「イタリア国際」とは?

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【テニス】錦織、初戦で対戦する世界ランク304位のM・ジャンヴィエ(フランス)について「顔も名前も出てこない選手」 - 05月26日(土)12:51  mnewsplus

tennis365.net テニスの全仏オープン(フランス/パリ、レッドクレー、グランドスラム)は25日、第19シードの錦織圭が会見で、初戦で対戦する世界ランク304位のM・ジャンヴィエ(フランス)について「顔も名前も出てこない選手」とコメントした。 今大会の組み合わせは上位シード勢が勝ち進むと、3回戦で第12シードのS・クエリー(アメリカ)、4回戦で第7シードのD・ティーム(オーストリア)、準々決勝で第2シードのA・ズベレフ(ドイツ)と顔を合わせる。 昨年8月に右手首の負傷で2017年後半を休養した錦織...
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【テニス】≪全仏オープン女子組み合わせ≫ 大坂なおみ 四大大会初シード、初戦は92位のS・ケニン - 05月25日(金)10:42  mnewsplus

テニスの全仏オープン(フランス/パリ、レッドクレー、グランドスラム)は24日に女子シングルスの組み合わせを発表し、第21シードの大坂なおみは初戦で世界ランク92位のS・ケニン(アメリカ)と対戦することが決まった。20歳の大坂が四大大会にシードで出場するのは、今回が初。 上位シード勢が勝ち進むと、 3回戦で第13シードのM・キーズ(アメリカ)、 4回戦で第4シードのE・スイトリナ(ウクライナ)、 準々決勝で昨年の全仏オープンを制した第5シードのJ・オスタペンコ(ラトビア) と顔を合わせる組み合わ...
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テニス:ナダル、単独4位の78勝目 イタリア国際 - 05月21日(月)08:43 

 テニスのイタリア国際は20日、ローマで行われ、男子シングルス決勝でラファエル・ナダル(スペイン)がアレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)に6-1、1-6、6-3で勝ち、ツアー通算78勝目を挙げた。ツアーを統括するATPによると、77勝のジョン・マッケンロー(米国)を抜いて1968年のオープン化以降で単
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テニス:滑り出しは最高 要所でミスの錦織 - 05月19日(土)10:34 

イタリア国際・男子シングルス準々決勝(18日)  言葉から、やり切れない思いがにじみ出た。最終セットで相次いだ不可解な判定について問われた錦織圭(日清食品)は、苦笑しながら答えた。「あの審判、多分やめた方がいいですね。審判に流れを変えられた部分もあった」。勝負どころでミスが出た自分への落胆と、主審へ
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勝機逃した錦織=大きな山、越えられず-イタリア国際テニス - 05月19日(土)08:46 

 11連敗中の苦手意識を拭い去りたかったジョコビッチ戦。対策十分で挑んだ錦織だったが、わずかに及ばなかった。最後は相手の鋭いリターンを返球できず、2時間22分の熱戦は幕を閉じた。 最も悔やまれるのが3-2で迎えた最終セット第6ゲーム。ブレークポイントを握った錦織は長いラリーの末、最後にバックハンドのストレートで空いたスペースを狙った。しかし球はネットにかかる。「大事なポイントで攻め切れなかった。確実に勝てた試合だったので、もったいない」 積極的な攻めが奏功して第1セットを難なく奪いながら、第2セットからバック側を攻められて後手に回ったのが痛かった。一時期の絶対的な強さが影を潜めるジョコビッチは現在世界18位。前週の大会でも好勝負を演じたが、またも大きな山を越えられなかった。 最終セットではジョコビッチがサービスエースを取った判定を主審が取り消しながら、錦織が相手の得点を認める珍しい場面も。「あの審判はたぶん、やめた方がいい。審判に流れを変えられた部分もあった」。自分のふがいなさが敗因とはいえ、不可解な判定も影響。試合後は苦笑する様子も見せた。 [時事通信社]
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【テニス】大坂なおみ「ウィーしか分からない」全仏オープン会見 - 05月26日(土)01:24  mnewsplus

5/26(土) 1:09配信 スポーツ報知 大坂なおみ「ウィーしか分からない」全仏オープン会見 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180526-00000048-sph-spo  テニスの4大大会第2戦、全仏オープン(WOWOWライブで連日生中継)は27日に開幕する。 25日(現地時間)は有力選手が会場で会見。4大大会初シードの女子シングルス世界ランク21位で 第21シードの大坂なおみ(20)=日清食品=はフランス語を披露した。  フランス語を話せるか?という問いに「ウィー(はい)!」と元気よく応じた後、「ウィーしか分から...
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ナダル、通算78勝目=マッケンロー抜き単独4位-男子テニス - 05月21日(月)10:32 

 【ロンドン時事】テニスのイタリア国際は20日、ローマで行われ、男子シングルス決勝で第1シードのラファエル・ナダル(スペイン)が第2シードで2連覇を狙ったアレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)を6-1、1-6、6-3で下し、8度目の優勝を果たした。今季3勝目。 ナダルはツアー通算78勝とし、ジョン・マッケンロー(米国)を抜いて1968年のオープン化以降で歴代単独4位となった。1位はジミー・コナーズ(米国)の109勝、2位はロジャー・フェデラー(スイス)の97勝、3位はイワン・レンドル(米国)の94勝。 女子シングルス決勝では第4シードのエリーナ・スビトリナ(ウクライナ)が第1シードのシモナ・ハレプ(ルーマニア)に6-0、6-4で快勝。大会2連覇を達成し、今季3勝目、ツアー通算12勝目となった。 [時事通信社]
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テニス:錦織圭、ジョコビッチに12連敗 - 05月19日(土)22:45 

 テニスのイタリア国際は18日、ローマで行われ、男子シングルス準々決勝で世界ランキング24位の錦織圭(日清食品)は元世界1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)に6-2、1-6、3-6で敗れ、4強入りを逃した。ジョコビッチ戦で12連敗、通算2勝13敗となった。次戦は同じクレーコートが舞台となる4大大会
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錦織、4強ならず - 05月19日(土)09:24 

テニスのイタリア国際は18日、ローマで行われ、男子シングルス準々決勝で錦織圭はノバク・ジョコビッチ(セルビア)に6―2、1―6、3―6で逆転負けし、2年ぶりの4強入りを逃した。
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錦織、4強ならず=ジョコビッチに逆転負け-イタリア国際テニス - 05月19日(土)07:50 

 【ローマ時事】テニスのイタリア国際は18日、ローマで行われ、男子シングルス準々決勝で世界ランキング24位の錦織圭(日清食品)は元1位で現在18位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)に6-2、1-6、3-6で逆転負けし、2年ぶりの4強入りを逃した。 第1セットを奪った錦織は第2セットで相手の反撃に遭い、最終セットは3-2の第6ゲームでブレークチャンスを逃し、直後のサービスゲームを破られ突き放された。ジョコビッチとの対戦成績は2勝13敗で12連敗となった。 [時事通信社]
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