「マーク・ウォールバーグ」とは?

関連ニュース

ミシェル・ウィリアムズが賃金格差や「#MeToo」運動を赤裸々に告白 - 05月23日(水)11:30 

1973年に石油王ジャン・ポール・ゲティの孫が誘拐された事件を、巨匠リドリー・スコット監督が映画化した『ゲティ家の身代金』(5月25日公開)。犯罪史に残るこの事件で、人質にされた孫の母親役を演じたのが、『マリリン 7日間の恋』(11)のミシェル・ウィリアムズだ。ミシェルが来日し、ケヴィン・スペイシーのセクハラ問題による再撮影騒動から、賃金格差問題、「#MeToo」運動についての思いを赤裸々に語った。 【写真を見る】ミシェル・ウィリアムズが極限状態に追い込まれる母親ゲイル役を熱演/[c]2017 ALL THE MONEY US, LLC. ALL RIGHTS RESERVED. 誘拐された大富豪ゲティの孫ポールに懸けられた身代金は、当時の史上最高額とされる1700万ドル(当時のレートで50億円相当)だった。冷徹な守銭奴であるゲティがこの支払いを拒否したため、離婚してシングルマザーであるポールの母ゲイル(ミシェル・ウィリアムズ)が、元CIAの人質交渉人(マーク・ウォールバーグ)と共に、誘拐犯と掛け合っていく。 ゲティ役を演じたケヴィン・スペイシーがセクハラ疑惑により降板し、急遽『人生はビギナーズ』(11)のオスカー俳優クリストファー・プラマーを代役に迎えての撮り直しが行われた本作。プラマーは88歳で第90回アカデミー賞助演男優賞にノミネートされ、演技部門のノミネーションでは最高齢記...more
カテゴリー:

リドリー・スコット×ミシェル・ウィリアムズ「ゲティ家の身代金」キャラポスター公開! - 05月15日(火)09:30 

 巨匠リドリー・スコット監督が、アメリカで実際に起きた誘拐事件を描いた「ゲティ家の身代金」のキャラクターポスター全4種が公開された。 ・「ゲティ家の身代金」キャラクターポスターはこちら!  1973年に発生した、石油王ジャン・ポール・ゲティの孫ポールの誘拐事件を基にした本作。誘拐犯から連絡を受けたポールの母アビゲイルが、息子の命を救うため、誘拐犯だけでなく身代金の支払いを拒否したゲティとも対決することになる。完成間際の2017年11月、当初ゲティ役だったケビン・スペイシーがスキャンダルによって降板。急きょオスカー俳優クリストファー・プラマーが同役に起用され、第90回アカデミー賞助演男優賞にノミネートされたことでも話題を集めた。  映画では、プラマーに加え、「グレイテスト・ショーマン」のミシェル・ウィリアムズがアビゲイル、人気ドラマ「ボードウォーク・エンパイア 欲望の街」の注目株チャーリー・プラマーがポール、「トランスフォーマー」シリーズのマーク・ウォールバーグが人質交渉のプロ、チェイスを演じる。今回公開されたポスターではゲティ、アビゲイル、ポール、チェイスの4人が描かれており、それぞれの“名言”が記載されている。  世界一の大富豪でありながら、身代金を絶対に支払おうとしない冷徹なゲティは「“提示された額から値引く”、これが鉄則だ」、誘拐犯とゲティの板ばさみになるシングルマザ...more
カテゴリー:

「マーク・ウォールバーグ」の画像

もっと見る

「マーク・ウォールバーグ」の動画

出演番組

今後の出演番組

過去の出演番組

ツイッター人気

Yahoo知恵袋

こんなの見てる