「ブラックパンサー」とは?

関連ニュース

第70回エミー賞ノミネート数は「ゲーム・オブ・スローンズ」「ウエストワールド」が1、2位! - 07月15日(日)15:52 

現地時間7月13日、第70回エミー賞のノミネートが発表され、「ゲーム・オブ・スローンズ 第七章:氷と炎の歌」が、今年最多となる計22ノミネートを獲得。また「ウエストワールド シーズン2」が21ノミネートを獲得した。 【写真を見る】「ウエストワールド」「アメリカン・クライム・ストーリー」 『スピルバーグ!』 など今年のノミネート作は注目作目白押し!/[c] 2018 Home Box Office, Inc. All rights reserved. HBO[r] and related channels and service marks are the property of Home Box Office, Inc. 「ゲーム・オブ・スローンズ」は、架空の王国を舞台に複数の名家が繰り広げる壮絶な覇権争いを映画並みのスケールで描くスペクタクル巨編。全世界で6000万部を超えるジョージ・R・R・マーティンのベストセラー小説「氷と炎の歌」の世界観を、米国のケーブル放送局HBOが1話につき製作費約600万ドル(約6億6000万円)を投じ、既存のテレビドラマの枠をはるかに超える規模で映像化。歴代エミー賞最多受賞を誇っている。 その魅力はビジュアルの豪華さだけにとどまらず、キャストの演技力の高さも人気の秘密だ。現在公開中の『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』にヒロインとして出演中の...more
カテゴリー:

『アントマン&ワスプ』は「ロードムービーでありクライム映画。ずっと走りっぱなしだよ!」監督がコメント - 07月13日(金)20:00 

マーベル・スタジオが贈る最新作『アントマン&ワスプ』。この夏、映画史上最小にして最強のヒーロー&ヒロインが贈る、ユーモアあふれるバディ・アクション・ムービーが日本上陸。 頼りなさすぎるヒーロー<アントマン>と完璧すぎるヒロイン<ワスプ>。まったく正反対のふたりの前に、すべてをすり抜ける神出鬼没の謎の美女<ゴースト>が現れ、アントマン誕生の鍵を握る研究所が狙われる――。敵の手に渡れば、世界のサイズが自在に操られてしまう!? ありとあらゆるものをすり抜けられる能力を持つ強敵から、アントマンたちは世界のサイズを操る”秘密”を守りきれるのか?いま、人もモノもすべてが大小変幻自在の「アリ」えないバトルが勃発します! マーベル・スタジオ作品はこれまで、シリアスな作品や神話風テイストの作品、今年公開された『ブラックパンサー』はスパイ映画の要素をもち、『アントマン』や『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』などコメディ要素の強い作品もあるなど、個々の作品によって映画のテイストや作風が異なる点も特徴の一つ。次はどんなテイストの作品が出てくるのかは、最新作が公開されるたびに注目を集めます。 そして本作のメガホンをとったペイトン・リード監督は本作の作風について聞かれ、「本作はもう少しロードムービーのような感じかな。たとえるなら『ミッドナイト・ラン』とか『アフター・アワーズ』のような...more
カテゴリー:

ディズニーが『くるみ割り人形』を映画化 11・30日本公開決定 - 07月12日(木)07:00 

 ディズニー・スタジオが「くるみ割り人形」を実写化した映画『The nutcracker and the four realms』の邦題が『くるみ割り人形と秘密の王国』に決定し、11月30日より日本公開されることが決定した。 【写真】『インターステラー』に出演していたマッケンジー・フォイ  「くるみ割り人形」は、約200年前にドイツで生まれた童話からクラシック・バレエへと展開され、チャイコフスキーによる音楽や、多くの舞台や書籍など様々な形で時代を超えて愛され続けてきた、まさに不朽の物語。  ディズニー・アニメーション『ファンタジア』でも描かれたこの物語の実写映画化を今回手がけたのは、『ギルバート・グレイプ』『ショコラ』、そして近作『僕のワンダフルライフ』などで知られるラッセ・ハルストレム監督。ファンタジーのディズニーと名匠がタッグを組んだ。  今回解禁となった第1弾ポスターでは、中央に立つ主人公クララの背後には豪華なロシア風のお城が描かれ、お城へと続く橋の上にはおもちゃの兵隊が並んでいる。幻想的な空の下、雪に覆われた枝に止まりこちらを見据えるフクロウやクララの意味深な視線に、何かが起こる気配を感じる。  クララを演じるのは、『インターステラー』で主人公の娘役で強い印象を残した現在17歳のマッケンジー・フォイ。まだ初々しさが残る透明感あふれる容姿とまっすぐな眼差しは観客を引...more
カテゴリー:

