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E-girlsの新曲が主題歌に決定!岩⽥剛典×杉咲花の純愛ストーリーを彩る - 05月26日(土)12:00 

20代⼥性を中心に人気を集める有賀リエのコミックを原作に、EXILE/三代⽬ J Soul Brothersの岩⽥剛典と、若⼿演技派女優・杉咲花のW主演で実写映画化した『パーフェクトワールド 君といる奇跡』(10月5日公開)。岩⽥は『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』(16)、『去年の冬、きみと別れ』(18)に続く3作⽬の主演、杉咲は本作で初主演となる注目作だ。このたび、主題歌にE-girlsが起用され、映画のために新曲「Perfect World」が書き下ろされたことがわかった。 【写真を見る】岩⽥剛典と杉咲花、2人が互いを見つめあう胸キュン必至の注目ポスター!/[c]2018「パーフェクトワールド」製作委員会 [c]有賀リエ/講談社 E-girlsは洗練されたダンスパフォーマンスと表現⼒で人気のガールズグループ。今年話題となったテレビドラマ「きみが⼼に棲みついた」や、映画『トゥームレイダーファースト・ミッション』⽇本版への主題歌起⽤に続き、日本映画では初となる主題歌を手がけた。 『植物図鑑』に続いてE-girlsを起用した井上プロデューサーは「ヒロインつぐみの⼼情を、ボーカル・鷲尾さんの歌で表現して頂きたいと思いE-girlsさんにお願いしました。歌詞も、曲も、世界観ぴったりの、まさにパーフェクトな主題歌に仕上げて頂けました」と、楽曲の出来栄えに自信をのぞかせる。 本作は、仕事...more
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小松菜奈、中学時代の初恋を告白「刺激を求めていた!」 - 05月26日(土)09:04 

映画『恋は雨上がりのように』初日舞台挨拶が5月25日にTOHOシネマズ 日比谷で行われ小松菜奈、大泉洋、清野菜名、磯村勇斗、葉山奨之、松本穂香、山本舞香、永井聡監督が登壇した。 本作は、高校生とおじさんの恋を描いた眉月じゅんの人気コミックを、映画『ジャッジ!』などの永井聡監督で実写化。女子高生・橘あきらを小松が、ファミレスの45歳店長・近藤を大泉が演じる。 作品にちなんで登壇者が初恋の思い出を語るコーナーで、小松は「中学生の時、数学の先生がすごく好きで素敵だなと思っていたんです」と告白すると「恋愛というよりは『カッコイイな』という感じだったのですが、ちょっとSなのに優しいところが、とても刺激的だったんです。中学生の私は刺激を求めていたのだと思います」とはにかむ。 さらに、小松演じるあきらの同級生・喜屋武はるかを演じた清野は「中学生の頃、すごくカッコイイ先輩がいて好きになって、家で相合傘とか書いていました。でもその人は女の人で……」と小松と同じく刺激的な思い出話を披露。続けて「違う先輩から『あの人のこと好きなんでしょ?』と聞かれた、ダメなことをしているんだと気持ちを押し殺して諦めたんです」と告白すると会場がざわめく。 同じ質問に、爽やかな青春の思い出を答えていた大泉は、司会者から「大泉さんの初恋は普通ですね」と突っ込まれ口を尖らせていたが、無事に初日が迎えられたことに触れられ...more
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映画『デッドプール2』今度はマンUとコラボ 特別映像公開 - 05月25日(金)20:49 

