「ひとつ」とは?

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同棲生活で「彼女どころか家政婦状態」になってしまう理由と解決策 - 06月22日(金)17:05 

彼のためにご飯をつくり、彼のために掃除と洗濯、寝る時間もバラバラで、夜の生活は「彼がしたいときだけ」などなど・・・。同棲しているのにろくに話もせず、彼との関係がまるで「彼の家政婦」と化しているなんてことはありませんか?今回は、そんな状況に陥りがちな女性の特徴と、そこから抜け出す方法をご紹介します。■彼氏を甘やかす当たり前ですが、まさに家政婦のごとく家事をほとんど女性がやってしまうと、彼が甘えてしまうのは当然です。また、「彼が家事をやっても遅いし中途半端」と感じて結局「自分がやったほうが早いし確実」と考え、彼に「やらなくていいよ」と言っていませんか?彼のためと思ってやっていることですが、彼のやる気をわざわざ潰しているだけ。本当の意味で彼のためになっていません。彼のためを思うなら、家事を分担し、彼に役割を与えてください。また、彼のできが悪くても指摘したりせず、「すごいありがとう!助かった!」とほめてあげましょう。そしてそのうえで「こうするともっと助かる」とアドバイスするのがコツです。■彼氏にはっきりものが言えない「彼に言いたいことが言えない」というのも特徴のひとつです。もともと性格がおとなしくて口にしづらい、というタイプの女性は、LINE、手紙などで伝えてみるのも手です。性格的なもの以外だと、「立場が彼のほうが上」というパターンもあります。例えば、彼のほうが高収入で、金銭的な負担の割合...more
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子どものアルバムを作る時間がない!写真データを紛失したママも #産後カルタ - 06月22日(金)17:00 

子育ての楽しみのひとつが子どもの成長を目の当たりにできることかもしれません。ママやパパをはじめ、家族は子どもの成長の瞬間を保存しようと何度もカメラのシャッターを切ったことでしょう。しかし、子育てに追われる日々の中でその写真たちはアルバムに貼られないまま、積まれていくこともあるようです。筆者も息子の写真をアルバムに写真を貼ったのは、はるか昔の4年ほど前。息子が産まれた年のみでした。それ以来、息子の写真は現像や印刷をされないまま、データで保管されています。 子どもの写真が手元にあるのに、アルバムを作ることができないままになっているママ、いませんか? 『子どものアルバム作ってない。5歳と2歳。上の子のは2歳の時まで、下の子のはお宮参りの時まで。こんなのわたしだけかな?』 写真もデータも放置……もうアルバムを作るなんて無理! 『私もめんどくさがりで撮った写真は束になって見るときもそのまま。やろう! って時じゃないと無理……』 『8歳と6歳。上の子1歳、下の子は退院までしかない。やらないとやらないとと思いつつ、こんなに時間が過ぎてしまった……』 『お宮参りすら行かず写真は現像してないから携帯のSDカードの中。もー無理』 『うちの現在。中1→幼稚園まで。小5→1歳誕生日まで。小2→アルバム台紙買っただけ。5歳→台紙すら買ってない。……そのうちやろうと思いながら写真溜め込んでいたら、データ化...more
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クールな佐野玲於&キュートな横浜流星、役柄とは真逆!?映画『虹色デイズ』の撮影秘話を福岡で語る - 06月22日(金)17:00 

7月6日(金)に公開となる映画『虹色デイズ』。本作は佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、中川大志、高杉真宙、横浜流星の4人がカルテット主演することでも話題になっている。今回、“なっちゃん”こと羽柴夏樹を演じた佐野玲於、“恵ちゃん”こと片倉恵一を演じた横浜流星が来福。撮影秘話や4人の仲良しエピソードを語ってくれた。 【写真を見る】なっちゃんこと羽柴夏樹を演じた佐野玲於 ——自身のキャラクターを演じる時に、気をつけたことはありますか? 佐野「僕が演じた羽柴夏樹は、いつも誰かを頼っている、弟的なキャラクター。だからいかにみんなに応援してもらえるかということを考えて演じました。観てくださる方が応援したくなるようにと思っていました。僕自身とは真逆の性格ですが、真逆だからこそ思いっきりそっち側に振り切って演じようと思っていましたが、現場に行くと、4人でいる時の空気感や現場の雰囲気のおかげで自然に“なっちゃん“になることができました。」 横浜「まずはビジュアルから原作に近づけようと思いました。内面的には共感できる部分が多かったんです。ドSキャラな部分とか(笑)。あと、何も考えていないようで、ちゃんと周りを見ているところは僕と近い部分かな」 ——劇中で4人はいつも一緒ですね。その関係性をどう作っていきましたか? 佐野「リハーサルを重ねたということもありますが、現...more
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もうすぐ17歳!欅坂46・平手友梨奈が同じ誕生日のリスナーに直電 - 06月22日(金)17:00 

