「青木崇高」とは?

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青木崇高、自らの行動を「めっちゃ性格悪いんですよ…」と言い訳 - 05月22日(火)16:00 

俳優の青木崇高が、きょう22日に放送されるカンテレ・フジテレビ系番組『セブンルール』(毎週火曜23:00~)で、イラついたパン屋とのエピソードを告白する。
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有村架純、鉄道運転士姿披露!「かぞくいろ RAILWAYS わたしたちの出発」11月30日公開 - 05月22日(火)12:00 

 鉄道に関わる人々の人生をつづる「RAILWAYS」シリーズの新作で、有村架純が主演する「かぞくいろ」の正式タイトルが、「かぞくいろ RAILWAYS わたしたちの出発」に決定。11月30日から公開されることが発表された。あわせて、有村が鉄道運転士姿を披露した特報映像と、血の繋がらない“家族”3人の姿を捉えたティーザーポスター画像がお披露目された。 ・【動画】「かぞくいろ」特報  シリーズ第3弾となる今作は、「再出発」をテーマにした家族の物語。夫・修平(青木崇高)とその連れ子・駿也(歸山竜成くん)とともに暮していた晶(有村)が、修平が他界したことを機に、鹿児島で暮らす義父・節夫(國村隼)を訪ね、節夫と同じ肥薩おれんじ鉄道の運転士になる様子を描く。  特報映像は、晶から息子の訃報を受けた節夫が、息子の死と突然やってきた晶たちに戸惑う様子から始まる。それでも、晶が電車好きな駿也のため、そして亡き修平の子どもの頃の夢をかなえるため、鉄道の運転士を目指して母として生きようとする姿に次第に心を動かされていく。最後には、晶が運転士の制服に身を包み「出発進行」と指差喚呼を行う姿が映し出され、3人の明るい未来を予感させる仕上がりとなっている。  「かぞくいろ RAILWAYS わたしたちの出発」は、11月30日から全国で公開。 【作品情報】 ・かぞくいろ RAILWAYS わたしたちの出...more
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猪瀬直樹氏、蜷川有紀と出会って30分で同居決意 テリー伊藤は徳洲会イジり - 05月16日(水)19:37 

 元東京都知事で作家の猪瀬直樹氏(71)と女優で画家・蜷川有紀(57)が16日、都内で2人の共著『ここから始まる 人生100年時代の男と女』(集英社)刊行と婚約発表パーティーを開催。猪瀬氏は蜷川と出会って30分で同棲を決めたことを明かした。 【写真】白いドレスを披露した蜷川有紀  2人は2016年10月に週刊誌で交際が報じられ、猪瀬氏もテレビ番組に出演した際に交際の事実を認めていた。パーティーの壇上で、司会を務める演出家のテリー伊藤から促されるように、次々と秘話を明かした。  長年の付き合いがあるテリーは猪瀬氏へ「徳洲会から5000万円もらって、国会でかばんの中に入れようと思って汗だくになっていた。あのとき、『猪瀬は終わった』と思っていたんですが、終わっていませんでした」と手厳しい“祝いの言葉”が贈られた。猪瀬氏は「ハメられたんですからね。変なドンとかいっぱいいるんですよ」と苦笑いだった。  そしてテリーは蜷川へ「なんでよりによって…。30年以上(猪瀬氏と)お付き合いをしていて、いい人ですけど無愛想でしょ。そこを有紀さん、よく…」と付き合ったきっかけを問うた。すると蜷川は「ファンだったんです。『ミカドの肖像』とか『ピカレスク』とか。しかも自分が読むだけじゃなくて、みんなにススメてたんです」と知り合う前から“猪瀬フリーク”だったことを明かしていた。  そんな2人の出会いは共...more
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『西郷どん』、島津久光役・青木崇高とNHKの「ちょっといい関係」 - 05月13日(日)06:30 