 ライアン・レイノルズが異色ヒーローに扮する映画『デッドプール』の続編『デッドプール2』(6月1日公開)の特別映像が25日、解禁された。これまで世界的歌姫セリーヌ・ディオン、サッカーの元イングランド代表のベッカム氏とコラボしてきたが、今回“餌食”になったのはイギリスの名門サッカークラブであるマンチェスター・ユナイテッド FC。“赤い悪魔”の異名を持つマンUだが、赤と言えば…とデッドプールがチームを買収してしまい、デッドプールにうんざりする選手たちの姿が収められている。 【動画】デッドプールがマンUを買収!? 豪華な特別映像  特別映像では、選手たちに「デッドプール2」と書かれたユニフォームや、次々とコラボアイテムが配られる模様が映され、『2018FIFA ワールドカップ』にイングランド代表としても選出されているジェシー・リンガード選手からは「ひでぇク〇だな」と暴言が飛び出す。  しかし、反抗する選手をよそ目に“月間最優秀選手”には毎月デッドプールの写真が飾られるなど、ファンはこの状況を歓迎し、センターサークルや副審の持つフラッグ、選手の登場ゲートもデッドプール一色。その模様を双眼鏡で見ていたデッドプールだったが、反抗する選手を見つけると、ジョゼ・モウリーニョ監督へ怒りの矛先を向ける。  さらに、「続編では2倍宣伝しないと『アベンジャーズ』に勝てない」と今回のコラボで2倍の宣...more
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オスカー女優ジュリエット・ビノシュ、緊急来日決定!「Vision」で河瀬直美監督と初タッグ - 05月25日(金)18:00 

 「イングリッシュ・ペイシェント」のオスカー女優ジュリエット・ビノシュが、河瀬直美監督最新作「Vision」の公開にあわせ、緊急来日することが分かった。6月9日に行われる本作の公開記念舞台挨拶に登壇する予定だ。  フランス人エッセイストのジャンヌ(ビノシュ)は、幻の植物“Vision”を探して、アシスタントの花(美波)とともに奈良・吉野を訪れ、山間に暮らす山守の男・智(永瀬正敏)と出会う。智は、山で自然とともに暮らす老女アキ(夏木マリ)からジャンヌとの出会いを予言されており、2人は文化や言葉の壁を超えて次第に心を通わせていく。そんななか、智の前に謎の青年・鈴(岩田剛典)が現れたことで、運命の歯車が動き出す。  「GODZILLA ゴジラ」や「ゴースト・イン・ザ・シェル」に出演し日本との関わりも深く、カンヌ国際映画祭の最高賞を受賞した「万引き家族」の是枝裕和監督と次回作でタッグを組む予定のビノシュ。本作の撮影を経て約半年ぶりの来日となるが、配給によれば「日本のファンたちと直接触れ合いたい、初出演した日本映画の公開を日本で迎えたい」という本人のたっての希望で来日が急きょ決まったという。  ビノシュは、「カンヌ国際映画祭で初めて河瀬監督に会い、彼女の存在感に圧倒されました。フランスで河瀬監督の作品は非常にリスペクトされていて、彼女が紡ぐ表現方法など、とても独特で素晴らしいと感じてい...more
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「インディ」に「アベンジャーズ」?「いつだってやめられる」監督、ヒット作の要素詰め込んだ! - 05月25日(金)17:00 

 長編デビュー作がイタリアでスマッシュヒットを記録し、いきなりシリーズ化が決定。国内外で旋風を巻き起こした痛快コメディ「いつだってやめられる」シリーズを手がけたシドニー・シビリア監督が来日し、映画.comのインタビューに答えた。 ・「いつだってやめられる 10人の怒れる教授たち」予告編はこちら!  本シリーズは、欧州で深刻な社会問題となっている、研究者の海外転出を題材にとっている。第1作「いつだってやめられる 7人の危ない教授たち」では、社会からはじき出された学者たちが、合法ドラッグ製造で人生の一発逆転を狙う姿をコミカルな筆致で描き、多くの人々に共感を与えた。続く「いつだってやめられる 10人の怒れる教授たち」(5月26日公開)は、前作で警察に逮捕された研究者たちが、今度は警察と取り引きし、捜査に協力する姿をパワーアップした映像で描き出す。  製作国こそイタリアだが、このほど公開される「いつだってやめられる 10人の怒れる教授たち」を見ていると、80・90年代のハリウッド全盛期の作品のような懐かしいワクワク感がこみ上げてくる。それもそのはず、1981年生まれのシビリア監督は「ゴーストバスターズ」や「バック・トゥ・ザ・フューチャー」「ターミネーター」で育ってきたから。  シビリア監督は、「この3作は、自分が影響を受けてきて、まさにこの作品を作るにあたっても参考にした作品だよ(...more
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ジョニー・デップがザ・ノトーリアスB.I.G.殺人事件の捜査に挑む!新作『City of Lies』予告編が公開 - 05月26日(土)10:55 

