「ライブアルバム」とは?

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竹内まりや、ライブ映像を初映画化!デビュー40周年記念で期間限定上映 - 06月21日(木)15:30 

 シンガーソングライターの竹内まりやのライブ映像が、「souvenir the movie Mariya Takeuchi Theater Live」として初映画化されることがわかった。デビュー40周年を記念し、竹内にとって唯一のライブアルバムとしてリリースされた2000年の伝説のライブ「souvenir」をはじめ、10年の「souvenir again」、14年の「souvenir 2014」から集められたベストシーンがスクリーンでお披露目される。  竹内は、1978年11月にシングル「戻っておいで・私の時間」でデビュー。「September」「不思議なピーチパイ」などヒットを飛ばすが、山下達郎との結婚を機に休業。その後、作詞家・作曲家として河合奈保子、薬師丸ひろ子、中山美穂、中森明菜などの女性アイドルや人気シンガーに楽曲を提供し、84年には自らもシンガーソングライターとして活動を再開させている。  あわせて、“今作のために行ったロケ”で撮影した竹内の最新アーティスト写真が初公開された。映画には過去のライブ映像だけではなく、現在の竹内の姿も盛り込まれていることが予想され、ファン垂涎の貴重映像に期待が高まる。  「souvenir the movie Mariya Takeuchi Theater Live」は、11月23日~12月7日に全国で期間限定上映。 【関連記事】 ...more
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クリス・ジェリコ ロックンロール・レスラー――フミ斎藤のプロレス講座別冊レジェンド100<第95話> - 06月11日(月)08:31 

 クリス・ジェリコにはなりたいものがふたつあった。ひとつはプロレスラーで、もうひとつはロックンローラー。  どちらの道に進もうかずいぶん迷ったけれど、19歳のときにオーエン・ハートの試合に衝撃を受けて「いましかトライできないこと」としてプロレスを選んだ。  プロレスをずっとつづけていたら、ごほうびみたいな感じで手を伸ばせば届くところまでロックンロールが近づいてきた。ちょっと欲ばりかもしれないけれど、ジェリコはプロレスもロックも手に入れてしまうことにした。  ジェリコがリード・ボーカルをつとめるバンド、FOZZYはライブ・アルバムを含め、これまでに8枚めのCDをリリースした。  デビューCD“FOZZY”(2000年)は名曲のカバーだけでつくったアルバムで、2枚めのアルバム“ハプンスタンスHappenstance”(2002年)は収録11曲のうち5曲がオリジナル、あとの6曲がカバーという構成だった。  3枚めの新しいアルバム“オール・ザット・リメインズAll That Remains”(2005年)は全曲FOZZYのオリジナルで、ジェリコもそれまでの2枚のアルバムで使っていたマーングース・マックイーンという変てこな偽名を捨てて、プロレスラーのクリス・ジェリコのままバンドのフロントマンとして収録全10曲を歌った。  オリジナル・マテリアルだけでアルバムをプロデュースしはじめ...more
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DARTHREIDERバンドTHE BASSONSのライブ盤に曽我部恵一、松本素生、向井秀徳が参加 - 06月20日(水)20:40 

DARTHREIDER率いるギターレスバンド、THE BASSONSのライブアルバム「かっこいい音楽が聴ける盤」が本日6月20日にリリースされた。
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