「長谷川博己」とは?

関連ニュース

リケジョ市川実和子「九官鳥のように…」 『シン・ゴジラ』が3冠、毎日映画コンクール - 02月15日(水)20:59 

 「第71回毎日映画コンクール 表彰式」が15日、神奈川県川崎市で行われ、「日本映画大賞」を昨年大ヒットした『シン・ゴジラ』が受賞。代表して本作を手掛けた樋口真嗣監督が登壇した。 手のひらを上に向けた“ゴジラポーズ”で登場した樋口監督は、劇中のシーンを振り返り「川崎の街には、本当に『シン・ゴジラ』で大変お世話になりました。お世話になった割には、東京の生贄として“打ち込み放題”という感じで(描いてしまって)」と申し訳なさそうにコメント。 「悪い扱いをしたにも関わらず温かく迎えてくださりありがとうございます。恩を仇で返すようなことをして申し訳ありません」と冗談めかしつつ、「工業地帯など我々の大好物もあるので、これからも撮影でご協力をよろしくお願いします」と“川崎愛”をアピールした。 「毎日映画コンクール」は歴史ある映画賞として、演技、作品はもちろん、撮影や美術、録音などの映像スタッフ、日本映画史を代表する女優・田中絹代の名を冠する賞など、幅広い部門を設け、顕彰を続けている映画コンクール。 今回、日本映画大賞に輝いた『シン・ゴジラ』は大賞のほか、女優助演賞(市川実日子)、美術賞(林田裕至・佐久嶋依里)も受賞し3冠の快挙となった。 市川は、本作で環境省の若手官僚の尾頭ヒロミを熱演。公開後、行く先々でいろんな人たちから「映画見たよ」「面白かったよ」などと声を掛けられたことを明かし、「その時の...more
in English
カテゴリー:

高橋一生が2位、カズレーザー4位…組織票ナシのイケメンランキング - 02月12日(日)14:55 

漫画家・久保ミツロウ、エッセイスト・能町みね子、音楽プロデューサー・ヒャダインの“こじらせ系”クリエーター3人が、毒舌&妄想&本音トークを繰り広げる一風変わった文化的おしゃべりバラエティ番組『久保みねヒャダ こじらせナイト』(フジテレビ系列、毎週土曜深夜)。2月11日の放送では、能町が独自に集計したイケメンランキングの話題で盛り上がった。出演者の近況を報告する「久保みねヒャダ近況まとめ」では、能町の「#NMR2016結果 1位星野源→ 2位高橋一生↑ 3位菅田将暉↓ 4位カズレーザー↑ 5位長谷川博己↑」というツイートを紹介。NMRとは、女性誌などのイケメンランキングに疑問を持った能町が、独自に集計した「能町リサーチ」の略称のこと。毎年、自身のツイッターのフォロワーから、「好きな男」を募り、それらを集計し、発表しているという。今年は、約1600人からの回答を集計。能町は「結果、こういうことになった。星野源さん2連覇なんですけど」と、前回同様の星野源の人気に言及。またヒャダインはこの結果について「この5人を見て、イケメンの定義が変わってきたんだと思う。全員塩顔じゃないですか」と指摘した。さらに「一重まぶた感すごいんですよね」と続けると、久保は「私は一重まぶたの男が大好物なので、(この5人は)全然イケメンです」とランキングには大納得の様子。そもそも、女性誌のイケメンランキングは組織票な...more
in English
カテゴリー:

【話題】女性に好評なイケメンタイプ「塩顔」の次は「魚介系」 - 02月12日(日)01:06 

このところ、“塩顔”の男性が人気だ。 要するに薄い顔立ちのことだが、他に特徴として挙げられるのは、目元はシャープで一重か奥二重。 肌が白くてフェイスラインがきれい。一見すると、中性的でひ弱そうだが、手やのど仏がしっかりしているといったところが挙げられる。 有名人でいえば坂口健太郎、羽生結弦、綾野剛、長谷川博己、向井理、森山未來、及川光博、瑛太、福士蒼汰などが塩顔といわれているようだ。 「顔のタイプを調味料でたとえたのは、1980年代後半に女性ファッション誌が考案した、“ソース顔”と“しょうゆ顔”が最初...
»続きを読む
in English
カテゴリー:

