「ディーン・フジオカ」とは?

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篠原涼子、歌手から女優業への転身は「小室哲哉さんが…」 - 06月24日(日)09:39 

ゲストの3人が、自由気ままにトークする「ボクらの時代」(フジテレビ系)。6月24日は篠原涼子、小池栄子、渡辺直美が登場した。 【写真を見る】インスタの女王・渡辺直美が初めて合コンを体験!/※画像は渡辺直美(watanabenaomi703)公式Instagramのスクリーンショットです 収録前日に初めて合コンを体験したという渡辺。5対5で行ったそうだが、緊張から5時間で85回くらい沈黙あったという。そんな話の流れから、篠原の仕事遍歴で盛り上がっていた。 合コンをしたことがないという篠原に対し、小池は「涼子さんは若い頃から仕事しているから合コンやってなかったんだ」と反応。 篠原は「16歳でデビューしちゃって、17くらいから『(ダウンタウンの)ごっつええ感じ』に出始めた。(東京)パフォーマンスドールというグループもやっていたから、意外に休みがなかった」とデビュー当時を振り返り、「20歳になって『恋しさと せつなさと 心強さと』っていう小室哲哉さんの曲がバンってなって、ずっと遊んでなかった」とコメント。 その後、元々は歌手志望だったという篠原が女優業への転身を語った。 小池から「歌をやりたかったのに、女優は…っていうのはなかったんですか?」と質問すると、篠原は「歌はやりたかったんだけど、やってても売れないし、自分の限度があるんだなって思った。小室哲哉さんの曲で売れてて、小室哲哉さんじゃな...more
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2018年上半期 ドラマを盛り上げたホラーな女たち - 06月24日(日)06:20 

 2018年上半期のドラマは、特に“ホラーな女”が話題となった。『ホリデイラブ』(テレビ朝日系)で主人公夫婦を引き裂く不倫相手を演じた松本まりか。『モンテ・クリスト伯-華麗なる復讐-』(フジテレビ系)で、目的のため邪魔者を軽やかに殺していく母を演じた山口紗弥加。そして、かつてない魔性の女っぷりが話題を呼んだ『あなたには帰る家がある』(TBS系)の木村多江だ。【写真】夢見がち“ホラー”女を演じた「松本まりか」フォトギャラリー 2018年幕開け早々、「サレ妻地獄へ、ようこそ」という生々しいキャッチコピーでスタートした『ホリデイラブ』。夫に不倫された“サレ妻” 高森杏寿を仲里依紗、その夫・純平を塚本高史が演じた本作で、不倫相手・井筒里奈役を演じたのが松本だ。2児の母親に見えない茶髪ふんわりカールと舌ったらずな喋り方で純平を“運命の人”と信じ込み、夫婦の仲を裂こうとあの手この手で策略を巡らす姿は、ホラーそのもの。 2000年にデビューした松本は、ドラマや映画、舞台など幅広く活動してきたが、特徴的なのはその声だ。アニメ声とも言えるかわいらしい声質は、実際『FINAL FANTASY X』のリュック役などゲームやアニメ界でも重宝されているが、ドラマでは少し浮きがちだった。しかし、里奈という“あざとかわいい”役柄にはぴったりとはまり、大きな反響が寄せられた。 続く“ホラーな女”は、『モンテ・クリ...more
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トクマルシューゴ、石野卓球らが語るスティーブ・ライヒの魅力 - 06月22日(金)13:22 

6月22日(金)放送の「ららら♪クラシック」(毎週金曜夜9:30-10:00、NHK Eテレ)は、短いフレーズを繰り返す「ミニマル・ミュージック」の第一人者スティーブ・ライヒを特集する。 【写真をみる】トクマルシューゴの10分割合成演奏に引き込まれる⁉/(C)NHK 同番組は高橋克典が司会を務め、クラシックの魅力を分かりやすい解説とトークで伝える。 6月22日の放送では、スティーブ・ライヒの手拍子だけの演奏、編集によるコラージュなどの独特な演奏方法や奇想と緻密な考察に基づく斬新な音楽、作品に込められた社会的なメッセージの成り立ちや意図を解説する。 スタジオでは、トクマルシューゴが「エレクトリック・カウンターポイント」の演奏を披露。ライヒのコンセプトに習って、9つのギターやベースのパートを事前に録音し、その音源を再生しながらの演奏を実践する。すべての演奏を10分割し、合成した映像は、不思議なサウンドが広がり、見る人を迷宮へと引き込む。 さらに、ライヒの音楽に影響されたミュージシャンの一人だという、電気グルーヴの石野卓球がVTRで登場。ライヒの音楽への愛着や魅力などを存分に語る卓球の解説に、高橋も「こんなに面白かったとは!」と感激する。(ザテレビジョン) 【関連記事】 ・高橋克典、ディーン・フジオカとのコーヒーブレイク中ショットにファン大絶賛 ・ひふみん、ネコにクラシックを聞かせ「ネ...more
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佐々木蔵之介、玉木宏の結婚祝福 最後の砦には苦笑「ほかにもいっぱいいる」 - 06月22日(金)10:59 

