「カトリー」とは?

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リュック・ベッソンに新たなセクハラ疑惑 若手女優、スタッフらが証言 - 07月18日(水)13:00 

 世界的な監督、プロデューサーとして知られるリュック・ベッソンがセクハラ行為で訴えられていることが明らかになり、フランス映画界に動揺が起きている。3人のジャーナリストの調査により、複数の女性たちの証言が集められ、7月9日に3カ国語によるニュースサイトMediapartに公表された。  事の発端は5月17日に遡る。ベッソンの『ヴァレリアン 千の惑星の救世主』や彼のプロデュース作、『タクシー5(原題)』に出演した女優、サンド・バン・ロイが、パリ市内のホテルでベッソンから性的暴行を受けたとして、翌日に告訴した。ホテルのスイートでベッソンに会った彼女は、背中や左目の周りに痣を負ったという。この時はメディアでのスキャンダルにはならなかったものの、ロイが7月6日、2度目の告訴をしたことをきっかけに、他の女性たちの証言とともに今回の報道に繋がった。  ロイがベッソンと会合したのは5月が初めてではなく、すでに2016年3月から断続的に会っていたという。調査の証言によれば彼女は、「リュックは決して、役を得るために寝ろとは言いませんでした。でも寝ないと役を失うということを理解させたのです」と語っている。さらにブラックリストに載ったり、編集でカットされるのが怖かったこと、またベッソンの態度もころころ変わるため、2年間引きずったと説明している。  ロイの他にも、これまで3人の女性が名前を公表しないこ...more
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「真夜中のオカルト公務員」主人公・宮古新役に福山潤 ビジュアルやPV第1弾公開 - 07月18日(水)07:00 

 6月にテレビアニメ化決定が報じられ、2019年の放送が決定している「真夜中のオカルト公務員」の主人公・宮古新役の声優に、福山潤が決定した。  原作は、たもつ葉子氏が「コミックNewtype」(KADOKAWA刊)で連載中の漫画。平安時代の陰陽師・安倍晴明の血筋に連なるとされ、妖怪や天使、悪魔といった人ならざる存在“アナザー”の言葉を解する新が、新宿区役所の「夜間地域交流課」に配属され、業務リーダーの榊京一ら同僚たちとともに、“アナザー”と一般人の間に発生したオカルト的な問題を解決するべく奮闘する姿を描く。  監督として渡邊哲哉、シリーズ構成として樋口達人が登板し、「シュヴァルツェスマーケン」でのタッグが再結成されるほか、「恋と嘘」の伊藤依織子がキャラクターデザインを務める。アニメーション制作は「恋と嘘」「レイトンミステリー探偵社 カトリーのナゾトキファイル」のライデンフィルムが行う。  今回の発表に合わせて、アニメ版ティザーサイトがオープン。新や京一、オカルトオタクの姫塚セオ、課長の仙田礼二といったメインキャラクターたちが集合したアニメビジュアルと、プロモーションビデオ第1弾も公開された。PVでは、新が物語のあらすじを紹介するナレーションを聴くことができるほか、新が「夜間地域交流課」の面々とともに、天狗や天使といった“アナザー”に対処するシーンも収録されている。  また、...more
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是枝監督最新作はカトリーヌ・ドヌーヴ、ジュリエット・ビノシュ、イーサン・ホークら豪華共演 - 07月16日(月)09:31 

第71回カンヌ国際映画祭でパルムドール大賞に輝き、7月14日までに観客動員305万1817人、興行収入37億2599万2500億円を記録するなど大ヒット中の是枝裕和監督作『万引き家族』。
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是枝裕和監督 カトリーヌ・ドヌーブさん主演で新作製作へ - 07月16日(月)05:49 

映画「万引き家族」がフランスのカンヌ映画祭で最優秀賞のパルムドールを受賞した是枝裕和監督が、フランスを代表する女優、カトリーヌ・ドヌーブさんらとともにフランスで新たな映画を製作することになりました。
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【映画】カンヌで最高賞の是枝監督新作は、主演フランス女優カトリーヌ・ドヌーブさん 日仏合作、19年公開 - 07月16日(月)04:39  mnewsplus

https://this.kiji.is/391303672933647457 是枝監督新作、主演ドヌーブさん 日仏合作、19年公開 2018/7/16 04:00 ©一般社団法人共同通信社  世界最高峰の映画祭、カンヌ国際映画祭で「万引き家族」が最高賞を受賞し、注目を集める是枝裕和監督の新作映画「ラ・ヴェリテ」(原題)の概要を、配給会社が16日付で発表した。日仏合作で、タイトルはフランス語で「真実」という意味。大女優カトリーヌ・ドヌーブさんが主演、10~12月にフランスで全編撮影する。来年公開予定。  是枝監督は「言語や文化の違いを乗り越えて監督...
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最もセクシーな男優のセクハラ論が炎上。袋叩きにあった発言とは? - 07月18日(水)08:44 

