「雨上がり決死隊」とは?

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宮迫博之:夢は「アニソン歌手」だった 水木一郎に“告白”も - 01月13日(土)20:36 

 お笑いコンビ「雨上がり決死隊」の宮迫博之さんが13日、東京都内で開かれた劇場版アニメ「劇場版 マジンガーZ / INFINITY」(志水淳児監督)の初日舞台あいさつに登場。ゲスト声優で、敵幹部「あ…
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宮迫博之、水木一郎との対面に感激 「アニソン歌手が夢」 - 01月13日(土)17:12 

 お笑いコンビ・雨上がり決死隊の宮迫博之、アニソン歌手の水木一郎が13日、都内で行われた『劇場版 マジンガーZ/INFINITY』(公開中)の初日舞台あいさつに出席。 【動画】水木一郎、マジンガーZ生歌唱に雨上がり・宮迫感激  45年ぶりにテーマソングを収録したという水木がスペシャルゲストとして登場すると、宮迫は「こうして横に並んでいると、うれし過ぎて心臓がバクバクします」と感激した様子。「今はお笑い芸人やらせてもらっているけど、最初になりたかった職業はアニソン歌手。それこそアニキ(水木)にすごく憧れていました」と明かした。  これを受け水木も「バラエティー番組で共演した時に、『僕はまだ夢がかなってないんです』って言うんです。こんな有名になっているのにって思っていたら、『夢はアニソンを歌うことなんです』って真面目な顔で言うんで、これは本気だなと思いましたね」とエピソードを披露。さらに原作者・永井豪氏に「もし新作の予定があったら、彼をぜひお願いします」とオファーして笑わせた。  しめにはテーマ曲「マジンガーZ」を水木と登壇者が歌唱。最終的に会場全体での合唱になるほどの盛り上がりを見せていた。  イベントにはこのほか、声優の森久保祥太郎、茅野愛衣、上坂すみれ、花江夏樹、志水淳児監督が出席した。 【関連記事】 【写真】ペロリ…上坂すみれのキュートな舌出しショット 【写真】ド...more
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アメトーーク!:今夜は「寮生活してた芸人」 ココリコ遠藤&オカリナら… - 01月11日(木)12:00 

 多彩な趣味や嗜好(しこう)を持つ人気芸人たちがさまざまな「くくり」で出演し、赤裸々トークを繰り広げる、お笑いコンビ「雨上がり決死隊」のトーク番組「アメトーーク!」(テレビ朝日系)。11日は、学生時…
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【お笑い】{{アメトーーク大賞2017}} 千鳥、グランプリ受賞! ノブ感慨「人間万事塞翁が馬よ!」 - 12月31日(日)17:05  mnewsplus

千鳥“アメトーーク大賞2017”グランプリ受賞 ノブ感慨「人間万事塞翁が馬よ!」 2017.12.31 13:06 http://japan.techinsight.jp/2017/12/maki12311050.html 『THE MANZAI 2017』での千鳥 12月30日放送のバラエティ番組『アメトーーーーーーーーーーク 年末5時間スペシャル!!』(テレビ朝日系)で“アメトーーク大賞2017”が発表され、漫才コンビ・千鳥が受賞した。 お笑い界全般で今年の活躍を最も評価される芸人に贈られるこの賞は、番組スタッフたちが“ガチ”で選考したものだ。 この日出演していた2015年グランプリ受賞の渡部...
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【映画】「劇場版 マジンガーZ」おなじみのメンバーの10年分の成長をとらえたポスター公開 - 12月28日(木)19:11  mnewsplus

[映画.com ニュース] 漫画家・永井豪氏が原作を手がけた往年の大ヒットアニメの10年後を描く「劇場版 マジンガーZ INFINITY」のキャラクターポスターが、公開された。 巨大ロボットにパイロットが乗り込んで戦う“搭乗型”ロボットの元祖となったアニメ「マジンガーZ」を、40年以上の時を経て劇場アニメ化。世界征服を目論んだDr.ヘルとの戦いの終結から10年後を舞台に、科学者の道を歩み始めたマジンガーZの操縦士、兜甲児が富士山中で巨大構造物と謎の生命体に遭遇し、再び人類の未来を託される。森久保祥太郎、茅野愛衣、上坂すみ...
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「劇場版マジンガーZ」初日に水木一郎、上坂すみれ、永井豪らみんなで「ゼーット!」 - 01月13日(土)18:55 

本日1月13日に東京・丸の内TOEIで行われた映画「劇場版 マジンガーZ / INFINITY」の初日舞台挨拶に、キャストの森久保祥太郎、茅野愛衣、上坂すみれ、花江夏樹、宮迫博之(雨上がり決死隊)、オープニングテーマを歌う水木一郎、監督の志水淳児、原作者の永井豪が登壇した。
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デビュー50周年・水木一郎「今日が生涯で一番嬉しい」 劇場版「マジンガーZ」封切りで熱唱 - 01月13日(土)13:10 

