「いとうせいこう」とは?

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ボブ・ディランもマイブーマーだった? みうらじゅん、ディラン愛を語り尽くす! - 07月13日(金)21:00 

7月14日(土)放送の「洋楽倶楽部『BOB DYLAN“Trouble No More”LIVE』」(NHK BSプレミアム)の試写会に、番組ナビゲーターを務めるみうらじゅんが登壇。あふれんばかりの“ディラン愛”を語った。 「ボブ・ディランは発明家」と熱っぽく語るみうらじゅん。「『ボブ・デ“ュ”ラン』とか言ってる若者にはイラっと来ます(笑)」 2017年にアメリカで公開された「Trouble No More」は、ボブ・ディランが1979年から行ったゴスペルツアーの模様を収めた音楽映画。実力派ミュージシャンと女性コーラスを従え、のびのびと繰り広げる質の高いパフォーマンスなど、“ゴスペル・イヤーズ”と呼ばれる時代のボブ・ディランの姿をとらえた、ファン垂涎の貴重な一作だ。 NHK BSプレミアムでは、今月末のディランの来日に合わせて、本作「Trouble No More」の日本初放送が決定。日本版では、ナビゲーターのみうらが映画の前後に登場し、当時のディランを取り巻く状況を解説するほか、映画本編の曲間に挟まれる、俳優マイケル・シャノンの一人芝居による“宣教師の説教シーン”の吹き替え俳優として、吉田鋼太郎が出演する。 ボブ・ディランの熱狂的ファンとして知られるみうらは、「すごく面白い映画。ディランって面白い人だなとつくづく思いました。とにかくかっこいいですよ。どんだけ男前なのかなと思います...more
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【長崎】石木ダム訴訟、高まる注目 著名人続々現地へ 映画化も - 07月08日(日)14:18  newsplus

7/8(日) 12:34配信 朝日新聞デジタル  長崎県川棚町で県と佐世保市が計画する「石木ダム」の事業認定取り消しを地権者が求めた訴訟の判決が9日、長崎地裁である。半世紀近く反対を貫いてきた地権者らを、環境保護に力を入れる企業が3年前から支援。ドキュメンタリー映画がつくられ、歌手の加藤登紀子さんら著名人が続々と現地に足を運ぶなど関心が高まるなか、裁判所の判断が注目される。  ダムは、川棚川流域の治水と佐世保市への利水を目的に1975年に建設が決まったが、地権者の反対で本体着工できていない。国は2013...
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1万冊の本と温泉が楽しめるブックホテル「箱根本箱」が強羅に2018年8月オープン - 07月11日(水)12:13 

イメージ 日本出版販売株式会社(日販)と株式会社自遊人は、箱根の強羅エリアにブックホテルを中心とした複合施設「箱根本箱」を2018年8月に開業すると発表した。 本施設は、本に囲まれて「暮らす」ように滞在できるブックホテル。施設のメインはブックホテルとして機能し、ほかにもブックストア、レストラン&カフェ、ショップ、シアタールーム、ブックラウンジ、コワーキングスペースなどを備える。 本箱ラウンジイメージ 立地は、箱根強羅公園や箱根登山ケーブルカーなどが揃い、多くの観光客が訪れる箱根・強羅の中でも宿泊施設が多く立ち並ぶエリア。閑静な場所で、本に囲まれ、本と向き合う環境が整っている。館内には、“本離れ”が進む社会のなかで、“本との距離がぐっと縮まる”“本と⼀緒に暮らしたくなる”ような様々な仕掛けを用意。著名人による独自の選書を集めた「あの人の本箱」には、作家・クリエイターのいとうせいこう氏や写真家・映画監督の蜷川実花氏、歌⼈の俵万智氏、作家・演出家・俳優の松尾スズキ氏、俳優の⼭⽥孝之氏、作家の綿⽮りさ氏ら37人のお気に入りの本が入っている。「あの人の本箱」は6タイプ18室の客室(全室に温泉露天⾵呂付き)にも備え付けられ、宿泊時に誰の本箱に当たるのか、という楽しみもある。 客室の種類は マウンテンビューコーナースイート1室 マウンテンビューツイン 1階4室・2階7室 マウンテンビュー・ハリウ...more
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『お~いお茶 新俳句大賞』最高賞発表「獅子舞の口へ太平洋の風」 - 07月05日(木)14:00 

 『第29回 伊藤園お~いお茶 新俳句大賞』の表彰式が5日、都内で開催され、入賞作が発表された。過去最多応募となった195万4223句のなかから最高位賞である「文部科学大臣賞」には、大阪府の田島もりさん(83)の作品「獅子舞の口へ太平洋の風」が選ばれた。 【写真】審査委員としていとうせいこう、吉行和子らも出席  田島さんが三重県志摩に住んでいた頃、安乗神社のしめ切り神事の獅子舞がユーモラスに口を開けていて、そこに太平洋から吹いた風が流れ込み、胴ぶるいする情景を詠んでいる。田島さんは俳句歴55年、新俳句対象では過去2度の入賞入選歴がある。田島もりは俳号、本名は田島博子さん。受賞を喜び、「土地の神様が私に贈ってくださった句だと思っています」と話していた。  1989年『お~いお茶』の発売とともにスタートした同賞は、入賞作品を商品パッケージに掲載すること、季語や五・七・五の定型にとらわれず自由な感性で俳句を詠むというユニークさが特徴で、これまでの累計応募句数は3370万句を超えている。  今年は、作家・クリエイターのいとうせいこう氏、作家の宮部みゆき氏、日本語学者の金田一秀穂氏、ギタリストの村治佳織、女優の吉行和子らが最終審査会を開催し、文部科学大臣賞を選出した。  大賞は、小学生の部「午後三時はみちつ色の犬眠る」(伊賀風香さん・12歳)、中学生の部「この川の名前も知らずさけ上...more
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