「ワイドナショー」とは?

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松本人志、山口達也ネタぶっこみに大反響!「度胸がすごい」 - 05月23日(水)19:00 

 5月17日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)で、ダウンタウンの松本人志(54)が、元TOKIOの山口達也(46)を連想させる発言をして、視聴者をざわつかせた。  この日の番組は、「今も昔も芸能界ってスゴイ!」というテーマでトーク。GENERATIONS from EXILE TRIBEの小森隼(22)と数原龍友(25)がゲスト出演し、紹介VTRが流された。  GENERATIONSの人気ぶりが分かるライブ映像では、小森がダンスパフォーマンスで会場を盛り上げるシーンや、ボーカルの数原がファンをステージに上げて歌うシーンなどが登場。数原がファンを隣に座らせ、手を取りながらバラードを熱唱する場面では、スタジオの共演者も騒然となった。  この数原の“ファンサービス”について、松本は「これ別に泥酔してたわけじゃないよね?」とコメント。即座に浜田雅功(55)が激しくツッコむと、スタジオは大爆笑。  数原は、慌てて手でバツ印を出して否定し、ゲストのカンニング竹山(47)も「違いますよ!」と数原をフォローしていた。  松本のコメントは、ジャニーズ事務所を契約解除となった山口達也の“事件”を思わせるもの。そんな松本の発言に、視聴者はビックリしたようだ。ネットには「さっそく山口メンバーの泥酔ネタを繰り出すまっちゃん、さすがだな」「怖いもの知らずですごい!」「このタイミング...more
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アメフト問題、日大に対する力関係も一因? 松本人志「出たよ…」忖度に呆れ顔 - 05月21日(月)23:00 

5月20日に放送された『ワイドナショー』(フジテレビ系)では、日本大学アメリカンフットボール部の悪質なタックル問題に対して、ダウンタウン・松本が自身の見解を述べた。 松本は...
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テレビ復帰計画が脆くも崩れ去る元NHK登坂淳一の身から出た錆 - 05月21日(月)12:03 

元NHKの麿こと、フリーアナウンサーの登坂淳一がフジテレビ系の『ワイドナショー』(4月15日OA)に出演し世間を驚かせた。登坂といえば『週刊文春』でNHK時代のセクハラ疑惑をすっぱ...
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アメフトの問題について松本人志が鋭い指摘 「だったら最初から…」 - 05月20日(日)16:45 

2018年5月20日に放送されたトーク番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)に、松本人志さんが出演。 アメリカンフットボール(以下、アメフト)の関西学院大学と日本大学の定期戦で、日大選手が悪質なタックルをした問題に持論を...
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松本人志さん『ワイドナショー』で西城秀樹さん死去を悼む カラオケの十八番は『傷だらけのローラ』 - 05月20日(日)16:00 

2018年5月20日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ)で松本人志さんが先日亡くなった西城秀樹さんを悼んだ。 同番組では西城さんの訃報を約10分間の特集として取り上げ、その中で松本さんは 「僕らがまだ若い時に特番に出てもらって罰ゲームで西城さんが負けた。それで僕の横で『ギャランドゥ』(1983年のヒット曲)の「ギャランドゥ」のところを”人志”に変えて歌ってくれたんですよ。すごい思い出しますね」 と往時のエピソードを語り 「『傷だらけのローラ』めちゃくちゃ歌いますよ。それこそ去年の暮れにみんなでカラオケ行った時も西城さんの歌2曲は歌いました」 「ベストアルバム、スマホに入ってますもん」 と自身がヒデキファンであることを明かした。 他の出演者も 「大先輩ですけどすごい気さくで我々にも普通に話しかけてくれる」(東野幸治) 「脳梗塞とかいろいろあって亡くなったけど、あまり気持ちが落ち込まない珍しい人。スターはこうあるべきじゃないかというのを最後までつらぬいた人」(泉谷しげる) 「物心ついた時からスターとしているから、ずっといるものだと思ってた。今回のニュースで”やっぱり人間だったんだ”と思った。」(千秋) 「『ちびまるこちゃん』の中の人だと思ってました。実在するって知った時にあんなキラキラしたスターの方が本当にいるんだってびっくりしました...more
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【今週はこれを読め! エンタメ編】定時にお昼が食べられないお仕事短編集〜羽田圭介『5時過ぎランチ』 - 05月23日(水)13:01 

 新刊の書影をプリントしたTシャツで自著をアピールする、という学生の部活のようなノリでありながら意外に効果を上げそうな宣伝方法でおなじみの羽田圭介先生。しかし、『5時過ぎランチ』のTシャツはお召しになっているだろうかと確認したくても容易には実現できないほどに、羽田先生のメディアへの露出は激減していたのだった。2015年7月、初の小説「火花」が大きな話題を呼んでいた人気芸人の又吉直樹さんが芥川賞を受賞。しかし、それ以降は又吉さんをしのぐ勢いで注目を集めたのが、同時受賞者の羽田先生だった。受賞作が発表されるまでの"待ち会"でのデーモン閣下メイク(+聖飢魔IIの曲熱唱)、又吉さんと比較して自分の本の売れ行きが劣ることへのぼやきなど、そのキャラクターのユニークさによって一時期は時代の寵児のようにもてはやされていたといえよう。  まさに"テレビで見ない日はない"といっても過言ではなかった羽田先生をめっきり見かけなくなったとなると、執筆に充てられる時間が増えたことが予想され、作家・羽田圭介とその読者にとっては喜ばしい状況である。もともと幅広い作風の作家だと思うが、連作集の形をとりつつさまざまな趣のある作品が揃っているのが本書。  1編目の「グリーンゾーン」は、ガソリンスタンドで長期バイトとして働く萌衣が主人公。高校時代からバイトを始めて卒業後は自動車専門学校に通い、国家資格まで取りながらも...more
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千秋、“イマジナリーフレンド”について語る「どうぶつのお友達なら沢山いました」 - 05月21日(月)18:20 

