「マキタスポーツ」とは?

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元・日テレ松尾英里子アナ、ギリギリの歌詞朗読も「押し切りました(笑)」 - 07月13日(金)20:30 

BS12 トゥエルビで毎週金曜深夜に放送されている「ザ・カセットテープ・ミュージック」(夜2:00-2:30)。同番組では、マキタスポーツとスージー鈴木が1980年代の音楽シーンを振り返り、テーマに沿った名曲を紹介している。 【写真を見る】元・アイドリング!!!メンバーの河村唯も出演! コアなトークで人気を集める「ザ・カセットテープ・ミュージック」だが、7月6日の放送回より、雰囲気が一転。同局にて放送中の「マーケット・アナライズplus+」(毎週土曜昼1:00-2:00)のセットと、「マーケット─」に出演する松尾英里子アナウンサーを“レンタルして”収録している。 そんな「ザ・カセットテープ・ミュージック」が7月13日(金)に届けるのは、「声に出して読みたい歌詞特集」。マキタとスージーが、ザ・ブルーハーツや尾崎豊など、歌詞フレーズに着目して“好きで好きでたまらない”という数曲をセレクトして語り尽くす。 心にしみる歌詞は松尾アナが朗読するが、中には読むのに“キワドい”楽曲も…。「結果的には押し切った形です(笑)」と話す松尾アナに、収録の感想や「マーケット・アナライズplus+」について話を聞いた。 ――2番組のセットコラボという斬新な試みですが、お話を受けられた時、率直にどのように感じましたか? うれしかったですね! 「ザ・カセットテープ・ミュージック」はいつも見ていたので、マキタさん...more
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メディアの極北でも最優秀賞! マキタスポーツ、スージー鈴木も喜びのコメント - 07月13日(金)07:15 

7月12日、東京・千代田放送会館にて「第8回衛星放送協会オリジナル番組アワード」の授賞式が行われた。 【写真を見る】北大路欣也も登場!「三屋清左衛門残日録 三十年ぶりの再会」が大賞に選ばれた オリジナル番組賞 バラエティー部門の最優秀賞に輝いたのは、BS12 トゥエルビで毎週金曜深夜に放送されている「ザ・カセットテープ・ミュージック」(夜2:00-2:30)。プロデューサーの高橋良美氏、演出の浅沼雄介氏が登壇した他、番組に出演するマキタスポーツはビデオメッセージで登場。さらに、ゲストとしてもう一人の出演者であるスージー鈴木が駆けつけ、会場を盛り上げた。 同番組はマキタスポーツとスージー鈴木が1980年代の音楽シーンを振り返り、テーマに沿った名曲を紹介するというもの。今回のアワードでは番組の初回としてオンエアされた「A面に入れたいサザンの名曲」が選考対象となり、見事 最優秀賞を獲得した。 ■ 高橋良美プロデューサー 受賞者スピーチ このたびは大変名誉な賞をいただきまして、ありがとうございます。私どもはBS12 トゥエルビと申しまして、リモコンの中でも一番端っこにある、無料放送でございます。 その中でも深夜2時という丑三つ時で、私たちは自虐的に“メディアの極北”と呼んでいます。そこでマキタスポーツさんとスージー鈴木さんという、非常に希有な才能と出会うことができまして、今回、このような賞...more
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溝端淳平が恋に事件に奔走! 青春時代劇「立花登青春手控え3」放送決定 - 07月11日(水)20:48 

NHK BSプレミアムにて、11月より「立花登青春手控え3」(毎週金曜夜8:00-8:45)が放送されることが分かった。 【写真をみる】平祐奈が溝端淳平のいとこ役で出演のシリーズ最新作! 同ドラマは2016年5月、2017年4月に放送されたシリーズの3作目。 小伝馬町の若き牢医者・立花登(溝端淳平)が牢獄で医者として経験を積む一方、そこに出入りする人間たちに関わる事件や人情に触れ、持ち前の正義感と柔術の力で事件を解決し、人として成長する“青春時代劇”だ。 さらに今回のシリーズ3作目は、登の将来に関わる“ある出来事”が巻き起こり、恋に仕事に、そして事件に活躍する姿が描かれる。 出演者はこれまでの作品同様、立花登を溝端が演じ、登のいとこ・ちえを平祐奈が演じる。ほか、宮崎美子、マキタスポーツ、正名僕蔵、波岡一喜、渡辺佑太朗、鷲尾真知子、石黒賢、古谷一行らが出演する。(ザテレビジョン) 【関連記事】 ・宮沢氷魚、ドラマ出演3作目での初主演に思わず「うそだろ?」 ・藤原竜也&吉田鋼太郎が、溝端淳平に“愛のある”駄目出し ・上川隆也、堤幸彦演出の「魔界転生」で主演決定!『本当に胸が踊りました』 ・松嶋菜々子、“新参者”シリーズ初参加で「非常に興奮しました」
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キーワードはミファミレド♪!? 「エモさ」満点の特集をオンエア - 07月06日(金)20:30 

