「SPYAIR」とは?

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GLAY、TERU主催ハロウィンイベント追加ゲストにHISASHIとTAKURO!? - 10月15日(日)12:00 

10月31日(火)にZepp DiverCityにて開催されるTERU主催のハロウィンイベント『HALLOWEENDELICS』SPECIAL NIGHT。既にGREMLINSとSPYAIR、そして以前もTERUのハロウィンイベントを盛り上げてくれたDJ Mass MAD ism*の出演が決まっていたが、ここでさらなる追加ゲストが明かされた。 まず最初は同じGLAYのHISASHIが率いるパンクカバーバンド“恵比寿最速(仮)”。メンバーHISASHIを始め、綾小路翔(氣志團)、NAO(FOOD/BY-SEXUAL)、ヒゴビシャス(アニパンク)と超豪華な面子で構成されている。数々のイベントに出演し、話題と爪痕を残してきた彼らだが、満を持して今回のイベントに参加することが決定。ハロウィンの夜に鳴り響くパンクロックで是非盛り上がって欲しい。加えて主催TERUの盟友である、GLAYのリーダーTAKUROの参加も解禁された。今回はTERUと共にSPYAIRとのコラボレーション参加が決定している。今勢いのある後輩バンドにTAKUROの音色がどのように交わるかは必見、必聴である。TERU、HISASHI、TAKUROのハロウィンでしか見ることの出来ないプレイを是非感じてもらいたい!『GLAY TERU Produce “HALLOWEENDELICS” SPECIAL NIGHT』10月31...more
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MUCC、全国ホールツアー『殺シノ調ベ This is NOT Greatest Tour』完遂! - 10月14日(土)14:00 

バンド結成20周年イヤーを爆走するMUCCが、9月にリリースしたオールタイム・セルフカヴァー・アルバム『殺シノ調ベII This is NOT Greatest Hits』を掲げて開催した全国ホールツアー『MUCC 20TH ANNIVERSARY 殺シノ調ベ This is NOT Greatest Tour』のツアーファイナルを10月9日(月・祝)、10日(火)東京・中野サンプラザにて行った。 92年に『殺シノ調べ This is NOT Greatest Hits』のタイトルでセルフカヴァー・アルバムをリリースした大先輩・BUCK-TICKに敬意を表した、BUCK-TICK「ICONOCLASM」のカバーで幕を開けた最終日。“キラーズ オーケストラ”と名付けられた8人のストリングス隊を加えた豪華編成でアルバム収録の名曲たちを披露。ミヤ(Gt)のリードにSATOち(Dr)が力強いビートを鳴らし、YUKKE(Ba)の重厚なベースが重なると、ストリングスの美しいアンサンブルにも負けない逹瑯(Vo)の存在感ある歌声が広いホール会場に響き、超満員の夢烏(ムッカー)を魅了する。 結成20周年イヤーである2017年は、春、夏とすでに2本の全国ツアーを完遂しているMUCC。MCでは、「今年、何度目かのツアーファイナルです。感慨深さもあまりないですが、ひとつ終わるということは次が始まる...more
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SPYAIR新作発売をNESMITH、杉田智和、TERU、夢眠ねむ、LiSAらが祝福 - 10月13日(金)21:06 

SPYAIRが10月11日にリリースしたニューアルバム「KINGDOM」に対する著名人からのコメントが、特設サイトにて公開された。
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SPYAIR×LINE MUSIC企画、ニューアルバム購入者に特製スタンプ - 10月11日(水)11:09 

本日10月11日にリリースされたSPYAIRのニューアルバム「KINGDOM」。この作品のLINE MUSICでのダウンロード購入者を対象とした、LINEスタンプのプレゼントキャンペーンがスタートした。
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【SPYAIR】SPYAIR、約4年ぶり『銀魂』と強力タッグ+コラボMV公開も - 10月08日(日)12:00 

SPYAIRが10月11日、前アルバム『4』より約2年ぶりとなる5thアルバム『KINGDOM』をリリースする。同アルバム収録新曲「スクランブル」がPlayStation(R)4/Pla...
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TERU主催ハロウィンイベントにHISASHIら恵比寿最速(仮)、TAKURO出演決定 - 10月14日(土)20:00 