 画業50周年を迎えた永井豪氏による「マジンガーZ」シリーズをアニメ映画化した「劇場版 マジンガーZ INFINITY」が1月13日、全国152館で公開初日を迎え、原作の永井氏をはじめ声優を務めた森久保祥太郎、茅野愛衣、上坂すみれ、花江夏樹、宮迫博之(雨上がり決死隊)、志水淳児監督、オープニングテーマ曲を手がけた水木一郎が東京・丸の内TOEIでの舞台挨拶に出席した。 ・【フォトギャラリー】この日の舞台挨拶、その他の写真はこちら  30年以上の時を経て同シリーズが劇場アニメ化されたことに対し、永井氏は感激の様子で「自分が見たかったものはこれだったと感動して、本当に楽しんで見ました。いい作品になりました、ありがとうございます」と感想を述べる。兜甲児に声を吹き込んだ森久保に目を向け「森久保さんの『マジン、ゴー!』はしびれましたね。脳天にきました」と絶賛し、これに森久保は「声優は20年以上やっていますが、ロボットに乗る(キャラ)が初めてなんです。そういう意味でも、感慨深い作品になりました」としみじみと語った。  今年でデビュー50周年となった“アニソンの帝王”水木は、「45年前にテレビで歌った歌が、また映画で新たに歌えたということは、アニメ史上でもなかなかない。感動の一言で、奇跡に近いし、この日が夢のよう。『マジンガーZ』を愛してくれたみなさまに、とても感謝しています」と破顔。今作に...more
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宮迫博之 ハワイでインタビュー拒否した理由を釈明 - 01月08日(月)17:00 

1月8日、お笑いコンビ雨上がり決死隊の宮迫博之(47)が自身のTwitterを更新。7日に放送されたTBS系「サンデー・ジャポン」の放送で、ハワイでのインタビューを拒否した件について釈明した。 同番組では、「毎年恒例!ハワイで過ごす芸能人の年末年始を直撃」と題して、ホノルル空港に到着した芸能人にインタビューを行った。さまぁ~ずの三村マサカズ(50)やタレントのヒロミ(52)、松本伊代(52)夫妻、浜田雅功(54)、小川菜摘(55)夫妻がインタビューに答えており、宮迫にも同じように話しかけたが、大きなマスクにサングラス姿の宮迫は小声で「すみません」とだけ言って足早に去っていった姿が番組中に放映された。 翌日の8日に宮迫はTwitterで、「サンジャポさんよ~大風邪引いて声が出ないのでお断りしたのによ~。」と黒縁メガネにマスク姿のモノクロ写真を投稿。インタビュー拒否に対する釈明とみられる。 これに対しファンは、「あらら、誤解うんじゃったんですね」「アレは感じ悪いわ(笑)」「ツイッターなんかにあげないでプロとして恥じてください」「お大事に!」「それがサンジャポって感じだね 頑張れー!」などの反応を見せている。【関連記事】宮迫博之Mステで“禁断の愛の歌”披露にざわつく視聴者続出宮迫博之騒動にみる“もったいない不倫”はなぜ起きるのか?品川祐 宮迫の”巻き込み炎上”謝罪への対応に賞賛の声
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【テレビ】<ビートたけし>雨上がり決死隊・宮迫博之の不倫釈明に痛烈!「カッコ悪かった」 - 12月29日(金)08:25  mnewsplus

28日放送の「チマタの噺SP」(テレビ東京系)で、お笑いタレントのビートたけしが、雨上がり決死隊・宮迫博之の不倫疑惑騒動に苦言を呈した。 番組では「たけし噺2017」と題して、ゲストのビートたけしと、司会の笑福亭鶴瓶が、今年一年で話題になった出来事を振り返った。昨年に引き続き、2017年も芸能人や政治家などの不倫スクープが後を絶たなかった。 そんな不倫スクープの話題でたけしは「宮迫はカッコ悪かったね」「『やった』って言えばいいじゃねえか」と言い放ったのだ。宮迫は、今年8月「週刊文春」に不倫疑惑を報じられ、...
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【芸能】「お笑いでも圧勝」小池栄子の宮迫批判にネット民、大絶賛 - 12月23日(土)23:40  mnewsplus

宮迫博之をボロクソ批判した小池栄子に「お笑いでも圧勝」と大絶賛 2017/12/23 18:15 http://asajo.jp/43523  小池栄子が17日に放送されたバラエティ番組「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)に出演。 番組レギュラーの雨上がり決死隊・宮迫博之の“スキャンダル対応”を掘り返して批判した。  MCの東野幸治が「あのオフホワイト騒動どう見てました?」と、宮迫の不貞スキャンダル時の釈明について意見を求めると、 小池は「いや、だから~」と言葉に詰まった感じを見せつつ、宮迫の方を振り返る仕草を見せた。そこから...
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Wikipedia

雨上がり決死隊(あめあがりけっしたい)は、吉本興業所属のお笑いコンビ。愛称は雨上がりで、後輩芸人からは雨さんと呼ばれる。ナインティナインFUJIWARAバッファロー吾郎とともに、お笑い第四世代と数える。

メンバー
  • 宮迫博之(みやさこ ひろゆき、1970年3月31日 - )、主にボケ担当。時にはツッコミで、トークでは蛍原とダブルツッコミのようになっている。
  • 蛍原徹(ほとはら とおる、1968年1月8日 - )、ツッコミ担当だが、天然ボケのため時にはボケ役になる。
略歴
  • 2人共吉本総合芸能学院(NSC)出身(1988年度・7期生)、芸風は主にコントを行っている。理由は、同期にベイブルースという、漫才の凄く上手いコンビがいたため、漫才では勝てないと悟り、コントを中心に活動...

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