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J・J・エイブラムス、新作映画「Aporia」をプロデュース - 06月21日(木)19:30 

 ヒットメーカーのJ・J・エイブラムス監督が新作SF映画「Aporia(原題)」をプロデュースすることになった。ハリウッド・レポーター紙が報じている。  同作は、ビル・プルマン、ピーター・フォンダ主演の西部劇「The Ballad of Lefty Brown(原題)」を手がけた新鋭ジャレッド・モシェ監督のオリジナル脚本の映画化で、モシェ監督が自らメガホンをとる予定。詳細は不明だが、タイムトラベルの要素を含むSFドラマだという。エイブラムス監督の制作会社バッドロボットが製作し、パラマウントが配給する予定だ。  「スター・ウォーズ エピソード9(仮題)」に着手しているエイブラムス監督だが、Netflixで世界配信された「クローバーフィールド・パラドックス」や、今秋全米公開予定の第二次世界大戦を舞台にしたゾンビ映画「オーバーロード(原題)」など勢力的にプロデュース活動を続けている。 【作品情報】 ・スター・ウォーズ エピソード9(仮題) 【関連記事】 ・【人物情報】J・J・エイブラムス ・J・J・エイブラムス監督「クローバーフィールド」の“正統”といえる続編計画を明かす ・J・J・エイブラムス×ジョーダン・ピールの注目ドラマにヤン・ドマンジュ監督参戦
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ジョージ・ルーカス、SWエピソード7~9元々の基本構想を明かす - 06月19日(火)11:00 

 ウォルト・ディズニー傘下のルーカスフィルムが「スター・ウォーズ」の新作を次々と製作するなか、生みの親であるジョージ・ルーカス氏がかつて温めていた新3部作の構想を明らかにした。  「スター・ウォーズ」の生みの親であるルーカスは、「スター・ウォーズ エピソード4 新たな希望」から「スター・ウォーズ エピソード6 ジェダイの帰還」までのオリジナル3部作、「スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス」から「スター・ウォーズ エピソード3 シスの復讐」までの3部作を自らプロデュースしている。  ジェームズ・キャメロン監督がSFの歴史について語る、テレビドキュメンタリーシリーズ「James Cameron’s Story of Science Fiction」に出演したルーカスは、「次の3部作は微生物の世界に入るつもりだった」と告白。「この世界には我々と異なる行動をするクリーチャーがいて、わたしはウィリズと呼んでいる。ウィリズこそが世界を救うんだ」と説明した。ルーカスは、自らメガホンをとった「スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス」で、ミディ=クロリアンという微生物を導入している。  「スター・ウォーズ エピソード9(仮題)」は、2019年12月20日全米公開予定。 【作品情報】 ・スター・ウォーズ エピソード9(仮題) 【関連記事】 ・ジョージ・ルーカス降臨!...more
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大ヒットオーディション番組『ル・ポールのドラァグ・レース』シーズン11へ更新 - 06月16日(土)19:00 

ドラァグクイーン界のカリスマ的存在として知られるル・ポールがホストを務めるリアリティ番組『ル・ポールのドラァグ・レース』がシーズン11に更新されることが決定した。米Varietyが報じている。【関連記事】J・J・エイブラムス率いる製作会社、カリスマドラァグクイーン"ル・ポール"の人生をもとにしたドラメディを製作今月28日(木)に米VH1でシーズン10のフィナーレを迎える『ル・ポールのドラァグ・レース』は、"アメリカの次世代スーパードラァグクイーン"の座を巡り、全米から集まったクイーンたちがしのぎを削る人気オーディション番組。シーズン10の平均視聴者数は794,000人で、今までのシーズンで最高の視聴者数を誇る。各シーズンの敗者たちがトップを目指し再び争う『RuPaul's Drag Race: All Stars(原題)』やタイ版『Drag Race Thailand(原題)』といったスピンオンも製作されている。単に綺麗なクイーンを探す番組ではなく、ファッションセンスはもちろん、自身でドレスを作るチャレンジや、歌唱力、ダンスパフォーマンス、コメディセンスなどの幅広い才能が求められる審査を勝ち抜く必要があり、毎週最下位に選ばれた二人のクイーンが"人生を掛けたリップシンク"で見せる口パク&ダンスパフォーマンスは感動ものだ。歌手のクリスティーナ・アギレラ、レディ・ガガ、アダム・ランバート...more
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AppleがJ・J・エイブラムスの新作ミュージカルドラマを製作! - 06月12日(火)09:00 