BS12 トゥエルビで毎週金曜深夜に放送されている「ザ・カセットテープ・ミュージック」(夜2:00-2:30)。マキタスポーツとスージー鈴木が1980年代の音楽シーンを振り返り、テーマに沿った名曲を紹介する同番組で、7月6日(金)は「ワン・ヒット・ワンダー」な楽曲が特集される。 【写真を見る】元・日本テレビアナウンサーの松尾英里子が“レンタル”される!? ある女性シンガーによる名バラードや、1980年代の軽佻浮薄なメロディーを代表する懐かしのカセットテープCMソングなどが登場する今回。誰もが知るヒット曲を生みながら、残念ながら今は埋もれてしまったアーティストたちの“一曲”を掘り起こす。 特に、大ヒットしたある名曲で使われている音階「ミファミレド」を取り上げたスージーの解説では、マキタら出演者陣から驚嘆の声が。そんな魅惑の音階は他のヒット曲でもさかんに使われており、スージーがフレーズを指摘すると一同大盛り上がり。 皆で「ミファミレド」を繰り返し聴き、「エモ〜い!」と浸るのはなかなかに異様だが、この番組ではすでにおなじみの光景で、“マキ&スジ”コンビの軽快なトークはコアなファンの熱い視線を集めている。 今回の収録が行われたのは、同局にて毎週土曜13時から放送中の「マーケット・アナライズplus+」のセット内。未経験者から上級者まで、投資家情報を発信する同番組のセットを“借りて”いるのだ...more
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井之脇海の連ドラ初主演作が地上波へ! 個性派若手キャスト集結のミステリー - 07月03日(火)17:00 

主人公の“ぼく”が、過去と現在を交錯しながら突然死んでしまった親友の死の真相を探す、青春ミステリードラマ「青と僕」が7月9日(月)よりフジテレビで放送されることが決まった。 【写真を見る】井之脇海、寛一郎、池田エライザ…真っ赤なTシャツでおそろいコーデ!?/(C)フジテレビ 2018年3月に日時限定でFODにて配信された作品が、地上波で6週にわたって放送される。 本作は、誰もが大人になるにつれて感じる人生の転機を、主人公のぼくと、ぼくの親友の“あいつ”、高校時代の同級生である“紫織”、この三人の結び付きと別れを通して描く。 ぼく役は、2017年の連続テレビ小説「ひよっこ」や、大河ドラマ「おんな城主 直虎」(共にNHK総合ほか)などの好演も記憶に新しい、若手俳優・井之脇海。今作が連続ドラマ初主演となる。 一方、謎の死を遂げてしまうあいつ役は、祖父に三國連太郎、父に佐藤浩市を持つ三世俳優としてデビューし、映画「心が叫びたがってるんだ。」「ナミヤ雑貨店の奇蹟」(共に2017年)へ出演した若手俳優・寛一郎が務める。 そして、ぼくと共にあいつの死の真相や事件の真実を探る紫織をモデル・女優として幅広く活躍する池田エライザが演じる。 ほか、 中島広稀、金子大地、八十田勇一、マキタスポーツ、霧島れいから個性豊かなメンバーが井之脇の脇を固める。 ■ 井之脇海「初主演がこの作品で本当に良かった」 また...more
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「ザ・カセットテープ・ミュージック」準レギュラー(!?)の元アイドリング!!!メンバーに直撃 - 07月13日(金)12:30 

マキタスポーツとスージー鈴木がMCを務める音楽トーク番組「ザ・カセットテープ・ミュージック」(夜2:00-2:30、BS12 トゥエルビ)。7月13日(金)深夜は、第20回「声に出して読みたい歌詞特集」を放送する。 【写真を見る】紹介される楽曲にちなんだポーズをとる出演者たち 今回は歌詞のフレーズに着目し、マキタスポーツとスージー鈴木が好きで好きでたまらない楽曲をセレクト。ザ・ブルーハーツ、尾崎豊といった“おじさん”たちが、熱くならずにいられないアーティストの名曲を語り尽くす。 「声に出して読みたい歌詞特集」で“カセットガール”を務めるのはまたまた、第7回放送以降恒例となっている、元アイドリング!!!メンバーの河村唯。これでなんと6回目の登場となる、ほぼ準レギュラーの愛称・うめ子に、収録後話を聞いた。 ーー通算6回目の出演ですが、「ザ・カセットテープ・ミュージック」にどんな思いを抱いていますか? お二人が紹介する楽曲は、「初めまして(知らない楽曲)」が多すぎて(笑)。だから毎回勉強している感覚というか。元々音楽は好きなので、客観的に見るのではなく、まるで生徒のような感覚で二人の話を聞いてしまうんです。だから、仕事なんですけど、どこかプライベートな感じ。そんな感覚で収録に臨んでいます。 ーーマキタさん、スージーさんの分析、解析をどう受け止めていますか? 選ばれる楽曲自体も、おじさ...more
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北大路欣也が歓喜! 主演時代劇が「オリジナル番組アワード」大賞を受賞 - 07月12日(木)22:18 