 GLAYのボーカル・TERUが主催するハロウィンイベント『“HALLOWEENDELICS”SPECIAL NIGHT』(10月31日、東京・Zepp DiverCity)の追加ゲストが発表され、GLAYのHISASHIが率いるパンクカバーバンド・恵比寿最速(仮)、盟友・TAKUROの出演が決定した。 【写真】地元北海道・札幌ドームで始球式に登場したTERU  HISASHI率いる恵比寿最速(仮)は、綾小路翔(氣志團)、NAO(FOOD/BY-SEXUAL)、ヒゴビシャス(アニパンク)で構成されたパンクカバーバンド。これまで数々のイベントで話題と爪あとを残してきた彼らがハロウィンの夜にパンクロックを轟かせる。TAKUROは主催者のTERUとともに、SPYAIRとのコラボレーションを行うことが決定している。 ■『GLAY TERU Produce “HALLOWEENDELICS” SPECIAL NIGHT』出演者 TERU(GLAY) SPYAIR GREMLINS DJ Mass MAD Izm* HALU 持山翔子 恵比寿最速(仮) TAKURO(GLAY) 【関連記事】 GLAY“神対応”後の変化、かつてあった解散の危機も語る (17年07月16日) GLAY新曲が連ドラ主題歌に 沢村一樹「胸がいっぱい」 (17年09月24日) GLAY、駐車場フリーライブに1...more
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SPYAIR、アルバム特設サイトに著名人からのお祝いコメントが到着! - 10月14日(土)13:30 

10月11日(水)に5thアルバム『KINGDOM』をリリースしたことを記念して発売日にラゾーナ川崎プラザで開催したフリーライブには3,000人を集客したSPYAIR。アルバム収録曲を中心とした楽曲をアコーステックスタイルで披露、広場に集まった観客を大いに魅了した。10月11日付のオリコンアルバムデイリーチャートは3位と好スタートを切る中、『KINGDOM』特設サイトに著名人からのお祝いコメントが公開された。ミュージシャン仲間から、俳優、声優などSPYAIRと親交のある方々からメッセージが寄せられている。メッセージは今後も順次アップされる予定となっている。 また、このアルバム『KINGDOM』を携え、10月14日(土)愛知・アスナル金山、10月15日(日)大阪・あべのキューズモールにてフリーライブが、また2018年1月からは全国ホールツアー『SPYAIR TOUR 2018 -KINGDOM-』が決定している。 ■アルバム『KINGDOM』特設サイト http://www.spyair.net/kingdom/アルバム『KINGDOM』リリース記念フリーライブ10月14日(土)15:00~ 愛知:アスナル金山 明日なる!広場  10月15日(日)14:00~ 大阪:あべのキューズモール 3F スカイコート  <イベント内容> トーク&アコースティックミニライブ 終演後:ご...more
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今夜「バズリズム02」で一青窈の軽量化生活に密着、乃木坂46秋元は大好きな芸能人明かす - 10月13日(金)19:12 

本日10月13日(金)深夜に日本テレビ系で放送される「バズリズム02」に一青窈、乃木坂46、coldrain、SPYAIR、BRADIOが出演する。
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「銀魂乱舞」の発売日が2018年1月18日に決定。テーマソングはSPYAIRの書き下ろし楽曲「スクランブル」が決定 - 10月10日(火)13:18 

 バンダイナムコエンターテインメントは本日,サムライ乱戦アクション「銀魂乱舞」の発売日を,2018年1月18日に決定したと発表した。また,本作のテーマソングとして,SPYAIRの書き下ろし楽曲「スクランブル」が決定し,SPYAIRからのコメント動画とPVが公開されている。
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4年ぶりSPYAIRד銀魂”、杉田智和がコメント - 10月07日(土)12:30 

ロックバンド・SPYAIRのニューアルバム「KINGDOM」に収録される新録曲「スクランブル」が、PlayStation 4/PlayStation Vitaのサムライ乱戦アクションゲーム「銀魂乱舞」のテーマソングに決定した。SPYAIRと“銀魂”のタッグは約4年ぶりだ。
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Wikipedia

SPYAIR(スパイエアー)は、日本の4人組ロックバンドである。2005年6月に結成。所属芸能事務所研音。所属レコードレーベルはSony Music Associated Records。

概要
  • メンバー全員が愛知県出身。
  • もともとIKE・MOMIKEN・KENTAの3人と、UZはそれぞれ別のバンドを組んでいたのだが、IKE達のバンドのギタリスト脱退を受け、解散となった時に、対バンしたことのあったUZに話を持ちかけ、「ウチのバンドも今やばいんだわ」という話になり、「一緒にやりたい」と思い、SPYAIRとしての活動がスタートした。
  • バンド名は、「Spyware」というコンピューターウイルスをもとに、検索して一発で出る形に変え決定した。また、単純に「カッコよくない?」というのも決定の要素となった。
  • メンバー全員の実家が自営業であり、かつては自己紹介の際に、冒頭に「〜の息子」と付けるのが定番となっていた。
  • インディーズ時代は、「自分たちがライブハウスでファンを“待つ”のではなく、自分たちからバンドを知らない人のところへ“行く”。」というコンセプトで、...

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