「中村梅雀」とは?

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TOKIO松岡昌宏版「遠山金四郎」が帰ってくる!ドラマ特別企画で里見浩太朗と共演 - 07月17日(火)14:00 

 「TOKIO」の松岡昌宏が遠山金四郎に扮し、2017年9月に好評を博したTBSドラマ特別企画「名奉行!遠山の金四郎」の第2弾が、8月13日に放送されることがわかった。あわせて、同局の「江戸を斬る」シリーズで金四郎を演じていた、里見浩太朗の出演も発表された。  「江戸を斬る」の第7部(1987年)と第8部(94年)で金四郎役を担った里見は、今作では花火師の棟梁役に。金四郎が行きつけの居酒屋で出会い、「花火打ち上げ前の景気付けに」と酒を勧めるという設定だ。短い出演時間ながら、里見の貫禄ある演技がドラマを引き締めていく。  撮影は和やかな雰囲気で進行しており、里見がスタジオのセットに現れると、共演者やスタッフが拍手で出迎えるひと幕も。松岡は「子どもの頃から時代劇が大好きだった自分にとって、『水戸黄門』の助さん役や『江戸を斬る』で金四郎役を演じてこられた里見浩太朗さんは、まさに憧れの大先輩。時代劇のお手本のような存在です。里見さんとはこれまで数回共演させていただいたことはあるのですが、セリフを交わすお芝居は初めてです。金四郎役で実現できて光栄です」と感激の様子だ。当の里見は「金四郎役は、北町奉行と遊び人の金さんの硬軟を1人で演じ分ける、俳優にとっては面白い役です」としたうえで、「前作を拝見して、男の色気を感じられる松岡君の粋な金さんに感心しました。松岡君が演じることで、広い世代に愛さ...more
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『坂道のアポロン』知念侑李、中川大志らの演奏を別アングルで捉えた未公開映像到着 - 07月11日(水)12:00 

 小玉ユキによる伝説的コミックを原作に、友情、恋、音楽、運命を変える出会いを描いた感動作『坂道のアポロン』のBlu‐ray&DVDリリースに先駆け、豪華版に収録される<“本編別アングル収録”セッション・シーン集>の一部が特別公開された。映画本編では見られなかったアングルで知念侑李、中川大志、ディーン・フジオカらが演奏するシーンが映し出されている。【写真】知念侑李、中川大志、小松菜奈ら登壇『坂道のアポロン』初日舞台挨拶の様子 本作は、長崎県佐世保市を舞台に、父を亡くし親戚の暮らす佐世保へやってきた高校生の西見薫が、札付きの不良と恐れられる川渕千太郎と心優しいクラスメイトの迎律子に出会ったことから生まれる愛と青春の物語。主人公・薫を映画単独初主演となる知念侑李が務め、薫の親友となる千太郎を中川大志、律子役を小松菜奈が演じる。監督は、青春映画の名手として知られる三木孝浩監督(『ホットロード』、『僕等がいた』、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』など)が務めた。 Blu‐ray&DVD豪華版に特典映像として収録される<“本編別アングル収録”セッション・シーン集>には、律子の父(中村梅雀)が経営するレコード店の地下室、米兵の集まるバー、学園祭の3シーンで、本編でも観る人の心を魅了したセッション・シーンの別アングル映像が収められている。 今回特別に公開された映像は、薫の初セッションのシーン。...more
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中村梅雀、人情味を封印し孤高のアウトローに挑戦!「技術や知識を伝承していく」 オリジナル時代劇「雨の首ふり坂」主演 - 07月12日(木)15:30 

 俳優、中村梅雀(62)主演のオリジナル時代劇「雨の首ふり坂」が、時代劇専門チャンネルと日本映画専門チャンネルで21日19時から同時放送される。池波正太郎の短編小説が原作のアウトロー時代劇。中村は殺しを請け合い、諸国を渡り歩く渡世人・白須賀の源七を演じている。
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