「青葉市子」とは?

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さくらももこ×来生たかおコラボ作に小谷美紗子、青葉市子、中納良恵、原田郁子ら参加 - 09月19日(火)13:37 

さくらももこ、来生たかおの2名によるコラボレーションアルバム「One Week」に参加するゲストボーカリストが発表された。
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独創的な音楽が有機的に結びつく瞬間 【ピテカントロプスになる日 vol.4~歌手と詩人とロックンローラー~】 - 09月14日(木)07:00 

 柳原陽一郎がホスト役をつとめる音楽イベント「ピテカントロプスになる日」の第4回公演が2017年10月17日(火)、東京・duo MUSIC EXCHANGEで開催される。“~歌手と詩人とロックンローラー~”というサブタイトルが付けられた本公演の共演者は、柴田聡子と奇妙礼太郎。圧倒的な独創性と誰もが楽しめる大衆性を兼ね備えたミュージシャンたちによるセッションは、この夜、この場所でしか体感できない貴重なものになるだろう。【写真】関連情報を含む記事はこちら  「ピテカントロプスになる日」のこれまでの出演者は、おおはた雄一、ハンバート ハンバート、イエローパープル(1回目/2015年8月18日)、小谷美紗子、青葉市子(2回目/2016年10月17日)、EGO-WRAPPIN’、スカート(3回目/2017年5月17日)。とんでもなく魅力的なミュージシャンばかりだが、その共通点を挙げるとすれば“ルーツミュージックに根付いた音楽を志向している”、そして“オリジナルの音楽を表現する技術を身に付けている”ということになるだろうか。ライブは基本的にアコースティックギター、ピアノなどの弾き語りで行われるのだが、フォーク、ブルース、ジャズ、カントリー、ロックンロールといったルーツを感じさせながら、しっかりと抑制を効かせた演奏と豊かな情感をたたえた歌が生み出されるステージは、音楽の至福そのものといっていい...more
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『ブレードランナー』空白の30年間をアニメ化 『カウボーイビバップ』監督が担当 - 09月15日(金)08:00 

 SF映画の金字塔『ブレードランナー』と、その続編である『ブレードランナー 2049』の空白の30年間を埋める短編アニメの制作が決定し、そのエピソードの一つを、『カウボーイビバップ』を手掛けた渡辺信一郎監督が担当することが明らかになった。【関連】『ブレードランナー 2049』フォトギャラリー リドリー・スコット監督がメガホンを取ったオリジナル版は、人間と見分けのつかない“レプリカント”の反逆を阻止する捜査官、通称“ブレードランナー”のリック・デッカード(ハリソン・フォード)が繰り広げる戦いを、斬新なビジュアルを交えながら描いた。そのオリジナル版の舞台となった2019年から30年後の2049年の世界を舞台とする『ブレードランナー 2049』では、主人公のブレードランナー“K”(ライアン・ゴズリング)が、埋まらない人間とレプリカントの間の深い溝や、科学者ウォレス(ジャレッド・レト)の陰謀に直面しながら、30年間行方不明だった、そして「何か」を知っている様子のデッカードと出会うこととなる。 渡辺監督が手掛ける『ブレードランナー ブラックアウト 2022』では、デッカードが姿を消した後の世界が描かれる。レプリカントは寿命を持たないよう改良されたが、2022年にアメリカ西海岸で原因不明の大規模停電が発生し、食物の供給がストップ。世界中がそれを“レプリカントが原因”と非難したことにより、レプリ...more
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Wikipedia

青葉 市子(あおば いちこ、1990年1月28日 - )は、日本女性音楽家シンガーソングライター京都府出身(出生は千葉県浦安市)。SPEEDSTAR RECORDS所属。

経歴

中学時代は吹奏楽部クラリネットを担当、高校では軽音楽部に所属し、そこではキーボード、ギター、ドラム、ベースと、曲ごとに空いている楽器をいろいろやったが、すべて自己流でコードは今でもわからない。バンドでは、東京事変アジアン・カンフー・ジェネレーションなどを耳で聴いてコピーしていたが、...

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