「リュック・ベッソン」とは?

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銃撃戦がない、BGMがロックじゃない… フランス映画にハマれない理由 - 06月15日(金)08:00 

フランス映画にとっつきにくいイメージを抱いている人は少なくないはず。なかには、教養と思い耳覚えのある作品を手に取ってみたはいいものの、最後まで観るのがキツかった……という経験のある人もいるのでは? フランス映画にハマれない理由について、ヒトメボ読者に聞いてみました。 キスのとき片足を上げる…映画やドラマに影響されてやってしまったこと ●爆発や銃撃戦がない 「あまり映画は見ないのですが、『マッドマックス』みたいにいろいろ爆発する映画しか無理なタイプです。フランス映画に限らないけど、自分は飽き性だからビジュアルに抑揚の少ない映画はキツいかな……」(大分/30歳男性) 「映画は『Mr.&Mrs. スミス』とか『ミッション:インポッシブル』とか激しいやつが好き。フランス映画って、銃の撃ち合いとか地球崩壊とか、ダイナミックな演出がないイメージだから敬遠してしまいます」(神奈川/28歳男性) 視覚的な刺激の少ない穏やかな作品が多いイメージなのでしょう。ただ、リュック・ベッソン監督の『レオン』や『ニキータ』など、劇的なシーンのある映画もなくはないです。 ●設定やセリフがキザ 「わりと映画はよく観る方だと思うけど、フランス映画はちょっと辛抱がいる。設定がキザでついていけないんですよね。詩人や絵描きや作曲家ばかり出てきて、「俺の作曲した曲を聴いてくれ」とか「僕の作った詩を聞いてよ」とか...more
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ルーク・エバンス、ジェニファー・アニストン&アダム・サンドラーの新作コメディに出演 - 06月12日(火)13:00 

 Netflixの新作コメディ「Murder Mystery(原題)」に、「美女と野獣」「ガール・オン・ザ・トレイン」のルーク・エバンスが出演することがわかった。  本作は、2011年の映画「ウソツキは結婚のはじまり」で共演したジェニファー・アニストンとアダム・サンドラーがW主演する作品。ニューヨーク市警の警官(サンドラー)が、妻(アニストン)と昔から約束していたヨーロッパ旅行にようやく出かけた際、飛行機内で知り合ったミステリアスな男性(エバンス)から身内だけの船上パーティに招かれる。しかし、船の持ち主である老富豪マルコム・クィンスが殺害されたことから、夫婦は殺人の容疑者となる、というストーリーだ。  脚本は「ホワイトハウス・ダウン」のジェームズ・バンダービルトが執筆した。米Deadlineによれば、「ゲームオーバー!」のカイル・ニューアチェック監督がメガホンをとる。  エバンスは、「ガール・オン・ザ・トレイン」のテイト・テイラー監督と再タッグを組むスリラー「Ma(原題)」や、ノオミ・ラパスと共演する心理スリラー「Angel of Mine(原題)」などの新作が公開を控えている。 【作品情報】 ・美女と野獣 【関連記事】 ・ジェニファー・アニストン&アダム・サンドラー、Netflixの新作コメディで夫婦役 ・テイト・テイラー監督の新作スリラーにオクタビア・スペンサー&ルー...more
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