「バスタ新宿」とは?

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東京空港交通、東京駅〜T-CAT〜成田空港線にリフト付きリムジンバスを導入 - 05月24日(木)07:03 

東京空港交通は、6月4日より、東京駅(鉄鋼ビル)~東京シティエアターミナル(T-CAT)~成田空港線でリフト付きリムジンバスの運行を開始する。 2016年4月から東京シティエアターミナル~羽田空港国際線ターミナル線、2017年12月からバスタ新宿~羽田空港国際線ターミナル線でリフト付きリムジンバスの運行を開始しており、成田空港線への投入開始に合わせ、最新安全運転支援機能が付いた改良型リフト付リムジンバスを2両導入する。これにより、3路線20便がリフト付きリムジンバスでの運行となる。 各便で1名が車いすのまま乗車できる。予約が優先となる。成田空港第3ターミナルや東京駅以遠のホテルでは施設構造上、リフトを使用した利用はできない。車両点検や整備などのため、一般型のリムジンバスで運行することもある。 ⇒詳細はこちら 投稿 東京空港交通、東京駅〜T-CAT〜成田空港線にリフト付きリムジンバスを導入 は トラベルメディア「Traicy(トライシー)」 に最初に表示されました。
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東京〜京阪神間結ぶ「ドリームルリエ号」、1日2往復に増便 7月13日から - 05月23日(水)12:32 

西日本ジェイアールバスとジェイアールバス関東は、7月13日より、東京〜京阪神間を結ぶドリームルリエ号を1日2往復に増便する。 これまでは月曜から木曜まで1日1往復、金・土・日曜は1日2往復を運行していた。7月13日以降は毎日1日2往復を運行する。全便が東京駅、バスタ新宿、大阪駅を発着する。1往復のみ京都駅にも発着する。 ドリームルリエ号は夜行バス「ドリーム号」の最高ランクの車両で、2列シート「プレシャスクラス」、3列シート「アドバンスクラス」を備えている。全席にタブレット端末を搭載し、雑誌や動画などのコンテンツを無料で楽しめる。 片道運賃は、プレシャスクラスは13,000円から18,000円、アドバンスクラスは8,500円から12,500円となる。 ■ダイヤ ドリームルリエ101号 東京駅(21:30)〜バスタ新宿(22:10)〜京都駅(05:29+1)〜大阪駅(06:41+1) ドリームルリエ1号 東京駅(23:10)〜バスタ新宿(23:50)〜大阪駅(07:50) ドリームルリエ102号 大阪駅(21:40)〜京都駅(22:50)〜バスタ新宿(06:12+1)〜東京駅(06:37+1) ドリームルリエ2号 大阪駅(23:00)〜バスタ新宿(06:59+1)〜東京駅(07:24+1) ⇒詳細はこちら 投稿 東京〜京阪神間結ぶ「ドリームルリエ号」、1日2往復に増便 7月13日から ...more
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バスタ新宿の全券売機で、空港行きバス乗車券購入に対応 - 05月12日(土)10:40 

東京空港交通は、新宿高速バスターミナル(バスタ新宿)の全ての券売機で、羽田空港と成田空港行きのバス乗車券の販売に5月9日より対応した。 これまでは専用カウンターか専用券売機でのみしか購入できなかった。現金とクレジットカードでの支払いに限り、他の券売機でも購入できるようになる。交通系ICカードを利用する場合は、これまで通り専用券売機でのみ対応する。 ⇒詳細はこちら
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東京空港交通、東京駅〜T-CAT〜成田空港線にリフト付きリムジンバスを導入 - 00月00日(火)00:00 

