「ポプテピピック」とは?

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これは本当にバットマンなのか!?「ニンジャバットマン」巨大ロボ合体映像 - 06月22日(金)17:00 

 DCコミックの人気ヒーロー、バットマンが戦国時代の日本にタイムスリップし、歴史改編をたくらむジョーカーらシリーズおなじみの悪党と戦いを繰り広げる劇場版アニメ「ニンジャバットマン」(公開中)の本編映像が公開された。先行公開されたアメリカで、観客から最も「クレイジー!」と評された、5つの城が1つの巨大ロボットへと合体するシーンとなる。 ・「ニンジャバットマン」本編映像はこちら!  将棋盤と将棋の駒を用いて合体の指令を出すジョーカー(高木渉)。「合体だよお!」の掛け声とともに、ペンギン(チョー)、ポイズン・アイビー(田中敦子)、デスストローク(諏訪部順一)、トゥーフェイス(森川智之)が乗り込む巨大な城が、高速で一カ所へと集結してくる。「合体、合体、合体……」という歌詞とリズムが耳に残るラップ調の曲に合わせてそれぞれの城が変形し、大きなロボットへと合体していく。  頭部にジョーカーのアーカム城がドッキングすると、スーパーロボットや戦隊ロボをほうふつとさせるような豪快な決めポーズ。「五城合体! 超絶天魔王! キングジョーカー!」とジョーカーたちが叫ぶと、突風が舞い、稲光が巻き起こり、巨大な炎までが吹き上がるというハイテンションぶりだ。  「劇団☆新感線」の演目のみならず、テレビアニメ「天元突破グレンラガン」「キルラキル」等でもケレン味たっぷりのストーリーを手掛けてきた脚本家の中島か...more
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「ポプテピピック」のアニメ版LINEスタンプが初登場! なんと「しゃべるボブネミミッミ」 - 06月22日(金)00:55 

今年1月より放送され、ネット上を中心に大きな話題となったアニメ「ポプテピピック」。もともとコミックスのLINEスタンプは大人気だったのだが、今回アニメ版のLINEスタンプが初登場となった。 初のアニメ版のスタンプとあって、どんなシーンが採用されているのかと思いきや……なんとアニメの作中で毎回コーナーとして放送されていたAC部による「ボブネミミッミ」! 「エイサァ~イ ハラマスコ~イ」 をはじめ、 「何気ないマンボが サンバ師匠をきずつけた」 「しかと胸に響いたぜ」 「さむーい! サムシング・エルス~サムギョプサル~(略)」 などなどの迷シーンの数々がしゃべるスタンプとして登場している。 ちなみに、大反響を巻き起こしたあの紙芝居「ヘルシェイク矢野」はスタンプ化が難しかったのか、今回含まれていない。残念だが今後に期待したいところである。 キングレコード「しゃべる!ボブネミミッミ」スタンプは240円。22日0時の時点で、当然のようにランキングでは1位となっているようだ。 しゃべる!ボブネミミッミ – LINE スタンプ | LINE STORE https://store.line.me/stickershop/product/11501/ja[リンク] ―― 表現する人、つくる人応援メディア 『ガジェット通信(GetNews)』
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『ポプテ』の神風動画、アニメ界のホワイト企業が挑んだ逆張り手法とは? - 06月21日(木)08:40 

 戦国時代の日本にバットマンがタイムスリップするアニメ映画『ニンジャバットマン』が15日に公開され、ネットユーザーを中心に話題となっている。監督は“クソアニメ”『ポプテピピック』を制作した神風動画の水崎淳平氏(※崎は立つ崎)。脚本は「劇団☆新感線」や、アニメ『キルラキル』、『グレンラガン』の中島かずき氏。アニメーターの“ワーキングプア化”が業界の課題となっている中、“超ホワイト”と形容される神風動画が、負荷の高いの長編アニメ制作に取り組んだ理由とは? アニメ界の鬼才二人が心掛ける“逆張り手法”の意図を聞いた。 【貴重画像11枚】海外ファンも絶賛! 『ニンジャバットマン』のクールな場面写真 ■長編映画制作は“ピラミッド作り”と同じ!? 「会社を嫌になって辞めた人もいる」  水崎氏が立ち上げたアニメ制作会社・神風動画は、業界では珍しい“社員に負荷をかけない”ホワイト会社として有名だ。とは言え、これまでチャレンジしたことのなかった長編映画制作に対し、「今回は社員に負荷をかけました」と率直な回答。  「神風動画はスタッフの働く時間をしっかり管理する会社です。そこは崩せないと思いました。だから、スタッフの中から長編作品をやりたい、アニメ業界に踏み込んだものをやりたい、そんな希望を持つスタッフがいたので、そういうスタッフを集めました」と水崎氏は説明する。つまり『ニンジャバットマン』のた...more
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「写真も撮影できます!」というライターはいらない? インプレス『Owlly』編集長のツイートが物議 - 06月18日(月)15:45 

