の注意を促してんの? ・しかもこれ地上波であるという ・本当にアホだね。類似国家、理性麻痺、類似人類であるwww ・北朝鮮の国歌斉唱時にも注意が出るのか?  ・北朝鮮の国歌は国家安全保障違反であり、テレビで流すこと自体できない   それを知ってからコメントしよう   君が代のような国民感情の問題ではなく、犯罪である   ・犯罪だと?北朝鮮の属国で、北朝鮮の国歌が流れないはずないだろ^^   ・オリンピックやワー...
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