「セリフ」とは?

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太賀、インドネシア語ばかりの台本「がく然とするくらいの衝撃があった」 - 06月18日(月)21:26 

 俳優の太賀、深田晃司監督が18日、都内で行われた映画『海を駆ける』の公開記念イベントに出席した。  同作は、自然の美しさや脅威、人間の生活は自然とともにあるというテーマを、インドネシアの美しい海や、国籍や宗教を越えて育まれる若者たちの友情を通して描くファンタジー。  太賀は、現地で生まれた日系のインドネシア人を熱演。インドネシア語のセリフが多く、深田監督は「これはガチンコで撮りたかった。無茶ぶりだけど、頑張ってもらいました」と説明。一方で太賀は「台本を受け取ったときにがく然とするくらいの衝撃があった」と笑いながら振り返った。  約2ヶ月の練習期間で「インドネシア語の初歩的なところから学んでいたけど、徐々に間に合わなくなってきてセリフだけを集中して練習して臨みました」という。「完全にネイティブなインドネシア語は難しい」と本音を漏らしつつ「それでも自分がインドネシア人である説得力というのは、容姿や仕草などで補えることがある。そう思って周りからいろんなことを吸収しました」と充実の表情を浮かべた。 【関連記事】 映画『50回目のファーストキス』 山田孝之&長澤まさみの“ラブショット”公開 (18年05月20日) 菅田将暉、太賀撮影写真を特典Tシャツに (18年03月06日) 太賀、ゆとりモンスター・山岸役の苦労語る「信じてもらえない日々が続いた」 (17年07月02日) 太賀&...more
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浜辺美波の羞恥心を捨てたコメディエンヌぶりを竹内涼真も絶賛 - 06月18日(月)20:16 

 竹内涼真、浜辺美波が18日に都内で開催された映画『センセイ君主』の完成披露舞台挨拶に出席。2人の口から、本作に北川景子と山田裕貴が短いシーンながらも出演していることが発表された。【写真】映画『センセイ君主』スペシャルステージイベント&完成披露舞台挨拶フォトギャラリー この日の舞台挨拶には、佐藤大樹、川栄李奈、新川優愛、月川翔監督も出席。最初に会場に予告編が上映されただけで客席は興奮状態。これに気を良くした竹内は、開口一番、予告編でも登場する「俺を落としてみなよ」という挑発的なセリフを甘くささやき、客席は悲鳴のような歓声に包まれた。 月川監督との前作『君の膵臓をたべたい』とは打って変わって、本作でコメディエンヌとしての才能を開花させている浜辺だが「台本を開く前に羞恥心を捨てました。変顔でも何でも来いという感じでした」と覚悟を明かし「攻めに攻められたのは竹内さんが先生だったからかな?」とニッコリ。これには竹内も「美波ちゃんのおかげだよ」とメロメロだった。 この日は、ストレートに恋心を伝える浜辺演じる佐丸、想いを伝えられない佐藤演じる虎竹にちなんで、“恋に対して肉食系か、草食系か”をそれぞれが発表したが「完全草食。草も食べたくないくらい。空気だけでお腹いっぱい」(浜辺)、「草食です。アプローチもせず、何も起こさずにご縁と運に任せます」(川栄)など、草食系ばかりの現状に竹内は異議! 「何...more
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竹内涼真「俺を落としてくれよ」 名セリフにファン悶絶 - 06月18日(月)19:43 