6月15日、インプレスの「お金と暮らし」をテーマにしたサイト『Owlly』の編集長であるという『Twitter』ユーザーが、他ユーザーの「ライターが写真も撮らないといけない案件」についてのツイートに返信し 「Webはあるようですが、あれってなんなんですかね。 」 「写真も撮影できます!って言ってくるライターさん、マジでいらないんで仕事したくない。写真案件のみ受けるなど、写真家としても活躍されてるライター(編集者)さんは別として。写真、求めてない。」 とツイートを行った。 上記ツイートが、ライターさん達の間でかなり話題になりSNSなどで意見が交わされる。 ライターが撮影も兼ねるという業態は、現在Webにおいては普通に行われているように思われる。また、そもそもインプレスグループの仕事依頼で撮影とライティングの両方をお願いされるというケースも多々あったということから、不快に思われたライターさんも少なからずいたようである。ましてや、それなりの金額を費やし撮影機材を自分で揃えているという方においては尚更であろう。 ツイート主は、失礼な発言だったということで「マジでいらないんで仕事したくない」のツイートは削除。また、『Twitter』のプロフィールから『Owlly』編集長の記述は削除されていた。 先月は、 新R25編集デスクの「ポプテピピックが苦手」 disツイートが作者に捕捉され炎上し即削除...more
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『ポプテピピック』水崎監督が語る“未来の動画広告” - 06月18日(月)07:00 

2018年6月15日に劇場公開された『ニンジャバットマン』。制作を手がけた神風動画は、同年4月に企業向け動画メディア「タテヨコ」を開発している。アニメーションの制作を中心に活動している同社が、なぜ新しい動画メディアを生み出したのか。代表取締役/演出の水崎淳平氏に開発の意図を伺った。
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藤田富、仮面ライダーから拝み屋へ!Jホラーの名手が放つ「拝み屋怪談」に主演決定 - 06月22日(金)06:00 

依頼人から日々持ちこまれる奇怪な相談を拝んで始末し、後に怪談として仕立て供養する。郷里・宮城県で “拝み屋”という仕事を営む郷内心瞳が、仕事柄見聞きしてしまった怪異体験を書きあげ、怪談ファンに夏の定番として好評を博している「拝み屋怪談」シリーズがKADOKAWA・ひかりTV共同製作で連続ドラマ化され、8月11日(土)より配信開始される。このたび、人気モデルであり、近年俳優として活躍の幅を広げている藤田富が主演を務めることが明らかになった。 【写真を見る】こんなイケメンになら幽霊も祓われたい?藤田富のクールな和装姿をチェック!/[c]2018「拝み屋怪談」製作委員会 「拝み屋怪談」シリーズの原作者と同じ名前で、物語の語り部的な役割を担う主人公・郷内心瞳役として主演を務める藤田は、国立大学の歯学部に在学する高学歴イケメンモデルとして、女性を中心に絶大な人気を誇っている。 16年に配信開始後、今年5月には映画化されるなど藤田が一躍ブレイクを果たすきっかけとなった「仮面ライダーアマゾンズ」に続くドラマ主演2作目となる本作では、依頼人とともに悩みながら、物語を追うごとに成長していく“拝み屋”役に挑戦。ヒーロー役とは異なった、藤田の新たな一面を発見できる人間味あふれるキャラクターに期待したい。 脚本を手掛けるのは、監督の鶴田法男と共に「夏の体育館」「霊のうごめく家」など、のちにJホラーの原点と...more
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シリーズ最新作「maimai MiLK PLUS」が本日稼働開始。「ポプテピピック」と「からめるさん」とのコラボイベントが開催 - 06月21日(木)14:16 

 セガ・インタラクティブは本日,体感音楽ゲーム「maimai」シリーズの最新作となる「maimaiMiLKPLUS」を稼働開始した。多数の新規楽曲が追加されたほか,稼働開始に合わせて,TVアニメ「ポプテピピック」と「からめるさん」とのコラボイベントが始まっている。
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アメコミヒーローをロボに乗せるのは日本の伝統!? 映画『ニンジャバットマン』ガジェット裏話も!中島かずき×水﨑淳平インタビュー - 06月21日(木)08:00 

