「不安視」とは?

関連ニュース

ジョジョ・荒木飛呂彦氏、原画展開催で野望告白「若者の勉強や仕事の考え方に役立てたら」 - 06月21日(木)17:23 

 大人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズの作者・荒木飛呂彦氏(58)が21日、東京・国立新美術館で行われた『荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋』記者発表会に出席。中学生以下が無料ということで「ジョジョは友情・努力・勝利が描かれている。何か違う絵としての発想、描く時の考え方を若い人たちの勉強や将来の仕事に考え方としてお役に立てたらなと思います。密かな野望です」と未来ある若者に伝えた。  発表会では、荒木氏が東京と大阪会場それぞれ描き下ろしたキービジュアルが公開され、「東京展は、自分の中で最強キャラクターだと思う空条承太郎、スタープラチナを富士山の前に象徴」と説明し「大阪展は相対するディオ(DIO)。悪役が大阪というのは関係ないですけど…最強の2人です」と笑わせた。  2枚組の絵ということで「日本には『風神雷神』という2枚組の作品がある。それから発想を得た。ライバル、善悪の対照でもあるし、2人とも神格化されているので、それを象徴するのはいいのかなと。構図的にも富士山の尖った三角と、月にいるディオとスタンドのザ・ワールドの円という絵画的な構図、色も昼と夜のイメージで描いたので、そこにも注目していただきたいです」とアピールした。  同展は『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズが2017年に誕生30周年を迎えたのを記念して開催。過去に開催してきた展覧会の集大成の祭典となり、最大の見ど...more
カテゴリー:

『ジョジョ』第5部アニメ化決定で10月より放送 キャストは7・5のイベントで発表 - 06月21日(木)16:00 

 荒木飛呂彦氏による人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズの第5部『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』がテレビアニメ化され、10月より放送されることが決定した。第1話を先行上映するプレミアイベントが、世界3ヶ国で開催する。 【画像】第5部ロゴタイトルはピンクで表現  第5部は、前作第4部の2年後のイタリアが舞台。ギャングスターを夢見る主人公“ジョルノ・ジョバァーナ”やその仲間たちの生き様が描かれる。  アニメ化に合わせて、キャラクタービジュアル、メインスタッフ情報も公開。第1部から第4部までのディレクターを務めてきた津田尚克氏が、本作では総監督に就任し、監督は、木村泰大氏、高橋秀弥氏の2人が担当する。シリーズ構成は第4部までと同じ小林靖子氏、キャラクターデザインには、メインスタッフとしてはシリーズ初参加となる岸田隆宏氏、アニメ―ション制作は引き続きdavid productionが務める。  プレミアイベントは、世界最速公開として7月5日の「ジャパンプレミア」、日本時間同日の夜、フランス・パリで開催されるJapan Expo内で行われる「インターナショナルプレミア」、7日アメリカ・ロサンゼルスで開催されるAnimeExpo内での「USプレミア」で開催。  ジャパンプレミアでは、キャスト情報が発表されメインキャストが登壇し、USプレミアは津田総監督も登壇予定。東京・イタリア...more
カテゴリー:

【サッカー】野月八段が語るコロンビア戦、退場は「香車1本分の差」 - 06月20日(水)14:59  mnewsplus

 格上コロンビアを相手に2―1の勝利を収めたサッカー日本代表。そのスコアを予想していた将棋界きってのサッカー通の野月浩貴八段(44)は、「退場までは予想していませんでしたが、立ち上がりが大事と思っていたので、早い時間帯に得点できたのは大きかった」と振り返った。  野月八段は、山形県天童市で行われている将棋名人戦第6局で副立会人を務めている。年間50試合以上、スタジアムでサッカー観戦し、将棋とサッカーの戦術の共通点などを話してきたことからサッカー通の棋士と知られている。昨日は、対局の合間に記者室...
»続きを読む
カテゴリー:

【経済】医師も注目「医療用漢方薬」10年で市場1.5倍 - 06月20日(水)11:31  newsplus

 医師の処方による「医療用漢方製剤」の市場が伸びている。2007年度におよそ1000億円だった市場規模は17年度には1500億円超に拡大した。医療用医薬品全体に占める割合は1.4%ほどだが、医師が漢方薬を積極的に使い始めたことの表れと言える。なぜ今、漢方薬が医療現場で多く使われるのか。理由を探ろうと、漢方最大手「ツムラ」(本社・東京都港区)の茨城工場(茨城県阿見町)を訪ねた。【毎日新聞医療プレミア・鈴木敬子】  ◇ここ10年で漢方薬の生産量が倍増  JR東京駅から電車で約1時間。周辺は新興住宅...
»続きを読む
カテゴリー:

【サッカー】“日本のイニエスタ”柴崎、攻撃の起点に - 06月19日(火)17:38  mnewsplus

指揮官交代とメンバー選考で日本代表は不安視され続け、さらに直前の試合で結果が残せず期待感も薄れていた。 しかしそんな日本代表に、かすかな希望をもたらしたのがリーガ・エスパニョーラで戦う日本人選手、柴崎岳と乾貴士だった。 先日行われたパラグアイ戦(4-2〇)では、この2人が活躍を見せ、日本代表を勝利に導いた。 柴崎は攻撃のスイッチとなる縦に早いパスを供給し続け日本の攻撃にアクションを起こした。柴崎は青森県出身の26歳。日本の名門中学校、青森山田中学に進学し、そのまま青森山田高校に進学した。高校入学時には...
»続きを読む
カテゴリー:

『荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋』大阪巡回が決定 描き下ろしキービジュアル公開 - 06月21日(木)16:07 

 8月24日から東京・国立新美術館で開催される『荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋』が、11月25日より大阪文化会館・天保山で巡回されることが21日、発表された。それに合わせ、荒木飛呂彦氏がそれぞれの会場のために描き下ろしたキービジュアルを公開した。 【写真】大阪会場キービジュアルも公開  同展は、荒木氏原作の漫画『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズが2017年に誕生30周年を迎えたのを記念して開催。個性豊かなスタンドとキャラクター、作品の世界観や影響力が波紋のように拡がっていく様を、最大規模の原画枚数、関係資料をもとに、多角的かつ斬新な手法を取り入れ展示し、過去に開催してきた展覧会の集大成の祭典に。最大の見どころは、荒木氏が新たに描き下ろした12枚の2メートルの大型新作原画で、同展のみの公開となる。  また、音声ガイドでは、荒木氏による解説を交えながら、各展示コーナーの見どころをナビゲートする。  東京会場は国立新美術館で8月24日から10月1日まで、大阪会場は大阪文化会館・天保山(海遊館となり)で11月25日から来年1月14日まで。チケットは完全日時指定制で、今月23日10時より販売がスタートする。 【関連記事】 【動画】『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』予告編 【写真】神木隆之介、実写『ジョジョ』で初の“おでこ出し” ビジュアル解禁 神木隆之...more
カテゴリー:

上場した「メルカリ」に不安材料アリ!? ’18年最大&最注目IPOの行方は… - 06月21日(木)08:51 

「今年最大の目玉IPO」と注目を集めた「メルカリ」が堂々のデビューを果たした。6月19日に東証マザーズ上場を果たすと、公開価格3000円を大幅に上回る5000円の初値を形成。その後も買いを集めて、初日は5300円で取引を終えたのだ。終値で算出した時価総額は約7172億円。これは同市場トップだったミクシィ(2600億円)の3倍弱にもなる。兜町関係者は「主幹事証券の大和と三菱UFJモルスタは顧客に『5000円割れは買い』と勧めている」と底堅い値動きの裏側を明かしながらも、想像以上の人気ぶりに驚きを隠さない。 「もともと昨年末の上場が期待されていましたが、“現金出品事件”などを受けて上場を延期。その当時の想定公開価格は1500円程度で、時価総額は2000億円前後になるだろうと予想されていたんです。ところが、今年5月半ばに上場が決定した際には想定価格が2200~2700円にアップ。さらに仮条件決定で2700~3000円に引き上げられて、最終的に公開価格は上限の3000円に決定しました。つまり、最初の想定価格から比較すると、3倍強の株価をつけているんです。‘16年に上場したLINEは公開価格の1.5倍の初値をつけましたが、人気、期待値、強気の株価のどれをとってもLINEを上回っていると言っていいでしょう」  ご存じのとおり、昨年はメルカリを舞台に数々の事件が勃発した。その代表例が、クレジ...more
カテゴリー:

GK川島の「落ち度」とは W杯失点に不安、次戦は交代? - 06月20日(水)13:55 

2得点して勝利を収めたロシア・ワールドカップ(W杯)のコロンビア戦で、捨て置くわけにいかないのが「失点1」。直接FKでゴールを割らせたGK川島永嗣(35)のパフォーマンスが不安視されている。川島はこれで出場した代表戦8試合連続の失点。失点シーン以外にも、守備範囲の狭さにヒヤリとする場面があり、次のセネガル戦では東口順昭(32)か中村航輔(23)を起用すべきとの意見も少なくない。
カテゴリー:

【医療】医師も注目「医療用漢方薬」10年で市場1.5倍 - 06月20日(水)11:27  newsplus

6/17(日) 9:30配信 <医療>医師も注目「医療用漢方薬」10年で市場1.5倍  医師の処方による「医療用漢方製剤」の市場が伸びている。2007年度におよそ1000億円だった市場規模は17年度には1500億円超に拡大した。医療用医薬品全体に占める割合は1.4%ほどだが、医師が漢方薬を積極的に使い始めたことの表れと言える。なぜ今、漢方薬が医療現場で多く使われるのか。理由を探ろうと、漢方最大手「ツムラ」(本社・東京都港区)の茨城工場(茨城県阿見町)を訪ねた。【毎日新聞医療プレミア・鈴木敬子】  ◇ここ...
»続きを読む
カテゴリー:

関西関連の銘柄が売られる 大阪北部地震影響、東証一時250円超安 - 06月19日(火)06:14 

 大阪府北部で震度6弱を観測した地震の影響などで、18日の東京株式市場は日経平均株価が朝方から下落、下げ幅は一時250円を超え、取引時間中として約2週間ぶりの安値をつけた。業績への影響が不安視された関西関連の銘柄が売られたほか、先週末からの米中通商摩擦に対する懸念もくすぶり、投資家心理を冷やす結果となった。
カテゴリー:

もっと見る

「不安視」の画像

もっと見る

「不安視」の動画

ツイッター人気

Yahoo知恵袋

こんなの見てる