 俳優の佐々木蔵之介(50)が22日、都内で行われた『サンスター ガム歯周プロケア』のイベントに出席。女優の木南晴夏(32)との結婚が報じられた玉木宏(38)を祝福した後、数年前から自身が独身俳優“最後の砦”とされていることに「何年も何回も言われていますが、ほかにもいっぱいらっしゃいますので」と苦笑した。  玉木の結婚について触れられると「おめでとうございます。(過去に)共演させていただいたので」と祝福。自身の結婚予定には「ないです」と否定した。  この日は、佐々木が出演するWEBムービー プレミア試写会&トークセッションが行われ、監督を務めた本木克英氏と共に登壇。コミカルな設定の撮影を振り返り、本木監督は「蔵之介さんよくわかっていらっしゃる。今回で一緒に仕事するのは4回目ですが、ほとんど予測を超えて面白いお芝居をしてくれるので、それを見るのが楽しみだった」と絶賛。  自身の“健康法”についてトークする一幕もあり、佐々木は「晩酌を必ずする。無理したり我慢したりせずに飲む。なんでも飲みます、ビールも日本酒もワインもウイスキーも」と明かして驚かせた。 【関連記事】 西島秀俊&佐々木蔵之介が初共演 かわぐちかいじ氏『空母いぶき』実写映画化 (18年03月06日) 川口春奈の女優魂、本木克英監督が絶賛「泣かずによく頑張りました」 (18年02月28日) 映画『空飛ぶタイヤ』プロデ...more
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DEAN FUJIOKA、吉田美和の高評価に感謝「信じられない気持ちでした」 - 06月20日(水)21:35 

 俳優で歌手のディーン・フジオカがアーティスト名義DEAN FUJIOKAとして2ndシングル「Echo」を20日にリリースした。同日に、自身初のポップアップショップを開催することを記念して、「Echo」のミュージックビデオを手がけた映画監督の二宮健氏、主演を務めたフジテレビ系ドラマ『モンテ・クリスト伯-華麗なる復讐-』の太田大プロデューサーとのスペシャル対談を都内で行った。 【写真】映画監督の二宮健氏、主演ドラマのプロデューサーとスペシャル対談  今月14日に最終回を迎えたドラマを惜しむ声が上がっており「モンクリロス」とも呼ばれているが、当のDEANは「僕もそのひとりです。カロリーの高い作品で、とてもやりがいのある仕事でしたね」とにっこり。自身演じる主人公・柴門暖(さいもん・だん)の拷問シーンにも触れ「拷問を生身で受けるという特殊な経験をしました。あれがあったからこそ『なぜ、復讐するのか』という部分の説得力につながったと思いました」と言葉に力を込めた。  アーティスト活動での話題では、DREAMS COME TRUEの吉田美和が「才能を感じるアーティスト」にDEANの名前を挙げたことへの感想を求められると「びっくりしました。ひとりでいる時に(ニュースを見て)『おっ! まさか』ってなりましたね」と大喜び。「最初に買ったCDがドリカムさんの『決戦は金曜日』で、自分にとっても影響...more
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「中国だけで終わりたくない」逆輸入俳優・矢野浩二 日本の作品でも存在感 - 06月24日(日)09:10 

今、“逆輸入俳優”が活躍している。2015-2016年のNHK連続テレビ小説「あさが来た」(NHK総合ほか)をきっかけにブレークしたディーン・フジオカをはじめ、確かな演技力とフレッシュな存在感を併せ持つ彼らは、見る者に鮮烈な印象を与えている。ドラマ「警視庁・捜査一課長」(テレビ朝日系)シリーズで鑑識課員・武藤広樹を演じる矢野浩二もその一人だ。 【写真】人懐っこい笑顔が魅力!注目の俳優・矢野浩二 2000年から中国のドラマ・映画などで活躍し、2008年からはバラエティ番組「天天向上」のレギュラーも務めるなど、中国で最も有名な日本人俳優といわれている矢野。2016年からは本格的に日本でも活動をスタート。「警視庁・捜査一課長」シリーズのほか、ドラマ「相棒16」(テレビ朝日系)や「陸王」(TBS系)、「コンフィデンスマンJP」(フジテレビ系)へもゲスト出演し、安定感ある演技を見せている。そんな矢野に、日中での撮影現場の違いや日本での俳優活動への思いを聞いた。 ■ 「役者としてはリセットになるかもしれない」 ーー中国で大活躍中の矢野さんですが、日本に戻る決意は徐々に大きくなっていったんですか? 機会があれば、日本に戻ってやりたい思いはずっとありました。僕が気にしていたのは“中国だけで有名な日本人”。中国では知られていても、日本では無名。そこが引っ掛かっていたんです。それに中国で芝居をしな...more
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「おっさんずラブ」を抜いて「花のち晴れ」が6週ぶりの首位!ドラマ視聴熱×視聴率ベスト10 - 06月23日(土)14:00 

