「ドキュメンタリー映画」とは?

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ジェイソン・ムラーズ、約4年ぶりとなるニュー・アルバム『ノウ。』を8月にリリース - 06月18日(月)16:00 

2度のグラミー受賞経験を持ち、ポジティヴなメッセージとソウルフルなフォーク・ポップ・サウンドで人々を魅了するシンガー・ソングライターのジェイソン・ムラーズが、8月10日に新作『ノウ。』をリリースすることが分かった。ニュー・アルバムは2014年の『イエス!』以来4年ぶりとなるジェイソンだが、アルバム発売に先駆けて4月にリリースされたリード・シングル「ハヴ・イット・オール」はアメリカだけで450万回ストリーミング数を突破し、ここ日本も含め現在世界的なヒットを記録。YouTubeで公開されたカラフルなミュージック・ビデオは、ヴァージニア州リッチモンドで撮影が行われ、リッチモンド・コミュニティー演劇学校(SPARC)やリッチモンド周辺のターンアラウンド・アーツの生徒たち、また俳優のケイティー・グローバー(『ウェイトレス』)とグレッグ・グランバーグ(『エイリアス』、『ヒーローズ』)が登場し、視聴回数は既に500万回を超えている。ジェイソンはアルバムの制作過程を追ったドキュメンタリー映画『ジェイソン・ムラーズ-ハヴ・イット・オール・ザ・ムービー』を制作したようで、こちらは8月7日、アメリカ全土の映画館で一夜限りの上映会が行われるという。夏にかけて北米ツアー『グッド・バイブス』を開催することも発表されているため、来日公演の実現にも期待したいところだ。また、アルバムの発表に合わせて収録曲「アンロン...more
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「栄冠は君に輝く」映画に 夢と挫折・家族の物語テーマ - 06月17日(日)14:42 

 全国高校野球選手権が第100回の記念大会を迎える今年、大会歌「栄冠は君に輝く」をテーマにしたドキュメンタリー映画が制作される。作詞した石川県能美(のみ)市の故・加賀大介さんと家族の物語が描かれる。撮…
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在日コリアンの映画監督ヤン・ヨンヒ 兄は北朝鮮で暮らす - 06月16日(土)11:00 

自らの家族を撮ったドキュメンタリー映画『ディア・ピョンヤン』や、安藤サクラ、井浦新らが好演した劇映画『かぞくのくに』など、在日コリアン2世の映画監督・ヤン ヨンヒさん(53)がメガホンを取った作品は、国内外の映画祭で高い評価を得てきた。   今年春には、自身の大学生活をモチーフに書いた小説『朝鮮大学校物語』(KADOKAWA)を出版したばかりだ。   1964年、在日コリアンが数多く暮らす大阪市生野区に生まれたヤンさんは、在日本朝鮮人総聯合会(以下・総連)の幹部を務めていた“アボジ(父)”・ヤン コンソンさん('90年没・享年91)と“オモニ(母)”・カン サンスクさん(87)のもと、熱心な民族教育を受けて育った。   戦後、9万人以上の在日コリアンが、「地上の楽園」と喧伝された朝鮮民主主義人民共和国(以下・北朝鮮)に移住した。「民族の大移動」などともてはやされた一大プロジェクト。総連幹部のヤンさんの父母は、その旗振り役だった。   日本で生まれ育ったヤンさんの3人の兄たちも、'70年代初頭に両親の、いや“祖国”の期待に応えるようにして、海を渡った。   「私が6歳のとき、まず2番目の兄と3番目の兄が帰国したんです」(ヤンさん・以下同)   大阪朝鮮高級学校2年の夏。全国の朝鮮高校から選抜される学生...more
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【オリコン】 須藤の結婚宣言はAKBファンの怒りを買ったが、グループ卒業組の中で最もメディアに姿を見せる活躍ぶりを見せている - 06月15日(金)10:25  mnewsplus