欅坂46の平手友梨奈がTOKYO FMのレギュラー番組に出演。6月25日で17歳の誕生日を迎える平手ですが、今回は同じ日に生まれたリスナー3人に直接電話をかけお祝いを言い合いました。また誕生日が同じなら星座も星占いの結果も同じということから、ひとつの質問に同時に回答し、同じ答えになるかを試してみました。 (TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK! GIRLS LOCKS!」6月21日(木)放送分) ――1人目(15歳女性)に電話 平手:もしもし! お誕生日はいつですか? リスナー:6月25日です! 平手:お誕生日おめでとうございまーす! リスナー:友梨奈ちゃんもおめでとうございまーす! ――ここで平手から質問:『嫌いな食べ物は何?』 リスナー:ピーマン! 平手:パクチー! 平手:ピーマンかぁ~。私、ピーマンはたぶん大丈夫だけど、パクチーがダメなので……。 ――ということで、2人の声は揃わず。続いて2人目(16歳男性)に電話をします。 平手:早速ですけどお誕生日はいつですか? リスナー:6月25日です。 平手:(提出された学生証を見て)2001年生まれ? 完全に同じですね。まず6月25日、お誕生日おめでとうございます! リスナー:平手さんもおめでとうございます! ――ここで平手から質問:『好きな色は何?』 リスナー:水色! 平手:ない! 平...more
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着物、ペットのお世話まで…広がる「シェアサービス」の未来 - 06月22日(金)16:00 

「カーシェア」や「シェアハウス」など、モノやサービスなどを共有(シェア)する「シェアビジネス」が、かなり浸透してきた。これまでは、企業が提供し個人が利用するものがほとんどだったが、最近、提供者も利用者も個人の「シェアリングエコノミー」が注目されるように。企業がスマホアプリやインターネットサイトなどをつくり、個人を結びつける仲介役となっている。そんな「シェアリングエコノミー」について、経済ジャーナリストの荻原さんが解説してくれた。   ■ブランドバッグが使い放題「ラクサス」   「ラクサス」は、月6,800円の定額で、ラクサス保有のブランドバッグが使い放題というサービスを行っています。旧来型のシェアビジネスです。   これを発展させて、昨年から、個人のブランドバッグを預かって会員に貸し出す「ラクサスX」というシェアリングエコノミーを始めました。   バッグの所有者がラクサスにバッグを預けると、アプリなどに、ラクサス保有のバッグと一緒に掲載されます。会員はその中から借りたいバッグを選びます。バッグが貸し出されたら、所有者に1日66円が支払われ、バッグ1つで1カ月最高2,000円になる計算です。   所有者が受け取るのは、最高でもレンタル料(月6,800円)の3分の1ほどですが、バッグの送料やメンテナンス費用、保険料な...more
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実は振り向くのも効果あり…! プロに聞く「夜道のひとり歩き防犯テク」 - 06月22日(金)17:00 

仕事が夜遅くまでかかり、ひとりで夜道を歩くことがある人は要注意! 怖いニュースはよく耳にするものの「自分は大丈夫」と思っていませんか? 明日は我が身かもしれません。そこで日頃の防犯術と素人でもできる簡単な護身術を、防犯・護身術師おりえさんに教えていただきました! 文・椎原茜 夜道を歩くときの防犯術 夜はできるだけ人気(ひとけ)の多い道を通ることは必須。それでも、人が少ない道を歩かなければならない場合もあるかもしれません。そのようなシーンを想定した防犯術をおりえさんに教えていただきました。歩き方、おすすめの服や荷物、犯罪者が嫌うものなど要チェックです! 夜道を歩くときは一定の距離を・歩きスマホなどは避ける おりえさん 犯罪者は20メートルほど前から目をつけ5~6メートルの地点から襲うことが多いです。夜道に人がいる場合は必ず一定の距離を取るように心がけましょう。歩きスマホやイヤホンで音楽を聴いて歩くのは人の気配を感じづらく、注意が散漫になるのでおすすめしません。スマホ使用者を狙うひったくりも増えています。 歩きやすい靴・動きやすい服を おりえさん 残業で遅くなるかもしれない日や治安のよくない地域で飲み会があるときなど、あらかじめ帰宅が遅くなりそうな日は、いつもより歩きやすいパンプスにしたり、ストレッチ性のあるスーツや服を選んだりするなどの工夫も防犯になります。 犯罪者が嫌がる音・光・...more
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連載|牧口じゅんのシネマフル・ライフ 第21回『オンリー・ザ・ブレイブ』 - 06月22日(金)17:00 

