「プレーオフ」とは?

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【サッカー】予選敗退のイタリア、意外にも国民は「アッズーリ」不在のW杯を楽しんでいる!? - 06月21日(木)18:28  mnewsplus

ネガティブではあるが、初めての新鮮な体験 日々、熱戦が繰り広げられているロシア・ワールドカップだが、そのなかにイタリアの姿はない。大舞台の常連でもあった「アッズーリ」は、今予選のプレーオフでスウェーデンに敗れたため、1958年スウェーデン大会以来、実に60年ぶりに「部外者」となったのだ。    アッズーリは今、ロベルト・マンチーニを新監督に迎え、今年9月から始まる新大会「UEFAネーションズリーグ」、そしてEURO2020予選への準備を進めている。    新指揮官はロシアW杯について、「ドイツ、ブラジル、アルゼ...
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【サッカー】「重要な成長を遂げる日本。真のダークホースに」伊メディアがコロンビア戦に向け分析 - 06月19日(火)16:40  mnewsplus

日本は19日、ロシア・ワールドカップのグループH初戦でコロンビアと対戦するが、イタリアメディア『スカイスポーツ』が18日、両チームの対戦について特集記事を組んだ。 ■攻撃的コロンビアとベールに包まれる日本 開幕2カ月前のヴァイッド・ハリルホジッチ監督の電撃解任を経て、西野朗監督率いる日本はまもなくW杯で初戦を迎える。イタリアメディアは、「(ホセ)ペケルマンは通常通りの攻撃的な布陣で挑む一方、ニシノの日本はすべてがベールに包まれている」と報じている。 日本とコロンビアは、前回の2014年ブラジル大会でも...
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鈴木愛の「仕方ない」は決してネガティブではない【辻にぃ見聞】 - 06月19日(火)07:44 

初日からビッグスコアが連発した前週の「宮里藍 サントリーレディス」とはうって変わり、「ニチレイレディス」はカットラインが4オーバーとスコアが伸びない戦いに。最終的に昨年覇者テレサ・ルー(台湾)、大会3連覇の経験がある申ジエ(韓国)とのプレーオフを制した女王・鈴木愛に軍配が上がった。今季出場10試合中4勝と圧倒的なペースで勝ち続ける鈴木について、上田桃子らを指導するプロコーチの辻村明志氏が語る。 【関連写真】三つ巴の戦いを写真で振り返る! ■相性がはっきり出るコース 大事なのは「ショットの上手さ」より「ゴルフの上手さ」 今大会は2010年から袖ヶ浦カンツリークラブ新袖コースに会場が変更。それ以降、鈴木が優勝するまでの8年間で勝利を挙げた日本勢は吉田弓美子のみ。海外勢が驚異的な強さを示していたが、この傾向を辻村氏はこう見ている。 「新袖コースはとてもトリッキー。ドッグレッグのホールが多く、打ち上げ、打ち下ろしも多々あります。木を上手く使った景観を含めて、ティショットでアライメントが取りづらい。それなのにグリーンは小さいから、その中で確実にフェアウェイをキープしないといけない。飛距離はそこまで必要としませんが、ショットの精度を生かす“ゴルフの上手さ”が問われるコースです。得意な人は毎年良い成績を出すし、ダメな人は本当にダメ」。 今回プレーオフまで進んだ3人のスイングには、ある共通...more
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韓国はトットナム孫興民の得点力注目/W杯見どころ - 06月18日(月)15:00 

 スウェーデンは欧州プレーオフでイタリアを2戦合計1-0で下し、3大会ぶり12度目の本大会出場。過去のW杯は、38年大会4強、50年大会3位、58年大会準優勝、94年大会3位と4度もベスト4入りしている。  同国歴代最多62得点のFWイ…
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実績豊富なリ・エスドが感謝の地元Vを達成【ステップ第10戦】 - 06月17日(日)19:46 

