「DOTAMA」とは?

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山田孝之や知英がDOTAMAのラップを堪能。映画『DCスーパーヒーローズvs鷹の爪団』完成報告会見 - 09月21日(木)15:58 

 スーパーマンやバットマンが『鷹の爪』の吉田くんや総統たちと共演!! 10月21日に全国で公開される映画『DCスーパーヒーローズvs鷹の爪団』の完成報告会見が、9月21日、東京・池袋のアヴェニールクラス東京で開催された。 [...]
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山田孝之、バットマン変身の秘訣は「声を落としてガサガサにさせるだけ」 - 09月21日(木)15:32 

 DCエンタテイメントのキャラクターと、日本の低予算Flashアニメ「秘密結社 鷹の爪」がコラボレーションしたアニメ映画「DCスーパーヒーローズ vs 鷹の爪団」の完成報告会見が9月21日、池袋のアヴェニールクラス東京で行われ、声優として参加した山田孝之、知英、プロレスラーのオカダ・カズチカ、ラッパーのDOTAMA、主題歌を担当したロックユニット「GLIM SPANKY」、挿入曲を手がけたKenKen、監督のFROGMANが出席。DOTAMAがラップで作品をアピールしたり、劇中に登場する「週刊文春」の記者・文春くんが「うしろめたいことはありますか?」と突撃取材を敢行するという“鷹の爪”らしいカオスな展開を交えながら、山田らは作品の出来に自信をにじませていた。 ・【フォトギャラリー】イベントの模様はこちら  「鷹の爪」は監督・脚本・原案をFROGMANが手がけ、人に優しい世界征服を目指す「鷹の爪団」のゆるい活躍を描く人気シリーズ。今作では、ジョーカーやハーレイ・クインらが、鷹の爪団の秘密兵器を奪い、映画製作の資金を稼ごうと計画。鷹の爪団は、ジョーカーたちを追って来たスーパーマンやワンダーウーマンたちと共闘することになるが、事態は思わぬ展開を見せる。足掛け約3年もかかったプロジェクトに臨んだFROGMANは「世界的なコンテンツには、日本のすごい人々をぶち当てるしかないと思った。僕の...more
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山田孝之、文春砲乱入に動じず 念願の鷹の爪声優参加も「収録部屋は1畳…」 - 09月21日(木)14:14 

 俳優の山田孝之が21日、都内で行われたDCコミックスのヒーロー、ジャスティス・リーグと低予算フラッシュアニメ「鷹の爪」がコラボレーションした新作映画『DCスーパーヒーローズvs鷹の爪団』完成報告会見に出席。同作にバットマンの声優として参加しているが「ふつうにうれしかった。鷹の爪さんとやらせてもらえることもうれしかったです」と声を弾ませた。  大のバットマン好きとしても知られる山田だが「収録は1畳くらいの部屋で、監督と2人で声を録っていきました。基本的にはずっと同じテンションでいくので、正直そこだけだと面白くないのですが、ちょっと遊べる箇所があって、そこがすごく面白かったです」とにっこり。報道陣から「バットマンの声で答えてください」とのリクエストを受けるも「普段はサービス旺盛なんですが、風邪を引いていまして…」と謝りながら「某大統領のパートで『中国持って来い』っていうのが良かったですね」とお気に入りのセリフを明かした。  会見には、鷹の爪と週刊誌『週刊文春』とのコラボによって誕生したキャラクター・文春くんも乱入。山田をはじめとしたキャスト陣に「週刊文春ならではの質問ということで、皆さん何か後ろめたいことはありますか?」と追及するも、誰ひとりとして全く動じず。「このカメラで山尾志桜里さんのスキャンダルを撮りました」とアピールするも、FROGMAN監督から「あんまり失礼なことを言わ...more
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サイプレス上野、当事者が語るラップブームの実情 - 09月17日(日)08:40 

