「エル・ファニング」とは?

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映画ソムリエ・東紗友美「クリミナル・タウン」の魅力は「A・エルゴートのふてぶてしさ」 - 07月14日(土)14:15 

 映画ソムリエとして活動する東紗友美氏が7月14日、東京・新宿シネマカリテで行われた「クリミナル・タウン」のトークイベントに登壇した。  アンセル・エルゴートとクロエ・グレース・モレッツが共演し、サム・マンソン氏の小説「NOVEMBER CRIMINALS」を映画化。ワシントンD.C.に暮らす冴えない男子高校生アディソン(エルゴート)は、親友のケヴィンが銃殺されたという知らせを受けるが、「不良の黒人少年がギャングの抗争に巻き込まれただけ」と捜査は早々に打ち切られてしまう。優等生だったケヴィンがギャングにかかわるはずがないと考えるアディソンは、幼なじみのフィービー(モレッツ)とともに、独自に調査を開始する。  特集企画「カリコレ2018」(カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2018)のオープニング作品として先行上映された「クリミナル・タウン」。東氏は「ワシントンD.C.を舞台にした犯罪映画は数多く製作されているんですが、大体が“ホワイトハウス系”であったり、最近で言えばロビイストが出てくる作品が多いんです。この作品は普通の高校生たちが捜査をするというかなり珍しいタイプ」と分析。「ワシントンD.C.は公的機関がいっぱいあるのにも関わらず、比較的犯罪が多い地域。意外な“裏の顔”が垣間見えるはずです」と語っていた。  「全人類で一番好き」「神が授けられるものの全てを与えら...more
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「マレフィセント」続編、2020年5月全米公開 - 07月13日(金)11:00 

 米ウォルト・ディズニーが、大ヒット映画「マレフィセント」の続編「マレフィセント2(原題)」を2020年5月29日に全米公開することを発表した。  2014年に公開されたロバート・ストロンバーグ監督「マレフィセント」は、ディズニー・アニメの名作「眠れる森の美女」を邪悪な妖精マレフィセント(アンジェリーナ・ジョリー)の視点から描いたダークファンタジー。アニメでは語られることがなかったマレフィセントとオーロラ姫(エル・ファニング)をめぐる隠された物語に迫る実写3D映画で、全世界興収7億5800万ドルを記録した。  続編は、ジョリー、ファニング、サム・ライリー、ジュノー・テンプル、イメルダ・スタウントン、レスリー・マンビルがカムバックしているほか、新たにミシェル・ファイファー、キウェテル・イジョフォー、エド・スクレイン、ハリス・ディキンソンが出演。「パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊」の共同監督ヨアヒム・ローニングがメガホンをとっている。 【作品情報】 ・パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊 【関連記事】 ・「マレフィセント」続編にミシェル・ファイファー ・「マレフィセント」続編の悪役に「デッドプール」エド・スクレイン ・ディズニー名悪役の子どもたち描く「ディセンダント」第3弾制作決定! 写真:Everett Collection/アフロ
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