<ユピテル・静岡新聞SBSレディース 最終日◇17日◇静岡カントリー 浜岡コース(6,485ヤード・パー72)> ステップ・アップ・ツアー第10戦「ユピテル・静岡新聞SBSレディース」最終日。リ・エスド(韓国)が福山恵梨とのプレーオフを制し、ステップ初優勝を飾った。 ユピテル・静岡新聞SBSレディース 最終日LIVEPHOTO 2014年「スタジオアリス女子オープン」優勝の実績を持つエスドは、約8年前から静岡県浜松市を拠点にしている。それだけに今大会は”地元”の応援が力になった。 5打差からの逆転優勝に「初日は雨のなか、20人ぐらいの方が応援に来ていただいた。最終日も、家族や、苦しい時にサポートしてくれた川島グループの皆さんが来てくださって、パワーになりました。いつもなら入らないようなパットも入ってくれました」と感謝。 2016年を最後にレギュラーツアーから遠ざかっているが、「私にはステップもLPGAツアーも一緒です。どんな大会でもたくさんの方が関わっているなかで開催されている。感謝していますし、1つ1つの大会を一生懸命やるだけ。これからも感謝を忘れずに、もっと自分のゴルフ人生を楽しんでいきたい」とさらなる活躍を誓った。 【関連リンク】 ・■ユピテル・静岡新聞SBSレディース 最終成績 ・■ステップ・アップ・ツアー賞金ランク一覧 ・■リ・エスド プロフィール&今季成績一...more
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【サッカー】「無意味なボール支配ではゴールへたどり着けない」カペッロ氏、サウジ初戦を例に指摘 - 06月19日(火)19:29  mnewsplus

72歳を迎えたイタリア人指揮官ファビオ・カペッロ氏が18日、イタリア国営放送『Rai』のラジオ番組『ラディオ・アンキオ・スポルト』に出演し、ロシア・ワールドカップについて語った。 過去にイングランド代表やロシア代表を率いてW杯に挑んだ経験を持つ名将は、今大会の感想を語った。 「最初の二試合はレベルも非常に低く、退屈なものだった。そのほかの試合では、まだベストコンディションにない強豪国に対し、対抗しようとしていて面白い試合が見られた。全体的にみると、プレーのスピードは遅く、フィジカルコンディションは最...
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しゃがみこむ姿を久々に見た! 賞金女王以前の鈴木愛が降臨?【ツアーカメラマンの景色】 - 06月19日(火)15:25 

毎週、ゴルフツアー会場で選手たちを撮影し続けるプロカメラマン。インサイドロープでプロゴルファーの凄みや熱気を感じ、ときおり会話のやりとりを見聞きするなど、“試合中の選手たちに最も近いメディア”であるツアーカメラマンが見た印象的な景色を紹介する【ニチレイレディス編】。 【写真】鈴木愛の代名詞といえばやっぱりこれ テレサ・ルー(台湾)、申ジエ(韓国)とのプレーオフを制して今季4勝目を挙げた鈴木愛。プレーオフにもつれ込む前の本ラウンドの18番、イーグルパットを外して悔しそうにしゃがみこむ姿が印象的だった。 「鈴木選手は、もともと感情表現が豊かでした。笑ったり、悔しがったり…。ですが、賞金女王になってからは昔ほど感情を表に出さなくなったように感じていました」(村上航カメラマン)。ところが、「ニチレイレディス」初日からはその“以前の鈴木愛”の面影が見えたという。 「朝から明るくて、リラックスしていたように見えました。最近は見せないようなポーズをとったり、しゃがんで悔しがるアクションも今では珍しい。気負わずに、いい精神状態で戦えていたように思いました」(村上カメラマン)。 【関連リンク】 ・■ニチレイレディスの熱戦をLIVEフォトで振り返る ・■ニチレイレディス 最終結果 ・■国内女子ツアー賞金ランキング ・■鈴木愛の「仕方ない」は決してネガティブではない【辻にぃ見聞】
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【記者の目】トーナメントの盛り上げは…プレーとギャラリーサービスの両輪がバランスよく回転することだと思う - 06月18日(月)18:52 

