「フルタイム」とは?

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【アメリカ】日本のようになりたくなかった米金融当局-賃金伸び悩みに類似点 - 06月24日(日)19:30  newsplus

・米賃金は失業率が1960年代後半の水準に低下しても上昇の勢い欠く ・パウエル議長や黒田日銀総裁、ECBフォーラムの討論会に参加へ 米金融当局者はかねて、日本経済が陥ったようなデフレ下の不況を避けようとしてきた。 しかし、連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長は今、 一つの重要分野で米国が日本に多少似た姿になることを望んでいると考えられる。それは労働市場だ。   失業率が1960年代後半以来の水準に低下し、それを容認するパウエル議長は、 当時を特徴付けた賃金・物価上昇によるインフレ急加速の悪循環...
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パパ・ママになっても「仲良し夫婦の秘訣」は!? タケト×ゴロー パパ対談 #01 - 06月22日(金)22:00 

Photo by It Mama It Mamaでは過去に2回、芸歴21年の“よしもと芸人”でありながら育児系の資格を7つも保有し、各地でママ・パパに向けた講演なども行っているタケトさんのインタビューをお送りしました。 第3~6回は、6歳の女の子のパパであるタケトさんと、It Mamaライターで3歳の男の子のパパである村橋ゴローさんとの対談の様子をお届けします。村橋さんは過去に千原ジュニアさんや田村淳さんなど、よしもと芸人の連載構成を手掛けたことがあり、タケトさんとも過去にお仕事を一緒にされているそうです。 今回は、奥様と仲良しのタケトさんと、“専業主夫”としてフルタイムで働く奥様を支えるゴローさんに聞いた「夫婦円満の秘訣」をご紹介します! 【連載目次】 【1】タケトさん✕ママ対談 「ベビーサインって難しい?」 【2】タケトさん✕ママ対談 「児童館での困ったこと…ママVSパパ !?」 【3】タケトさん✕パパ対談 「夫婦円満の秘訣は…あいさつ!?」★今回のテーマ 【4】タケトさん✕パパ対談 「不妊治療を経て…夫婦でどのように乗り越えてきた?」 【5】タケトさん✕パパ対談 「パパとしての自覚が芽生えたのはいつ?」 【6】タケトさん✕パパ対談 「娘はNo1キャバ嬢!? つい尽くしてしまうパパの気持ち」 ▼結婚後10数年…「パパ・ママ」になって夫婦関係は変わった?  タケトさんは結...more
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正社員とパートに待遇の差がある理由を合理的に答えられますか? - 06月20日(水)02:30 

短時間労働者のための法律「パートタイム労働法」。平成27年に改正パートタイム労働法として施行され、より公正な待遇になるよう企業に働きかける法律となりました。ところでパートと正社員で「待遇に差があってはならない」と、この法律で定められていることをご存知ですか? 今回の無料メルマガ『採用から退社まで! 正しい労務管理で、運命の出会いを引き寄せろ』では、その改正パートタイム労働法を詳しく解説しています。 御社では、パート・アルバイトの労務管理、できていますか? パートタイム労働法では、「1週間の所定労働時間が正社員より短い人」を“短時間労働者”と呼びます。ですから、パート・アルバイト・嘱託・契約社員等々、呼び方は関係ありません。1週間の所定労働時間が少しでも短ければ、皆“短時間労働者”として、この法律で保護されます。逆に、正社員と同じ所定労働時間であれば、たとえパートと呼ばれていても、この法律の保護は受けられません。 これから、パートタイム労働法のポイントをいくつか紹介していきます 1.短時間労働者の待遇の原則 御社では、正社員とパートとの待遇に違いがあると思います。たとえば、正社員は月給制、パートは時給制。正社員はボーナスあり、パートはボーナスなし。正社員は昇格制度があり、パートにはない、等々。 これらが直ちに違法となるわけではありません。正社員とパートとの待遇に違いがあるのは当然です...more
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[グラフ]増えない賃金 - Think outside the box - 06月16日(土)11:03 

[グラフ]増えない賃金 - Think outside the box2018 - 06 - 16 [グラフ]増えない賃金 就業者数は過去最高で 完全失業率 も1980年代後半の水準まで低下してきましたが、 賃金(現金給与総額)の伸びは依然として緩慢です。 フルタイム換算平均賃金(PPP)を OECD 主要国と比較します。 金融危機 の1997年→2016年は唯一のマイナスで、 世界金融危機 の2007年→2016年も 南欧 の劣等生と大差ありません( ギリシャ は...
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SNSで拡散された酷い手口。訪日外国人が難民申請する呆れた理由 - 06月15日(金)14:21 

