「高橋一生」とは?

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松坂桃李&クドカン、歳の差兄弟役でCM共演 - 04月26日(水)14:00 

 俳優の松坂桃李(28)と脚本家・演出家の宮藤官九郎(46)が出演する明治安田生命の新テレビCM『アフターフォロー「歳の差兄弟」』篇が、5月1日より全国で放送される。昨年のドラマ『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)でのタッグも記憶に新しい2人が、本CMではほのぼのとした“歳の差兄弟”として共演を果たしている。 【動画】松坂桃李&クドカンが共演する新CM  CMでは兄弟で釣りに出かけている松坂と宮藤。弟の松坂が「最近、母さんと連絡とってる?」と兄・宮藤に問いかけると、宮藤はスマホで母親と連絡を取り合っている様子を見せる。「母さん…寂しいのかな」と離れて暮らす親に思いを馳せる松坂に、宮藤は「今度、一緒に帰るか?」と提案。その後2人で実家を訪れるという心温まるストーリーになっている。 【関連記事】 【写真】松坂桃李、『anan』で濃厚キス披露 高橋一生、華麗に“塩ファサー” 料理の腕前を惜しみなく披露 (17年04月04日) 『わろてんか』キャスト陣コメント 松坂桃李「葵さんを一生懸命支える」 (17年04月20日) 【写真】葵わかな、18歳のオトナかわいい“七変化” クドカンがDV夫役、“大ファン”田中麗奈を殴る蹴る「つらすぎて記憶を抹消」 (17年04月08日)
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実写版『美女と野獣』が首位&オープニング記録で『アナ雪』超え! - 04月25日(火)18:43 

4月22・23日の興収ランキングは、4本が初登場作品。その中でも、ディズニーアニメの名作を実写映画化した『美女と野獣』がぶっちぎりで首位を獲得!ディズニー史上No.1を記録した、あの『アナと雪の女王』(14)のオープニングを上回るビッグヒットを叩き出している。 【写真を見る】『3月のライオン 後編』が上々のスタート!/[c]2017 映画「3月のライオン」製作委員会 全国773スクリーンで公開された『美女と野獣』は、土日2日間で72万9000人を動員、興収10億6500万円を記録。公開初日となる21日の記録も含めると、3日間合計で動員95万1000人、興収13億7900万円をあげている。このオープニング記録は、同じディズニー映画の『アナと雪の女王』を上回る数字。ゴールデンウィークの動向しだいでは、最終興収100億円突破も視野に入ってきそうな勢いとなっている。 劇場には、20~30代の男女を中心に、カップルや家族連れ、中高年層が多数来場した模様。上映後は涙をぬぐいながら出てくる観客も多く、昆夏美、山崎育三郎といった日本ミュージカル界を牽引するキャストを揃えた吹替版も好評だったようだ。また、本作のサウンドトラックもiTunesアルバムランキングで英語版が1位、日本語版が4位にランクインするなど、多方面からの盛り上がりを見せている。 監督・大友啓史と主演・神木隆之介で人気コミックを実写化...more
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小出恵介「クレーム処理」で成長するサラリーマン役 『神様からひと言』連ドラ化  - 04月25日(火)14:20 

 俳優の小出恵介が、NHKで6月10日スタートの土曜ドラマ『神様からひと言~なにわお客様相談室物語~』(毎週土曜 後8:15~8:43、全6回)に主演することがわかった。 【写真】原作者の荻原浩氏  食品メーカーの「お客様相談室」に望まず配属された会社員が、個性あふれる仲間たちとクレーム処理に奮闘する中で、自分の人生を見直していくストーリー。『海の見える理髪店』で第155回直木賞を受賞した荻原浩氏のサラリーマン小説を、ネット炎上対応など現代的要素を織り交ぜて、連続テレビ小説『マッサン』(2014年)の羽原大介氏が脚本化。  主人公・佐倉凉平(小出)は、曲がったことが嫌いな熱血漢だが、時々正義感があふれすぎて上司と衝突してしまうことも。それが原因で、大手広告会社から「珠山食品」に転職してきたばかりだが、着任早々の大きな会議の席、また上司とケンカをしてしまう。失敗続きの彼が新たに配属されたのは「お客様相談室」。昨今話題のモンスタークレーマーたちに対応する社内では最前線の部署だ。  始めはふてくされていた涼平だったが、「相談室」には、癖はあるけれど面白おかしい面々が。遅刻魔でだらしない先輩が、実はクレーム処理の達人だったり…。「自分は会社組織には合わないのではないか」と感じていた凉平が、「クレーム処理」のスキルや精神を身につけ、人間的にも成長していく姿を痛快に描く。  小出のほ...more
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『3月のライオン』の高橋一生と大友監督が語るプロとしての定義 - 04月23日(日)10:00 