 現在のラップブームの火付け役である『フリースタイルダンジョン』(テレビ朝日系)の“モンスター”として、圧倒的な存在感を放っていたサイプレス上野。先ごろデビュー17年目にして待望のメジャーデビューを果たした。90年代に端を発した日本語ラップブームの渦の中で揉まれ、現在のブームをけん引する彼に、当時と今では異なる、ブームの“質の違い”について率直な想いを聞いた。 【写真】笑顔が眩しいサイプレス上野とロベルト吉野 ■あのまま『ダンジョン』と続けてたら確実に壊れていた  サイプレス上野の名を世間に認知させたのは、やはり『フリースタイルダンジョン』の影響が大きい。毎週、血気盛んな若手ラッパーたちとフリースタイルバトルを繰り広げる“モンスター”として高い壁であり続けた上野。「まぁ、自分もあの番組に出たことによって、顔を指されることは確実に多くなりましたよ。ちびっ子とかにも『あ! サ上だ!!』とか言われたり、ツイッターとかにも『サ上が女といた!』とか書かれたり。で、まさかの嫁が感づいてエゴサーチしたり(笑)」と語る。  真剣勝負の場で、若手からフリースタイルバトルを挑まれるモンスターたち。特にサイプレス上野は、ガチンコの場でありながら、本能的に“プロレス脳”が働くのか、取り過ぎなくらいバンプ(受け身)を取り、多くの視聴者から支持を受けた。「バンプの取り方次第で『あれはもしかしたら茶番な...more
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山田孝之や知英がDOTAMAのラップを堪能。映画『DCスーパーヒーローズvs鷹の爪団』完成報告会見 - 09月21日(木)15:58 

 スーパーマンやバットマンが『鷹の爪』の吉田くんや総統たちと共演!! 10月21日に全国で公開される映画『DCスーパーヒーローズvs鷹の爪団』の完成報告会見が、9月21日、東京・池袋のアヴェニールクラス東京で開催された。  昨年に『鷹の爪』がDCとコラボすることを聞きつけて以来、この一大プロジェクトを追ってきた日刊SPA!は、この会見に先立ち9月15日に行われた初号試写にも参加。主演の山田孝之氏をはじめ出演者、関係者で賑わっていた。映画の初号試写としてはごく当たり前の光景だが、実は2007年に公開された劇場版1作目『秘密結社 鷹の爪 the Movie 総統は二度死ぬ』の初号試写では同会場に20人程度しかいなかったことを考えると、大変感慨深い光景だった。  それから10年、『鷹の爪』を含めFROGMANが制作してきた映画は今作で11本目。テレビのアニメシリーズも何本もこなしてきたアニメ映画監督としては驚異的なハイペースだが、フラッシュアニメという特製を活かした映画制作システムのたまものと言えよう。  だが、普通の映画では考えられないような短期間で映画を制作してきたFROGMANにとって、『DCスーパーヒーローズvs鷹の爪団』は完成までの道のりが険しい作品になった。その製作期間はDLEのプロジェクトでは最長となる2年3か月を記録。スーパーマンやバットマンなどの看板キャラクターを...more
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オカダ・カズチカ、声優オファー本人役のみに自虐「次はオカダ・カズチカ以外を…」 - 09月21日(木)14:30 

 新日本プロレスのオカダ・カズチカが21日、都内で行われたDCコミックスのヒーロー、ジャスティス・リーグと低予算フラッシュアニメ「鷹の爪」がコラボレーションした新作映画『DCスーパーヒーローズvs鷹の爪団』完成報告会見に出席。同作で本人役の声優として参加しているが「オカダ・カズチカのインタビューシーンとかたくさん見て勉強したんですけど、本人なので何の問題もなかったです」と笑わせた。 【写真】知英、GLIM SPANKYらも出席した会見の模様  オファーを受けた当初の心境について「最初は僕も(山田孝之が演じる)バットマンの声優かなと思っていました。本人役で安心しました。僕はプロレスラーなので…」とにっこり。「声優業や役者業への興味は?」と聞かれると「声優の仕事は何回かさせてもらっているんですけど、すべてオカダ・カズチカ役なので、次はオカダ・カズチカ役以外をやらせてもらえたら…」と自虐を交えてアピールしていた。  「鷹の爪」劇場版第9弾となる本作は、スーパーマン、バッドマンなど世界的に有名なキャラクターを抱えるDCエンターテイメントとの超格差コラボが実現。ジャスティス・リーグに所属するスーパーマン、バッドマン、ワンダーウーマン、フラッシュ、アクアマン、サイボーグの6人に加え、悪役としてジョーカー、ペンギン、ハーレイ・クインが登場する。  会見にはそのほか、山田孝之、知英、男女2...more
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豪華な面子が集合『TOKYO TRIBE』稽古 - 09月21日(木)12:40 