 鈴木亮平(35)主演の大河ドラマ『西郷どん』(NHK)は先週、物語の佳境を迎えた。主人公の西郷吉之助(鈴木)がまさかの入水! “これからどうなるの?”と世の注目を集めている。まずは先週5月6日の放送を振り返ってみよう。  井伊直弼(佐野史郎/63)が起こした安政の大獄により、追い詰められた月照(尾上菊之助/40)をかくまうべく、吉之助は薩摩に戻る。その頃、薩摩では島津斉彬(渡辺謙/58)死後の家督を争い、久光(青木崇高/38)と斉興(鹿賀丈史/67)が火花を散らしていた。  結局、幕府に反旗を翻すことはできないと、斉興が吉之助と月照を日向送りにするという処分を下す。これは、実質処刑されることを意味しており、吉之助は失意のどん底に落ちる。大久保正助(瑛太/35)の尽力も虚しく、二人は日向に向かうため船に乗ることに。吉之助には月照を斬って生き延びるという道もあったが、「ともに参りもんそ」と月照を抱くと、二人は海の中へ身を投じたのだった。  この放送回は、尾上菊之助が演じる月照が、話の中心だった。その美しい芝居に魅了された人も多いと思うが、今回、注目したいのは島津久光を演じる青木崇高だ。これまで久光は、由羅(小柳ルミ子/65)にかわいがられるマザコン息子で、斉興に刃向かうことができないダメキャラだったが、この放送回では、初めて自分の意志を強く主張した。さまざまな顔を見せる久...more
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シングルマザー・有村架純が運転士姿を披露『かぞくいろ』特報解禁 - 05月22日(火)12:00 

 有村架純と國村隼人がダブル主演を務める映画の正式タイトルが『かぞくいろ-RAILWAYS わたしたちの出発-』に決定し、11月30日より全国公開されることが分かった。併せて、シングルマザーを演じる有村が運転士姿を披露する特報と、ティザーポスタービジュアルが解禁された。【写真】「有村架純」フォトギャラリー 本作は、日本の美しい風景を走る鉄道とともに、迷いながらも成長していく人々の姿を清々しく描いた「RAILWAYS」シリーズの最新作。夫の修平(青木崇高)を亡くした晶(有村)は、彼の連れ子・駿也(歸山竜成)とともに東京から夫の故郷・鹿児島へ向かい、まだ会ったことのない義父・節夫(國村)を訪ねる。晶は電車が好きな駿也のために、亡き夫の夢でもあった鉄道の運転士になることを決意する。 特報映像は、晶が節夫に修平の死を知らせるセリフからスタート。晶と節夫、駿也という血の繋がらない3世代3人が一緒に暮らし始め、それぞれが愛する人を失った悲しみを抱えながら、自分たちなりの家族のカタチを模索する姿が描かれる。また本作のもう一つの主役である「肥薩おれんじ鉄道」が美しい九州の海沿いを走る姿も映し出されている。 今回の特報で、有村が運転士姿を披露。時に涙し、もがきながらも、「出発進行」と前を向く初々しい姿を見ることができる。 ティザーポスタービジュアルは、晶と駿也がベンチに座り微笑む前を、節夫が硬い表情...more
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有村架純が初々しい運転士姿披露 映画『かぞくいろ』特報公開 - 05月22日(火)12:00 

 女優の有村架純、俳優の國村隼がW主演する、映画「RAILWAYS」シリーズ最新作の正式タイトルが『かぞくいろ―RAILWAYS わたしたちの出発―』(11月30日公開)に決定。併せて、特報映像とティザーポスターが解禁された。 【動画】有村架純、運転士姿で「出発進行」  人生を鉄道になぞらえて描いてきた「RAILWAYS」シリーズ最新作のテーマは、“再出発”。今回は、熊本・八代~鹿児島・川内を結ぶ<肥薩おれんじ鉄道>を舞台に、血のつながらない家族が新しい家族のカタチを見つけていくさまを描く。  亡き夫の故郷・鹿児島で鉄道の運転士を目指すシングルマザー・晶を有村が演じ、義父・節夫を國村が演じている。  特報では、血のつながらない3世代3人が一緒に暮らしはじめ、それぞれが愛する人を失った悲しみを抱えながら、自分たちなりの家族のカタチを見つけようともがく姿を垣間見ることができるほか、有村は初々しい運転士姿を披露している。 【関連記事】 【写真】みずみずしい濡れ肌…美ボディを披露した有村架純 【写真】有村架純、真紅リップで“大人色っぽい”表情を披露 【懐かし写真】5年前…有村架純「あまちゃん」会見で初々しいブレイク前の姿 有村架純『コーヒーが冷めないうちに』主演 塚原あゆ子氏が映画監督デビュー (18年03月09日) 青木崇高、今後に危機感 バラエティーで新境地「何か面白いこと...more
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猪瀬直樹氏&蜷川有紀、2ショットで婚約会見 猪瀬氏は「甘え上手」 - 05月16日(水)18:03 