「第8回衛星放送協会オリジナル番組アワード」の授賞式が7月12日に都内で開催され、オリジナル番組賞7部門とオリジナル編成企画賞の表彰が行われた。 大賞受賞の喜びを語る北大路欣也 同アワードは、専門チャンネルならではの強みを生かしたオリジナル番組の制作促進と、その優れた番組をより多くの人に知ってもらうことを目的に、2011年に創設。作品のオリジナリティを中心に審査員が判断し、有料・多チャンネル放送の信用と権威を高めた番組を表彰する賞だ。 オリジナル番組賞7部門の最優秀賞の中から選ばれる大賞には、ドラマ番組部門から「三屋清左衛門残日録 三十年ぶりの再会」(時代劇専門チャンネル)が輝いた。 授賞式には、同作主演の北大路欣也が登場。トロフィーを受け取った北大路は「各部門で受賞された皆さまと共に、この受賞を分かち合いたい。皆さま本当におめでとうございます。今、私はこの作品に出合えた喜びを体一杯に感じています。そして、私事ですが、13歳で東映よりデビューして62年目となりますが、偉大な先人たちが作りあげられた宝の山であるこの撮影所で仕事ができることは本当に幸せです。共演者の皆さまも、若い頃から切磋琢磨した関係で、ドラマ、現実という枠を超えた仲間。企画の始まりは10年前、それから多くの強い声援に支えられて本日を迎えられました。本当にありがとうございます」と喜びの心境を告白。 同アワードで審査...more
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“アイドル戦国時代”より競争激化? 多数のライバルから抜きん出るための秘策とは - 07月08日(日)13:00 

2日放送の『東京ポッド許可局』(TBSラジオ)で、アイドルの謙虚すぎる言葉遣いにマキタスポーツが疑問を呈した。 マキタが気になる言葉とは「○○させていただく」という言い回し。番...
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「衛星放送協会オリジナル番組アワード バラエティ番組部門最優秀賞」 番組プロデューサーインタビュー「マキタスポーツさんとスージー鈴木さんが本気で泣くんです!」 - 07月05日(木)22:03 

2017年度にBS・CS(有料多チャンネル)で放送されたオリジナル番組の中から、優れた番組・企画を表彰する「第8回衛星放送協会オリジナル番組アワード」。オリジナル番組賞部門の1つであるバラエティ番組部門で「ザ・カセットテープ・ミュージック『A面に入れたいサザンの名曲』」(BS 12トゥエルビ)が最優秀賞を受賞した。 番組について熱く語る! カセットテープで聴いた1980年代歌謡の魅力を、マキタスポーツと音楽評論家スージー鈴木が音楽理論にまで踏み込んだ鋭い洞察力で分析し語りつくす、別名「音楽ずきおじさんたちの解放区番組」。同番組のプロデューサーであるBS 12トゥエルビの高橋良美が番組への思いや裏話を語った。 ■ ――どのようなきっかけで番組作りをスタートさせたのでしょうか? スージー鈴木さんが出演する「1980年代歌謡曲」のトークイベントに行った当社のスタッフが、その明晰かつ痛快な語り口に感銘を受け、「こういうトークを全国放送の番組にしても面白いのでは?」と番組化の構想が始まりました。そしてカセットテープを使った番組企画を温めていた私も参加し、企画を一気に仕上げました。 BS視聴者のメインが60代、もしくは70代なので、1980年代歌謡曲に絞り込むことで、もう少し若い40~50代の心を掴めるのではないか。さらに1980年代を知らない世代でも、スージーさんとマキタスポーツさんの2...more
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井之脇海、連ドラ初主演地上波放送決定 寛一郎&池田エライザと青春ミステリー - 07月03日(火)14:00 

 12歳で出演した黒沢清監督の代表作『トウキョウソナタ』で数々の新人賞を受賞し大河ドラマ『おんな城主 直虎』や、連続テレビ小説『ひよっこ』など話題作に出演してきた俳優の井之脇海による連ドラ初主演作『青と僕』(7月9日スタート)が、地上波フジテレビ系にて深夜6週にわたって放送されることが3日、わかった。共演は祖父に三國連太郎、父に佐藤浩市を持つ寛一郎、モデルで女優の池田エライザらが出演する。 【写真】メインキャストの寛一郎&井之脇海&池田エライザ  同ドラマは、過去と現在が交錯しながら突然亡くなってしまった親友の死の真相を探す青春ミステリードラマ。誰しもが大人になるにつれて感じる人生の転機を、主人公の“ぼく”(井之脇)と、ぼくの親友の“あいつ”(寛一郎)、高校時代の同級生である“紫織”(池田)、この三人の結びつきと別れを通して描く。フジテレビが運営する動画配信サービスFODにて、今年3月に日時限定で配信された。  物語を彩ったのは次世代のトップクリエイターたち。サカナクションや水曜日のカンパネラ、Charaなどのミュージックビデオをディレクションした山田智和氏が初めて連続ドラマのチーフ監督を務め、『ぼくは麻理のなか』(フジ)『下北沢ダイハード』(テレビ東京)を演出したスミス氏も参加し、映像センスが光る作品となった。  そのほかにも、脚本には監修に岸田國士戯曲賞を受賞した劇団ま...more
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