「カズレーザー」とは?

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凹んだカーペットも元通りに!? プロが教えるアイロンの上手なかけ方 - 06月15日(金)20:00 

綺麗に出来ると嬉しいけど、面倒でどうしても避けてしまいがちな家事のひとつ“アイロンがけ”。しかし実は衣服をきれいに整えるだけではなく、衣服などの修復もできる万能家事なんです。今回はプロが教えるアイロンのかけ方をみていきましょう。 【写真】布類以外にもアイロンを活用 ■ アイロンでハンカチ&カーペットが元通り! 5月22日放送の「家事ヤロウ!!!」(テレビ朝日系)では、プロの業者が行っている「アイロンがけ」方法を大特集。番組ではアイロンを使ったハンカチやカーペットの修復方法も紹介されました。 洗濯のし過ぎで端と端が合わなくなったハンカチも、アイロンのかけ方次第で修復可能。まずは伸縮性のある横糸を左右に広げて、ハンカチをアイロン台の上に裏向きで置きます。次にハンカチを引っ張りながら、右から左にアイロンがけ。手前から奥に向かってハンカチを2つ折りにしたら、先ほどと同じように右から左にアイロンをかけていきましょう。最後は4つ折りにして、アイロンを軽く押し当てればできあがり。四隅が合わなかったハンカチが、きれいな正方形へと蘇ります。 また家具の跡がついてへこんだカーペットも、アイロンをかけることできれいに。ポイントはアイロンのスチーム機能の活用です。カーペットのへこみ部分にタオルを置いて、スチームを1分間当て続けることで繊維が柔らかくなり、へこみが元に戻るのだそう。 実際にこの方法を試したバ...more
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須藤凜々花、学園祭女王に名乗り? 暴走トークを約束「テレビじゃ言えないことも」 - 06月13日(水)13:03 

 元NMB48の須藤凜々花が13日、都内で行われた『よしもとオススメ芸人2018 お披露目会』に出席。毎年6月に学園祭出演タレント選定が行われることにちなみ、とろサーモンとともに“オススメ芸人”を紹介するMCで登場したが、会場にかけつけた学園祭実行委員たちを前に「学園祭行ったことないですね。絶対行ってみたいです」と自らを猛アピールした。 【写真】かわいい!白石麻衣は“ひょっこりはん”完コピ  須藤は「アイドルをやめてフリーになったので、お手頃な価格で…」とセールスポイントを力説し、「恋愛とか結婚とかについて、みなさんと恋バナをしたいなと思っています。NGなしで、テレビじゃ言えないこともイベントだったら言えるっていう風潮があるので」と暴走トークを約束した。  イベントにはそのほか、ひょっこりはん、尼神インター、ガリットチュウの福島善成、ジョイマン、ゆにばーす、レインボー、イシバシハザマ、パタパタママ、風亀丸いわしてんぐも登場。リズムネタが売りのイシバシハザマに対して、須藤は「ジョイマンさん…」とまさかの間違い。これに味をしめたとろサーモンの久保田かずのぶが、イシバシハザマにジョイマンネタを振るという展開で会場を盛り上げていた。 【関連記事】 カズレーザー、先月の給料は?金額を暴露 「月収隠さない芸人だから言っちゃう」 【写真】”ひょっこり”顔をだすキュートな新垣結衣 【写真...more
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松岡茉優、伝説のご本人登場に「ヒーローです」と大興奮 - 06月12日(火)11:00 