日本の人手不足は今後も深刻化する一方と言われており、政府は外国人労働者の受入れを拡大する措置をとる方針を明らかにするなど、ようやく対応に本腰を入れ始めました。そんな中、いま問題となっているのが「難民ビザ」。難民審査制度の裏をついたこの手法、どのような手口なのでしょうか。無料メルマガ『新米社労士ドタバタ日記 奮闘編』で詳しく紹介しています。 難民ビザ 厚労省による2018年4月の有効求人倍率は1.59倍、DODAによる2018年5月の転職求人倍率は2.40倍、最近は、人手不足による倒産、採用担当者は過労で倒れる、なんてことが起こっているらしい。 新米 「それはそうと、最近の求人難はひどいですね~」 大塚 「求人倍率、1.5倍超えてるもんね。ホント、超人手不足時代!」 E子 「人手不足は、昨年で120万人。2030年には、労働力人口が300万人が減るって試算されているそうよ」 深田GL 「U社さん、外国人の方を雇用することになったよ」 大塚 「そうなんですね。在留資格は何ですか?」 深田GL 「技術・人文知識・国際業務だそうだ」 大塚 「就労ビザってなかなか取得しづらくって、たいへんですよね~」 深田GL 「日本で正式に労働者として認められる外国人は、 永住ビザ 学識経験者、医師などの専門的知識や技術を持つ高度人材などの就労ビザ 一定期間学ぶ事を目的に許可されている技能実習生、 コンビ...more
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保育園のパパ会はやっぱり地獄なのか? サイゼリヤでの飲み会に初参加した結果… - 06月24日(日)15:56 

 つくづく、人生のフィールドを進める行為というのは、自由を失うことと同義なのかもしれないと思う。    2年半ほど前、双子の女児を授かって父親になった。夜泣きがダブルで襲ってくる0歳児の時代は慢性的に睡眠不足で遊ぶ元気など出るはずもない。  その後、保活最激戦区の1歳児入園を果たしホッとしたのもつかの間、毎日の朝仕度と保育園の送りはもちろん、出社した途端に「嘔吐しました、迎えにきてください」「お熱が37.5℃を超えました。迎えにきてください」と、片道1時間の家と会社のピストン移動を余儀なくされる。  朝の検温時、「(36度台で)止まれ、止まってくれ」と祈るような思いで体温計を見つめるのは習慣となってしまった。 ◆育児は嫌いではないが…幸せ2割、忍耐8割  育児が嫌いなわけではない。仕事も体力も伸びしろのない40オヤジにとって、「寝返りした!」「ハイハイした!!」「あんよができた!!!」「パパって言った!!!!」と、加速度的に成長していく愛娘の姿を目の当たりにすることは、家庭内奴隷労働の極北である育児が、まばゆいばかりの輝きを見せる瞬間である。  しかし、その幸福度は育児全体の2割程度。残りの8割は、例えるなら、寡黙でキレやすい兄貴分(娘)の相手を、四六時中させられる舎弟(親)といったところだ。  食事中、バンバンッと不機嫌そうに机を叩く兄貴分(娘)。「どうしたんでっ...more
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【厚労省】外国人技能実習、4000カ所で違法 残業や不払い、書類送検も 過去最多を更新へ - 06月20日(水)20:56  newsplus

 厚生労働省は20日、外国人技能実習生が昨年働いた事業所で、労働基準監督署などが監督指導をした5966カ所のうち、70・8%に当たる4226事業所で違法残業などの法令違反があったと発表した。  厚労省によると、違反の内訳は違法残業が最多の1566件。安全配慮が不十分といった労働安全衛生法違反が1176件、残業代不払いも945件あった。  違法行為が悪質として、事業所や事業主を労基署が書類送検したのは34件だった。  書類送検例では、縫製会社がフルタイムで働く実習生に対し、最低賃金を下回る月額...
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家庭科必修世代の夫は家事に積極的?増加する「共働き世帯」の理想的な家事スタイルとは - 06月17日(日)06:00 

