「アンソロジー」とは?

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【映画】ルーカスフィルム、『スター・ウォーズ』のスピンオフが保留状態との報道を否定、“複数の”計画が進行中と明かす - 06月22日(金)17:55  mnewsplus

ルーカスフィルム、『スター・ウォーズ』のスピンオフが保留状態との報道を否定、“複数の”計画が進行中と明かす ファンは、『スター・ウォーズ』のスピンオフをいくつか期待できそうだ 6/22(金) 11:06配信 IGN JAPAN http://jp.ign.com/star-wars-stand-alone-han-solo/26176/news/ https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000005-ignjapan-movi ルーカスフィルムは、“『スター・ウォーズ』の単独作品が保留状態になっている”との報道を否定し、今でも複数のスピンオフ企画が進行していることを明かした。 ABC Newsに...
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褒め方がステキで作る朝食もおしゃれ! 高スペックおじいさんのマンガに「ステキ」の反応多数 - 06月14日(木)09:00 

「いつまでも若く」というのが現代の風潮ですが、『わたしたちがボクらになったわけですが』のアンソロジーなどで活躍しているJackie.えんどうさん(@ys_endo)が良い年齢のとり方をしたおじいさんのマンガをツイート。「素敵」との反応が多く集まっていました。 どスッピンでも「可愛い顔しとるね!!」と褒めてくれ、着替えて化粧すると「どこのお姫様だ!!!」というおじいさん。朝食もバジルトーストのピザトーストに野菜のサラダ、コーンスープとおしゃれ。一緒に写ったおばあさんの昔の写真に「この美女は誰だ!!」というなど、とにかく褒め上手です。 「血縁関係があるわけじゃない」というえんどうさん。おばあさんもお花を買いに行く時に「お孫さんですか」と訊かれると「そうなんですよぉ」と答えるあたり愛しいです。 また、語学堪能なおじいさん。次に何を覚えるのかといえば方言! 一周回っていますが、歳を取っても向学心旺盛かつお茶目です。 このマンガを見た人からは「男前」「真のイケメンを見た」「理想の歳の取り方」といった声が上がっていたほか、次のようなツイートも。 私のお世話になったホストファザーもこんな感じだった!紳士的だし、素敵な朝ごはん用意してくれたし、ホストマザーのことめっちゃ大切にしてるし、頭もいいし、優しいからこんな人と結婚したいなって思った!!! 「いつも通りの日常を描いたものだったので、...more
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現在のハリウッドに対する回答!?『LEFTOVERS』コンビがHBOで性と権力をテーマにしたアンソロジーを製作 - 06月10日(日)12:00 

米HBOでカルト的な人気を博したSFドラマ『LEFTOVERS/残された世界』。本作の脚本を手がけたカーリー・レイとライラ・バイアックが、同局で新たなアンソロジーシリーズを手掛けることがわかった。米Deadlineが報じた。【関連記事】【ネタばれ】人気海外ドラマで描かれる強い女性キャラクター8人レイとバイアックが脚本&製作総指揮を務めるのは、今話題の米女性作家クリステン・ルーペニアンの短編小説集「You Know You Want This(原題)」をベースにしたアンソロジーシリーズ。性、セックス、権力の間にある関係性をダークに、おかしく描いていく。原作となる短編集は来年1月に出版される予定だ。ルーペニアンのデビュー作で、米New Yorker誌に掲載された「Cat Person(原題)」は、"性的な同意"と"ジェンダーの力関係"について描かれている。昨年、アメリカはハリウッドの重鎮たちのセクハラ問題が相次いで発覚したため、この作品のテーマは広く注目を集め、瞬く間に話題となり、2017年のNew Yorker誌で2番目に多く読まれた記事になった。バイアックとレイは、『LEFTOVERS』で仕事をしたHBOにこの本を持ち込み、女性の作家、監督、役者たちとともにドラマ化したいと企画を立ち上げたという。レイはこれまで日本でも人気の高い『MAD MEN マッドメン』や『コンスタンティン』の...more
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孫の身代金の支払いを断る石油王 実際の誘拐事件をスタイリッシュに描く『Trust』 - 06月15日(金)20:00 

