「高良健吾」とは?

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【ドラマ】<NHK「ひよっこ」>視聴率伸びぬ理由 20%の大台を記録する時は「60、70代だけでなく、40、50代…見ている時」 - 04月23日(日)16:46 

ニッカンスポーツ・コム/芸能番記者コラム> NHK連続テレビ小説「ひよっこ」は、素晴らしい作品だと、とても評価が高いですが、平均視聴率は、ほぼ19%台と、20%を超える日が少ないのはなぜなのか。 よく言われるのは、前作「べっぴんさん」の影響。終盤、20%を下回ることが多く、その流れを受け継いでいる可能性があるということ。 ある視聴者は「べっぴんさん」を見たいという気持ちが終盤、薄れてしまったけど、最後が気になるので“頑張って見た”と話していました。頑張って見た人は今、朝ドラから解放された状態か...
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『べっぴんさん』井頭愛海 20才までに朝ドラヒロインに… - 04月18日(火)16:00 

「このまえ家族で遊びに出かけた先で、“あれ、『べっぴんさん』の?”って声をかけてもらって、それがすごく嬉しかったんです」  放送を終えたばかりのNHK連続テレビ小説『べっぴんさん』で芳根京子扮するヒロイン・すみれの娘・さくらを好演した注目の若手女優、井頭愛海。劇中では40才まで演じきったが、素顔は高2になったばかりのフレッシュな16才だ。 「私の実年齢から自分の母と同年齢までを演じて、母親が娘に抱く愛情が身に染みました。私自身はまだ少し反抗期だったりもするので(苦笑)、“さくらみたいに私もお母さんを悩ませちゃっていたのかな”とか。『べっぴんさん』は家族の愛を大きなテーマとしていたので、家族のあったかさが見てくださるかたにも伝わったらいいなと思って、演じていたんです」(井頭・以下「」内同)  毎朝お弁当を作って送り出してくれた母親との絆がより深まったという彼女の理想の家族像は? 「私の家族です! ウチではごはんの時にテレビではなくラジオをつけて、お互いの顔を見ながら、その日のできごとや悩み事などをあれこれ話します。そんな気持ちが通い合ったほっこりした家族をつくりたいです」  母役の芳根や父役の永山絢斗をはじめ、現場でも日々"家族愛"に支えられていたと振りかえる。 「みなさんに“次のステージへ行ってらっしゃい”と強く背中を押してもらったので、20才までには朝ドラのヒロインとして帰ってき...more
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佐藤健、復興支援本の制作を通じて気づいた熊本の魅力とは - 04月16日(日)17:26 

 佐藤健が企画した書籍「るろうにほん 熊本へ」の発売記念会見が4月16日、東京・肥後細川庭園内の松聲閣(しょうせいかく)で行われた。同書籍は、熊本地震をきっかけに同地への観光客が減ってしまっていることに対して「何かできることはないだろうか」と思い立った佐藤がプロデュースしたもの。会見に出席した佐藤は「復興を願う気持ちは誰にでもあるもの。支援の仕方がわからない人に手にとって欲しいですね。熟読して頂くよりも、この本を読んだら実際に現地に訪れてほしいです」と思いの丈を述べていた。 ・【フォトギャラリー】イベントの模様はこちら  ガイドブックとして活用できるだけでなく、震災直後の熊本城や阿蘇神社などの写真も収められており、震災の記録としても貴重な資料になっている「るろうにほん 熊本へ」。佐藤は制作を通じて、改めて熊本の魅力に気づいたようで「美しい自然の風景が本当に印象的。無人の駅で営業しているカフェがあるんですが、ロケーションが素晴らしい。それと今回“あか牛”のステーキを食べたんですけど、全然胃がもたれなくて美味しいんですよ」とニッコリ。また「一般的なガイドブックには載ってないような場所ばかり訪れています。中には地元の方々が知らなかったような穴場スポットもありましたね」と振り返っていた。  佐藤は、4月7~9日に行われた「くまもと復興映画祭powered by 菊池映画祭」に参加した...more
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高良健吾と行定勲監督が、熊本復興の映画に込めた思いを告白 - 04月14日(金)22:09 