1980年代は専業主婦世帯が多く、共働き世帯の約2倍でした。しかし1990年代後半に共働き世帯が専業主婦世帯数を超えた後は増加の一途を辿っています。2017年には共働き世帯が1188万世帯で、専業主婦世帯の約2倍となりその数は年々増えています。そして第1子を出産後に仕事をしているママが年々増えている現状があります。子育てと家事の両立に加え、仕事もとなるとママは大忙し。パパにも家事や育児を協力してもらえたら、ママは身体的にも精神的にも楽になりますよね。 参考:独立行政法人労働政策研究・研修機構「専業主婦世帯と共働き世帯 1980年~2017年」 参考:公益財団法人生命保険文化センター「出産後、仕事をしている妻はどれくらい?」 この度、花王株式会社「生活者研究センター」では家庭科必修世代である20~30代の夫婦に着目したアンケートを実施しています。2006年と2016年、2017年の3回はインターネット調査を行い、2017年には首都圏で家庭訪問調査も行っています。そして調査から「家庭科必修世代の夫婦では夫の家事担当割合が上昇している」という結果が出たといいます。 家庭科必修世代の夫婦では「できる人」が「できるタイミング」で家事を行っている! 家庭科は今でこそ男女が同じように学んでいますが、昭和の頃は中学校や高等学校では女子を中心に学んでいた教科です。平成元年に改訂された学習指導要領で...more
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山里亮太の「働き方改革」で日本ダメにならない?(1) サイボウズ青野社長が答えた - 06月15日(金)20:33 

こんにちは。J-CASTニュース名誉編集長の山里亮太です。いきなりですが、みなさん仕事をしていて「働きやすい職場だな」と思うこと、ありますか。「早く帰れる」「休みが取れる」。当然大事です。 いろんな知人の話を聞いていると、働きやすさってそれだけではなさそうです。その日やらなきゃいけない仕事が終わらないのに、あるいはスキルアップのためにもうひと頑張りしたいのに、「残業させてくれない」「帰らないといけない」と言う人もいたりして......。 いま大議論が起きている「働き方改革」も一筋縄ではいかず、是非がありますね。「正解」なんてないのかもしれませんが、できるだけみんなが働きやすくなるには、どうすればいいのでしょう。 そこで取材したいと思ったのが、サイボウズという会社の青野慶久社長です。「100人いたら100通りの働き方」があっていいという考えをベースに、働き方改革を進める第一人者です。青野社長自ら育児休暇も取得しており、「働きやすさとは何なのか」を尋ねるには、これ以上ない人物だと思いました。 今回僕は「いち労働者」として、働き方改革について気になることを聞きました。ちょっとイジワルな質問も交えたつもりですが、青野社長はことごとく理路整然と答えてくれました。目からウロコが落ちまくりです。 最後に読者の皆さんへのアンケートも用意したのでぜひ参加してください! 自分の意志で働きたい人は働けれ...more
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借金まみれの前夫から逃れて…国家資格を取ったシングルマザー再婚実話 #18 - 06月13日(水)20:30 

ライター&コラムニストharakoが、実際に既婚女性100人にインタビューをし、結婚までのプロセスや心境の変化をお伝えする連載です。第18回目は、20代でシングルマザーになったFさんのお話です。 シングルマザーとして、強く生きるために……。 【実録 結婚プロセス100人インタビュー 】vol. 18 あれは、私が20歳そこそこの若かりし頃。当時付き合っていた彼との間に、子どもができてしまったのです。本当なら嬉しいはずの妊娠が、完全に予想外……。もちろん子どもには罪はないけれど、お互いに結婚に踏ん切りがつかないまま籍を入れずに、こそこそ数年間を過ごしていました。 しかし、子どもは大きくなるいっぽう。今のままではいけないと思い、覚悟を決めて子どもが幼稚園に上がる時に入籍することにしたのですが……。 結婚後に発覚した、「多額の借金」 「渋々結婚した」と言っても過言ではない、このできちゃった結婚。私が乗り気ではない本当の理由は、彼の金銭感覚に違和感があったからです。 交際中からも不信と思う場面はいくつかありましたが、それでも楽しい“カップル”。彼氏と彼女の間では、さほどシビアに考えることもなかった「お金」のことも、いざ夫婦として過ごすとお財布も一緒になり、生活環境が筒抜けに。そこで発覚したのが、旦那の「多額の借金」だったのです。 毎月引き落とされる “謎のお金たち” に疑問を感じ、旦那...more
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