大ヒットドラマ『LOST』『ウェストワールド』などで知られる敏腕プロデューサー、J・J・エイブラムスによる新作ミュージカルドラマ『Little Voice(原題)』が、米Appleで製作されることが分かった。米Varietyが報じている。【関連記事】米顧客満足度指数、NetflixやAmazonなど動画配信がケーブルTV/衛星放送を上回る"多様な音楽を生み出したニューヨークへのラブレター"と紹介されている本作は、自分の本当の"声"を見つけようとする20代の若者が経験する普遍的な物語を描く作品。すでに、パイロット版の製作なしでシーズン1が発注されており、1話30分枠で10話構成のシリーズとなる。新作シリーズで脚本を担うのは、ショーン・ペンが主演した感動作『I am Sam アイ・アム・サム』で、製作・脚本・監督の3役を担ったジェシー・ネルソン。彼女は第1話でメガホンを取り、ショーランナーと製作総指揮も務めることになっている。シリーズの楽曲を手掛けるのは、第72回トニー賞授賞式で司会を務めるシンガソングライターのサラ・バレリス(『30 ROCK/サーティー・ロック』)。エイブラムスのバッド・ロボット・プロダクションとワーナー・ブラザース・テレビジョンが製作を務め、彼とバレリスはネルソンと共同で製作総指揮も兼任する。ネルソンとバレリスは、トニー賞にノミネートされたミュージカル『Waitr...more
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『スター・ウォーズ』キャラクターランキング ベスト50|2018年度改訂版 - 06月09日(土)13:15 

惑星タトウィーンの宇宙港街モス・アイズリーのエイリアンから最も危険なジェダイまで、『最後のジェダイ』や最新作『ハン・ソロ』に登場するキャラクターも加えた、はるか彼方の銀河系のヒーロー&悪役の最新版ランキングを一挙公開。ジョージ・ルーカスが創り上げた、ひとりの青年と悪の帝国、はるか彼方の銀河系の物語が、なぜこんなにも人の心を捉えるのか。旧三部作世代だけではなく、新三部作、アニメシリーズや多数のスピン・オフで出会った若い世代をも惹きつけるのか、それには多くの理由がある。典型的な善と悪の物語は、神話的であり時代を超越した魅力を持っている。さまざまなエイリアン種族や一風変わったテクノロジーが存在する物語の舞台が、広大な宇宙であるからこそ、人々はこの物語に幾度となく戻り、スター・ウォーズの世界の隅々を掘り下げるのではないだろうか。『スター・ウォーズ』の世界は様々なキャラクターが存在する。ある時は重要な役割を担う毛に覆われた巨漢、またある時には、背景に顔だけ映る人物。彼らはどこから来て、どんな物語を持っているのだろう。「この奇妙な姿のドロイドは、なぜバウンティ・ハンターになったのだろうか?」「ボバ・フェットのマスクの下にはどんな顔が隠されているのだろう?」「あのロケット・パックはどこで手に入るの?」ラインナップが脇役まで及んでくると、この宇宙にどれだけ多くのキャラクターが存在しているか、何とな...more
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J・J・エイブラムス、新作映画「Aporia」をプロデュース - 06月21日(木)19:30 

ヒットメーカーのJ・J・エイブラムス監督が新作SF映画「Aporia(原題)」をプロデュースすることになった。ハリウッド・レポーター紙が報じている。同作は、ビル・プルマン、ピーター・フォンダ主演...
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『ブレイキング・バッド』のあの人や『THIS IS US』のあの人も!Apple新作スリラーの配役、一挙7名発表 - 06月19日(火)09:00 