『天元突破グレンラガン』や『仮面ライダーフォーゼ』の中島かずきさんが脚本を手がけ、『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズOPや『ポプテピピック』などで注目を集める水﨑淳平監督率いる神風動画が初の長編アニメーションに挑戦した戦国タイムスリップ・アクションエンターテイメント『ニンジャバットマン』が6月15日(金)に公開。 世界中で愛されるアメコミ『バットマン』のキャラクターが日本の戦国時代にタイムスリップするという、前代未聞のストーリーは情報解禁とともに話題に。 『バットマン』という作品に対し、「ダークな雰囲気もポップな雰囲気も出せる幅広いイメージ」を持っているという中島さんと水﨑さん。今作は『バットマン』シリーズの中でも、ぶっ飛んだエンターテインメント作品に仕上がっています。 ガジェット通信では、そんなお二人に作品の裏話からネタバレありの小ネタまで、たっぷりとお話を伺いました! ※ネタバレありですが、文字で読むだけでは何を言っているかわからないと思うので、ネタバレにならないかもしれません(笑)。 集められたスタッフを見て「察した」水﨑監督 ――今作で意識したことは? 中島:クリストファー・ノーラン的なシリアスなテイストももちろん良いんですけど、アメコミの幅というのはあって、アダム・ウェスト版のある種ファンキーな楽しさみたいなものが最近は少なくなっている気がしたので、ああいう明快な『バット...more
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胸焼けしちゃう?衝撃の映像美が話題『ニンジャバットマン』公開記念舞台挨拶レポート! - 06月18日(月)11:42 

 DCコミックのおなじみキャラクターが戦国時代にタイムスリップし大暴れする、日本発の『ニンジャバットマン』。『ポプテピピック』で一世を風靡したCGスタジオ「神風動画」の初長編映画で、早くも国内外で話題沸騰中! 6月15日(金)の公開を記念し、翌16日(土)に舞台挨拶が行われました。  舞台挨拶には、バットマン役の山寺宏一さん、ジョーカー役の高木渉さんをはじめ、加隈亜衣さん、釘宮理恵さん、梶裕貴さん豪華声優陣と、監督の水崎淳平さん、脚本を担当した中島かずきさん、キャラクターデザインを担当した岡崎能士さんが登壇。  FIFAワールドカップ真っ只中ということもあり、山寺さんの「バットマン役のクリスティアーノ・ロナウドです」というボケから始まった同イベント。いきなりのボケに「何を言おうと思ったか忘れちゃった」と高木さん。和気藹々とした雰囲気に包まれ、イベントがスタート。  本作といえば、公開前から予告編の衝撃的な映像美が話題に。見終えたばかりの観客たちを目の前に「朝からこんなものを見せてしまってすみませんでした。役者は悪くないです(笑)」と監督。脚本を担当した中島さんも「大丈夫ですか?胸焼けしていないですか?」と観客を心配していました。 これまで数々のバットマンを演じた山寺さん。同作の役は「カッコイイ!」と大絶賛 山寺さんは以前にも『レゴバットマン ザ・ムービー』など様々...more
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『ニンジャバットマン』海外の観客の評価は「ふざけんな!」(笑)水﨑淳平監督×中島かずきインタビュー - 06月17日(日)15:00 

世界中の誰もが知るあの“バットマン”と、海外で日本文化を象徴するアイコンと言っても過言ではない“ニンジャ”を組み合わせたアニメーション映画『ニンジャバットマン』がいよいよ公開された。 【写真11枚】神風動画初の長編アニメ『ニンジャバットマン』の作品写真をじっくり見る メガホンを握ったのは、いま、アニメ界に旋風を巻き起こしている神風動画の水﨑淳平。 脚本は「劇団☆新感線」の作家にして、数々の名作アニメにも携わってきた中島かずき。2人はDCコミックのスーパーヒーローをどのように“日本化”し、世界へと発信したのか? そのプロセスについてたっぷりと話を聞いた。 『ダークナイト』シリーズによる新機軸の『バットマン』や『アベンジャーズ』をはじめとするマーベル・シネマティック・ユニバースの展開など、確かにアメコミ原作の映画に対する認識や受け入れ度は、日本でもここ十年ほどで格段にアップしたと言える。 だが、バットマンが日本発のオリジナルアニメーションとして製作され、戦国時代を舞台にバットマンとジョーカーが刀を交える日が来るとは誰が想像しただろうか? バットマンが戦国時代にタイムスリップするアイデアはどのように生まれた? ――今回の企画がお2人のところに持ち込まれた経緯は? またバットマンとジョーカーをはじめとするヴィランたちが戦国時代にタイムスリップして戦うというアイディアはどの...more
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