6月11日の「激レアさんを連れてきた。」(テレビ朝日系)に、松岡茉優、いとうあさこがゲストで登場。今回の激レアさんが、伝説のバカ画像「チャリで来た」の本人と知って、「ヒーローです! 私たちの世代のヒーローです!」と松岡が大興奮する様子が展開された。 【写真を見る】若林正恭も思わず「自転車乗りたくなった」/2009年ザテレビジョン撮影 今回の激レアさんは「中1の時に撮った写真が伝説的なバカ画像としてネットで拡散してしまい、その後10年間、運命に翻弄(ほんろう)され続けている人。」のユウタさん。 ユウタさんが友達とプリントシール機で撮った写真が紹介されると松岡は「チャリだ!」と絶叫、「私たち世代のヒーロー♪」とさらに大興奮。 いとうは「これ、普通に流れていたの?」と、松岡のテンションに驚きながら質問すると「知らない人いないと思っていました」と松岡。 画像を見ながら「なんかキュートだよね♪」といとうがコメントすると、松岡は「それは、大人だからですよ。私たちはマジで爆笑していました。文化祭の時に、『チャリやろうよ』っていってまねしたり」と笑顔で当時を振り返った。 「チャリで来た。」とは、ユウタさんら4人の男子がにらんだ写真に「チャリで来た。」の手書きの文字が入ったプリントシール機の画像のこと。 ちなみに、「チャリで来た。」の文字を書いた人物が誰なのか、これまで明らかにされてこなかったが、こ...more
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安全ピンで脱走!?元刑務官&元受刑者がヤバい話連発 - 06月10日(日)12:00 

秋元康氏が明日のスター・ディレクターを育成すべく、企画監修を担当する番組『EXD44』(テレビ朝日系、毎週日曜25:00〜※一部地域を除く)。6月10日の放送では、元刑務官と受刑者が集結し、真夜中でしか語れない「元刑務官&受刑者座談会」が開催される。普段、本音を語ることのできない堅い職業のスペシャリストたちが集結し、真夜中でしか語れない本音や裏話を披露するこの企画では、“元刑務官”が集まり、刑務所内の内情を暴露。さらに“元受刑者”も参戦し、禁断の刑務所トークが繰り広げられる。「安全ピンを使って脱走」「“タバコ”の密造」「刑務所内の薬屋さん」など、気になるテーマの中から厳選されたエピソードが登場。普段聞くことのない本音や裏話に、進行役のカズレーザーも「ドラマみたい!」と驚きの連続。「脇腹を撃たれた」と元刑務官が語る、刑務所内で起こった驚愕の事件とは? さらに、元受刑者たちの刑務所内の「あるある話」は、真夜中ならではの盛り上がりを見せる。 関連リンク 十代目松本幸四郎、襲名で意外なところに影響が!? 澤穂希がPKを蹴らなかった理由は「苦手」だっただけじゃない 男子より迫力がある!?可愛すぎる女子大生力士・野崎舞夏星...more
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矢部太郎『手塚治虫文化賞』贈呈式で万感スピーチ 漫画界から熱視線「才能がある」 - 06月07日(木)21:07 

 お笑いコンビ・カラテカの矢部太郎(40)が、マンガ文化に大きな足跡を残した手塚治虫の業績を記念する『第22回 手塚治虫文化賞(朝日新聞社主催)』の短編賞を受賞し7日、都内で行われた贈呈式に出席。お笑い芸人として初の快挙に、会場からも熱視線が送られる中、万感こもったスピーチを披露した。 【画像】大家さんとの関係にほんわか…作品内の4コマ漫画  矢部は受け取ったトロフィーを大事そうに持つと「漫画の神様に恐れ多いことを思い切って言わせていただきますと、手塚先生はどんなに有名になられても若い作家の作品を読んで嫉妬(しっと)することがあったとお聞きしまして、僕も手塚先生に本を読んでいただいて、ほんの少しだけでも嫉妬してくれたらうれしいなと思います」と恐縮しつつアピール。  遅咲きのデビューとなった点にも触れ「38歳で漫画を描き始めまして、今40歳で。38歳で漫画家になると言ったら普通は周りの方が全力で止めると思うんですけど、僕の場合は『作品にした方がいいよ』って言ってくださる方がいて。倉科遼先生は自費出版してでも出したほうがいいよって言ってくださって、相方の入江くんも勧めてくれました」と感謝。「一番は大家さんがいつも『矢部さんはいいわね、お若くて何でもできて、これからが楽しみね』とおっしゃってくれて。本当に何でもできる気がしてきて、これはあまり人には言ってなかったんですけど、実際は3...more
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ひょっこりはん、ネタ楽曲元のMusMusに感謝「これだけ多くの方々に…」 - 06月14日(木)19:37 