鈴木愛の逆転優勝で幕を閉じた今年の「ニチレイレディス」。申ジエ(韓国)、テレサ・ルー(台湾)とのプレーオフを含めた優勝争いは十分見ごたえがあっただけに、現地に足を運んだゴルフファンは満足したのではないだろうか。 ニチレイレディスの熱いプレーを振り返る〜LIVE写真館 プロトーナメントを会場で観戦すると、テレビ中継ではなかなか伝わりにくい部分を理解できる。コースの高低差やグリーンのアンジュレーション、ラフの深さ、ショットの際に発するインパクトの音など、現地に来て”なるほどな”と感じることは少なくない。ただ、その反面、不便に感じることが多いのも事実だ。 野球やサッカーと違い、ゴルフは広大な敷地を必要とするため、都心から離れたところでトーナメントが開催される。電車やバスを乗り継ぎ、会場まで1時間以上かけてくる人がほとんどだろう。さらに、コース内でも同じ選手を観戦し続けるには相当な距離を歩くことになる。それも、選手より確実に足場の悪いところを歩かなければいけない。観る方も体力を必要とされるだけに、ゆっくりと休憩するエリアが欲しいところだが、ギャラリーが満足するだけのスペースを持ったトーナメントは少ないように思う。 その意味では、今回のニチレイレディスのギャラリープラザには驚かされた。クラブハウスと18番グリーンとの間に設置されていたが、まず目についたのが、テーブルとイスを覆うように作...more
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昨年女王・鈴木愛が首位独走!ルーキー・松田鈴英が43位にランクアップ【国内女子賞金ランキング】 - 06月18日(月)12:24 

国内女子ツアー第16戦「ニチレイレディス」が終了。17日(日)付けの最新女子賞金ランキングが発表され、同大会で今季4勝目を挙げた鈴木愛が賞金1440万円を獲得。獲得賞金は9011万5000円となり、昨年賞金女王が後続に約3399万円の差をつけて、ランキングトップを独走している。 【写真】「ニチレイレディス」大会の様子を写真で振り返る ニチレイレディスで鈴木とのプレーオフに敗れ2位タイとなったテレサ・ルー(台湾)、申ジエ(韓国)はともに632万円を加算。テレサは18位に順位を上げ、ジエは先週と変わらず4位となっている。 自己最高の単独4位に入ったルーキー・松田鈴英は、賞金480万円を獲得して賞金ランキングは43位。今季6度目のトップ10入りとなる6位タイで大会を終えた永井花奈は、280万円を加算して獲得賞金2719万985円の10位に順位を上げた。 また、同大会で9位タイとなった比嘉真美子は180万円を加算、獲得賞金は5612万3500円で1ランクアップの2位となった。 【国内女子賞金ランク】 1位:鈴木愛(90,115,000円) 2位:比嘉真美子(56,123,500円) 3位:アン・ソンジュ(54,900,000円) 4位:申ジエ(51,680,951円) 5位:成田美寿々(41,109,633円) 6位:菊地絵理香(34,053,133円) 7位:勝みなみ(30,86...more
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鈴木愛、今季ツアー4勝目で獲得賞金9000万円突破!強い気持ちで日台韓のプレーオフを制す! - 06月17日(日)18:47 

<ニチレイレディス最終日◇17日◇袖ヶ浦カンツリークラブ・新袖コース (6,548ヤード・パー72)> 17番パー3を迎えたときは、首位につけていたテレサ・ルー(台湾)に対し、2打リードを奪われていた鈴木愛。「ピン狙いでバーディを取れればいいな」と思い、5番ユーティリティで打ったボールはピンそば1メートルに。これをしっかり沈めると、テレサが3パットのボギーを叩く。この時点で首位に並び、最終18番パー5ではともに2オンに成功したものの、イーグルパットを決めることができず、通算9アンダーでフィニッシュ。1組後の申ジエも9アンダーで上がり、日・台・韓によるプレーオフに突入した。 表彰式での鈴木愛はとびきりの笑顔!ニチレイレディスLIVEPHOTO 1ホール目で昨年の優勝者であるテレサが脱落し、2ホール目は一昨年まで大会3連覇を飾っていたジエとの一騎打ちとなる。 「ギャラリーは日本選手に勝ってほしいと思っているだろうし、私が負けたときに残念がる声は聞きたくない」と、自らを鼓舞した鈴木。しかし、彼女にとってプレーオフは過去1勝4敗と鬼門だった。負けたらどうしようという気持ちが先行していたからだが、今回は”負けても2位か3位なんだから思い切っていこう”とプラスに考えた。 それが功を奏したのか、2ホール目では緊張することなく、自分のプレーに集中でき、パーでホールアウト。ダブルボギーだった...more
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