『ヴェノム』11・2日本公開決定 トム・ハーディが凶悪なダークヒーローに - 07月10日(火)07:00 

 スパイダーマンの宿敵・ヴェノムを主人公にしたマーベル映画『ヴェノム』の日本公開日が、当初予定していた12月より早まり、全米公開日の10月5日により近い11月2日に決定した。 【動画】映画『ヴェノム』予告映像  誰もが望む、歴史的偉業を発見したライフ財団。それは、世界を変えるはずだった。正義感あふれるジャーナリスト、エディ・ブロックは、ライフ財団が人体実験で死者を出しているといううわさを突き止めるために取材を試みるも、人体実験の被験者との接触により、“シンビオート(地球外生命体)”に寄生されてしまう。意思を持った生命体が語りかける声が聞こえ始めたエディの体には、とてつもない変化が起きていた。彼の中で解き放たれた“悪”が体を蝕み、増殖していく。  マーベル映画史上最も凶悪なダークヒーロー、ヴェノムを演じるのは、『マッドマックス 怒りのデス・ロード 』『ダークナイト ライジング』などのトム・ハーディ。ミシェル・ウィリアムズ(『グレイテスト・ショーマン』)、リズ・アーメッド(『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』)、スコット・ヘイズらが共演し、監督は『L.A. ギャング ストーリー』などを手がけたルーベン・フライシャー氏。 【関連記事】 【動画】マーベル・スタジオ映画『ブラックパンサー』4つの未公開シーン 【動画】映画『アントマン&ワスプ』 重要キャラ6人のポスター解禁...more
カテゴリー:

女性ばかりの職場でうまくやるには? 古代占術の使い手・ミルンがズバリ回答 - 07月09日(月)12:00 

 古代の人々は鹿の骨を焼いたり、亀の甲羅を熱したりして、ひびの入り方で物事の吉凶を占っていたのだとか。その瞬間に生じた偶然で占う「卜占(ぼくせん)」は古典的な占術だ。  そんな卜占の1つ「リソマンシー(石占い)」の使い手が、鑑定歴30年以上の人気占い師・ミルンだ。ミルンの得意とするリソマンシーは、たくさんの石をまき、石の落ちた場所や、石同士の位置関係で占っていくのだそう。最終回を迎えた『こちら西麻布占い相談所』(占いTV:uranaitv.jp)には、そんなミルンに占ってほしいと、たくさんのお悩みが届いた。 ■女性ばかりの職場でうまくやるには?  「女性ばかりの職場でうまくやる方法を知りたい」というお悩みに対して、ミルンが出した答えは、「自分の意見を押し通そうとしない」というもの。  「保守的な考え方の人が多い職場ですね。あなたが改善策を出しても『ふ~ん、そうねぇ』と次に進まないことも多いでしょう。そこでイライラすると、いざこざの元。『すごく保守的な人たち』と頭に入れて、つき合っていくのがおすすめです。物にこだわりが強い人が多い職場なので、相手のバッグやアクセサリーを褒めると、会話の糸口がつかめそうですよ」。 ■今の彼氏と結婚できる?  「彼氏と結婚できる? うまくやるには何に気をつければいい?」という質問にはカードを使った占いで回答。 「ブラックパンサーというカードが出ました。こ...more
カテゴリー:

『ブラックパンサー』や『ウォーキング・デッド』のダナイ・グリラ、『GODZILLA VS. KONG』への出演交渉中 - 07月14日(土)10:56 

「救世主なんていないわ。事態を錯綜させてるだけ」 『ブラックパンサー』のオコエや『ウォーキング・デッド』のミショーンなどの役で知られるダナイ・グリラの『Godzilla vs. Kong.(原題)』への出演交渉が始まっている。
カテゴリー:

ロック様が高層ビルへ大ジャンプ 映画『スカイスクレイパー』本予告 - 07月12日(木)09:00 

 “ロック様”ことドウェイン・ジョンソンが主演する映画『スカイスクレイパー』が(ローソン・マーシャル・サーバー監督 9月21日公開)の予告映像が12日、解禁された。今年は『ジュマンジウェルカム・トゥ・ジャングル』など公開が続くジョンソンが、同作では片足を失い義足となった父親に扮する。 【動画】家族にためにロック様が大ジャンプ 映画予告編  物語の舞台は、香港にそびえ立つ1000メートル超えの高層ビル「ザ・パール」。元FBI人質救出チーム隊長という経歴を持ち、現在は高層ビルのセキュリティ監査を行っているウィル・ソーヤー(ジョンソン)とその家族が98階に試験的に住み始める。ある日、ビルのオーナーから安全管理システムを24時間以内に分析せよと依頼を受けたウィルは、ビルのアクセス権限のマシンコードを託されるが…。  予告映像には、「ザ・パール」が何者かにより爆破され、高層階に取り残された家族を助けるべく東京タワーより高い巨大クレーンを丸腰でよじ登るウィルの姿が。ビル内は謎の組織に占拠されており、人質となった愛娘の命と引き替えに、組織が狙う「ザ・パール」の機密データを入手する必要に迫られたウィルは、足がすくむほどギリギリな危機的状況の連続を、強靭な肉体とメンタルを存分に活かし奮闘する。「ザ・パール」へと決死の大ジャンプをかますシーンもあり、果たしてウィルたちは無事に助かるのか。 【...more
カテゴリー:

【音楽】米上半期の音楽消費動向、「人気ジャンル1位」ヒップホップの勢いがさらに拡大 - 07月10日(火)21:55  mnewsplus

音楽セールスなどの実態を調査し報告するニールセン・ミュージックが、アメリカにおける2018年の上半期レポートを発表。「ヒップホップ/R&B」の人気がさらに拡大していることが明らかになった。 アメリカにおける音楽消費動向では、2017年の上半期に史上初めて、「R&B/ヒップホップ」がもっとも人気のあったジャンルに。R&B/ヒップホップ作品の総合ユニット(1ユニット=アルバム1枚の売り上げ相当)は前年の上半期に比べて17%上昇しており、R&B/ヒップホップ作品は音楽消費の全体の25.1%を占め、これまで1位だ...
»続きを読む
カテゴリー:

実写映画『プーと大人になった僕』 森の仲間たちの姿お披露目 - 07月10日(火)07:00 

 ディズニーの人気キャラクター「くまのプーさん」を初めて実写化した映画『プーと大人になった僕』(9月14日公開)より、プーさんとおなじみの仲間たちの画像が日本で初披露された。 【画像】『プーと大人になった僕』愛らしいビジュアル3種類  同作は、プーさんと大親友の少年クリストファー・ロビンが「100歳になっても、きみのことは絶対に忘れない」と約束を交わした心に残る別れの後、大人になりロンドンで暮らすクリストファー・ロビンとプーさんの奇跡の再会からはじまる感動の物語。大人になったクリストファー・ロビンを『トレインスポッティング』(1996年)などのユアン・マクレガーが演じ、監督は『チョコレート』(2001年)、『ネバーランド』(05年)、『007 慰めの報酬』(09年)、『ワールド・ウォーZ』(13年)などを手がけたマーク・フォスター氏が務める。  解禁された画像では、プーさんのことが大好きな優しい性格の子ブタ「ピグレット」、陽気でわんぱくなトラ「ティガー」、おっとりもののロバ「イーヨー」をお披露目。青空広がるビーチの砂浜で、デッキチェアの上でサングラス姿でくつろぎ、バカンスを楽しんでいるかわいすぎるオフショット(!?)や、みんなで大人になったクリストファー・ロビンの足元に集ったUS版ポスタービジュアルのほか、クリストファー・ロビンの帽子で、プーさんの顔がすっぽり隠れた愛らしいビ...more
カテゴリー:

第62回 今後のMCUに大きな影響を与える(!?)2018年公開の3本とは? - 07月09日(月)11:03 

『アベンジャーズ:インフィニティ・ウォー』の興奮冷めやらぬ中、7月4日には、この春社会現象にまでなった『ブラックパンサー』がついにデジタル配信・DVD・ブルーレイ化され、来月8月31日にはマーベル・ヒーロー映画最新作『アントマン&ワスプ』が公開されます。 一足早く『アントマン&ワスプ』を観せていただいたのですが、これがまた傑作! 殺伐としたシーンもなく、楽しいアクションが満載の嬉しくなるようなヒーロー活劇に仕上がっています。テクノロジーで身体のサイズを変えられるアントマン(蟻男)とワスプ(蜂女)のバディ物で2人が大活躍しますが、その一方でちゃんと『アベンジャーズ:インフィニティ・ウォー』とリンク、さらに来年公開の『アベンジャーズ4(仮題)』につながる重要な伏線も! とにかく今年のマーベルも『ブラックパンサー』『アベンジャーズ:インフィニティ・ウォー』そして『アントマン&ワスプ』と3作連続で内容的にも興行面でも大ヒットを飛ばしてくれました。今年は『アイアンマン』から始まる、一連のアベンジャーズ系映画=マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)10周年の年であり、それに相応しい成功をこの3作はおさめたと思います。 そして興味深いのはこの3作が、これからのMCUに大きな影響を与える視点を持ち込んだことです。『ブラックパンサー』はMCU初の黒人ヒーローが主役です。黒人キャラは今ま...more
カテゴリー:

もっと見る

「ブラックパンサー」の画像

もっと見る

「ブラックパンサー」の動画

ツイッター人気

Yahoo知恵袋

こんなの見てる