「一般公募」とは?

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渋谷109の新ロゴマーク決まる 開業40周年の来春導入 - 07月22日(日)12:29 

 SHIBUYA109エンタテイメントは22日、19年春から導入する渋谷109の新しいロゴマークを発表した。ロゴを刷新するのは初めて。一般公募によって集まった9537案の中から、デザイナー・イラストレイターのハナガ...
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山田孝之&菅田将暉、主演ドラマ『dele』ガチャ登場 東京・渋谷駅で29日まで - 07月17日(火)22:08 

 東京・渋谷駅(東急線)構内、地下1階の2番出口付近、ちょうど東急田園都市線の改札を出たところの通路に16日から、山田孝之と菅田将暉がダブル主演するテレビ朝日系金曜ナイトドラマ『dele』(7月27日スタート、毎週金曜 後11:15~深0:15※一部地域を除く)の展示エリアがオープンした(29日まで。毎日 前10:00~後9:00)。 【写真】ガチャガチャの景品(オリジナルグッズ)一例  同ドラマは、デジタル化した現代社会で、すべての人にとって大きな懸念材料となっている「デジタル遺品」が題材。依頼人の依頼を受け、死後に不都合なデジタル記録をすべて“内密に”抹消する仕事を生業とする坂上圭司(山田)&真柴祐太郎(菅田)が、さまざまな問題に巻き込まれていく。  ドラマの内容にちなみ、展示エリアの壁には番組キービジュアルとともに、一般公募した“自分の死後に消したいデータ”376件を掲載。その中には山田と菅田をはじめ、出演者が投稿した“消したいデータ”も入っているという。すべて無記名なので、1つ1つじっくりと見ながら、どのデータが誰のものなのか想像してみては?  さらに、通路には『dele』特製のガチャガチャを設置。1回300円(税込)でガチャガチャを回すと、オリジナル缶バッジ&消しゴムを1個ずつセットで入手できる。しかも、このグッズのデザインには、『dele』ならではの遊び心と粋な...more
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ベトナム在住日本人の「日in越アート展」、作品募集スタート - 07月13日(金)06:49 

 アート作品を一般公募し、選抜作品を展示する「日in越アート展2018-2019」が、2019年2月24日(日)から3月3日(日)まで開催される。これに先立ち、8...
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『心に響く』エッセイを募集中 『grapeアワード』今年も開催 - 07月11日(水)10:00 

grapeは、一般公募による記事コンテスト『grapeアワード』を2017年に続き、今年も開催します。 grapeのコンセプトである『心に響く』をテーマに、エッセイを募集。入賞作品はgrapeの記事として掲載されます。 ...
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山田孝之&菅田将暉らの「消したいデータ」とは? - 07月18日(水)20:14 

山田孝之と菅田将暉がW主演を務める金曜ナイトドラマ『dele(ディーリー)』(テレビ朝日系、7月27日スタート、毎週金曜23:15~ ※一部地域を除く)の特別展示エリアが渋谷駅構内に登場。7月16日から7月29日の2週間(※各日とも10:00~21:00)、一般公募された“自分の死後に消したいデータ”が、総数376件展示されている。本作は、パソコンやスマホに残された「デジタル遺品」に初めて光を当てた、1話完結型形のドラマ。主人公の坂上圭司(山田)と真柴祐太郎(菅田)は、依頼人の依頼を受け、死後に不都合なデジタル記録をすべて“内密に”抹消する仕事をしている。しかし、任務を遂行しようとするたび、様々な問題に巻き込まれ、依頼人の人生とそこに隠された真相をひも解かねばならぬ状況へと追い込まれていく。今回登場した展示エリアは、渋谷駅(東急線)構内、地下1階の2番出口付近。ちょうど東急田園都市線の改札を出たところの通路にあたる。壁には『dele』の番組キービジュアルとともに、物語の内容からインスパイアされた展示が出現。主人公の圭司と祐太郎の仕事が「クライアントの依頼を受け、その人の死後に不都合なデジタル遺品をすべて“内密に”抹消する仕事」であることにちなみ、“自分の死後に消したいデータ”を公募。その中には山田と菅田をはじめ、出演者の“消したいデータ”も……。すべて無記名展示なので、じっくり見な...more
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山田孝之×菅田将暉「dele」、渋谷駅構内の特別展示エリアでオリジナルグッズをゲットしよう! - 07月17日(火)21:00 

山田孝之、菅田将暉がW主演を務め、7月27日(金)にスタートするドラマ「dele」(毎週金曜夜11:15-0:15ほか、テレビ朝日系)の特別展示エリアが渋谷駅構内に登場。 【写真を見る】設置されたガチャガチャを回すともらえる、番組オリジナル缶バッジと消しゴムは「dele」らしさが凝縮!/(C)テレビ朝日 さらに、設置された「dele」のガチャガチャでオリジナル缶バッジ&消しゴムも入手できることが分かった。 同ドラマは、デジタル化した現代社会で自分が死んでしまったら誰にも見られたくないデータはどう処理したらいいのか、という「デジタル遺品」に初めて光を当てた意欲作。山田&菅田のW主演も話題となっている。 東急線の渋谷駅構内、地下1階の2番出口付近にあるこの展示エリアは7月16日から29日(日)まで(※各日とも朝10:00-夜9:00)の2週間の期間限定で開催。 壁には「dele」の番組キービジュアルとともに、物語の内容からインスパイアされた展示が出現した。 主人公・坂上圭司(山田)&真柴祐太郎(菅田)の仕事が「クライアントの依頼を受け、その人の死後に不都合なデジタル遺品をすべて“内密に”抹消する仕事」であることにちなみ、一般公募した“自分の死後に消したいデータ”を総数376件展示している。 その中には山田と菅田をはじめ、出演者の“消したいデータ”も展示されているそう。全て無記名展示とな...more
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5名の人気アーティストがルミネ池袋をポップなアートでジャック!?一般公募によるInstagramアートコンテストも開催! - 07月12日(木)16:59 

[ラフロワ合同会社] アートプロジェクトチーム「Art Hub.jp」を運営するラフロワ合同会社(https://www.laflowa.com/)は、 ルミネ池袋(http://www.lumine.ne.jp/ikebukuro/)とのコラボ企画により、 5名の人気アーティスト達と夏のル...
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