 俳優の竹内涼真(25)、女優の浜辺美波(17)が18日、都内で行われた映画『センセイ君主』(8月1日公開)の完成披露イベントに出席。今作で教師役に初挑戦し、ラブコメ映画の初主演を飾る竹内は「やっとですね、先生です。もう制服は着なくなってきますね」。駆けつけた女性ファンの前で、劇中の名セリフ「俺を落としてくれよ」を生披露すると、黄色い歓声が沸き起こっていた。 【集合ショット】イベントには浜辺美波、佐藤大樹らも出席  同作は、2013年から17年まで連載された幸田もも子氏の少女漫画を実写化。イケメンで頭脳明晰だが人付き合いが苦手でクールな高校教師・弘光由貴を竹内、弘光に恋するちょっぴりおバカな女子高生・佐丸あゆはを浜辺が演じ、教師×生徒の“禁断の恋”を高いテンションでコミカルに描く。  振り切った演技で“コメディエンヌ”としても存在感を発揮した浜辺は「明るい女の子役だったので、羞恥心を捨てて『変顔でも何でも来い!』って思って演じました」と笑顔。「攻めに攻められたのは、先生が竹内さんだったおかげです」と感謝すると、竹内が「いやいや、美波ちゃんのおかげだよ」と返し、べた褒め合戦を繰り広げた。  イベントにはそのほか、佐藤大樹(23)、川栄李奈(23)、新川優愛(24)、月川翔監督(35)が出席。恋バナに花を咲かせ、川栄が「恋愛に関しては草食系タイプ。見てるだけで、運に任せて何もし...more
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竹内涼真「俺を落としてみなよ」発言にファン800人が大歓声&悶絶 - 06月18日(月)19:30 

 幸田もも子氏による漫画を実写映画化した「センセイ君主」のスペシャルステージイベントが6月18日、東京・六本木ヒルズアリーナで行われ、出演した竹内涼真、浜辺美波、佐藤大樹(「EXILE」「FANTASTICS」)、川栄李奈、新川優愛、メガホンをとった月川翔監督が出席。一同が登壇すると、会場に詰めかけたファン約800人から大声援が送られた。 ・【フォトギャラリー】竹内涼真と浜辺美波、その他の写真はこちら  告白7連敗中のちょっぴりおバカなパワフルヒロイン・あゆは(浜辺)と、超横暴でひねくれ者の教師・弘光(竹内)の恋模様を描く。竹内は登場するなり、劇中のセリフを引用し「俺を落としてみなよ」と言い放ち、これに女性ファンは爆発的な歓声を上げ、悶絶した。満足気に笑顔を浮かべた竹内は「(今作を)早く皆様に見ていただきたい、という気持ちでいっぱいでした」と映画の完成を喜んだ。  一方で、自身初の教師役について「もう(学生の)制服は、だんだん着なくなってくるんですね」と話し、役づくりを「大事なのは、ヒロイン・あゆはとの掛け合い。あゆはのド直球の『好き好き』を、大人として軽くいなすんです。いなしながら、『俺を落としてみなよ』とか、かっこいいシチュエーションが入ってきます。セリフを言うためではなく、生徒と先生の距離感を保ちながら、撮影現場ではいました」と説明。「君の膵臓をたべたい」とは真逆のコメ...more
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真木よう子&井上真央&桜庭ななみ美人3姉妹が明かす「前向きになる秘策」 - 06月18日(月)18:30 

鄭義信が長編映画の初監督を務め、自身の人気舞台を映画化した『焼肉ドラゴン』(6月22日公開)。感情をむき出しにして絆を深めていく家族を描いた本作で、真木よう子、井上真央、桜庭ななみが3姉妹に扮した。インタビュー中も和気あいあいと、姉妹のように会話を弾ませる3人。それぞれが新境地を切り拓く役どころを得た本作の撮影期間はどのようなものだったのか。現場の思い出とともに、前向きになる秘策までを教えてもらった。 【写真を見る】真木よう子と井上真央が複雑な恋愛模様を体現!/[c]2018「焼肉ドラゴン」製作委員会 本作は高度経済成長期の日本を舞台に、在日韓国人の家族がたくましく生きていく姿を描く人間ドラマ。姉妹に扮した3人は、それぞれがこれまでのイメージを覆すような新鮮な表情を見せている。 真木演じる長女・静花は、自分よりも家族を優先し耐え忍ぶ女性。凛とした佇まいで静花を体現した真木は「私にはなかなかオファーが来ないような役。いろいろな発見がありました」と微笑みながら、「静花は家族の幸せをなによりも大事にする女性。私自身も長女なので、家族を客観的に見ているところは似ているかもしれません。男兄弟に囲まれて育ったので、本作のように体でぶつかり合う家族というのも違和感はありませんでした」と頼れる姉・静花に共感しきり。 感情的で、思ったことはなんでも口にしてしまう勝気な次女・梨花を演じたのが、井上だ。...more
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竹内涼真の「俺を落としてみなよ」に会場が悶絶!初主演映画の完成に感慨 - 06月18日(月)20:29 

