「アニメーション」とは?

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『ウォーキング・デッド』原作者のスーパーヒーロー・コミック、Amazonでアニメーション・シリーズに! - 06月23日(土)19:00 

大人気サバイバル・パニックドラマ『ウォーキング・デッド』の原作者・製作総指揮者として知られるロバート・カークマンが、米Amazonにおいて、アニメーションシリーズの製作を行うことになった。米Hollywood Reporterなど複数メディアが報じた。【関連記事】『ウォーキング・デッド』"ゾンビ"という言葉が使われない理由とは『Invincible(原題)』と題された本作は、カークマンが15年間手がけ、今年2月に完結したばかりの同名コミックが原作で、1時間枠の大人向けアニメーション(全8話)になる。主人公は、平凡なティーンエイジャーのマーク・グレイソン。しかし彼の父親は、地球上で最強のスーパーヒーローだった。マークは17歳の誕生日を迎えて間もなく、独自の能力が芽生えたために父親の指導を受けることになる。サスペンスとアクション、情感が詰まった作品で、愛や友情、人間性を描く心温まる場面も描かれるということだ。本作について米Amazonのテレビシリーズ部門を率いるシャロン・タル・イグアドは、「時代を読み取る超人的な才能に恵まれたロバートが、1時間枠のアニメーションで境界を打ち破るのを楽しみにしています。スーパーヒーロー作品が溢れている昨今、ロバートは予想を覆し、ハートとアドレナリンに満ちた物語をまとめてくれることでしょう。彼の野心的なプランを私たちは大いに気に入っており、TVで他に見られ...more
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『映画ドライブヘッド』最新予告映像公開 初披露のサイクロンインターセプターも - 06月23日(土)12:22 

 ミニカーブランド「トミカ」原作の劇場アニメーション『映画ドライブヘッド~トミカハイパーレスキュー 機動救急警察~』(8月24日公開)の最新予告映像が公開された。 【動画】『映画ドライブヘッド』最新予告編  「ドライブヘッド」は、昨年4月~12月にTBS系で放送されたキッズ向けテレビアニメシリーズ。車から変形して警察・消防・救急に特化した能力で街のピンチを救う、新世代のロボットヒーローの活躍を描き、子どもたちの人気を集めた。シリーズ初となる今回の劇場版は完全新作となる。  最新予告は、ドライブヘッドの小学生ドライバー・車田ゴウたちが所属する機動救急警察が、謎の少年・テラに襲撃されるシーンから始まる。内田真礼演じるテラの「人類は滅亡する」という絶望的なせりふと共に街は破壊され、テラの強力なエネルギーによって操縦不能となってしまうドライブヘッド。はたして、ゴウたちはテラから地球を守れるのか…? さらに、映画で新たに登場する「サイクロンインターセプターブラックマックス(C.I.B.マックス)」が、「ソニックインターセプターブラックマックス(S.I.B.マックス)」と火花を散らしてぶつかり合う、ドライブヘッドVSドライブヘッドの熱いシーンも公開された。  その他、既に映画への出演が発表されている『新幹線変形ロボ シンカリオン THE ANIMATION』のキャラクター「E5はやぶさ...more
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「ゲゲゲの鬼太郎」第13話の先行カットが到着。ねずみ男が豪遊三昧!? - 06月23日(土)10:00 

テレビアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」第13話の先行カットが到着しました。 第13話「欲望の金剛石!輪入道の罠」より /(C)水木プロ・フジテレビ・東映アニメーション <第13話「欲望の金剛石!輪入道の罠」あらすじ>ねずみ男が経営する激安ダイヤモンドの店が大繁盛。それを怪しむ鬼太郎にねずみ男は反発し、鬼太郎に絶交宣言をしてしまう。実はねずみ男は裏で輪入道と手を組んでいた。ねずみ男は人間たちを輪入道の下へ連れて行き、輪入道は人間たちの魂を食らう。魂を食われた人間たちはダイヤモンドとなってしまうのだった。そのダイヤモンドを売りさばき、今や大金持ちとなったねずみ男は豪遊三昧。ある時、商売を奪われたダイヤモンドシンジケートの人間がねずみ男の前に現れ、ねずみ男を連れ去ってしまう...! 第13話「欲望の金剛石!輪入道の罠」は、6月24日(日)9:00からフジテレビ他で放送されます。 この回で登場する妖怪は、車輪の中央に顔があり、炎をまとった輪入道(CV:江川央生)。口から出した炭素光線で相手をダイヤモンドに変えることができる妖怪です。宝石に目がくらんだ人々をダイヤモンドに変え、その魂を食らってしまいます。 1968年の初放送から50周年のアニバーサリーイヤーを迎えた「ゲゲゲの鬼太郎」。第6期の舞台は、21世紀に入ってから20年近くが経ち、人々が妖怪の存在を忘れてしまった現代。科学では解明できない現象...more
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アニメ「不機嫌なモノノケ庵」第2期制作決定!! 梶裕貴、前野智昭らが喜びを語る! - 06月23日(土)07:00 

