「万キロワット」とは?

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【原発】四国電力の伊方原発2号機、正式廃炉 - 05月25日(金)00:27  newsplus

 四国電力は23日、伊方原子力発電所2号機(愛媛県伊方町、出力56・6万キロ・ワット)を正式に廃炉とした。同社は、廃炉作業には約40年間、費用は約400億円を要するとしている。1982年に運転を開始し、原則40年とされる運転期限に迫っていた。今回の廃炉で、国内の原発は42基になる。 2018年05月24日 YOMIURI ONLINE http://www.yomiuri.co.jp/osaka/news/20180524-OYO1T50005.html ...
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玄海原発3号機:営業運転に移行 新規制基準で全国7基目 - 05月16日(水)18:55 

 九州電力玄海原発3号機(佐賀県玄海町、出力118万キロワット)は16日、原子力規制委員会の最終検査に合格し、試運転から営業運転に移行した。新規制基準下での営業運転移行は全国で5原発7基目、九電としては2015年の川内(せんだい)原発1、2号機(鹿児島県薩摩川内市)に続き3基目となる。
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<トップに聞く>太陽光、宮城で開発へ エクセリオ・ジャパン安岡克己社長 - 05月15日(火)10:31 

スペイン系の太陽光発電開発会社エクセリオ・ジャパン(東京)の安岡克己社長が仙台市内で河北新報社の取材に応じた。国内の開発目標を60万キロワットに定め、東北では運転、建設中の5カ所に続いて開発を拡大させ
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中国電力:島根3号機、手続き開始 地元に事前了解求める - 05月22日(火)12:47 

 中国電力は22日、建設中の島根原発3号機(松江市、出力137.3万キロワット)の稼働に向け、新規制基準による安全審査を原子力規制委員会に申請するため、立地自治体の島根県と松江市に事前了解を求める文書を提出した。稼働に向けた最初の地元手続きで、県と市は今夏ごろに回答する見通し。中国電は了解を得て申請
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玄海3号機が営業運転=九電 - 05月16日(水)18:50 

 九州電力は16日、再稼働した玄海原発3号機(佐賀県玄海町、出力118万キロワット)が営業運転を始めたと発表した。営業運転は7年5カ月ぶり。九電は3号機の再稼働で、火力発電の燃料費に換算して月55億円程度を削減できると試算している。 【時事通信社】
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大飯原発4号機:フル出力状態に 6月上旬にも営業運転 - 05月14日(月)22:07 

 福井県おおい町の関西電力大飯原発4号機(出力118万キロワット)が14日午後9時50分、フル出力状態になった。原子炉の熱出力が100%近辺で安定する「定格熱出力一定運転」に入った。4年8カ月ぶりに9日再稼働し、11日に発送電を始めていた。原子力規制委員会の検査を経て6月上旬にも営業運転に入る。
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