「下村博文」とは?

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【ゲンダイ】新証拠で大ウソ確定 安倍首相は獣医学部計画を知っていた - 05月23日(水)14:51  seijinewsplus

◆新証拠で大ウソ確定 安倍首相は獣医学部計画を知っていた 2018年5月23日 日刊ゲンダイ 「首相案件」はもはや揺るぎようがない。メガトン級の決定的証拠が出てきた。加計学園問題をめぐり、中村時広愛媛県知事が21日、安倍首相が3年前に加計孝太郎理事長と面会した際、獣医学部新設についてやりとりしたことを示す新たな公文書を国会に提出したのだ。  内容はまさに驚天動地。加計獣医学部計画について「知ったのは2017年1月20日」という安倍首相の国会答弁がウソ八百だったのは明々白々だ。  愛媛県が国会に提出した...
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現在の教育制度は明治時代から変わっていない!?2020年「新学習指導要領」の真実とは【衆議院議員・下村博文】 - 05月15日(火)12:00 

2020年の教育改革で、小学校に外国語活動として英語教育が本格導入されたり、道徳が教科になったりと、これまでの教育と大きく変わります。ところで、なぜ教育改革を実施する必要があるのでしょうか? 長年日本の教育問題に取り組んできた下村博文元文部科学大臣にお話を伺いました。 2020年4月から「新学習指導要領」が実施される 2020年の4月から全国の小学校で「新学習指導要領」が実施されます。それにともない道徳が教科に加わり、小学校3・4年生から外国語活動が始まり、5・6年生からは英語が教科として成績がつくようになります。もう1つ大きな改革でいえば、大学入試センター試験が廃止され、「大学入学共通テスト」がスタートします。 現在の学校制度は、明治時代に導入した「義務教育法」がベース 一言でいえば、時代の転換期です。現在の学校制度は、明治時代に導入した義務教育法をベースとしているのです。明治は西洋の文化に追いつけ追い越せの時代、戦後は高度成長期を支える優秀な人材を育てるための理にかなった教育法でした。ところが、1990年代を境に情報化社会になってからは、教育に求められる質が変わってきたのです。 これまでの教育は「学んだことをきちんと理解しているか」が重要でしたが、これからは「学習して学んだことを社会の中でどう生かすのか」ということが重要になってきます。つまり、変化の激しい21世紀の社会を...more
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【東京新聞スクープ】安倍首相と加計氏の会食を受け柳瀬氏助言 加計側に学部新設対応策 - 05月12日(土)08:21  seijinewsplus

学校法人「加計(かけ)学園」の獣医学部開設を巡り二〇一五年四月、学園や愛媛県幹部らが柳瀬唯夫首相秘書官(当時)と面会した際、学園側出席者が「安倍晋三首相と加計孝太郎学園理事長が会食した際、『下村博文文部科学相(当時)が、加計学園は課題への回答もなくけしからんといっている』との発言があった」という趣旨の説明をしたことが、政府関係者の証言で分かった。この発言を受け、柳瀬氏は「課題への取り組み状況を文科省に説明するのがよい」と、学園側に助言したという。   このやりとりは面会に同席した県幹部が作成し...
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朝日新聞「気に入らない意見を敵視し、排除しようという空気が、安倍政権になって年々強まっている」 ネット「パヨクの方が余程排他的」 - 05月02日(水)17:56  seijinewsplus

http://anonymous-post.com/archives/23005 朝日襲撃31年 異論に耳傾ける社会に いま、銃撃を「義挙」と呼び、「赤報隊に続け」などと、そのゆがんだ考えと行動を肯定する言葉がネット上に飛び交う。 大切なのは、異論にも耳を傾け、意見を交換し、幅広い合意をめざす社会を築くことだ。  それなのに「反日」「国益を損ねる」といった言い方で、気に入らない意見を敵視し、排除しようという空気が、安倍政権になって年々強まっている。  先日も、自民党の下村博文・元文部科学相が「メディアは日本国家をつぶすために存在...
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前川喜平・前文科事務次官が語る「加計問題に安倍総理が積極的関与」の“動かぬ証拠” - 04月29日(日)18:35  liveplus

 全国各地を飛び回り、講演行脚を続けている前川喜平・前文科事務次官が4月15日、広島県尾道市で「今こそ伝えたい これからの教育、これからの日本」と題して講演を行った。そこから本四架橋を渡った先は、獣医学部が開学したばかりの加計学園がある愛媛県今治市。講演は教育がメインだったが、質疑応答に入って加計問題についての質問が出ると、前川氏は「待ってました」と言わんばかりに一気に語り始めた。 ◆“あの人”のために、行政の私物化が行われた 「私は(加計問題では)行政が歪められたと思っています。公平さ、公正さ、...
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「すごく寂しかった……」。懸命に働く「母のうしろ姿」を見て感じたことは 【衆議院議員・下村博文】 - 05月22日(火)12:00 