ジョニー・デップが主演する新作映画『City of Lies』(原題)で、実在したロサンゼルス市警の刑事ラッセル・プールを演じ、ザ・ノトーリアスB.I.G.とトゥパック・シャクールの殺人事件の捜査を行う。 今回、フォレスト・ウィテカーも出演する本作の最初の予告編と記事上部の公式写真が公開された。 本作のタイトルは当初、ランドール・サリバンによる原作小説にちなんで『LAbyrinth』となる予定だった。本の正式タイトルは『LAbyrinth: A Detective Investigates the Murders of Tupac Shakur and Notorious B.I.G, the Implication of Death Row Recors’ Suge Knight, and the Origins of the Los Angeles Police Scandal.』(『LAラビリンス:トゥパック・シャクールとザ・ノトーリアスB.I.G.の殺人事件を捜査する刑事、デス・ロウ・レコーズのシュグ・ナイトの関与、LA市警スキャンダルの原因』)である。長い! 公開された予告編はこちら。 https://news.aol.jp/2018/05/25/johnny-depp-solve-the-notorious-big-murder-city-of-lies-trailer...more
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宮野真守&櫻井孝宏『アニゴジ』に手応え 声優業界からも「熱量が感じられてうれしいです」 - 05月25日(金)22:30 

 声優の宮野真守、櫻井孝宏が25日、都内で行われた、ゴジラ映画史上初のアニメーション映画『GODZILLA』三部作の第二章『GODZILLA 決戦機動増殖都市』のヒット御礼舞台あいさつに静野孔文監督、瀬下寛之監督とともに登壇した。 【写真】公開記念舞台あいさつには、諏訪部順一らも登壇  公開から1週間を経て、さまざまな反響が届いているようで、宮野は「僕らが(公開前から)言ってたことを『感じた』という声が多くて、すごくうれしかったです。さらに色々、みなさんの中で膨らませて考えてもいただけて、作品ってこういうものだなと。映画はみなさんに見ていただいて完成するし、僕らだけではたどり着けない、いろんなイマジネーションがお客様の中にもあって、それが広がっている現状がうれしいです」と喜びつつ「第三章に期待してください!」と早くも自信満々。  櫻井は「仕事でスタジオに行くと、少し僕よりも上の年齢の方々に『見たよ』と言われ『あれってどうなるの?』と踏み込んだ質問をされて『言えるわけないじゃないですか!』と返してます」と同じ声優業界の方から感想を伝えられることを笑いながら明かし「イマジネーションをかき立てられる作品なんだなと同じ業界の方の話からも、熱量が感じられてうれしいです」と手応えを感じている様子だった。  瀬下監督はプレスコでの収録や制作過程を振り返り「ハルオが難しいんです。迷ったらい...more
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女性監督として史上5人目のオスカー候補!「レディ・バード」ガーウィグ監督の現場潜入映像 - 05月25日(金)19:00 