いよいよ明日16日に開票となる『第10回AKB48 世界選抜総選挙』。 昨年は、指原莉乃の3連覇、渡辺麻友の卒業といった大ニュースがありながら、 当時NMB48だった須藤凜々花の「結婚宣言」が全てをブチ壊したため、コアファンから“戦犯”扱いされている。 しかし須藤は、この1年を乗り切るどころか、良くも悪くもAKBグループ卒業組の中で最もメディアに姿を見せる活躍ぶりを見せている。 順位と同様に、強烈なインパクトが求められる『AKB総選挙』において、どこまでのスタンドプレーが許容されるのだろうか? 2013年の『第1回AKB48...
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悲劇のサッカークラブが再起目指す!「わがチーム、墜落事故からの復活」予告入手 - 06月15日(金)08:00 

 ブラジルのサッカークラブ「シャペコエンセ」の悲劇と復活を題材にしたドキュメンタリー映画「わがチーム、墜落事故からの復活」の予告編と場面写真を、映画.comが先行入手した。 ・【動画】「わがチーム、墜落事故からの復活」予告編  2016年11月28日、ブラジル・セリエA所属のシャペコエンセは、2日後に控えた南米大陸選手権コパ・スダメリカーナ2016決勝戦ファーストレグのため、コロンビアに向け飛行機で出発した。しかし主力選手や首脳陣、ジャーナリストら77人を乗せた飛行機は、道中、コロンビアのメデジン郊外で墜落。クラブ史上初の同大会決勝進出という、歓喜に沸く中での大惨事だった。GKのジャクソン・フォルマン、DFのエリオ・ネトとアラン・ルシェウを除き、71人が命を落とし、シャペコエンセはほとんどの選手とスタッフを失ってしまう。合同葬儀の翌日、同クラブは新シーズン開幕へ向けゼロからの再スタートを切り、苦しみながら奇跡を起こしていく。  予告編は、コパ・スダメリカーナ準決勝の様子をとらえた映像からスタート。守護神・ダニーロのミラクルプレイによって、国際タイトルへの切符を手にした「シャペコエンセ」。コロンビアに向かう機内のなか、喜びを爆発させていた選手たちだったが、予期せぬ悲劇は突如訪れた。墜落した飛行機が映し出された後、リーガ・エスパニョーラにおけるFCバルセロナVSレアル・マドリード...more
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草刈正雄、仏映画で日本語版ナレーションに抜てき - 06月18日(月)05:00 

 草刈正雄(65)が仏ドキュメンタリー映画「皇帝ペンギン ただいま」(8月25日公開、リュック・ジャケ監督)の日本語版ナレーションを務めることが17日、分かった。  アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞を受賞した05年「皇帝ペンギン」の続…
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在日コリアン映画監督が見る米朝首脳会談「期待も絶望もない」 - 06月16日(土)11:00 

「なんかね、会いたくても会えない家族の写真ばっかり壁に貼ってたので。これはいかん、これじゃ母は寂しさが募るばっかりやと、最近やっと気がつきまして」   大阪市生野区にある1軒の住宅。たくさんの古い写真が飾られた部屋の壁を見回しながら、彼女はこう言って笑った。   カメラ越しにこちらをじっと見つめる少年たち、レンズを向けられはにかむ女の子、たくさんの勲章を胸元に下げ誇らしげな壮年の紳士……色あせたそれらの写真に数枚、真新しいプリントが交じる。   「それで、慌てて現在の私たちの写真を貼ったりして。ね、オモニ(お母さん)、そうやんなぁ」   年老いた母は、娘の問いかけに「うん、うん」とうなずきながら、膝の上に置いた絵本のページを繰る手を止めようとしない。   「なぜか今年に入って、母は絵本にハマってて。何時間でも読んでます。アルツハイマーが少しずつ進行してきていて、読んだそばからストーリーは忘れてしまうんだと思います。だから、何度読んでも新鮮で楽しいみたいで」   優しい眼差しで母を見つめていた彼女。おもむろにビデオカメラを手にとりレンズを母に向けた。   映画監督・ヤン ヨンヒさん(53)。自らの家族を撮ったドキュメンタリー映画『ディア・ピョンヤン』や、安藤サクラ、井浦新らが好演した劇映...more
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ナチスナンバー2の秘書が69年の沈黙を破る「ゲッベルスと私」 製作陣が撮影の裏側を告白 - 06月15日(金)14:00 