羽海野チカの人気コミックを実写映画化した『3月のライオン』(前編公開中、後編は4月22日公開)で、神木隆之介演じる棋士・桐山零を応援する教師・林田高志先生役を演じた高橋一生。 【写真を見る】高橋一生と神木隆之介のほのぼのとした屋上のシーン/[c]2017 映画「3月のライオン」製作委員会 メガホンをとったのは『るろうに剣心』シリーズの大友啓史監督だ。将棋の世界に魅了されたという2人にインタビューすると、“プロフェッショナル”にまつわる骨太な論議が繰り広げられた。 『3月のライオン』は、孤独な青年棋士・桐山零(神木隆之介)が明るく前向きに生きる川本家の3姉妹と出会い、将棋を通して成長していく姿を描く感動作。将棋の試合のシーンでは息詰まるような熱戦が繰り広げられる。 何かを極めることの大変さややりがいについて2人に尋ねると、大友監督は野球少年だった中学時代の経験を語ってくれた。 「僕は甲子園を目指していた野球少年でしたが、膝を悪くして野球ができなくなり、そこからグレました(苦笑)。高校で悪いことをして停学もくらいましたし、野球という目的がなくなると長距離も走れなくなりました。でも何かに打ち込み、たとえそれが実現したとしても、その夢は限りがあるところでのゴールなんです。でも本当に大事なのはそこから先。夢を叶えてからの後始末の方が大変で、ドラマとしてはそちらの方に興味をそそられました」。 ...more
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長澤まさみ「媚びないかっこよさ」を表現 トップクリエイター集結のCM出演 - 04月23日(日)08:00 

 女優の長澤まさみ(29)が、ファッションブランド「AZUL by moussy」の新テレビCMに出演。トップクリエイターが集結した映画のようなスケールの映像で、ブランドコンセプトの「媚びないかっこよさ」と美しさを表現した。 【写真】媚びないかっこよさを表現した長澤まさみ&杉野遥亮  長澤は「太陽の姉・AZ」を演じ、「月の弟・UL」役には若手俳優の杉野遥亮を抜てき。CMのアートディレクターを務めたのは、多数の企業広告をはじめ松任谷由実、Mr.Childrenなどのミュージシャンのアートワーク、動物園や保育園の空間ディレクションなどを手がけている森本千絵氏。「誰にも媚びないブランド」のストーリーとして、2人の姉弟が登場する世界観を創出した。  その世界観を具現化したのは、スタイリストの伊賀大介氏、長澤のヘアメイクを担当した河北祐介氏、杉野のヘアメイクを担当した勇見勝彦氏といったファッション・広告・映画など幅広く活躍するトップクリエイターたち。撮影は寒空のもと雨が降る悪天候の屋外で行われたが、過酷な状況を乗り越えて作品を作り上げた。  CMに彩りを加えるBGMは、歌手・UAの1996年にリリースされた名曲「太陽手に月は心の両手に」。森本氏は「流行に流されず好きなファッションをつかんでいく、 そんな魔法をかけてくれる歌」と起用理由を説明する。  長澤は「日常は演出できる。洋服は...more
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斉藤由貴が50歳で再ブレイクした真相「父の一言がきっかけでした」 - 04月26日(水)08:55 

 ここ数年、テレビドラマやCMで再び脚光を浴びている斉藤由貴。’80年代はアイドルとして絶大な人気を誇っていた彼女だが、結婚し、3児の母になり、仕事をセーブしていた時期も。それが、ここにきて“女優・斉藤由貴”が大ブレイク中なのである。三谷幸喜や宮藤官九郎など異才のクリエイターたちがラブコールを送り続ける“女優・斉藤由貴”の魅力とは? 母であり、女優であり続ける彼女の素顔に迫った――。 ――最近、あちこちで“50歳で再ブレイク”と言われていますが、ご自身に実感はありますか? 斉藤:あまり実感がなくて不思議な感じがします。ただここ数年、おもしろいな、やりたいなと思えるお仕事をいただける機会が増えたのが、再ブレイクという評価のおかげだとしたら本当にありがたいです。 ――お仕事の質が変わったなと思うきっかけはあったんですか? 斉藤:5年ほど前にダイエットをして、自分の肉体的なことを見直したんです。そこから、いただく役の幅が広がった気がしますね。3か月で11kg、厳密には2か月で10kg落としたので。 ――それはすごいですね。なぜダイエットを決意されたんですか? 斉藤:直接のきっかけは、ふだん寡黙で女優業に対して何も言わない父が、テレビに出ている私を見て「由貴は背中が丸いな」と言ったらしくて。「父に言われるって相当だな」と危機感を覚えたんです(笑)。それまではどこか理屈に逃げてい...more
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キスマイ藤ヶ谷、ドSな観月ありさに振り回される姿がエロティック! - 04月25日(火)16:13 