大ヒットドラマ『ブレイキング・バッド』のジェシー・ピンクマン役で知られるアーロン・ポールをはじめとする7人が、米Appleの新作スリラードラマ『Are you sleeping(原題)』のキャストに加わることが分かった。米Varietyが報じている。【関連記事】俳優たちと作品の命運を握る、重要なポジション。キャスティング・ディレクターという「仕事」キャスリーン・バーバーによる同名小説をドラマ化する全10構成の本作は、犯罪情報を提供するポッドキャスト番組を舞台に、実際に起きた事件に取りつかれていく人々が描かれるシリーズ。アーロンはウォーレン・ケイヴという服役中の殺人犯を演じ、事件が起きてから20年、人々は彼が無実なのか有罪なのか心を決めかねている...という設定。ウォーレンの母親メラニーに扮するのはエリザベス・パーキンス(『Weeds ~ママの秘密』)。すでにポッドキャスト番組のレポーター、ポピー役にオクタヴィア・スペンサー(『ヘルプ ~心がつなぐストーリー~』)が、彼女が再捜査する事件の被害者の娘で双子の姉妹ジョジー&ラニー役にリジー・キャプラン(『マスターズ・オブ・セックス』)が決定している。今回出演が発表されたのはアーロンとエリザベス以外に5人おり、いずれもレポーター、ポピーに関わる人物。ポピーの父親にロン・セファス・ジョーンズ(『THIS IS US』)、ポピーの友人で元刑事...more
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マット・リーブス監督の火星探索ドラマ、Netflixがゴーサイン - 06月16日(土)13:30 

 「猿の惑星」シリーズを手がけるマット・リーブス監督のSFドラマ「アウェイ(原題)」が、ストリーミング大手Netflixで配信されることが正式決定した。  人類初の有人火星探査を題材にした同作は、夫と10代の娘を地球に残してミッションに出るアメリカ人の女性宇宙飛行士の姿を描く。米エスクァイア誌に掲載された同名記事を下敷きに、ジェイソン・ケイティムズ(「ロズウェル 星の恋人たち」)とアンドリュー・ハインダーエーカー(「THE PATH/ザ・パス」)が脚本を執筆。ケイティムズ、ハインダーエーカー、リーブス監督が製作総指揮を務める。  今年1月にリーブス監督とファーストルック契約を結んだNetflixは、シーズン1全10話の制作を正式に発注。リーブス監督の制作会社6Th & Idahoと、ケイティムズの制作会社トゥルー・ジャック・プロダクションズ、ユニバーサル・テレビジョンが制作を行う。リーブス監督は、かつてJ・J・エイブラムス監督と共同で「フェリシティの青春」の企画・製作総指揮を手がけていた。 【作品情報】 ・猿の惑星 【関連記事】 ・【人物情報】マット・リーブス ・Netflixがマット・リーブス監督と契約 ・新「バットマン」監督にマット・リーブスが正式決定 交渉決裂から一転 Photo by Alberto E. Rodriguez/ Getty Images for A...more
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『ミッション:インポッシブル』シリーズ初の続投監督! C・マッカリーの軌跡 - 06月12日(火)08:30 

 トム・クルーズが主演を務める大人気アクションシリーズの最新作『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』。本作でメガホンを取るのは、前作『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』でも監督を務め、シリーズ初の続投監督となるクリストファー・マッカリー。トムとの共作映画は9本にのぼる盟友だ。今日(6月12日)はそんなマッカリー監督の記念すべき50回目の誕生日!そこで、マッカリー監督の軌跡を改めて振り返ってみたい。【写真】『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』ポスタービジュアル 主演のみならずプロデューサーも務めるトムの徹底的なこだわりによって、毎回違う監督を起用し多彩なテイストを取り込み、作品を重ねるごとに様々な側面を披露し続けている『ミッション:インポッシブル』シリーズ。これまでブライアン・デ・パルマやJ・J・エイブラムスなどの人気監督がメガホンをとってきたが、今回、初めて2作品連続でマッカリー監督がメガホンをとることになった。 映画監督、脚本家として活躍する彼は『ミッション:インポッシブル』シリーズの他、『ワルキューレ』(2008年)や『オール・ユー・ニード・イズ・キル』(2014年)『ザ・マミー/呪われた砂漠の王女』(2017年)など、トムとは10年以上にわたって9本もの映画を共作している。 高校卒業後、興信所での勤務を経て、ニューヨーク市警察へ進もうとしていた...more
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