「門脇麦」とは?

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山﨑賢人の視線の先に何が…!? シーン写真特別先行公開 - 02月23日(金)10:25 

俳優の山﨑賢人が主演をつとめる日本テレビ系ドラマ『トドメの接吻』(毎週日曜よる10:30~)の公式ブログが20日に更新。2月25日に放送する第8話のシーン写真を特別先行公開した。 今作で山﨑が演じるのは、愛を信じず金と権力を愛し、No.1ホストとして女性を手玉にとる「クズ」の堂島旺太郎。そんな彼の前に突然現れた謎の女(門脇麦)に“接吻”を送られて、死亡。旺太郎が目覚めるとそこは7日前の世界で、彼はタイムリープして同じ時間を繰り返す、ノンストップで物語が加速する“邪道ラブストーリー”。 「雨と晴れの隙間」と題して更新された公式ブログは「今日は第8話のシーン写真を特別先行公開!それぞれの想いがぶつかりまくるんです…」と綴り、第7話(2月18日放送)で登場した旺太郎(山﨑)の父・堂島旺(光石研)の胸ぐらをつかむシーン写真や、旺太郎のライバルで御曹司の並樹尊氏(新田真剣佑)が旺太郎の胸ぐらをつかむシーン写真を公開。さらに、「その視線の先に何が…?」と旺太郎が何かを見つめてるシーン写真も公開した。 2月25日(日)よる10時30分~放送の第8話は、旺太郎の人生を狂わせた事故。無実の罪と判明しながらも、背を向けて消えた父・旺との物語! ラストとでは、あの男が一線を越える! 【関連リンク】 「私じゃダメだ」矢口真里、DT男子にやんわりお断り おのののかが泣いて帰った男性の心無いひと...more
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橋本愛×門脇麦×成田凌で山内マリコ著「ここは退屈迎えに来て」映画化!監督は廣木隆一 - 02月20日(火)04:00 

 「アズミ・ハルコは行方不明」などで知られる山内マリコ氏のデビュー小説「ここは退屈迎えに来て」が実写映画化されることになり、橋本愛が主演することがわかった。共演に門脇麦、成田凌が名を連ね、監督を「ママレード・ボーイ」の廣木隆一が務める。  日本の風景が均一化し地域の独自性が失われる「ファスト風土化」を象徴すると評価され、紀伊國屋書店スタッフが選ぶ「キノベス!2013」にランクインした青春小説を、人気・実力ともに兼ね備えた3人の新世代スターと、繊細な心の機微を紡ぐことに長けた名匠のタッグにより映画化。地方都市で退屈な日々を送る女性2人が、ある男性との輝かしい思い出を反すうしながら、自身の居場所を求め行動する姿を描く。  何者かになりたくて東京で就職したものの、10年経って何となく地元に戻った27歳の“私”(橋本)。実家に住みながらフリーライターとして働くが、親からはフリーター同然の扱いを受ける。高校時代の友だちと再会した勢いで「とにかく格好良くって、背が高くって、サッカー部のエースで、不良とも適度に仲がいい」あこがれの椎名くん(成田)に連絡し、会いに行くことになった。道中、“私”の脳裏に、椎名くんとの忘れられない思い出がよみがえる。  一方で、東京にあこがれと怖さを持ちながら地元を出ないまま暮らし、元カレ・椎名を忘れられない“あたし”(門脇)。椎名がいなくなった途端に彼氏面して...more
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橋本愛×門脇麦×成田凌で山内マリコ著「ここは退屈迎えに来て」映画化!監督は廣木隆一 - 02月20日(火)04:00 

「アズミ・ハルコは行方不明」などで知られる山内マリコ氏のデビュー小説「ここは退屈迎えに来て」が実写映画化されることになり、橋本愛が主演することがわかった。共演に門脇麦、成田凌が名を連ね、監督を「...
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女優北原里英、主演作で罵声!「途中から楽しく気持ち良くなっていました」 - 02月18日(日)17:14 

