「ヨルダン」とは?

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在日イスラム教徒 「IS=イスラム教徒という誤解を何とかしたい。『日本人は全員オウムなの?』って言われたら困るでしょ?」 - 09月10日(月)17:12  poverty

ISとの人質救出交渉を模索 字羽井(アザウイ)マッムードさん(62)。イラクの首都バグダッド北方の街、ディヤラで生まれ育った。 バグダッド大学で学んだ後、芝浦工業大学大学院でエンジンの技術を学んだ。その後、貿易や翻訳業の会社を起こし、いまは神奈川県で暮らしている。 字羽井さんは日本人が人質になった時、ISとの交渉を試みた民族派団体・一水会の木村三浩代表のガイド兼通訳として、アンマンに1週間滞在した。 別の外国人人質解放の窓口役となっていた弁護士と接触し、ISに「人質を助けてほしい」と伝えた。しかし、...
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バッテリーの命が難民の命、スマホに依存する難民の実情 - 09月08日(土)12:00 

[著者:Ziad Reslan] 人間の寿命とバッテリーの寿命を同じに考える人は少ないと思うが、戦争や飢餓から逃れてきた大勢の難民たちにとっては、わずか1パーセントのバッテリー残量が、適時に適切な情報を与えてくれる生命線となる。それがなければ、生き残ることはできない。 現代のスマートフォンは、移住を余儀なくされた人たちの旅の必需品となっている。Google Mapを頼りに中央アジアの山岳地帯を歩いたり、WhatsAppで故郷の家族とつながったり、スマートフォンは難民のあり方を変えた。しかし、良いことばかりではない。 電子1個も無駄にできない 東ヨーロッパでは、ハンガリーから入国を拒否された難民たちが、セルビア側の国境沿いに建ち並ぶ廃ビルに身を寄せている。生活必需品はボランティアが運んでいるが、その中には、自動車のバッテリーを再利用したスマートフォン用の充電器も含まれている。 ハンガリー国境から2キロと離れていない廃ビルの中では、難民たちがひとつの自動車用バッテリーを取り囲み、スマートフォンに充電している。彼らはみな、スマートフォンのバッテリーの大切さをよく認識している。コンセントが使えない場所で充電を行うための、ポータブル充電器を欲しがる人も大勢いる。彼らは常に、どのアプリがいちばん電気を食うかを報告し合ったり、使っていないときはアプリを閉じるように声を掛け合ったりしている。 パキ...more
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「スタンスは“近所のオバサン”」シリア難民キャンプで荒れる子どもたちに喝を入れる日本人女性に密着 - 09月09日(日)07:00 

9月9日放送の『情熱大陸』(MBS/TBS系、毎週日曜23:00~)は、シリア国境からわずか15kmの場所にあるヨルダン・ザータリ難民キャンプで、国際協力団体「国境なき子どもたち」の現地総括として教…
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