ワザワキリ原作の「不機嫌なモノノケ庵」(スクウェア・エニックス)の第2期制作が決定した。 【写真を見る】芦屋花繪役・梶裕貴「笑いあり涙ありの世界を、再びアニメとしてもお楽しみください!」/(C)ワザワキリ/SQUARE ENIX・「不機嫌なモノノケ庵2」製作委員会 本作は、2016年7月からTOKYO MXほかで放映されていたテレビアニメ。「妖怪祓い」を生業とする安倍晴齋と、彼の手伝いをすることになった芦屋花繪のコンビによる、妖怪を巡る日々を描いた物語。 第1期に引き続き、アニメーション制作をぴえろプラス、シリーズ構成は吉岡たかをが務める。 第2期制作決定に伴い、原作者のワザワキリ、シリーズ構成の吉岡たかを、芦屋花繪役の梶裕貴、安倍晴齋役の前野智昭がコメントを寄せている。 ■ 原作者・ワザワキリ 「アニメ化、第2期のお話いただきました!」と、第1期の時と同様、ある日突然に担当さんから電話でご報告をいただきまして、驚愕。しかし1期の時とは違って、喜びで動揺しつつも「ありがとうございます!」とマトモな返事ができたかと思います。 あわよくば2期と、貪欲ながら妄想は抱いていたものの、達成感も相まって第1期の打ち上げでは「夢の最後だ」と、走馬灯を見ているような心持ちでスタッフさん方とお別れを致しました。なので「まさかの第2期……!?」という感想が正直なところです。 自分の作品がアニメになる...more
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キャラアニメを作ろう! リンク(親子関係)の使い方 AfterEffects CC講座09|SedgeDesign - 06月22日(金)23:04 

キャラアニメを作ろう! リンク(親子関係)の使い方 AfterEffects CC講座09|SedgeDesign今回は犬が走る簡単なアニメーションを作ってみましょう。 ここで知っておくと便利な機能が「リンク=親子関係」です。 AfterEffectsなどでの親子関係は「親レイヤーの動きに従って、子レイヤーが一緒に動くようになる」ことを指します。 今回はこの親子関係を解説します。 親子関係をマスターすれば、あなたも簡単にキ...
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堀未央奈、乃木坂マウス新メンバーに 白石&西野らとバンド結成 - 06月23日(土)14:30 

 乃木坂46の堀未央奈が出演するマウスコンピューターの新CM 「マウス バンド ピッタリでチュウ」篇が完成。堀は、生田絵梨花、齋藤飛鳥、白石麻衣、西野七瀬らと共に“乃木坂マウス”の新メンバーとして出演する。【写真】白石麻衣、西野七瀬ら出演のマウスコンピューター新CM「マウスバンド ピッタリでチュウ」篇フォトギャラリー 新CMでは、コンピューターの画面にアニメーションのマウスのロゴが映ると、1960年代を思わせるポップな部屋へ。そこには、まるでパーティをしているかのように、“ピッタリ”とくっつき、ノリノリで楽器を演奏する乃木坂メンバーたちの姿が。齋藤が「マウス♪マウス♪」と歌い出すと、生田、白石、西野、堀も続けて「あなたにピッタリ合いマウス♪」「ベストな一台ありマウス♪」とキュートに歌う。3期生のコーラスも加わると、メンバーはステージに入り乱れ、最後には「ピッタリでチュウ!」とお互い“ピッタリ”と抱きつくポーズを決める。 初めて乃木坂マウスに加わった堀は「ずっとテレビとか、駅のホームとか、いろんな所でメンバーのマウス姿を見て、かわいいなぁと思っていたので、まさか自分が参加できるとは思わなかったので、すごく楽しかったです」と回想。西野は初出演の“堀マウス”について「馴染んでたとおもいますよ!(笑)。60年代のセットとか、ポップな感じだったんですけど、その雰囲気が合ってたと思います」と語...more
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レッド・ツェッペリン、初ライブの日から50周年を迎える9月に豪華ボックスセットを発売予定 - 06月23日(土)11:15 