タレントの千秋が20日、Instagramとアメブロを更新。情報バラエティ番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)で共演した社会学者の古市憲寿氏との2ショットとともに、自身の"イマジナリーフレンド"についてつづった。 “イマジナリーフレンド”とは、同番組で古市氏が話した、想像上の友達のこと。 千秋は、妹には“イマジナリーフレンド”がいたというが、自身にはいなかったという。しかし、「どうぶつのお友達なら沢山いました。」と明かした。 「小さい頃、住んでいた社宅から見える割と広めの空き地に、人間からは見えない透明な基地を作り、そこにわたしは人間としては1人だけ住んでいました。」と説明する千秋。そこには、「動物、鳥、魚、虫、植物、などから一番強い、又は美しい、又は賢い、生き物を一匹ずつ仲間にしていました。いつか来る、世界戦争に備える為です。千秋版ノアの箱舟のようなものでしょうか。その基地の中では、生き物達と会話が出来ました。」と述べた。 続けて、「動物界からはライオンではなく虎を呼びました。それは父がいつも「なんで百獣の王はライオンなんや。絶対虎やろ。虎の方が強いで」と話していた影響かもしれません。鳥界からはタカと悩んでワシにしました。白鳥も呼んでいます。海の仲間からは、大きなクジラと賢いイルカ、両方備えるシャチも後から呼んでいます。サメは言うこと聞かなそうなのでやめました。虫界から...more
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松本人志のロックフェス初参戦に歓喜の声「まっちゃん歌うげな!」 - 05月20日(日)22:00 

松本人志(54)が5月20日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)内で、ロックフェスに初参戦すると発表。話題を呼んでいる。 松本の出演するフェスは、熊本県南阿蘇村で開催される「阿蘇ロックフェスティバル」。同フェスは泉谷しげる(70)の主催するもので昨年、同番組では開催された様子を特集。その際に松本が今年度の参加を約束していた。 20日、同番組に出演した泉谷は「社交辞令じゃなくて本当に来てくれるとは、ワイドナショーってすげぇんだな。松ちゃん、ありがとな」と松本に感謝。すると松本は「正直、1年前に約束した時に泉谷さんが1年もたないと思っていたんです」と発言し、笑いを誘った。 同フェスには松本だけでなく、番組のMCを務める東野幸治(50)とレギュラーの前園真聖(44)も参加決定。歌唱コーナーもあるという。ロックミュージシャンだけでなく斎藤工(36)や清水ミチコ(58)も出演を予定してしており、まさにバラエティ豊かな顔ぶれを誇る同フェス。ネットでは、歓喜の声が上がっている。 《ワイドナショーが阿蘇フェスに出るげな!まっちゃん歌うげな!》 《地元が熊本だから嬉しい》 《もう来週やん!松本人志さん会える!》 同フェスのTwitterアカウントは同日、ワイドナショーメンバーの参加にこう意気込んでいる。 「スタジオ同様に、本フェス発起人である泉谷しげる氏との楽しく熱いかけ合いが見もの...more
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古市憲寿「イマジナリーフレンドと話す」 毎夜の習慣に「ヤバい」指摘 - 05月20日(日)16:25 

就寝前に「イマジナリーフレンドとしゃべっている」――。社会学者の古市憲寿さんが2018年5月20日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)でそう語り、番組の共演者から驚きの声が続出した。
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松本人志、西城秀樹さんとの思い出は「ギャランドゥを人志に替えて歌ってくれた」 - 05月20日(日)13:14 

独自の視点で時事問題や芸能ニュースを取り上げるバラエティー番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)。5月20日の放送では、歌手の西城秀樹さんが63歳の若さで、急性心不全により亡くなったことについて取り上げた。 【写真を見る】取材時も気さくに対応してくれた“大スター”西城秀樹さん/※2005年撮影 西城さんは1972年にデビューし、アイドルとして郷ひろみや野口五郎と共に“新御三家”と呼ばれ、歌はもちろんドラマやバラエティーでも活躍した。 2003年、2011年と2度の脳梗塞に見舞われ右半身麻痺となり、近年はリハビリをしながらステージに立ち続けていたところ、突然の訃報となった。 芸能リポーターの駒井千佳子は「ペンライトも、日本人のソロ歌手として球場や日本武道館でコンサートをやったのも、西城さんが初めて」と解説。 泉谷しげるは「亡くなったのにこの明るさというか、気持ちが落ち込まない珍しい人だよね。スターはこうあるべきというのを、最後まで貫いた人」と称賛した。 一方、千秋は「物心付いた時からスターだったから、ずーっといるもんだと思ってた」と喪失感を表した。 そんな中、松本人志は「僕が若い頃、特番で『ギャランドゥ』を『人志』に替えて歌ってくれたんですよ」と思い出話をし、司会の東野幸治は「大先輩ですけどすごい気さくな方で」と同調した。 古市憲寿は「アニメの『ちびまる子ちゃん』(フジテレビ系)を通...more
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