伝説的ストリートコミックス「TOKYO TRIBE2」(作・井上三太)が原作の舞台『TOKYO TRIBE』が9月29日(金)に開幕する。その稽古場に潜入した。【チケット情報はこちら】(PC)架空都市“トーキョー”の街ごとに存在する“シヴヤSARU”や“ブクロWU-RONZ”などトライブ(族)間で繰り広げられる抗争を通して若者たちの日常、愛、友情を描き、ファッションや音楽にも多大な影響を与えたカリスマコミックス初の舞台化となる本作。演出は梅棒の伊藤今人、音楽監督はKEN THE 390、振付は梅棒、Beat Buddy Boi(以下、BBB)、植木豪、さらにテーマソングはMIYAVI vs SKY-HIが手掛け、出演者も梅棒、BBBをはじめ宮澤佐江やDOTAMA、ACEらと豪華なメンバーが揃った。演出の伊藤が代表を務める「梅棒」は、台詞を使わずにダンス×J-POP×演劇で物語を表現する独自のスタイルが特徴のエンタテインメント集団。今回、梅棒の公演以外で初めてこの手法が使われ、ダンス×ヒップホップ×演劇という新しいカタチで『TOKYO TRIBE』の世界をつくりあげる。この日の稽古は、本作オリジナルのトライブ“ハラヂュクJINGUS”メンバー(植木、梅棒・塩野拓矢、YU-YA、魚地菜緒、大野愛地)が、DOTAMA演じる“シヴヤSARU”の書記長と仲を深めるシーンからスタート。振付を担...more
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「ウチの夫は仕事が出来ない」の仕事が出来る編スタート 気の弱いお荷物社員から仕事人間へ - 09月09日(土)11:00 

「ウチの夫は仕事が出来ない」の“仕事が出来る編”スタート!気の弱いお荷物社員から仕事人間へ!日本テレビ系「ウチの夫は仕事が出来ない」は、タイトル通り、仕事が出来ない夫・司(錦戸亮)と、それを支える妻・沙也加(松岡茉優)の夫婦愛を描いた作品……だと思っていた。みんな思ってたと思うけど、司は仕事出来る錦戸亮の“なんかダメそうな人”の演技は、「この人マジでボンクラなのでは?」と、本気で思わせてくれるほど秀逸で、相手役を務める松岡茉優の評判も上々。しかし、放送開始以降、どうしても気に掛かることがあった。「あれ?司って仕事できるんじゃない?」たぶん、ほとんどの視聴者が楽しみながらも、この部分でモヤモヤしていたと思う。しかし、これは仕方のないことでもある。タイトルは後付けになることもあるし、インパクトのみで脚本家以外がつけるも多々あるからだ。このドラマががそうかどうかはわからないが、まぁ、たぶんそういうことなんだろうな、そう思って視聴していた。ところがなんと、公式ホームページの第8話の予告には、「地道な努力が評価された司」「大仕事を任された司」「第2章の幕開け!」と、もう仕事が出来る前提であらすじが記されていた。これはモヤが晴れるような清々しい展開だ。今までは、仕事が出来てるのに出来ない扱いだったが、今回は、終始仕事が出来る人として扱われている。普通に認められている司毎年恒例の大口クライアント...more
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