「9歳の時に父親を事故で亡くし、母子家庭で育ちました。母は朝、畑と田んぼの仕事をして、昼間パートに行き、帰ってきたら、また畑と田んぼの仕事をするという毎日。私はいつも母の働く姿しか見たことがなかった」。そう語るのは、元文部科学大臣と、教育再生大臣を兼任した下村博文先生。懸命に働く母親の姿は、当時どう見えていたのでしょうか。 昼夜を問わず働き続けていた母の姿 私は、幼いころから母子家庭で育ちました。父は、私が9歳の時に事故で亡くなりました。当時、母は32歳。弟が2人いて、一人は5歳、もう一人はまだ1歳でした。父が亡くなったことで、母の実家に戻り、昼間はおばあちゃんに面倒をみてもらいました。 母は朝、畑と田んぼの仕事をして、昼間パートに行き、帰ってきたら、また畑と田んぼの仕事をするという感じで、私はいつも母の働く姿しか見たことがなかったのです。本当に朝から晩まで生活することでいっぱいで、働いて働いて働き続けていました。一生懸命に働いて子どもたちを食わしていかなければいけない。そのことで頭がいっぱいだったと思います。日本人はとても勤勉だけど、母はその典型的な人でした。 勉強をがんばって、母にほめられたい 父が亡くなり、母も家にいない。当時は、寂しかったです。すごく寂しかった。 そして、家の中でも外でも、毎日のように働く母親の姿を見ているわけです。「お母さんは一生懸命がんばってい...more
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【ゲンダイ】逆襲開始…中村愛媛県知事の“隠し玉”に安倍自民は戦々恐々 - 05月13日(日)08:13  seijinewsplus

「首相案件」が混迷を極めている。加計学園関係者や愛媛県、今治市の職員との官邸面会をめぐって、柳瀬唯夫元首相秘書官が10日の予算委で「(県職員が)いたかもしれない」とウヤムヤ答弁を繰り返したことに、中村時広愛媛県知事がブチ切れた。「愛媛県の信頼を損ねる」「職員は子供の使いじゃない」と憤り、柳瀬氏の名刺と職員の説明メモを公表。中村知事が新たな証拠を突きつければ、もう安倍政権は持たない。 柳瀬元秘書官の「虚偽答弁」が確定  県職員の同席について、柳瀬氏の「バックシートにも何人か座っていたように思う...
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【東京新聞社説】麻生氏の暴言 あなたもアウトです - 05月08日(火)08:31  seijinewsplus

麻生氏の暴言 あなたもアウトです 2018年5月8日  福田淳一財務省前事務次官の女性記者に対するセクハラ問題をめぐる麻生太郎財務相の発言は、国政の中枢を担う者としての見識を疑う。発言を撤回し、進退を検討すべきだ。  「セクハラ罪っていう罪はない」。麻生氏がフィリピンでの記者会見で述べた発言は聞くに堪えない暴言である。しかもこの問題では一度ではない。「(女性記者に)はめられた」とも言っていた。  下村博文元文部科学相ら自民党議員らの心ない発言も続く。セクハラの被害者を批判するような発言は二次被害を...
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【アホの朝日新聞】 反日というだけで当社を敵視する風潮が、安倍政権になって強くなった - 05月02日(水)11:39  news

朝日襲撃31年 異論に耳傾ける社会に いま、銃撃を「義挙」と呼び、「赤報隊に続け」などと、そのゆがんだ考えと行動を肯定する言葉がネット上に飛び交う。 大切なのは、異論にも耳を傾け、意見を交換し、幅広い合意をめざす社会を築くことだ。  それなのに「反日」「国益を損ねる」といった言い方で、気に入らない意見を敵視し、排除しようという空気が、 安倍政権になって年々強まっている。  先日も、自民党の下村博文・元文部科学相が「メディアは日本国家をつぶすために存在しているのかと 最近つくづく思う」と講...
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【名古屋地裁】4件目の朝鮮学校「無償化対象外」訴訟、請求棄却 - 04月27日(金)18:01  newsplus

朝鮮学校を高校無償化制度の対象から外したのは違法として、愛知朝鮮中高級学校(愛知県豊明市)の卒業生10人が国に計550万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、名古屋地裁(福田千恵子裁判長)は27日、請求を棄却した。  全国5カ所で起こされた同様の訴訟で4件目の判決。朝鮮学校を制度の対象から外すと決めた下村博文文部科学相(当時)の判断が妥当だったかどうかを中心に争われた。これまで大阪地裁で原告が勝訴したが、広島、東京両地裁では敗訴していた。  訴状などによると、高校無償化制度は民主党政権下の201...
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