 スーパーマン映画「マン・オブ・スティール」で大ブレイクしたイケメン俳優のヘンリー・カヴィル(35)。端正な顔立ちとマッチョなボディで、雑誌『GLAMOUR』読者が選ぶ「最もセクシーな男性」にも選ばれた人気俳優のヘンリーだが、セクハラを告発する#MeToo運動により女性を口説きにくくなったと発言し炎上、謝罪する事態となった。  ヘンリーは先日、オーストラリア版GQ誌で行われたインタビューの中で、昨今では純粋に女性の気を引こうとしただけでもセクハラ呼ばわりされる可能性があるため、声をかけるのが難しくなったと発言。これに世間から非難の声が集まっていた。  ことの発端となったインタビューで、ヘンリーは次のような発言していた。 「男性が女性を追いかけるには何か素晴らしいものがあるよね。伝統的な感じで、良いと思う。女性は追い求められるべきだと思うけど、それって昔っぽい考えかな」 「でもある種の規則が設けられている状況ではそうすることは難しい。だって『彼女に声を掛けたら、レイプとか色々言われちゃうかもしれない』と思い『やめとこう』ってなるだろ。僕は有名人なわけだし、誰かを口説こうなんてしたら、なんて言われるか分かったもんじゃない」  しかしこの発言が、セクハラ撲滅を訴える#MeTooキャンペーンにとって不適切な言葉と批判され、ネットで炎上。それを受けヘンリーは、女性を見下すつもりは一...more
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【映画】 カトリーヌ・ドヌーヴ、ジュリエット・ビノシュも出演! 是枝裕和監督最新作『La Verite(仏題・仮)』製作決定 - 07月16日(月)10:08  mnewsplus

『万引き家族』が第71回カンヌ国際映画祭にて最高賞“パルムドール”を受賞し、観客動員290万人、興行収入36億円を突破、大ヒットを記録している。その監督である是枝裕和の長編15作目にあたる、『La Verite(仏題・仮)』の製作が決定し、カトリーヌ・ドヌーヴらの出演が決定。豪華役者陣のコメントが公開された。 フランスの至宝にして、世界的大女優であるドヌーヴが主演を務める是枝監督最新作は、日本を飛び出し、フランスで撮影予定だ。共演には、『イングリッシュ・ペイシェント』でアカデミー賞助演女優賞を受賞し日本でも人気の...
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是枝裕和監督最新作はカトリーヌ・ドヌーヴ、ジュリエット・ビノシュ、イーサン・ホークら豪華共演! - 07月16日(月)08:41 

第71回カンヌ国際映画祭でパルムドール大賞に輝き、7月14日までに観客動員305万1817人、興行収入37億2599万2500億円を記録するなど大ヒット中の是枝裕和監督作『万引き家族』。そんな是枝監督の長編15作目となる『La Verite(仏題、仮)』(邦題未定)の製作が決定した。 本作は日本を飛び出しフランスで撮影予定で、主演はフランスの至宝カトリーヌ・ドヌーヴ。『イングリッシュ・ペイシェント』でアカデミー賞助演女優賞を受賞したジュリエット・ビノシュ、『トレーニング デイ』と『6才のボクが、大人になるまで。』で2度に渡ってアカデミー賞助演男優賞にノミネートされたイーサン・ホーク、『8人の女たち』『スイミング・プール』のリュディヴィーヌ・サニエらを共演に迎え、力強く情感豊かな家族の葛藤の物語を描き出す。 母はフランス映画のスター女優。今の恋人、元夫、パーソナルアシスタントといった、彼女を愛してやまない男たちの上に君臨する。そんな彼女の自伝の出版を機に、娘がアメリカから、夫と幼い子どもを連れて帰省する。母と娘の再会は、たちまち対立へと変容する。さまざまな真実が露わになり、愛と恨みは告白される。母は、SF映画に出演することになるが、自伝に自分の名前がないことに傷ついたパーソナルアシスタントが突然辞めてしまい、娘が代わりに撮影現場に付き添うことに…。その現場で出会った新進女優の姿に...more
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是枝監督新作は日仏合作、万全キャストと資金集めた - 07月16日(月)04:52 

 「万引き家族」でカンヌ映画祭最高賞パルムドールを受賞した、是枝裕和監督(56)の新作が15日、分かった。日仏合作映画で、原題は“真実”を意味する「ラ・ヴェリテ」。邦題はまだない。仏人女優カトリーヌ・ドヌーブ(74)を主演に迎え、ジュリ…
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仏女優ドヌーブさんが主演=是枝監督の新作映画 - 07月16日(月)04:08 

 「万引き家族」で5月にカンヌ国際映画祭の最高賞パルムドールを受賞した是枝裕和監督の次回作が、フランスを代表する女優カトリーヌ・ドヌーブさんが主演する日仏合作映画「ラ・ヴェリテ」(仮題)であることが16日分かった。フランス語で「真実」を意味し、日本語タイトルは未定という。 物語は是枝監督によるオリジナルで、ドヌーブさん演じるスター女優と、女優志望だった彼女の娘を中心とした家族の物語。ジュリエット・ビノシュさんが娘を演じる。 是枝監督は「当初は不安もあったが、今は7対3で期待が大きい」と抱負を語った。10~12月にフランスで撮影し、2019年の日本公開を予定している。 【時事通信社】
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