2016年4月14日に発生した熊本大地震から1年経った4月14日、熊本出身の行定勲監督が熊本でロケを行った映画『うつくしいひと』(16)の続編『うつくしいひと サバ?』(今夏公開)の東京上映会が、TOHOシネマズ六本木ヒルズで開催された。囲み会見と舞台挨拶には高良健吾、米村亮太朗、中別府葵、石橋静河、ロイック・ガルニエ、行定勲監督が登壇し、熊本復興と映画への思いを語った。 【写真を見る】ヒロイン・中別府葵の全身ショット 前作『うつくしいひと』は、熊本県の素晴らしさをアピールしようと、熊本県と熊本出身のキャスト・スタッフにより制作された人間ドラマ。映画には震災前の熊本城、菊池渓谷、阿蘇草千里の風光明媚な景色が収められている。地震後はチャリティ上映会が国内外約200か所で上映された。 行定監督は震災後すぐに被災地に出向き、俳優仲間とボランティア活動を行い、『うつくしいひと』を通してのチャリティに参加してきたが、続編制作にもいろんな思いを胸にして臨んだ。映画の上映前の舞台挨拶で行定監督は「熊本の復興の途上、とにかく踏ん張っていろんな思いで頑張っている人たちを見て、この風景、この気持ち、この心情を映画に残さなければいけない、未来の熊本を生きている人たちに届けるようにと、そんな気持ちで作りました」と語った。 また行定監督は、多大な被害を受けた益城町の被災者とのやりとりをはじめ、現地の生の声も...more
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高良健吾、熊本地震から1年経て「自分にできることを、今だってすごく考える」 - 04月14日(金)22:03 

 行定勲監督が地元・熊本で撮影した中編映画「うつくしいひと サバ?」の上映会が4月14日、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで行われ、行定監督をはじめ主演の高良健吾、共演の米村亮太朗、中別府葵、石橋静河、ロイック・ガルニエが出席した。この日、2016年の熊本地震発生から、ちょうど1年が経過。行定監督とともに故郷に力を尽くし続ける高良は、「自分にできることは何だろうと、今だってすごく考えます」と胸中を明かし、「できることは、映画の力を借りること、今の自分の立場を使って、熊本の現状や良さを知ってもらうことだと思う」と真っ直ぐな眼差しで話した。 ・【フォトギャラリー】イベントの模様はこちら  震災前の熊本の風景を活写した「うつくしいひと」の続編。今作では大きな被害を受けた熊本の復興支援を目的に、熊本城や阿蘇大橋、阿蘇神社、益城町などで撮影を敢行した。私立探偵の玉屋末吉(高良)と田上(米村)が、被災地でさまよう外国人マチュー(ガルニエ)と出会ったことをきっかけに、震災で傷ついた人々の心に触れていく姿を描いた。  行定監督は、今作撮影の経緯を「熊本で復興の途上、とにかく踏ん張って、いろんな思いで熊本で頑張っている人々の姿を見て、この風景、この心情を映画に残さなければと思った。そうすることで未来の熊本に生きていく人たちに、届けられると思った」と説明。「熊本は、全国や世界の方々から支援をい...more
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若きカトリーヌ・ドヌーブが出演した短編映画、ショートショートフィルムフェスティバルで上映 - 04月18日(火)17:00 

 米国アカデミー賞公認の国際短編映画祭「ショートショートフィルムフェスティバル&アジア(SSFF&ASIA)2017」の特別記者会見が4月18日、都内のSSFF&ASIA事務局で行われ、フィスティバルアンバサダーを務めるLiLiCoと、俳優で同映画祭代表の別所哲也が出席。カトリーヌ・ドヌーブら時代を彩ったフランスの名女優4人が出演した1964年製作の映画「4XD」が上映されることが発表された。 ・【フォトギャラリー】イベントの模様はこちら  フィリップ・ラブロ監督がメガホンをとった「4XD」は、当時駆け出しの女優だったドヌーブのほか、ミレーユ・ダルク、マリー・デュボワ、フランソワーズ・ドルレアックを世界に売り込むためにユニフランスが製作した作品。「フランス映画祭2015」で本編の一部が上映されたが、全編の上映は日本初。別所とLiLiCoは「今の時代に改めてカトリーヌ・ドヌーブの演技を体感してほしい。これまでシネマを愛してきた人にも刺激が伝わるはず。若い世代には是非見てほしい」(別所)、「(モノクロだが)色が伝わってくる。女性らしい仕草や表情のヒントを得てほしい作品」(LiLiCo)と見どころを解説した。  コンペティションでは、東京の魅力を国内外に発信する「Cinematic Tokyo部門」を新設し、仏女優イレーヌ・ジャコブとタイの国民的スターのジェームス・ジラユが共演する...more
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嵐・相葉雅紀主演月9『貴族探偵』初回視聴率11.8% - 04月18日(火)09:38 