<ジャニヲタ歴20年・みきーるのJ-ウォッチ>  この春、こんなごほうびがあるとは思いませんでした。  新ドラマ「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」(フジテレビ系)の話です。 ◆“朴訥とした藤ヶ谷”というめっけもの!  本作では、藤ヶ谷太輔さん(Kis-My-Ft2)が、ドSな標本士・九条櫻子(観月ありささん)に振り回される技術補佐官・館脇正太郎を演じています。  そこにいたのは、“朴訥とした藤ヶ谷”というめっけもの!  朴訥(ぼくとつ)とした――。  最近ではあまり聞かない表現ですが、「素直で不器用な」といった意味合いです。  院卒なれど、非リアで特に秀でたこともない正太郎は、まさに“朴訥とした青年”。目立たぬよう、目立たぬよう、その身を包んだチェックのシャツも、控えめなブルーのカーディガンも、ザ・朴訥! といったいでたち。  しかしまぁ、残念ながら逆にそこがすごくエロい! ◆朴訥な“たいぴー”に、エロみを感じてフニャりたい!  そもそも藤ヶ谷さんといえば、「キスマイBUSAIKU!?」での活躍は言うに及ばず、女心の機微を読む天才です。幼女からマダムまで骨抜きにする“エロスの玉手箱”。それが藤ヶ谷太輔。  けれど今回は、あえてドMな役柄で攻めのエロスを縛り、櫻子にビシビシと言葉責めにされたり、パシらされたりしています。言い立てられて悲しみにゆがむ、その...more
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【芸能】高橋一生、恩人の存在を告白「顔に傷がある俳優が好きと言ってくれた」 - 04月25日(火)04:14 

原作が未完であることからラストも気になる『3月のライオン 後編』(上映中)。幼少期に両親と妹を亡くして以来、父の友人だった棋士のもとで育てられ、やがて自立した17歳のプロ棋士・零(神木隆之介)の闘いは、後編にきてさらに過酷になる。そんな彼を支え続ける高校の担任教師・林田高志を演じたのは大ヒット映画『シン・ゴジラ』(2016)を皮切りに人気急上昇中の高橋一生。 「膝をついちゃっている人に立ち上がれって言うときに、自分も膝をついて言えるか、そうしないかで優しさの質が違ってくると思うんです。もちろん、教師...
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『3月のライオン』の高橋一生と大友監督が語るプロとしての定義 - 04月23日(日)10:00 

羽海野チカの人気コミックを実写映画化した『3月のライオン』(前編公開中、後編は4月22日公開)で、神木隆之介演じる棋士・桐山零を応援する教師・林田高志先生役を演じた高橋一生。メガホンをとったのは『るろうに剣心』シリーズの大友啓史監督だ。将棋...続きを読む
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【芸能】梅沢富美男「それは出来ない!」キムタク主演ドラマで楽屋に3時間籠城  大揉めした過去 - 04月22日(土)18:47 

番組内でフジテレビのドラマを"出禁"になっているという衝撃的な事実を明かした梅沢。 梅沢によると、出禁の原因となったトラブルは以下の通りだ。 あるドラマにゲスト出演した際、台本通りに演じたにもかかわらず、監督からは「芝居変えてくれる?正反対な芝居をして」との言葉。 それに対して役者としてのプライドが許さず、「それは出来ない!」と言い放ち、楽屋で3時間ほど籠城する梅沢。 梅沢自身はそのまま帰宅しようとしたが、マネージャーが説得したことによりなんとか撮影再開となった……。 さらに番組では、「...
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Wikipedia

高橋 一生(たかはし いっせい、1980年12月9日 - )は、日本俳優舞プロモーション。身長175cm、。

人物・来歴

東京都出身。1990年の映画ほしをつぐもので映画初出演。2001年から扉座に入団し、舞台フォーティンブラスで準主役デビュー。

2015年のテレビドラマ民王で演じた秘書・貝原茂平役で視聴者の好評を得て、第1回コンフィデンスアワード・ドラマ賞と第86回ザテレビジョンドラマアカデミー賞でそれぞれ助演男優賞を受賞。2016年放映されたスペシャルドラマの1本民王スピンオフ〜恋する総裁選〜とネット配信限定の番外編ドラマ民王番外編 秘書貝原と6人の怪しい客では主役となり、民王 スピンオフBOOK【貝原編】も発売された。

主な出演作品 テレビドラマ
  • ニューヨーク恋物語II・男と女...

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