NGT48・北原里英が拉致・監禁されることから始まる、衝撃のジェットコースタームービー「サニー/32」が2月17日に全国公開。初日舞台あいさつに北原、ピエール瀧、リリー・フランキー、門脇麦、白石和彌監督が登壇し、本作の撮影エピソードなどを語った。 【写真を見る】北原里英が“凶悪”コンビに顔を舐められ、殴られ…過酷な撮影に/(C)2018「サニー 32」製作委員会 上映終了後、興奮冷めやらぬ場内に登場した北原らキャスト&白石監督。24歳の誕生日に突然拉致され、事件に巻き込まれていく主人公・藤井赤理を演じた北原は「この話が生まれてから3年半かかった分だけ愛情がある作品。ようやく初日を迎えてうれしい反面、寂しい気持ち」と、全国公開初日の素直な気持ちを語った。 それを受け、白石監督も「大切な作品であり、渾身(こんしん)の一本!」と本作へのあふれる気持ちを口にした。 一方、その赤理(北原)を誘拐し「史上最もかわいい殺人犯」とネットで神格化された“サニー”の熱狂的信者・柏原を演じたピエール瀧は「(鑑賞後の観客の)皆さんの頭に“?”が付いているのが心地いい」と誇らしげに語る。 また、二人目のサニーとして登場し、物語を急展開させるキャラクターを演じた門脇は「撮影は短い日数だったのですが濃い時間を過ごせた」と述懐。 そして、柏原と共に赤理を誘拐する小田を演じたリリー・フランキーは、劇中にて柏原(瀧)...more
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山崎賢人「トドメの接吻」キスは手段か愛か…いや問題は誰とするかだ。今夜7話で門脇麦のキスはどうなるの - 02月18日(日)09:45 

宰子 本気なの? 美尊さんのこと。だったら、キスしたら悪い。旺太郎 バ~カ。俺が本気で100億に惚れたと思ってんの? 自慢じゃないけど、俺は酒には溺れても女に溺れたことは一度もないよ。愛なんか求めるから人は不幸になるんだよ。感情を持たないからキスが武器になるんだよ。キスを人生を変えるための手段としか考えていない堂島旺太郎(山崎賢人)に対し、キスする度に乙女になっていく佐藤宰子(門脇麦)。2人が交わすのは契約に則ったドライなキスのはずだが。第6話あらすじ2月11日放送『トドメの接吻』(日本テレビ系)第6話では、異変が発生している。キスで起こるはずのタイムリープが起きなかったのだ。(関連)旺太郎は興信所の根津功一(岡田義徳)を使い、並樹尊(山田明郷)が尊氏(新田真剣佑)の罪を揉み消すため関係者に手を回していたことを突き止める。その内の一人が、クルーズ船の運営会社を営む長谷部寛之(佐野勇斗)の父親だ。旺太郎は沈没事故の証拠のビデオテープのコピーを探すよう、長谷部を脅迫する。1週間後、帰国した旺太郎を待っていたのは長谷部が海で亡くなったというニュースであった。乙女な門脇麦と、怒れる山崎賢人長谷部の自殺を食い止めるため、旺太郎は時間を遡った。しかし、失敗する。だから、またタイムリープする。要するに、旺太郎は何度も宰子とキスを交わしている。宰子の中で、キスには「タイムリープの手段」以外の意味が...more
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橋本愛×門脇麦×成田凌 山内マリコ氏『ここは退屈迎えに来て』映画化 - 02月20日(火)04:00 

 女優の橋本愛が、山内マリコ氏の小説を映画化する『ここは退屈迎えに来て』(今秋公開)に主演することが19日、わかった。地方に住む女性の居場所を求める心模様を時に切なく、鮮やかに描く作品。『さよなら歌舞伎町』(2015年)、『ナミヤ雑貨店の奇蹟』(17年)などの廣木隆一監督がメガホンをとり、門脇麦、成田凌が共演する。 『ここは退屈迎えに来て』原作書影  地方都市に住む「私」(橋本)と「あたし」(門脇)。“退屈”な日々、自分の居場所がみつからない2人の女性。思い出されるのは輝いていた高校時代、憧れの存在だった「椎名くん」(成田)。「私」は彼を探しはじめる。  何者かになりたくて東京で就職したものの、10年経って何となく戻ってきた主人公「私」を演じる橋本は「原作を10代の時にお風呂で読んで、ああ好きだなあと思って、好きな小説の映像化に関われたのはとても幸せなことでした。以前から廣木監督の現場にも興味があったので、ダブルで夢かなってうれしかったです」と喜びのコメント。自身は熊本出身で、「田舎の景色や帰郷した時の思いとか、体が知ってることが多かったから地方出身で良かったと思いました。御縁の塊のような作品に携われて最高です。早く見たいです!」と話している。  元彼「椎名」を忘れられない「あたし」役の門脇も「廣木さん、そしてやっと橋本愛ちゃんとご一緒できたことがとてもうれしいです」と喜び...more
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橋本愛:映画「ここは退屈迎えに来て」で主演 門脇麦と成田凌と共演 - 02月20日(火)04:00 