悲劇的な事実を映画で語ることは難しい。真実を歪めぬように、誇張しないように―。映画『オンリー・ザ・ブレイブ』は、それに成功した数少ない作品のひとつだろう。2013年にアメリカのアリゾナ州で起きた巨大な山火事を題材にしている。登場するのは、荒れ狂う炎に立ち向かう精鋭部隊“ホットショット”の20名。紛れもない生身のヒーローたちだ。彼らが紡ぎ出す物語は、ハリウッドの方程式に馴れきった者たちを、胸をえぐるようなエンディングへと導いていく。フィクションでは決して実現し得ない重い衝撃。その果てにあなたがたどり着くのは、何気なく生きてきたこれまでの日常とは違う、ちょっと新しい世界だ。続きを読む
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車いすテニス・二條実穂インタビュー【パラアスリートの過去、現在、未来 Vol.1】 - 06月22日(金)17:00 

いよいよ2020年の東京オリンピック・パラリンピックへ本格的に動き出した日本。しかしその中でも、パラリンピック競技への認知度は決して高いとは言えない。 【写真を見る】地元・旭川は「帰った時、充電できる場所です」 この連載では、日本のトップパラアスリートに直撃し、競技者から見る競技の魅力や、普段あまり語られることのない素顔までをインタビュー。第1回は女子車いすテニスの二條実穂選手。2020年に向けての想いを聞いた。 ■ 「やるからには負けたくない」 ――車いすテニスを始めたきっかけを教えてください。 二條「もともと大工をしていたのですが、23歳の時に仕事中に高所から転落してしまい脊髄損傷で車いす生活になりました。中学高校とソフトテニス部で、社会人になってからもテニススクールに通ってずっとテニスを続けていたので、夢だった大工という仕事と大好きなテニスの両方ができなくなってしまったことに入院中すごくショックを受けました。 そんな中、一日だけ外泊許可が出たのですが、夜中に目が覚めて寝付けなくなったのでテレビをつけたんですね。そこで車いすテニスのドキュメンタリー番組を見て、車いすになった自分でもコートに戻ることができると思ったことが車いすテニスとの出会いでした」 ――その頃は今よりも車いすテニスの認知度は低かったのでしょうか。 「私がはじめて数年が経った頃、日本人の選手がたくさん活躍されて...more
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あなたは「ドタキャン」を許せる? 許せない? - 06月22日(金)16:30 

中西哲生・速水健朗がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「クロノス」。「クロノスVote」のコーナーでは、さまざまなテーマでリスナーの投票と意見を募集しています。5月25日(金)のテーマは「あなたはドタキャンを許せますか?」でした。その投票結果とリスナーから届いた声を紹介します。 Q.あなたはドタキャンを許せますか? 許せない 52.9% 許せる 47.1% 大体半々に意見が分かれました。ではどうして「許せる or 許せない」のでしょうか? ◆「ドタキャンを許せない」派 「絶対許せません。基本ルーズな方は苦手なので、そういう方には不信感を抱きますし、二度と約束しません」(30代男性) 「許せません。飲食店の予約をしてドタキャンするという話を聞きますが、たくさんの料理や労働力が無駄になるわけですから本当に気の毒です」(30代男性) 「お見合いをドタキャンされたときには、『何だと!?』と怒りました」(50代女性) ◆「ドタキャンを許せる」派 「携帯がなかった時代、ドタキャンは本当に困りましたが、携帯を持つようになってからはなぜか許せるようになりました。リアルタイムに情報を得られるようになると、心に余裕ができるのでしょうか?」(50代男性) 「ドタキャンは相手方にも相応の理由があるので、仕方ないと思います。ですがこの前『パンダを見に行く』という理由で、懇意...more
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「パパ活始めたけど全然稼げない…」パパ活女子が増えすぎてパパ争奪戦が加熱 - 06月22日(金)15:51 

 若い女性が経済的に余裕のある男性(パパ)を見つけ出し、食事やデートをすることで金銭的援助を受ける「パパ活」。その関係が“一線”を越えることもあるためグレーな存在として一昨年ごろからネット上で散見されたワードだが、昨年にはドラマの題材にもなったほか、今年に入ると「パパ活するなら○○!(某マッチングアプリ)」と書かれた巨大な看板広告も都心随所に登場。世間の認知度が日に日に増しているなか、「私もパパ活やりたい!」という“パパ活希望女子”も増え続けている。 ◆パパ活を始めても、全然稼げない女たち 「私も今年に入ってからマッチングアプリでパパを探し始めました。パパ活やってるコは前から大学にそこそこいたけど、派手なグループのコたちだったし『私には縁がないかな』ってずっと思ってたんです。でも、昨年末ごろから一番仲が良い友達までもがパパ活を始めて、『何度か食事に行ったらコレ買ってもらっちゃった~』ってブランドモノのピアスを見せびらかされて……。『えっズルい! やっぱ私もやる!』ってすぐにアプリに登録しました。(笑)」  そう語るのは、都内有名私大に通うアミさん(21)。友人に負けじとパパ活を始めてみたものの、いまだにブランドモノを買ってくれるような羽振りのいいパパとは一度も巡り合えていないという。 「食事に1回行って1万円もらえるかどうか。5000円のときもありました。『ホテル行ってくれ...more
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