 第90回アカデミー賞で作品賞・監督賞・主演女優賞・助演女優賞・脚本賞の5部門にノミネートされた「レディ・バード」のメイキング映像が、公開された。 ・「レディ・バード」メイキング映像はこちら!  「20センチュリー・ウーマン」や「フランシス・ハ」(共同脚本も担当)の女優グレタ・ガーウィグの初単独監督・脚本作。舞台は、米カリフォルニア州サクラメント。閉塞感あふれる片田舎に暮らすカトリック系女子高生のクリスティン(シアーシャ・ローナン)は、自分のことを“レディ・バード”と呼んでいる17歳。映画は、高校生活最後の年を迎えたクリスティンが、自分の将来について悩む姿をユーモアたっぷりに描く。米映画批評サイト「Rotten Tomatoes」では、99%(5月24日時点)の高得点を記録している。  公開されたのは、クリスティンと、「マンチェスター・バイ・ザ・シー」「スリー・ビルボード」のルーカス・ヘッジズ扮する恋人ダニーの共演シーン。ガーウィグは「突き当たりでスピードを上げて、走って、次は地面に倒れこむ。背中に乗って倒しちゃって!」と笑顔をまじえながら2人に指示を送り、ローナンとヘッジズの動きを見ながら「キスして!」とリアルタイムで演出を付けていく。思ったとおりの映像が撮れたのか、ガーウィグが大満足の笑顔で「そうよ!」と叫ぶほほ笑ましい姿も切り取られ、現場のリラックスした雰囲気がうかがえ...more
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フランスの名女優ジュリエット・ビノシュ、主演作PRで来日決定! - 05月25日(金)18:00 

河瀬直美監督最新作『Vision』で主演をつとめるフランスの名女優ジュリエット・ビノシュが、6月8日より公開となるこの映画のプロモーションのため来日することがわかった。 ビノシュは1964年生まれ。83年公開の『Liberty Bell』で映画デビュー。86年公開の『汚れた血』で国際的な評価を得、その後、『存在の耐えられない軽さ』(88年)、『ポンヌフの恋人』(91年)などに出演し、『イングリッシュ・ペイシェント』(97年)でアカデミー賞助演女優賞に輝いたほか、世界3大映画祭すべてで女優賞獲得という偉業も成し遂げている。 本作では、幻の薬草を探して奈良・吉野を訪れ、山守として生活する智(永瀬正敏)と出会うフランス人エッセイスト・ジャンヌ役を演じ、永瀬のほか、岩田剛典らとも共演している。 ビノシュのプロモーションでの来日は、2017年3月の映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』ジャパンプレミア以来1年3ヵ月ぶり4回目。来日中は6月9日に行われる公開記念舞台挨拶に登壇予定となっている。 【関連記事】 運命的な出会いから河瀬直美監督×ジュリエット・ビノシュ×永瀬正敏が実現! 岩田剛典、名女優ジュリエット・ビノシュとの共演の感想は? [動画]ジュリエット・ビノシュも来日!『ゴースト・イン・ザ・シェル』来日会見 [動画]ジュリエット・ビノシュ×クロエ・グレース・モレッツ/『アクトレス 〜...more
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『友罪』の生田斗真と瑛太が慟哭を演じる難しさを痛感 - 05月25日(金)15:00 

「心を許した友は、あの少年Aだった。」これは、神戸児童連続殺傷事件をモチーフにした衝撃作『友罪』(5月25日公開)のキャッチコピーだ。この難しい題材に対し、覚悟を決めて挑んだという生田斗真と瑛太を直撃。 【写真を見る】唯一ほのぼのとする、瑛太と夏帆のカラオケシーン/[c]薬丸岳/集英社 [c]2018映画「友罪」製作委員会 原作は薬丸岳の同名小説で、『64-ロクヨンー』2部作(16)の瀬々敬久監督が本作のメガホンをとった。生田はジャーナリストの夢に破れ、町工場で働き始めた益田を、瑛太は過去に殺人を犯し、いまは鈴木という偽名で働く犯罪者を演じた。本作は、少年犯罪の加害者と、彼に関わる人々の視点から、犯した罪の重さや贖罪の難しさを問いかける。 瑛太と3度目の共演を果たした生田は、瑛太の魅力をこう捉えている。「画面からエネルギーがはみでちゃうところです。自分のなかのストッパーみたいなものを外し、表現の自由さを求めていく。たまに瀬々監督から『ちょっといまのはいきすぎかな』と言われ、そこから引いていくことがあるんですが、僕はそういうことがあまりなくて。アプローチの仕方が違ったりするのかもしれない」。 生田によると、瑛太はテストから本番まで何回かやるなかで、1回も同じ芝居をしないそうだ。「相手が変わるから必然的にこっちの芝居も変わる。その場でのぶつかり合いが、今回は非常に多かったです。僕が演じ...more
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