 女優の橋本愛さんが、映画「ここは退屈迎えに来て」(廣木隆一監督、2018年秋公開)で主演を務めることが20日、明らかになった。映画には、女優の門脇麦さんとモデルで俳優の成田凌さんも出演する。橋本さ…
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橋本愛主演×門脇麦×成田凌共演、『ここは退屈迎えに来て』映画化決定 - 02月20日(火)04:00 

 橋本愛が主演し、共演に門脇麦、成田凌を迎え、山内マリコ原作の小説『ここは退屈迎えに来て』が映画化されることが決定した。メガホンを取るのは『彼女の人生は間違いじゃない』『ナミヤ雑貨店の奇蹟』の廣木隆一監督。【写真】「橋本愛」フォトギャラリー 『ここは退屈迎えに来て』は、山内マリコによる同名の原作小説を映画化。何者かになりたくて東京で就職したが、10年経って何となく地元に戻った27歳の「私」をめぐり、地方に住む女性の居場所を求める心模様を鮮やかに描く。 東京から地元に戻り、実家に住みながらフリーライターとして冴えない日々を送る「私」。ある日、高校時代の友達と再会した勢いで、当時憧れだった椎名に連絡し、会いに行くことに。道中、「私」の中に椎名との高校時代の忘れられない思い出が蘇る。一方、元彼の椎名を忘れられず、東京に憧れと怖さを持ちながら地元で暮らす「あたし」もまた、心は彼といた青春の輝かしい記憶にとらわれていた。2人が自らの退屈を埋めてくれる何かを、椎名に追い求めた先とは。 主人公の「私」を橋本が演じ、元彼の椎名を忘れられない「あたし」に門脇が扮する。そして青春時代にみんなが恋い焦がれた「椎名くん」を成田が務める。 10代のとき原作小説を愛読していたという橋本は、以前から興味があった廣木監督の現場に参加できることと合わせて「ダブルで夢叶って嬉しかったです」と明かす。地方出身者として、...more
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今週のトドメの接吻:キスでタイムリープせず……旺太郎死す? - 02月18日(日)12:30 

 山崎賢人さん主演の連続ドラマ「トドメの接吻(キス)」(日本テレビ系、日曜午後10時半)の第7話が18日放送される。覆面の男に襲われた旺太郎(山崎さん)は、時間を戻そうとキスする宰子(門脇麦さん)の…
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北原里英、リリー・フランキーとピエール瀧のペースに翻弄されるも「今日やっと『サニー/32』はスタートに立てました」 - 02月17日(土)17:41 

白石和彌監督、ピエール瀧、北原里英、リリー・フランキー、門脇麦 白石和彌監督×北原里英主演映画『サニー/32』がいよいよ全国公開を迎え、都内にて初日舞台挨拶を開催。白石監督と北原、共演の門脇麦とピエール瀧、そしてリリー・フランキーが登壇した。 >写真をもっと見る 冬の新潟の或る町。仕事も私...
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Wikipedia

門脇 麦(かどわき むぎ、1992年8月10日 - )は、日本の女優。東京都出身。東京都立狛江高等学校卒業後、芸能事務所に入る。「麦」という名前は本名。麦はまっすぐに伸びることから、麦のようにどこまでもまっすぐ育ってほしいとの思いで名付けられた。ユマニテ所属。

来歴・人物

2011年、テレビドラマ美咲ナンバーワン!!でデビュー。デビュー当初はブルーミングエージェンシーに所属していた。

2013年、「チョコラBB Feチャージ(エーザイ)」のCMで話題となり、同年、日本では初めてという写真集の映画化スクールガール・コンプレックスで初主演(森川葵とW主演)となる。2014年に公開されたR18+指定映画愛の渦では「地味でまじめそうな容姿ながら、誰よりも性欲が強い女子大生」というヒロインをオーディションで勝ち取り、初めて濡れ場フルヌードを披露した。2014年、日本テレビ系列深夜ドラマ...

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