WEBサイト「ザテレビジョン」では、SNSや独自調査をポイント化し、今熱い番組からテレビの流行に迫る新指標「視聴熱」を集計。6月11日~6月17日のドラマ週間視聴熱ランキングトップ10を発表した(※)。 【画像を見る】6週ぶりのトップとなった「花のち晴れ」や、6週ぶりに首位を明け渡した「おっさんずラブ」、壮絶な復讐劇に幕を閉じた「モンテ・クリスト伯」が上位にランクイン! 1位は、6週ぶりに首位を獲得した「花のち晴れ~花男Next Season~」(TBS系)。6月12日に放送された第9話では、音(杉咲花)への恋心をさく裂させた晴(平野紫耀)が、音をすぐに信じなかった天馬(中川大志)を「そんなの一択だろ!」と一喝。さらに「1分だけ…」と音をバックハグしたりと、晴の不器用な格好良さに多くの視聴者がもん絶した。予告では前シリーズ「花より男子」(2005年、2007年)の“F4”メンバーである西門(松田翔太)が映り、注目を集めた。 2位にランクインしたのは、前週まで5週連続でトップだった「おっさんずラブ」(テレビ朝日系)。6月2日の最終回後もSNS上に多くのコメントが寄せられている中、13日は主人公・春田(田中圭)に恋をした黒澤(吉田鋼太郎)の誕生日ということで「#黒澤武蔵誕生祭2018」とタグを付けた祝福が多数寄せられた。ドラマの公式アカウントも誕生日に関する投稿をしてファンは歓喜。Tw...more
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【映画】「空飛ぶタイヤ」 俳優の個性を最優先した配役が見事 ディーン・フジオカの新たな魅力 - 06月22日(金)12:19  mnewsplus

ロシアW杯のコロンビア戦終了後、DFの長友佑都は「(これは)みんなで勝ち取った勝利」と語っていた。当たり前のコメントに聞こえるが、そうではない。あの試合はまさに総合力の産物だった。筆者はすぐに、映画「空飛ぶタイヤ」のことを思った。  本作は、主演の長瀬智也を筆頭にオールスター映画にして、俳優の個性を最優先した配役が見事だった。それぞれの連携プレーが良く、俳優陣が全員で映画の勝利を称え合ったかのような印象があった。勝利とは、中身の良さと興行のヒット(最終興収20億円弱)である。  なかでも主...
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ディーン・フジオカ、吉田美和の高評価に感謝「信じられない気持ちでした」 - 06月21日(木)17:39 

 俳優で歌手のディーン・フジオカがアーティスト名義DEAN FUJIOKAとして2ndシングル「Echo」を20日にリリースした。同日に、自身初のポップアップショップを開催することを記念して、「Echo」のミュージックビ...
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男祭の映画『空飛ぶタイヤ』で注目集まる小池栄子の熱演ぶり - 06月20日(水)16:42 

6月16日~17日の国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)が発表され、2位に直木賞作家・池井戸潤氏の同名ベストセラー小説を映画化した「空飛ぶタイヤ」が初登場でランクインした。   TOKIOの長瀬智也(39)が主演を務め、「超高速!参勤交代」(14年)の本木克英監督(54)がメガホンをとった同作。15日から全国329スクリーンで公開され、公開3日間で動員26万人、興収3億円を記録。15億円超えヒットも期待できる好スタートを切ったという。   「映画俳優としての長瀬さんは16年のコメディー作品『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』でぶっ飛んだ役を演じていましたが、今回は180度違う“硬派な役”を男気たっぷりに演じきっています。その脇を固めるのはディーン・フジオカさん、高橋一生さん、寺脇康文さん、笹野高史さんら男性ばかり。“男祭”のような様相です」(映画ライター)   数少ない女性の登場人物を演じているのが、長瀬演じる主人公の妻役の深田恭子(35)。そしてキーマンの1人ともいえる週刊誌記者役を演じる小池栄子(37)だが、特に小池の演技には注目が集まっているという。   「原作では週刊誌記者は男性でしたが、それでもあまりにも殺風景になってしまうため記者役は女性に変更したようです。これまで数々の作品で演技...more
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