「ジオパーク」とは?

関連ニュース

<半分、青い。>三オバキムラ緑子のアドリブ力に間宮が驚愕!「四次元ポケット」 - 07月17日(火)10:47 

7月14日放送の「土曜スタジオパーク」(NHK総合)に間宮祥太朗とキムラ緑子が生出演。連続テレビ小説「半分、青い。」に書かれている“ト書き”について語った。 【写真を見る】「四次元ポケット」のようなアドリブ力を持つキムラ緑子(写真右端) ■ キムラ緑子「人生そのもの」 ともに、連続テレビ小説「半分、青い。」(NHK総合ほか)に出演中の2人。間宮はヒロイン・楡野鈴愛(永野芽郁)の結婚相手・森山涼次を、キムラは涼次の三人いる叔母、通称“三オバ”の一人・光江を演じる。2人とも、鈴愛が漫画家を辞め「100円ショップ 大納言」でアルバイトを始めた「人生・怒涛編」からの登場だ。 漫画家時代の「東京・胸騒ぎ編」とは出演者も展開もガラリと変わったが、キムラは「(「人生・怒涛編」は)全然違うところから始まるので、その前の(「東京・胸騒ぎ編」の)台本は読んでなかったんです」「あまりにも(台本が)膨大なので、それよりも自分の(出演シーン)をってなっちゃってて」と告白。 鈴愛の漫画家時代の出来事を知らないまま、撮影に臨んでいたようで、「オンエアを見てると、(「人生・怒涛編」の)登場の前にこんなに律さんと恋愛して、あんなことが繰り広げられて、いきなり私たちのところに来たわけでしょ?芽郁ちゃんビックリしただろうね」と永野を慮り、「人生そのものっていうか。誰かと出会っても、その人の出会う前の人生知らないでしょ?...more
カテゴリー:

洞窟に1か月入りっぱなし…洞窟探検家・吉田勝次がラオスに世界最大級の洞窟を発見 - 07月15日(日)15:52 

 タイの洞窟に13人の少年が閉じ込められた遭難事件。幸いにも13人は無事に救助されたが、あのとき各局のニュース番組で救助の方法などをコメントしていた洞窟の専門家・吉田勝次さんを「誰だろう?」と思っていた人も多いのではないか?  吉田さんは日本のみならず世界各地の洞窟を探検する、洞窟探検家だ。訪れた洞窟は1000を軽く越える。氷に閉ざされたオーストラリアの洞窟や、灼熱地獄だったイランの岩塩洞窟、400メートルの高さをロープ1本で下降するメキシコの洞窟などさまざまな洞窟を訪れている。中でも吉田さんがライフワークにしているのが、未踏洞窟の探検だ。  吉田さんが、未踏の洞窟があるだろうと昨今探検を続けていたのがラオス。ラオスの隣国ベトナムには、世界最大のソンドン洞窟がある。国境をはさんだラオスも広大な石灰岩の台地が広がり、地質が同じなので、巨大な洞窟があるのではないかと考えていたのだ。(蛇足だが、ベトナムで洞窟を探していたときに、吉田さんはベトナム国内初・アジア最大級の火山洞窟を発見し、現在ベトナム政府主導でジオパーク化が進んでいる)  そしてついに今年1月、ラオスで世界最大級の未踏洞窟を発見した。 ◆1か月、入りっぱなしで探検した巨大洞窟は、強アルカリ性の地下水に、鋭利な鍾乳石、異常に高い湿度……  ジャングルの中にある洞窟の入り口は広大な河だった。 「けっこう広い河なんです...more
カテゴリー:

【夏休み2018】千葉県立中央博物館、特別展「恐竜ミュージアム」7/14-9/24 - 07月13日(金)15:15 

 千葉県立中央博物館は2018年7月14日から9月24日まで、特別展「恐竜ミュージアムinちば」を開催する。マイアサウラやカマラサウルスの実物全身骨格の展示のほか、講演会や化石について学べる体験イベント&教室なども実施する。 「恐竜ミュージアムinちば」は、千葉県立中央博物館で行われる特別展。体長7mの白亜紀の恐竜マイアサウラや、ジュラ紀の恐竜カマラサウルスの子どもの実物全身骨格を展示する。そのほか、日本で発見された恐竜時代の貝やアンモナイト、カメ、トカゲ、哺乳類、昆虫などの中から、新種の基準として認定されたタイプ標本37点の展示や、漫画による楽しい解説、千葉県にある恐竜時代の地層から発掘された化石などの紹介も行う。期間中の毎週土曜日は、研究員による展示解説「ミュージアム・トーク」も実施する。 そのほか、関連イベントや講演会、体験イベント&教室なども実施。関連イベントでは、恐竜の絵を集めて巨大な壁画を制作する「恐竜の絵をかこう!」や、漫画家の森本はつえ氏による「恐竜マンガ教室」、恐竜造形作家の徳川広和氏による「恐竜骨格復元教室」、恐竜について楽しく学べる「恐竜くんトークショー」を実施する。 講演会では、銚子ジオパーク推進協議会の岩本直哉氏などによる「銚子ジオパークの魅力」、群馬県立自然史博物館の高桑祐司氏、恐竜造形作家の徳川広和氏による「日本の恐竜、世界の恐竜」、国立科学博物館の真...more
カテゴリー:

『半分、青い。』出演で話題の間宮祥太朗「自分は朝向きの顔じゃない、朝見ると胃もたれする(笑)」 - 07月16日(月)08:09 

放送中の連続テレビ小説「半分、青い。」(NHK総合ほか)に出演し「カッコいい!」と話題の間宮祥太朗が「土曜スタジオパーク」(NHK総合)に出演。初めての“朝ドラ”出演の感想などについて語った。 【写真を見る】自ら「朝から見ると胃もたれする」濃い顔だと語った間宮祥太朗!イケメン!! ■ 登場時は「大変なプレッシャーでした」 朝ドラは今回が初出演という間宮。「まずびっくりしたのが『(自分は)朝向きの顔じゃない』と思っていたので(笑)、朝ドラのオファーがあるとは夢にも思わなかったです。朝から見ると胃もたれする(顔)」と自虐的に朝ドラ出演の感想を口にした。 MCの足立梨花が「脚本家の北川悦吏子さんがSNSで『(間宮に)心底かけてます』とおっしゃってましたね」と振ると、「とんでもないハードルの上がり方したなというのが正直なところで…。いろいろな方が退場したタイミングでもあって、“満を持して感”がさらに加わって、大変プレッシャーでした」と率直に話した。 演じる森山涼次は、ヒロイン・楡野鈴愛(永野芽郁)と100円ショップのアルバイトで出会い結婚するという重要な役どころ。永野とは、これまでも映画「帝一の國」(2017年)やドラマ「僕たちがやりました」(2017年、フジテレビ系)などで共演している。 永野はVTRでコメントを寄せ、「文字だけで見ると『これ難しいな』とか、言いまわし方に悩むような言葉が...more
カテゴリー:

間宮祥太朗、朝ドラ反響に喜び「“涼ちゃん”と呼んでくれる人がたくさん」 - 07月14日(土)14:39 

NHK連続テレビ小説『半分、青い。』(毎週月~土曜8:00~)で森山涼次を演じている俳優の間宮祥太朗が14日、NHK総合『土曜スタジオパーク』(13:55~14:50)に生出演し、朝ドラの反響を明かした。
カテゴリー:

女優・りょうに見る、役柄の魅力を引き出すハンサム顔の重要性 - 07月12日(木)08:40 

 女優歴22年。7年ぶりの主演ドラマ『島耕作シリーズ35周年企画「部長 風花凜子の恋」会長 島耕作 特別編』(日本テレビ系)も放送され、ますます役柄の幅を広げる、りょう。モデル出身のスレンダーさから“かっこいい憧れの女性”やヒールを演じてきた20代を経て、現在45歳。コミカルな役柄や人間味ある役どころも増えてきた。小顔に切れ長の目、高い鼻、整ったあごのラインという“ハンサム顔”の印象のあるりょうだが、過去には個性的すぎる“顔”がコンプレックスだった。だが、そのコンプレックスを逆手に唯一無二の存在感を提示している。 【写真】個性的な顔立ちともマッチ、妖艶さ漂うりょうの“花魁姿” ■「モデルとしても女優としても中途半端」コンプレックスの塊だった過去  りょうは1973年生まれの現在、45歳。15歳の時に原宿でスカウトされ、高校卒業後にモデル活動をスタート。「涼しげな女性」に憧れがあったことで芸名を「りょう」として、デビュー当時は「涼」としての活動も。クールな目元と、スレンダーなスタイルで、化粧品などのポスターモデルにも抜擢され、徐々に存在感を表していき、1996年にドラマ『ロングバケーション』(フジテレビ系)で女優デビューを果たした。  ところが決して順風満帆だったわけではない。彼女が所属する事務所はりょうの個性をことさら大事にしており、「ヘタに器用な芝居が身につくより、君は個...more
カテゴリー:

「ジオパーク」の画像

もっと見る

「ジオパーク」の動画

ツイッター人気

Yahoo知恵袋

こんなの見てる