 ピン芸人のひょっこりはんが14日、自身のツイッターを更新。ネタのBGMとして使用していた楽曲が、フリー音楽などを扱う「音楽素材MusMus」の管理人から「著作権侵害」だと抗議を受けていた問題が今月3日に解決して以降の初投稿で、騒動を改めて謝罪するとともに、“ブレイク”できたことに「MusMusさんの素敵な楽曲のお陰」と感謝の言葉を伝えた。 【写真】かわいい!白石麻衣は“ひょっこりはん”完コピ  ひょっこりはんは「この度はお騒がせして申し訳ございませんでした。皆様へのご報告が遅くなりましたことをお詫び申し上げます」と騒動を改めてファンに謝罪。現状について「会社側と先方でお話合いさせて頂き、諸問題解決の方向で進んでおります。関係各所には大変ご迷惑おかけしました」と報告した。  続けて「MusMusさんの素敵な楽曲のおかげで、これだけ多くの方々にひょっこりはんを知っていただけるようになって、本当に本当に感謝しかありません」と伝え、今後について「僕ももっと皆様に喜んでもられるような芸人になれるよう全力でがんばりますので、今後ともよろしくお願い致します」と呼びかけた。  騒動については、「音楽素材MusMus」の管理人が、先月31日にひょっこりはんのネタ中のBGMが著作権侵害にあたるとしてブログで抗議。今月3日にサイトで「吉本興業様にお願いしました、(当方の楽曲とそれに類似している...more
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ひょっこりはん、ネタBGM著作権問題で謝罪「お騒がせしてすみません」 - 06月13日(水)12:01 

 ピン芸人のひょっこりはんが13日、都内で行われた『よしもとオススメ芸人2018 お披露目会』に出席。ネタのBGMとして使用していた楽曲が、フリー音楽などを扱う「音楽素材MusMus」の管理人から「著作権侵害」だと抗議を受けていた問題が今月3日に解決して以降、初の報道陣を前にしてのイベントになったが「お騒がせしてすみませんでした」と謝罪した。 【写真】かわいい!白石麻衣は“ひょっこりはん”完コピ  この日、自身のそっくりさんとして話題を集めている先輩芸人・風亀丸いわしてんぐがひと足先にネタを披露したところ「本物はオレだよー」と“ひょっこり”。どちらが本物かを証明するためにネタバトルからの相撲対決という謎の流れで進行すると、MCを務めたとろサーモンの久保田かずのぶが「ホンマ、人の芸風に便乗したらアカンで」と風亀丸を断罪した。  久保田の矛先は、本家のひょっこりはんにも向かい「BGM問題は大丈夫ですか?」と直球で質問。ひょっこりはんは「そうですね」と明らかにあたふたしながらも「いろいろありますけど…お騒がせしてすみませんでした」と深々とおじぎ。それでも久保田が「BGM問題は大丈夫ですか?」と追及し「お騒がせしてすみませんでした」と頭を下げると、カメラのフラッシュが無数にたかれ、さながら謝罪会見のようになっていた。  「音楽素材MusMus」の管理人が、先月31日にひょっこりはん...more
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元刑務官&元受刑者によるヤバい刑務所裏話! - 06月10日(日)12:46 