もしも、石油王の息子が"誘拐"されてしまったら―――。まるでドラマのような実際の事件をモチーフにした作品『Trust(原題)』のモデルになっているのは、1973年に起きた石油王ジャン・ポール・ゲティの孫の誘拐事件だ。金に執着する悪名高いジャンが身代金の支払いを拒否したことから、孫のゲティ3世はおよそ半年間も身柄を拘束される。スタイリッシュな映像の中にも富とは何かという根源的な問いを投げかけるこの佳作は、FOX傘下のFXによって放送された全10話のミニ・シリーズだ。【関連記事】『グレアナ』『ゴシップガール』『ホワイトカラー』...あの人気ドラマスターのその後◆ビリオネア、孫の身代金を渋る1973年、アメリカの石油王として知られるゲティ(ドナルド・サザーランド『クロッシング・ライン ~ヨーロッパ特別捜査チーム~』)は、相続人探しの必要に駆られていた。しかし、酒とドラッグに溺れる息子たちを彼は毛嫌いしている。白羽の矢が立ったのは、ローマに住み美術で生計を立てている孫のポール。ところが純真だった青年の心は、財力に近づいたことで腐敗。コカインを買う金欲しさに狂言誘拐を企ててしまう。富豪であるゲティが身代金を支払えば事態は収束するのだが、彼は財を成しながらも極度のケチとして知られる人物。屋敷にはコイン式の公衆電話を備え、息子や来賓の通話料を負担しなくて済むようにしているほど。ゲティは身代金の支...more
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【今週はこれを読め! SF編】ヒロタカ レア・トラックス! - 06月12日(火)17:26 

 これは嬉しい一冊! 飛浩隆といえば、日本SF大賞を二度受賞した唯一の作家(2018年現在)であり、それどころか出した本すべてが同賞候補になった凄玉。だが、いかんせん寡作であり、ぼくと同年代のファンのなかには「飛さんの次の本が出るまでは死ねない!」とさまざまな健康法を試みている者までいる。次の本は『零號琴』といい、かなりの原稿ができあがりすでに推敲の段階らしいが、その推敲が延々とつづいており、SF界では「待っても待っても出ない話題作」の代名詞と化している(ハーラン・エリスンのアンソロジー『最後の危険なヴィジョン』ほどではないにせよ)。  というわけで、こんかいの『ポリフォニック・イリュージョン』は、ファンにとっては慈雨といっても過言ではない。既存の作品集に収録されていなかった初期作品六篇とノンフィクション(書評、紹介、対談、インタビュー)の集成だ。  デビュー作「ポリフォニック・イリュージョン」を読むと、飛浩隆は最初から飛浩隆だったとわかる。恋人たちの日常のディテール(「おいしい生活」感というか)や、現実が崩壊していく描写(身体と情報の両面に言及している)に、すでに『グラン・ヴァカンス』が胚胎しているではないか。  ......というのは、あと出しジャンケンみたいなもので、小説の結構は典型的なアイデア・ストーリー。モチーフがフィリップ・K・ディックっぽい。もっとも、飛さん自身は「当...more
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Netflixがカントリーの女王ドリー・パートンの曲をテーマにしたシリーズを製作! - 06月09日(土)12:00 

Netflixが、カントリーの女王ドリー・パートンの楽曲をテーマにした、アンソロジーシリーズを製作することが明らかとなった。米Varietyが報じている。【関連記事】トム・ヒドルストンの歌声は必聴!伝説のシンガー、ハンク・ウィリアムスの伝記映画『アイ・ソー・ザ・ライト』予告編今月4日(月)にNetflixが、ドリーが手掛けた楽曲をもとにした8話構成のアンソロジーシリーズを製作すると発表。彼女はシリーズにシンガー&楽曲制作として参加するだけでなく、出演&製作総指揮も兼任するという。製作を手掛けるのは、ドリーの製作会社ディキシー・ピクシー・プロダクションズと、『Coat Of Many Colors』を製作したマグノリア・ヒル・エンターテイメント、ワーナー・ブラザース・テレビジョン。ドリーは新プロジェクトについて、「ソングライターとして、音楽を通して物語を伝えることを楽しんできました。Netflixで、私のお気に入りの曲に息が吹き込まれることが待ち切れず、新シリーズが様々な世代や家族をインスパイアし、楽しんでくれることを期待しています」と、作品への意気込みを語っている。2015年にドリーは、米NBCと類似したプロジェクトに取り組んだことがあり、彼女の曲と人生を下敷きにしたTV映画『Coat Of Many Colors(原題)』と『Christmas of Many Colors: C...more
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