幸田もも子による人気コミックを実写映画化した『センセイ君主』(8月1日公開)のスペシャルステージイベントと完成披露舞台挨拶が6月18日にTOHOシネマズ六本木ヒルズで開催され、竹内涼真、浜辺美波、佐藤大樹、川栄李奈、新川優愛、月川翔監督が登壇。映画初主演を果たした竹内が「俺を落としてみなよ」と劇中の胸キュンセリフをお見舞いし、黄色い歓声を浴びた。 【写真を見る】浜辺美波は小花柄のプリーツのドレス、川栄李奈は白のふんわりドレスで登場! 本作は、“ヒネクレ者のイケメン教師”と恋に恋する“パワフルヒロイン”の2人が織りなす恋をコミカルに描いたラブストーリー。初主演映画で初めての教師役を演じた竹内は「もう先生です。制服はだんだん着なくなってくるんですね」と学生役からの卒業にしみじみ。「初主演ということもあって、クランクインする前から観ていただく方に楽しんでもらいたいなという想いだった。監督、スタッフさん一同、一生懸命に頑張ってきた」と本作への意気込みを明かした。 恋に恋する女子高生あゆはを演じた浜辺は「本当に明るい女の子。ちょっと戸惑いがあると、それが出ちゃうと思った」とニッコリ。あゆは役のために「羞恥心を捨てました」と言い切り、「『変顔でもなんでも来い!』と。監督が不安がられていると聞いていたので、それを吹き飛ばしてやろうと思いを抱えて、まっすぐやりました」と女優魂を見せつけていた。 竹...more
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高畑充希、ジャニーズWEST・小瀧とのキスシーン「長身に助けられた」 - 06月18日(月)20:01 

 女優の高畑充希と草刈正雄がW主演を務めるカンテレ・フジテレビ系スペシャルドラマ『68歳の新入社員』(後9:00)がきょう、放送される。老舗の和菓子会社・羊堂本舗のOL・工藤繭子(高畑)が定年退職後、カムバックした“40歳年上”の新入社員・仁井本和夫(草刈)が部下となったことをきっかけに成長していくハートフルなヒューマンドラマ。「派手なお話ではないのですが、セリフがかわいいです。普段話している中で、ちょっとお互いにニヤっとしてしまうようなセリフが。すごく優しさがあるから、何があっても『こういう大変な時もあるよね』『次も頑張れちゃうよね』と共感できると思います」と自信を込めた。 【写真】高畑が”タメ口”で叱咤 ドラマ場面カット  いわゆる“デキる女”である繭子だが社内の古株の先輩男性社員から、ねたみからか厳しい視線を浴びせられ、執ような問い詰めにも合うというキャラクター。「パワハラというものがどこかちょっと遠い存在でしたが、結構、身近にごろごろと転がっているのかな?と感じました。女優の仕事では、先輩・後輩関係はありますが、上司・部下の関係はありません。上司に言われたら絶対だ、というのが無いのです。ですが、会社組織では、上司に言われたら、絶対。例えば急な異動の話にも応じないといけません。絶対や理不尽もあって大変だな、と思いました」と想像をめぐらせた。  ドラマでは、繭子や仁井本の...more
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J・ティンバーレイクが影響を受けた作品とは?「女と男の観覧車」インタビュー映像 - 06月18日(月)19:30 