東京空港交通は、6月4日より、東京駅(鉄鋼ビル)~東京シティエアターミナル(T-CAT)~成田空港線でリフト付きリムジンバスの運行を開始する。 2016年4月から東京シティエアターミナル~羽田空港国際線ターミナル線、2017年12月からバスタ新宿~羽田空港国際線ターミナル線でリフト付きリムジンバスの運行を開始しており、成田空港線への投入開始に合わせ、最新安全運転支援機能が付いた改良型リフト付リムジンバスを2両導入する。これにより、3路線20便がリフト付きリムジンバスでの運行となる。 各便で1名が車いすのまま乗車できる。予約が優先となる。成田空港第3ターミナルや東京駅以遠のホテルでは施設構造上、リフトを使用した利用はできない。車両点検や整備などのため、一般型のリムジンバスで運行することもある。 ⇒詳細はこちら
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東京〜京阪神間結ぶ「ドリームルリエ号」、1日2往復に増便 7月13日から - 05月23日(水)12:32 

西日本ジェイアールバスとジェイアールバス関東は、7月13日より、東京〜京阪神間を結ぶドリームルリエ号を1日2往復に増便する。 これまでは月曜から木曜まで1日1往復、金・土・日曜は1日2往復を運行していた。7月13日以降は毎日1日2往復を運行する。全便が東京駅、バスタ新宿、大阪駅を発着する。1往復のみ京都駅にも発着する。 ドリームルリエ号は夜行バス「ドリーム号」の最高ランクの車両で、2列シート「プレシャスクラス」、3列シート「アドバンスクラス」を備えている。全席にタブレット端末を搭載し、雑誌や動画などのコンテンツを無料で楽しめる。 片道運賃は、プレシャスクラスは13,000円から18,000円、アドバンスクラスは8,500円から12,500円となる。 ■ダイヤ ドリームルリエ101号 東京駅(21:30)〜バスタ新宿(22:10)〜京都駅(05:29+1)〜大阪駅(06:41+1) ドリームルリエ1号 東京駅(23:10)〜バスタ新宿(23:50)〜大阪駅(07:50) ドリームルリエ102号 大阪駅(21:40)〜京都駅(22:50)〜バスタ新宿(06:12+1)〜東京駅(06:37+1) ドリームルリエ2号 大阪駅(23:00)〜バスタ新宿(06:59+1)〜東京駅(07:24+1) ⇒詳細はこちら
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小田急箱根高速バス、ロマンスカー・GSEの車体カラーを施したバスを運行 - 05月15日(火)06:23 

小田急箱根高速バスは、小田急電鉄が今春より運行を開始した新型特急ロマンスカー・GSE(70000形)とのコラボ企画として、GSEの車体カラーを施した「GSEカラーバス」の運行を5月11日から開始する。 デザイン設計者である岡部憲明アーキテクチャーネットワーク代表の岡部憲明氏が監修し、GSEのデザインをバスで再現した。車体はGSEのカラーリングと同様に、薔薇の色を基調とした「ローズバーミリオン」、屋根部を深い赤色の「ルージュボルドー」、車体下部は「ムーンライト・シルバー」とし、 車体側面にはロマンスカーの伝統カラーである「バーミリオンオレンジ」の帯をあしらった。 バスは三菱ふそうトラック・バス製のエアロクイーン(MS06GP)で、オートクルーズ機能やドライバー顔認識カメラ、3点式シートベルト、USB電源、フリーWi-Fiなどを備える。 初便は、新宿高速バスターミナル(バスタ新宿)発御殿場行きの超特急113号となる。その後は小田急箱根高速バスの全路線にて運行することを予定している。 投稿 小田急箱根高速バス、ロマンスカー・GSEの車体カラーを施したバスを運行 は トラベルメディア「Traicy(トライシー)」 に最初に表示されました。
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バスタ新宿の全券売機で、空港行きバス乗車券購入に対応 - 05月12日(土)10:40 

東京空港交通は、新宿高速バスターミナル(バスタ新宿)の全ての券売機で、羽田空港と成田空港行きのバス乗車券の販売に5月9日より対応した。 これまでは専用カウンターか専用券売機でのみしか購入できなかった。現金とクレジットカードでの支払いに限り、他の券売機でも購入できるようになる。交通系ICカードを利用する場合は、これまで通り専用券売機でのみ対応する。 ⇒詳細はこちら 投稿 バスタ新宿の全券売機で、空港行きバス乗車券購入に対応 は トラベルメディア「Traicy(トライシー)」 に最初に表示されました。
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