 元東京都知事で作家の猪瀬直樹氏(71)と女優で画家・蜷川有紀(57)が16日、都内で2人の共著『ここから始まる 人生100年時代の男と女』(集英社)刊行と婚約発表パーティーを開催。2人合わせて128歳というカップルは2ショットで会見を行った。 女優で画家・蜷川有紀のプロフィール  2人は2016年10月に週刊誌で交際が報じられ、猪瀬氏もテレビ番組に出演した際に交際の事実を認めていた。『ここから始まる』のチラシには“まえがき”が掲載されており、猪瀬氏は「僕は5年前に最愛の妻を亡くした。それから3年後、誕生日と血液型が亡妻と同じとは知らずに素敵な女性と出会った。人生には終わりだけでなく、どこかにいつでも始まりが用意されているのではないかと思うのである」と記している。  腕を組むと蜷川の左手薬指には指輪がキラリと輝いていた。結婚ではなく、婚約でパーティーを開く理由について猪瀬氏は「婚約をして、静かに結婚します。密かに」とにやりとしていた。「ゆき坊」「直樹先生」と呼び合っていることも明かした。  蜷川は白いドレスに自らバラの花を描いた。「白いところに絵を描くのは大胆じゃないとできない。すごく似合っていると思います」と照れ笑いを浮かべた。毎日、互いの写真を取り続けているそうで蜷川は「恋する日常です」とのろけていた。  好きなところを問われると蜷川は「インテリジェンス」とし、猪瀬氏...more
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『西郷どん』18話、物語の舞台は奄美へ 吉之助はいかにはい上がるか - 05月12日(土)12:30 

 NHK大河ドラマ『西郷どん』、今週放送の第18話「流人 菊池源吾」から、物語の舞台は奄美大島へ。冬の錦江湾に身を投げた吉之助(鈴木亮平)は奇跡的に生き返るが、藩命により「菊池源吾」という名でひそかに奄美に流される。鈴木はインタビューで、島に送られた時の吉之助について「絶望と自己嫌悪で、心は死に向かっていた」と語っていたが、そんな状態から「いかにしてはい上がるのか? 島の人たちとのふれあい、そして愛加那さんとの出会いを通じて、ゆっくり心が再生していく姿を見てほしいですね」と公式HPにてアピールしている。【写真】『西郷どん』第18話フォトギャラリー 島に渡った吉之助は龍家の当主・龍佐民(柄本明)の世話になるが、気持ちはささくれ、島人たちを容易に近づけない。しかし、島人たちは驚くほど貧しい暮らしをしていた。島人たちが薩摩の過酷な支配により黒糖作りを強いられていることを、吉之助は島の娘・とぅま(二階堂ふみ)から教えられる。 鈴木は「ここまで吉之助さんを生きてきて、“吉之助ならこうする、こうはしない”の軸が僕の中で確立しつつあるんですけど、あえてリセットして島での撮影に挑みました」と、この回からの芝居を語る。 そして「島での日々を通じて吉之助さんがどう変わっていくのか、僕自身も楽しみに演じています。これまで見たことがないような“やさぐれ吉之助”も登場しますが(笑)、死の状態から立ち上がって...more
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