 ケイト・ウィンスレットとウッディ・アレン監督の初タッグ作「女と男の観覧車」に出演し、ウィンスレット扮する人妻ジニーと関わる重要キャラクターを演じた、ジャスティン・ティンバーレイクとジュノー・テンプルの2ショットインタビュー映像が公開された。 ・「女と男の観覧車」ジャスティン・ティンバーレイク&ジュノー・テンプル インタビュー映像はこちら!  ティンバーレイクが演じるのは、ジニーが不倫相手としてのめり込んでいく劇作家志望の青年ミッキー。ティンバーレイクは「ミッキーは二重性がカギになると思う。僕がナレーションをしていて何が起きるかを観客に話すけど、話が進むとミッキーの欠点に気づかされる。他の登場人物と同様に欠点があるとね」と、人物像を理解するためのカギを明かす。  一方のテンプルは、ジニーの再婚相手ハンプティ(ジム・ベルーシ)の娘で、ギャングと駆け落ちして音信不通になっていたキャロライナ役。共演陣の素晴らしさを語りつつ、「すごく刹那的な感じの、楽観的にその瞬間を生きている。未来は分からないし、過去にはこだわらない、そんな生き方の人よ」とキャロライナを解説し、「作品に明るさをもたらすけど、ナイーブなところもあってそこが危ういのよ」と、物語にひと波乱呼び寄せる人物であるとほのめかしている。  「影響と言うなら……、受けたと言えるのは『欲望という名の電車』かな」(ティンバーレイク)...more
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メーテル栗山千明、松本零士氏の「美しい」にひと安心 - 06月18日(月)18:38 

 女優の栗山千明(33)が18日、都内で行われた『銀河鉄道999 Galaxy Drama』放送直前会見に出席。松本零士氏の名作『銀河鉄道999』のアニメ化40周年を記念し、初の実写化に加え、生ドラマという趣向でBSスカパー!で放送される。きょう午後8時からの放送を控え、999の車両セット内で行われた会見。メーテル役の栗山は「初の生ドラマということで、緊張のあまり食事ものどを通らないですが、皆さんに助けていただきながら生ドラマを無事に終えられたらいいなと思います」と心境を明かした。 【動画】『999』への思いを語る松本零士氏  会見には松本氏も登場。“メーテル”栗山とは初対面の松本氏が「とても美しくて、放送が非常に楽しみです」と語ると、栗山は「みなさんが憧れるメーテルをやらせて頂くだけで身が引き締まる思いですし、こうやって松本先生から言っていただいて安心しました」とほっとした様子。  『銀河鉄道999』を書いた当時の思いについて「自分がかつて北九州の小倉から片道切符だけを持って上京した時の思いが込められている。(主人公の)星野鉄郎が宇宙に旅立つ前の『死んでも帰らん』というセリフは、当時の自分自身の心境をそのまま表現したんです。今もその気持ちで漫画を描き続けている。こうやってみなさんに演じてもらえるのは非常に光栄です」と話した松本氏。 『999』新作について問われると「すでに...more
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高畑充希、小瀧望との「カウンター越しのキスシーン」は長身が助けに - 06月18日(月)18:15 

高畑充希と草刈正雄がW主演を務めるスペシャルドラマ『68歳の新入社員』(カンテレ・フジテレビ系)が、6月18日(月)21時から放送される。これに先駆け、高畑がみどころを語った。高畑が演じるのは、老舗の和菓子会社・羊堂本舗のOL・工藤繭子(28)。繭子は新規ビジネス開発担当のリーダーなのだが、社内の期待が大きすぎて、そのプレッシャーにさいなまれていた。そこに追い打ちをかけるように、草刈が演じる40歳も年上の新入社員・仁井本和夫(68)が部下としてやってきた。仁井本は定年退職後、仕事への意欲が再燃していたとあって、意気揚々と”入社“。しかし、繭子は、スマホを持たず、タブレットの使い方も知らない仁井本に唖然とし、怒りすら覚える中、しぶしぶ指導役を引き受ける。特にドラマの序盤では仁井本に厳しく当たる繭子の様子が目立つが、高畑は「そういえば、以前、ドラマで社長役をやっていたので、人に対して指示を出したりするシーンを思い出しました(笑)」と笑顔で振り返る。いわゆる“デキる”女子である繭子は、社内の古株の先輩男性社員から、ねたみからか厳しい視線を浴びせられ、執ような問い詰めにも合う。「パワハラというものがどこかちょっと遠い存在でしたが、結構、身近にどごろごろと転がっているのかな? と感じました。女優の仕事では、先輩・後輩関係はありますが、上司・部下の関係はありません。上司に言われたら絶対だ、とい...more
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