秋元康が明日のスター・ディレクターを育成すべく、企画監修を担当するバラエティー「EXD44」(毎週日曜夜0:55-1:25、テレビ朝日系)。 【写真を見る】ゲストのカズレーザーも「ドラマみたい!」と驚きを隠せない/(C)テレビ朝日 6月10日(日)の放送では、元刑務官と受刑者が集結し、真夜中でしか語れない「元刑務官&受刑者座談会」を開催。刑務所の中でのヤバい「あるある話」を披露していく。 座談会では、「安全ピンを使って脱走」「“タバコ”の密造」「刑務所内の薬屋さん」など、気になるテーマの中から厳選されたエピソードを紹介。 普段聞くことのない本音や裏話に、ゲストのカズレーザーも「ドラマみたい!」と驚きを隠せない。そんな中、「脇腹を撃たれた」と元刑務官が語る、刑務所内で起こった驚がくの事件に出演者が絶句。 ほか、元受刑者たちの刑務所内の「あるある話」では、真夜中ならではの盛り上がりを見せる。(ザテレビジョン) 【関連記事】 ・内田裕也が“ロックンロール”な人生相談! 仕事や恋愛の悩みにどんなアドバイスを!? ・もはやホラー!? 吉田豪が迷走する“芸能人YouTuber”をぶった斬る! ・究極の“女装男子”でアイドルグループを結成!? ・“裏社会”のヤバ過ぎる「九死に一生」エピソードにアンタ柴田も絶句!
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安全ピンで脱走!?元刑務官&元受刑者がヤバい話連発 - 06月09日(土)10:52 

秋元康氏が明日のスター・ディレクターを育成すべく、企画監修を担当する番組『EXD44』(テレビ朝日系、毎週日曜25:00〜※一部地域を除く)。6月10日の放送では、元刑務官と受刑者が集結し、真夜中でしか語れない「元刑務官&受刑者座談会」が開催される。普段、本音を語ることのできない堅い職業のスペシャリストたちが集結し、真夜中でしか語れない本音や裏話を披露するこの企画では、“元刑務官”が集まり、刑務所内の内情を暴露。さらに“元受刑者”も参戦し、禁断の刑務所トークが繰り広げられる。「安全ピンを使って脱走」「“タバコ”の密造」「刑務所内の薬屋さん」など、気になるテーマの中から厳選されたエピソードが登場。普段聞くことのない本音や裏話に、進行役のカズレーザーも「ドラマみたい!」と驚きの連続。「脇腹を撃たれた」と元刑務官が語る、刑務所内で起こった驚愕の事件とは? さらに、元受刑者たちの刑務所内の「あるある話」は、真夜中ならではの盛り上がりを見せる。 関連リンク 十代目松本幸四郎、襲名で意外なところに影響が!? 澤穂希がPKを蹴らなかった理由は「苦手」だっただけじゃない 男子より迫力がある!?可愛すぎる女子大生力士・野崎舞夏星...more
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『ゴールデンカムイ』野田サトル氏、『手塚治虫文化賞』マンガ大賞も…「山口メンバーで話題吹っ飛んだ」 - 06月07日(木)20:43 

 漫画家の野田サトル氏が、マンガ文化に大きな足跡を残した手塚治虫の業績を記念する『第22回 手塚治虫文化賞(朝日新聞社主催)』のマンガ大賞を受賞し7日、都内で行われた贈呈式に出席。喜びのスピーチ冒頭で「タイミングの悪いことに、歯の矯正中でお聞き苦しいかと思うのですが…」と切り出して笑いを誘った。 【画像】テレビアニメが放送中の『ゴールデンカムイ』  受賞の感想については「ゴールデンカムイはアニメが今年から放送中で非常にいいタイミングでこの賞をいただけたなと思っています」と喜んでいたが、「話題になればいいなと思っていたのですが、受賞の発表当日(4月25日)に山口(達也)メンバーの件があって吹っ飛んでしまいまして、家族からも連絡がきませんでした。タイミングがいいのか、悪いのか」と率直な感想を打ち明けていた。  同賞は、日本のマンガ文化の発展、向上に大きな役割を果たした手塚治虫の業績を記念し、その志を継いでマンガ文化の健全な発展に寄与することを目的に、朝日新聞社が1997年に創設。年間を通じて最も優れた作品に贈られる「マンガ大賞」、斬新な表現、画期的なテーマなど清新な才能の作者に贈られる「新生賞」、短編、4コマ、1コマなどを対象に作品・作者に贈られる「短編賞」、マンガ文化の発展に寄与した個人・団体に贈られる「特別賞」がある。  各賞の一覧と受賞理由は下記の通り。 ■『第22回 ...more
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