 ナチス政権の国民啓蒙・宣伝相ヨーゼフ・ゲッベルスの秘書を務めたブルンヒルデ・ポムゼルが、終戦から69年の沈黙を破り、撮影当時103歳でインタビューに応じたドキュメンタリー「ゲッベルスと私」。6月16日の日本公開を前に、ウィーンを拠点にする国際ドキュメンタリープロダクション「ブラックボックス・フィルム&メディアプロダクション」のクリスティアン・クレーネス監督、フロリアン・バイゲンザマー監督が、30時間にも及んだ独白の裏側を明かした。(取材・文/編集部)  1942年から終戦までの3年間、ゲッベルスの秘書として誰よりも近くにいたポムゼル。本作に着手する前、ナチス関連のドキュメンタリーを製作していた「ブラックボックス・フィルム&メディアプロダクション」は、そのリサーチ過程で彼女の存在へと偶然たどり着いた。「20世紀をずっと経験している彼女を題材にできるということは、我々にとって物凄いチャンスだった。聡明でユーモアがあり、ストーリーテラーとしての素質を備えていた」(バイゲンサマー監督)という発言を補足するように、クレーネス監督は立ちはだかった“壁”に言及した。  クレーネス監督「かつて取材を受けたドイツの新聞社に、自らの話を歪曲して書かれてしまったため、彼女は『(取材は)2度と受けない』という態度だった。製作はノーチャンスに等しかったんです。インタビューに応じてもらうための交渉に要し...more
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須藤凜々花は本当にA級戦犯だったのか? 『AKB総選挙』で求められるスタンドプレーの線引きとは - 06月15日(金)08:40 

 いよいよ明日16日に開票となる『第10回AKB48 世界選抜総選挙』。昨年は、指原莉乃の3連覇、渡辺麻友の卒業といった大ニュースがありながら、当時NMB48だった須藤凜々花の「結婚宣言」が全てをブチ壊したため、コアファンから“A級戦犯”扱いされている。しかし須藤は、この1年を乗り切るどころか、良くも悪くもAKBグループ卒業組の中で最もメディアに姿を見せる活躍ぶりを見せている。順位と同様に、強烈なインパクトが求められる『AKB総選挙』において、どこまでのスタンドプレーが許容されるのだろうか? 【写真】会場が凍り付いた!? 須藤凜々花の結婚宣言の瞬間 『第9回総選挙』の様子 ■エース候補がヒールに転向!? “タブー中のタブー”だった禁断の一手  2013年の『第1回AKB48ドラフト会議』の際、秋元康をして「絶対、須藤凜々花がいい」とまで言わしめ、次代を担うエース候補の1人として期待されていた須藤。NMB48キャプテン・山本彩からも「キャラクターの強さがある。トークも印象的で、惹かれる」と期待を寄せられていた。須藤自身もその後、哲学好き、麻雀好きなどの趣味を発揮し“キャラ付け”にも成功。NMB48のシングル「ドリアン少年」ではセンターに抜擢されるなど、まさに“次世代エース”として期待される1人だった。  そんな順風満帆な中での「結婚宣言」。そのインパクトは大きく、3連覇を実現...more
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悲劇のサッカークラブが再起目指す!「わがチーム、墜落事故からの復活」予告入手 - 06月15日(金)08:00 

ブラジルのサッカークラブ「シャペコエンセ」の悲劇と復活を題材にしたドキュメンタリー映画「わがチーム、墜落事故からの復活」の予告編と場面写真を、映画.comが先行入手した。2016年11月28日、...
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