レッド・ツェッペリンがライブ映画『The Song Remains the Same』のサウンドトラックを初ライブ50周年記念の豪華ボックスセットとしてリリース予定だ。本作のリマスタリングはジミー・ペイジが監修。レッド・ツェッペリンはライブ映画『The Song Remains the Same』のサウンドトラックをリマスタリングし、50周年を記念して再発売する。このリイシュー盤は異なる特典付きの複数のフォーマットで9月7日に発売。50年前のこの日、つまり1968年9月7日は、まだニュー・ヤードバーズと名乗っていたレッド・ツェッペリンが初めてライブを行った日だ。ジミー・ペイジが個人的にリマスタリングの監修を行ったこのアルバムには、1973年の夏にニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで彼らが行った3日連続公演の音源が収録されている。1976年に公開された同タイトルの映画では、30分に及ぶ「幻惑されて/Dazed and Confused」や「モービー・ディック/Moby Dick」でのジョン・ボーナムの長いドラムソロなどがフィーチャーされていた。通常のDC盤とアナログ盤でのリイシューに加え、CD盤には24ページの、アナログ盤には28ページの付属ブックレットが付く。また、アナログ盤のトラックリストをページ自ら調整して、オリジナル盤には収録されなかった楽曲を多数収録し、1面すべて...more
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映画「聲の形」の地上波初放送が決定 8月25日にNHK・Eテレで放送 - 06月23日(土)09:58  news

アニメーション映画「聲の形」が、NHK・Eテレで8月25日21時から放送されることが決まった。今回が地上波初放送となる。 映画「聲の形」は、「週刊少年マガジン」に連載された大今良時氏の漫画を原作にした作品。聴覚の障害によっていじめを受けるようになった 西宮硝子と、いじめの中心人物だったことが原因で孤独になっていく石田将也の触れ合いを繊細に描いている。 公開当初の上映館数はヒット作の半分以下の120館にも関わらず、興行収入は23億円を突破。第40回日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞や、 第26回日本映画...
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細田守監督『金ロー』新オープニングを「映画1本作るくらいの意気込み」で制作中 - 06月23日(土)05:00 

7月20日(金)に公開される映画『未来のミライ』の細田守監督が、『金曜ロードSHOW!』(日本テレビ系、毎週金曜21:00~)の新しいオープニングを制作中であることがわかった。映画公開と同じ7月20日より、全く新しいキャラクターと音楽で番組のオープニングを彩る。『金ロー』のオープニングといえば、「Friday Night Fantasy」の音楽に乗せて、海辺の夕日の映像が印象的だった1985年の番組開始当初のもの(当時のタイトルは『金曜ロードショー』)、1997年から2009年まではスタジオジブリが制作した『映写機おじさん』として親しまれたアニメーションと久石譲の「Cinema Nostalgia」のバージョン、さらに2009年映画好きの黒うさぎ「スタンリー」が登場し、岩代太郎の音楽「スタンリーの週末」にのせて画面を駆け回ったバージョン、そして2012年からは大野哲二作曲による「TGIF(Thank God, It's Friday!)」のポップな音楽にのせ、スタンリーが活躍したバージョンがこれまで番組の冒頭を飾ってきた。しかし今回、番組の“新たな顔”として、細田守監督による新オープニングがスタートする。『バケモノの子』や『おおかみこどもの雨と雪』などを手がけた細田監督は、これまでに監督した4本の映画すべてが日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞を受賞したほか、国内外で多くの映...more
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細田守監督、『金曜ロードSHOW!』新オープニングを担当 7・20から放送 - 06月22日(金)22:54 

 『バケモノの子』や『おおかみこどもの雨と雪』などを手がけた「スタジオ地図」の細田守監督が、7月20日放送から日本テレビ系『金曜ロードSHOW!』(毎週金曜 後10:00)の新オープニングを担当することがわかった。細田監督のほかにも最新作『未来のミライ』のスタッフが集結。細田監督は「映画の出会いというのはとっても大事なもの、人の人生を左右するぐらい大きなものだと思います。映画への誘いを導くための素敵なオープニングを今作っております。ぜひ皆さん期待してください」と自信を込めている。 【画像】制作途中のキャラクター  同番組のオープニングといえば、これまで「Friday Night Fantasy」の音楽に乗せて、海辺の夕日の映像が印象的だった1985年の番組開始当初のもの(当時のタイトルは『金曜ロードショー』)、97年から2009年までのスタジオジブリが制作した『映写機おじさん』と久石譲の「Cinema Nostalgia」のバージョン、2009年以降は黒うさぎのスタンリーが躍動するバージョンが制作されてきたが今回、新たなキャラクターと音楽が物語の幕開けを飾る。  キャラクターデザインと作画は、細田監督の最新作『未来のミライ』(7月20日公開)の原画、スタジオジブリ作品『猫の恩返し』や、『ひるね姫~知らないワタシの物語~』などでキャラクターデザインを手がけた森川聡子氏。美術設定...more
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