「ドヤ顔」とは?

関連ニュース

オリラジ中田がSNSで妻をベタ褒め「芸だけで勝負すべき」の声 - 06月24日(日)21:00 

お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦が6月21日、自身のインスタグラムにおいて、妻でタレントの福田萌に対する愛情を放出している。 “今日の妻も可愛い”“大迫勇也半端ないって”とのハッシュタグを並べ、「俺の妻半端ないって。笑ったときめっちゃ可愛い顔すんもん。そんなんできひんやん普通」と綴った中田は、満面の笑みでカメラを見つめる福田の姿を収めた写真を公開。 「愛妻家として知られる中田のデレデレ投稿に対しては、ファンも『同性からみても可愛い! あっちゃんカッコいい』『素敵すぎます。憧れの夫婦』『言葉にするってステキ』『嫁愛半端ないって!』と称賛。 2人は結婚してすでに6年ほど経ちますが、今でも変わらぬ愛情表現をもらう妻の福田にも『こんな旦那さんがいいなぁ』『あたしも言われたい』『死ぬほど羨ましい』といった羨望のコメントが続出しています。 いかに世の男性が、女性への想いを言語化するという作業を苦手としているかが窺えますね」(エンタメ誌ライター) ◆オリラジ中田のSNSに対し、「芸人は芸だけで勝負して」と呆れ声 以前からたびたび妻への愛情をSNSで発信するオリラジ中田に対し、ネット掲示板「ガールズちゃんねる」では呆れる声が相次いだ。 「これを見せられて、なんて言って欲しいの? いい旦那だね いい笑顔だね だからなんだ? 」 「すべて計算に思える不思議 」 「芸人が家族を前面に出すと...more
カテゴリー:

大泉洋「私は渥美清の生まれ変わり」発言に安住アナ塩対応 - 06月23日(土)10:00 

俳優の大泉洋が、6月22日に放送された『ぴったんこカン・カン』(TBS系、毎週金曜20:00~)に出演。同番組11回目の出演となるだけに、気心の知れたMCの安住紳一郎アナウンサーと軽快なトークを繰り広げた。今回、6月25日(月)に放送される主演ドラマ『あにいもうと』(TBS系、20:00~)のプロモーション活動をするため同番組に出演した大泉。安住アナが「今回はずいぶんと謙虚に宣伝活動をされているそうで」とチクリと言うと大泉は大笑い。『渡る世間は鬼ばかり』(TBS系)のプロデューサーでも知られる石井ふく子さんが携わっているということもあり、より宣伝に気合いが入っていることを伝えた。同ドラマは、1972年に渥美清が主演を務めた作品。大泉は「運命的なものを感じましたよ。(ドラマが放送された)1年後に『あにいもうと』をリメイクする男(大泉)が生まれた。私は渥美清の生まれ変わりと言ってもいい」と発言するも、すぐさま「(渥美さんが)72年に亡くなったわけではないけど」と訂正した。また、演出を務めた清弘誠監督からこっそり教えてもらったことがあるそうで、「(脚本の)山田洋次さんが、“大泉さんの本読みを聞いて渥美清さんに初めて会った時のことを思い出した”って(言っていたらしい)」とドヤ顔で自慢。しかし安住アナはノーリアクション。たまらなくなった大泉は「ずいぶんと響かないですね」と残念そうにツッコんだ...more
カテゴリー:

小泉今日子、女優業休止を発表も「不倫で干されただけ」の声多数 - 06月21日(木)21:00 

今月16日、女優の小泉今日子(52)が、自身が代表取締役を務める制作会社「株式会社明後日」の公式サイトで、女優業を休止して、しばらくは舞台の制作などのプロデューサー業に力を入れることを発表した。 公式サイトに掲載された「小泉今日子からのご報告」と題したメッセージで、小泉は「2018年、2月1日よりバーニングプロダクションから独立しました」と切り出し、独立する前から決まっていた仕事のマネージメントを外部に委託していることを説明。 そして、「その他の仕事(女優業など)については休養させて頂いております。しばらくは舞台の制作などプロデューサー業に力を入れ、良い作品を世に送り出したいと思っております」と、現在の仕事の状況を報告した。 この報告に関する問い合わせが多かったようで、小泉は20日に、独立前に決まっていた仕事が3件あり、「それ以外の外部からのオファーに関しては2019年いっぱいまで全てお断りさせて頂いております」と、女優業を休止する時期を追記。 今後については、「2020年以降は弊社制作のイベントや舞台などから復帰出来たらと考えております」とのこと。 小泉が女優業を休止して、プロデューサーに力を入れると発表したことについて、ネットにはどのような声が寄せられたのだろうか。 ◆女優・小泉今日子に違和感?どこが良かったの? 小泉は、コンスタントにドラマや映画に出演しており、”ヒット作”と...more
カテゴリー:

予言ウツボがコロンビア戦を占う…西野ジャパンの運命は? - 06月19日(火)06:00 

高知・桂浜(かつらはま)に“予言ウツボ”がおったぜよ~! SNSで「ふざけすぎ」と話題の桂浜水族館に、「サッカー日本代表の勝敗を予言するウツボがいる」との衝撃情報を入手した私、インタビューマン山下。 もしかして、8年前に世界中にその名を轟(とどろ)かせた“予言タコ”パウル君のような生物なのか? 秋澤副館長がドヤ顔でうなずく。 「実はウツボはタコの天敵。だから、パウル君より一枚上手なはず。実際、この前あったガーナ戦の試合結果も見事に的中させましたからね!」 これは期待大! 早速、グループステージ初戦のコロンビア戦の勝敗を占ってもらうことに。狭い所に入り込むウツボの習性を利用して、両国の国旗を取りつけた細長いパイプを水槽の中に設置。 いざウツボを水中に投入すると、しばらく様子をうかがうように泳いでいたが、3分たったところでコロンビアのパイプににゅるっとゴールイン! 「3分は早い!」と副館長。順当に(?)、日本の完敗を予言した“第2のパウル君”。日本代表の運命やいかに? 気になるセネガル戦、ポーランド戦の予言は『週刊プレイボーイ』27号(6月18日発売)にて! ...more
カテゴリー:

長嶋一茂、英語のTHEを○○と読んだ大学時代 - 06月18日(月)11:30 

6月17日に放送された「おしゃれイズム」(日本テレビ系)に、長嶋一茂が登場。学生時代の勉強について仰天告白をし、出演者を驚かせた。 【写真を見る】長嶋一茂を「日本せっかち協会」の1位と表現した木梨憲武/2013年ザテレビジョン撮影 MCの上田晋也から、学生時代の学業成績を問われた長嶋は「いや、ひどかったでしょ」と即答。そのまま「勉強なんてしたことない。自慢じゃないけど」となぜかドヤ顔に。 上田から「テストとか何点くらいだったんですか?」と再度聞かれると、長嶋は「だいたい20点くらいじゃない。100点満点で。自慢じゃないけど」と返答する。この回答に上田は「自慢にならないんですよ。さっきから」とバッサリ。 そんな中、藤木直人は「スタッフの情報によると」と前置きし、「大学時代、英語の授業で“THE”を“テヘ”と読んだそうです」と、スタッフが取材した長嶋の失敗談を暴露。 このタレコミにMCはもちろん、観客は大爆笑。上田は「大学で? おかしいじゃん。中1でTHEなんて教わるじゃないですか」とツッコむが、長嶋は「だって“テヘ”とも読めるじゃん! イェイ」とあっけらかんな様子。 中学2年生の双子の子どもがいるという長嶋。「今まで勉強とか教えたことあるんですか?」と聞かれたところ、「小学校3年まではね。4年からはもう分からない!」と笑顔。「調べろ勝手に」と対応したという。 SNS上では「長嶋一茂は...more
カテゴリー:

大泉洋「私は渥美清の生まれ変わり」発言に安住アナ塩対応 - 06月23日(土)10:01 

俳優の大泉洋が、6月22日に放送された『ぴったんこカン・カン』(TBS系、毎週金曜20:00~)に出演。同番組11回目の出演となるだけに、気心の知れたMCの安住紳一郎アナウンサーと軽快なトークを繰り広げた。今回、6月25日(月)に放送される主演ドラマ『あにいもうと』(TBS系、20:00~)のプロモーション活動をするため同番組に出演した大泉。安住アナが「今回はずいぶんと謙虚に宣伝活動をされているそうで」とチクリと言うと大泉は大笑い。『渡る世間は鬼ばかり』(TBS系)のプロデューサーでも知られる石井ふく子さんが携わっているということもあり、より宣伝に気合いが入っていることを伝えた。同ドラマは、1972年に渥美清が主演を務めた作品。大泉は「運命的なものを感じましたよ。(ドラマが放送された)1年後に『あにいもうと』をリメイクする男(大泉)が生まれた。私は渥美清の生まれ変わりと言ってもいい」と発言するも、すぐさま「(渥美さんが)72年に亡くなったわけではないけど」と訂正した。また、演出を務めた清弘誠監督からこっそり教えてもらったことがあるそうで、「(脚本の)山田洋次さんが、“大泉さんの本読みを聞いて渥美清さんに初めて会った時のことを思い出した”って(言っていたらしい)」とドヤ顔で自慢。しかし安住アナはノーリアクション。たまらなくなった大泉は「ずいぶんと響かないですね」と残念そうにツッコんだ...more
カテゴリー:

大泉洋「普通はカツ丼あげませんよ」 優しさエピソードを明かされドヤ顔 - 06月22日(金)20:09 

 映画『焼肉ドラゴン』の初日舞台あいさつが22日、東京都内で行われ、出演者の真木よう子、井上真央、大泉洋、桜庭ななみ、大谷亮平、大江普平、鄭義信監督が登壇した。  本作は、鄭監督作・演出の人気舞台を映画化したもの。1970年の高度経済成長期に、地方都市の一角で小さな焼き肉店「焼肉ドラゴン」を営む家族の姿を描く。  店主夫婦の長女・静花を真木、次女・梨花を井上、三女・美花を桜庭、末っ子の時生を大江が演じ、静花の幼なじみの哲男を大泉が演じた。  大泉は「北九州まで舞台を見に行った。それだけ評判がすさまじくて、『とにかく見た方がいい』と言われて、飛行機で飛んで行きました。とても感動して、終わった後には放心しちゃいました」と語った。  そのため、本作のオファーがあったときは非常に驚いたそうで、「まさか哲男役が私にくるなんて。本当は三姉妹の誰かをやりたかったのですが…」と笑わせながらも「これまでやったことのないような役柄。怖い思いもあったけど、監督に見事に引き出していただいた」と感謝した。  一方、大泉と共演した真木は「パブブリックイメージだと面白い方ですが、やっぱり演技になるとプロ。本当に哲男だった。哲男は大泉さんしかいなかったと思う」と絶賛。  最年少の大江は「お昼を、大泉さんと真木さんと一緒に食べたときに、僕がうどんのおかわりをしに行こうとしたら、大泉さんが『俺のカツ丼を食べていいよ』...more
カテゴリー:

エラバレシ、バイトしながらアイドルバクステ初の固定ユニット「有名になりたい」 - 06月21日(木)20:00 

 ステージ常設型・カフェレストラン「AKIHABARAバックステージpass(バクステ)」から、初のメンバー固定新ユニットとして誕生したエラバレシ。16年6月にCDデビューし、今年6月13日には新体制となって初のシングル「もっと、ねえもっと」をリリース。アイドルシーンのさらなる上を目指して意欲的に活動するメンバーたちに話を聞いた。 【画像】大食いタレントではなくアイドル姿のもえのあずき ◆バクステは人間として成長できる場だった ――「バクステ」のアイドルキャストに応募したきっかけを教えてください。 朝倉 父の影響でモーニング娘。さんのコンサートに行ったとき、これになりたい!と思ったのがきっかけです。いろいろなアイドルオーディションを受けるようになって、これが最後のチャンスと思って受けたのがバクステでした。 もえの 私は小さい頃からアイドルが好きで、憧れていて。バクステには運命を感じて受けました。 本木 私は歯科衛生士をしていたんですが、どうしても自分の人生のなかでアイドルをやっておきたくて、受けました。 河合 私もアイドルに憧れつつ、新潟で美容師をしていたんですが、バクステのオーディションを知って、これを逃したらもう一生できないと思って、受けました。仕事を辞めて上京しなければならなかったけど、バクステならバイトをしながらアイドル活動ができるから迷わず受けられました。 広沢 私...more
カテゴリー:

クラフトボス新CM、夏木マリがオフィスで「新しい風」吹かせまくる。 - 06月18日(月)19:35 

サントリー食品インターナショナルのペットボトルコーヒー「クラフトボス」シリーズから2018年6月19日、新商品「クラフトボス ブラウン」が発売されます。「ブラック」「ラテ」に続くシリーズ第3弾で、ミルクも砂糖も控えめにコーヒーを楽しみたいという人に向けた商品です。 これに伴い、堺雅人さんらが出演するテレビCMシリーズの新篇「新しい風・新CEO」もオンエアスタートします。 奇抜な外見と裏腹に... 「クラフトボス」はオフィスでの仕事中などに時間をかけてゆっくり味わう、新しいスタイルの飲み方を提案している新感覚ペットボトルコーヒー。 テレビCMでは"新しい風が吹いた。"というキーワードのもと、とあるIT企業のオフィスを舞台に、社員の堺雅人さんが社内のあちこちで従来の勤務スタイルや価値観からは想像もできない言動=新しい風に遭遇する姿がコミカルに描かれています。 最新作では、成田凌さん、杉咲花さんといった前回からのおなじみのキャストに加え、新CEOとして夏木マリさんが登場。商品名にちなみ、LINEの人気キャラクター「ブラウン」のぬいぐるみを抱え、ブラウンカラーで統一したゴージャスな衣装を身にまとっているのが印象的です。 社員一同を前にした就任挨拶で、ビジネス効率化のために大事なことは「みんなが仲良くすること」だとドヤ顔で説くCEO。いかにも切れ者といった外見と普通すぎる言葉...more
カテゴリー:

ヤンキー彼氏にホステス扱いされ…キレた彼女からの「すごい仕返し」 - 06月17日(日)15:47 

「前は優しい人だったのに、付き合った途端彼が豹変してしまった……」と嘆くのは都内在住の吉田美優さん(31歳・仮名・広告代理店)。実は優しいと思っていた元カレが、非常識な行為を繰り返す“DQN(ドキュン。頭の悪そうで非常識な人を指すネットスラング)”だったというのです。 ◆やんちゃだった同級生と、大人になって交際開始 「高校の同窓会をきっかけに、同じクラスだった彼と付き合うようになったんです。  高校時代は遅刻・欠席あたりまえ、夜遊びやケンカ常習犯のちょっとやんちゃ系だったんですが、社会人になって性格も丸くなって落ち着いていて。『昔の自分は、消したい黒歴史』って自虐ネタを言えるほど大人になっていたので、告白されたときはそんな過去も忘れて受け入れました」(美優さん、以下同)  地元から離れて暮らしていた美優さんですが、偶然にも一人暮らしのマンションは彼とご近所。職場も同じ区内ということで、自然と会う回数も増えて交際に至りました。 「デートは毎回車で迎えに来てくれて、車内でも『なにか飲む?』『着くまで寝てていいよ』など細かい気配りをしてくれました。誕生日や記念日じゃなくても花やスイーツなどサプライズをしてくれたり、手料理までふるまってくれて……。昔の悪い噂があった人とはまるで別人のように、私のことを大事にしてくれたんです」 ◆“俺のモノ”になった途端、本性をむき出しに…  ...more
カテゴリー:

もっと見る

「ドヤ顔」の画像

もっと見る

「ドヤ顔」の動画

ツイッター人気

Yahoo知恵袋

こんなの見てる