 人気グループ・嵐の相葉雅紀が主演するフジテレビ系連続ドラマ『貴族探偵』(毎週月曜 9:00)の第一話が17日放送され、初回平均視聴率が11.8%だったことが18日、明らかになった。(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。 【画像】異色ミステリー『貴族探偵』の脇を固める共演者の公式ビジュアル  1987年4月放送の『アナウンサーぷっつん物語』から始まり、数々の名作を生み出してきた「月9ドラマ」30周年の節目となる今作。麻耶雄嵩氏による同名推理小説と続編『貴族探偵対女探偵』(いずれも集英社文庫)を原作に、一切の推理を「雑事」と言い放って召使いに任せながら優雅に謎を解く“貴族探偵”の活躍を描く異色のミステリー。  貴族探偵に従順な召使は運転手の佐藤(滝藤賢一)、メイドの田中(中山美穂)、執事の山本(松重豊)ら個性豊かなメンバーが脇を固め、彼らと事件現場で遭遇する女性探偵・高徳愛香を武井咲、彼女が師と仰ぐ喜多見切子を井川遥が演じている。  第一話では、愛香の事務所の重要なクライアントである玉村家の令嬢、依子(木南晴夏)の別荘、通称ガスコン荘で行われるパーティーで密室殺人事件が発生。愛香が警察に連絡すると、警部補の鼻形雷雨(生瀬勝久)が部下の常見(岡山天音)が推理を進めるなか、貴族探偵が悠然と登場し、この事件を自分が解決すると言い放つ。 ■過去2年の“月9”初回視聴率(主演) 17年1...more
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熊本で復興目指して走る「マンガよせがきトレイン」運行開始 - 04月16日(日)16:00 

 熊本地震から1年。全国の漫画家から新しい復興支援の取り組みが始まった。フリーライター・神田憲行氏が紹介する。  * * *  3月11日、テレビを付けると東日本大震災の追悼式が行われていた。テレビから流れ出す「黙祷」の合図に、そっと目を閉じる。  日本人は年間に何回黙祷するのだろう。8月15日は私は高校野球の取材をしているので、甲子園球場で20年以上黙祷をしている。阪神淡路大震災(1月17日)、新潟中越地震(10月23日)、広島と長崎の原爆の日(8月6日と9日)、沖縄戦(6月23日)に黙祷を捧げる人もいるだろう。気づくと日本列島は毎月どこかで黙祷を捧げる国になった。  そこにまた新しい黙祷の日が加わった。4月14日と16日、熊本地震である。  3月下旬、熊本城を訪れた。崩壊した石垣、崩れた屋根瓦などまだそのままで、周囲は紐が張り渡されて立ち入り禁止になっていた。熊本城の場合、復興ではなく元通りに直す復元なのでまだ相当時間がかかるそうだ。  人によってその光景を見て「無残」と思うかもしれない。だがこのデータを知ればどうだろう。  気象庁の「震度データベース」によると、日本で震度7を記録した地震は5回だ。阪神淡路、東日本大震災、新潟中越、そして去年の熊本の2回である。つまり熊本城は震度7を連続で2発食らっても、まだ立ち続けているのだ。石垣が崩れ、屋根瓦が吹き飛んでも立つ様は雄々しく、...more
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高良健吾と行定勲監督が、熊本復興の映画に込めた思いを告白 - 04月14日(金)22:09 

2016年4月14日に発生した熊本大地震から1年経った4月14日、熊本出身の行定勲監督が熊本でロケを行った映画『うつくしいひと』(16)の続編『うつくしいひと サバ?』(今夏公開)の東京上映会が、TOHOシネマズ六本木ヒルズで開催された。囲...続きを読む
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高良健吾、熊本地震から1年経て「自分にできることを、今だってすごく考える」 - 04月14日(金)22:03 

行定勲監督が地元・熊本で撮影した中編映画「うつくしいひと サバ?」の上映会が4月14日、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで行われ、行定監督をはじめ主演の高良健吾、共演の米村亮太朗、中別府葵、石...
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