【芸能】吉田鋼太郎22才差結婚式に藤原、小栗、綾野、生田ら集結 - 02月01日(水)18:04 

 本日はお日柄もよく、都内の高級住宅街にほど近いこの場所では人々の笑顔がまばゆいばかり。よくよく見ると、綾野剛(35才)に長谷川博己(39才)、生田斗真(32才)、藤原竜也(34才)、ムロツヨシ(41才)の姿が! イケメン俳優たちの集結ぶりは、映画はたまたドラマ撮影かと胸躍ったがさにあらず。その日、吉田鋼太郎(58才)の結婚式が行われていた。  昨年はじめに事実婚を含め4度目となる結婚をした吉田。1年越しで22才年下の新妻のため準備したハレの日だった。  続々集まるイケメンの面々を興奮気味に報告する女性記者...
»続きを読む
in English
カテゴリー:

【映画】日本アカデミー賞発表 広瀬すずと宮崎あおいが主演・助演ダブル受賞 ★2 - 01月19日(木)00:21 

スポニチアネックス 1/16(月) 13:51 「第40回日本アカデミー賞」の優秀賞発表会見が16日、都内で行われ、「シン・ゴジラ」と「怒り」が10部門を受賞した。  広瀬すず(18)と宮崎あおい(31)が主演・助演のダブル受賞した。優秀作品賞には「怒り」(監督李相日)、「家族はつらいよ」(監督山田洋次)、「シン・ゴジラ」(総監督庵野秀明、監督樋口真嗣)、「湯を沸かすほどの熱い愛」(監督中野量太)、「64-ロクヨン-」(監督瀬々敬久)の5作品に決定。  優秀監督賞には「シン・ゴジラ」の総監督・庵野秀明(...
»続きを読む
in English
カテゴリー:

【話題】女性に好評なイケメンタイプ「塩顔」の次は「魚介系」 ★2 - 02月14日(火)21:16 

このところ、“塩顔”の男性が人気だ。 要するに薄い顔立ちのことだが、他に特徴として挙げられるのは、目元はシャープで一重か奥二重。 肌が白くてフェイスラインがきれい。一見すると、中性的でひ弱そうだが、手やのど仏がしっかりしているといったところが挙げられる。 有名人でいえば坂口健太郎、羽生結弦、綾野剛、長谷川博己、向井理、森山未來、及川光博、瑛太、福士蒼汰などが塩顔といわれているようだ。 「顔のタイプを調味料でたとえたのは、1980年代後半に女性ファッション誌が考案した、“ソース顔”と“しょうゆ顔”が最初...
»続きを読む
in English
カテゴリー:

高橋一生が2位、カズレーザー4位…組織票ナシのイケメンランキング - 02月12日(日)14:54 

漫画家・久保ミツロウ、エッセイスト・能町みね子、音楽プロデューサー・ヒャダインの“こじらせ系”クリエーター3人が、毒舌&妄想&本音トークを繰り広げる一風変わった文化的おしゃべりバラエティ番組『久保みねヒャダ こじらせナイト』(フジテレビ系列、毎週土曜深夜)。2月11日の放送では、能町が独自に集計したイケメンランキングの話題で盛り上がった。出演者の近況を報告する「久保みねヒャダ近況まとめ」では、能町の「#NMR2016結果 1位星野源→ 2位高橋一生↑ 3位菅田将暉↓ 4位カズレーザー↑ 5位長谷川博己↑」というツイートを紹介。NMRとは、女性誌などのイケメンランキングに疑問を持った能町が、独自に集計した「能町リサーチ」の略称のこと。毎年、自身のツイッターのフォロワーから、「好きな男」を募り、それらを集計し、発表しているという。今年は、約1600人からの回答を集計。能町は「結果、こういうことになった。星野源さん2連覇なんですけど」と、前回同様の星野源の人気に言及。またヒャダインはこの結果について「この5人を見て、イケメンの定義が変わってきたんだと思う。全員塩顔じゃないですか」と指摘した。さらに「一重まぶた感すごいんですよね」と続けると、久保は「私は一重まぶたの男が大好物なので、(この5人は)全然イケメンです」とランキングには大納得の様子。そもそも、女性誌のイケメンランキングは組織票な...more
in English
カテゴリー:

樋口真嗣監督、『キングコング』監督と濃厚トーク「シンパシーを感じる」 - 02月07日(火)12:58 

 昨年大ヒットを記録した映画『シン・ゴジラ』の樋口真嗣監督(51)が7日、都内で行われた映画『キングコング:髑髏島の巨神』(3月25日公開)のプレゼンテーションにゲストとして出席。同作でメガホンをとり、“日本大好き”を公言するジョーダン・ボート・ロバーツ監督(33)に樋口監督ならではの質問を浴びせる濃厚トークで会場を盛り上げた。  ハリウッド版『GODZILLA ゴジラ』や『パシフィック・リム』の製作チームが結集した同作。侵略地拡大のため、調査遠征隊が人類未到の謎の髑髏島(ドクロトウ)に潜入した隊員たちの壮絶な体験を描き、コング以外にも登場するモンスターたちが話題になっている。  ゴジラとの再戦も決定しているキングコングの今回の大きさは、31.6メートル。そこまで大きくした理由について、ロバーツ監督は「よく『ゴジラと戦わせたいから大きくしている』と言われるけれど、そうではない。1933年のキングコングに原点回帰したいという思いがあった」と説明。さらに、「“ゴジラと対決する”以外の理由として、人間が見上げたときに“神”だと思うサイズを意識した。崇拝すべきか殺すべきかわからなくなるサイズ感になっている」と話した。  ゲストとして登場した樋口監督は、同作を「予想にたぐわぬ『地獄の黙示録』っぷり。僕らの世代は、怪獣映画を卒業したら『地獄の黙示録』にいくんです。こんな大好物をありがとう...more
in English
カテゴリー:

【映画】シン・ゴジラ:毎日映画コンクールで「日本映画大賞」など3冠受賞 - 01月19日(木)05:09 

2017年01月19日  「第71回毎日映画コンクール」(毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社主催)の受賞作・受賞者が決まり、怪獣映画「ゴジラ」の新作「シン・ゴジラ」(庵野秀明総監督・脚本、樋口真嗣監督・特技 監督)が「日本映画大賞」に選ばれたことが19日、明らかになった。「シン・ゴジラ」は同賞のほか、出演した市川実日子が「助演女優賞」を受賞。さらに美術担当の林田裕至さんらが「美術賞」を獲得し、3冠を達成した。  「シン・ゴジラ」は、「ゴジラ」シリーズの約12年ぶりとなる日本版新作。人気アニメ「エヴァンゲリオ...
»続きを読む
in English
カテゴリー:

【映画】君の名は。: 日本アカデミー賞で4部門受賞 優秀アニメ作品賞に話題作続々 - 01月16日(月)19:35 

 「第40回日本アカデミー賞」の優秀賞が16日、東京都内で発表され、大ヒットを記録した新海誠監督の劇場版アニメ「君の名は。」が優秀アニメーション作品賞を受賞した。さらに実写映画と並び優秀監督賞、優秀脚本賞、優秀音楽賞を受賞し、計4部門で受賞した。  優秀アニメーション作品賞は「君の名は。」のほか、大今良時さんのマンガが原作の劇場版アニメ「聲の形(こえのかたち)」(山田尚子監督)、こうの史代さんのマンガが原作の劇場版アニメ「この世界の片隅に」(片渕須直監督)など話題作が選出され、日本アカデミー賞協会...
»続きを読む
in English
カテゴリー:

もっと見る

「長谷川博己」の画像

もっと見る

「長谷川博己」の動画

Wikipedia

長谷川 博己(はせがわ ひろき、1977年3月7日 - )は、日本俳優愛称ハセヒロ東京都出身。ヒラタオフィス所属。

来歴

中央大学文学部卒業。2001年、文学座附属演劇研究所に入所(第41期生)。2002年、TPTBENTで初舞台を踏む。2004年4月、研修科を終了し準座員として入座。同年、文学座支持会新人賞(座内賞)受賞。2006年4月、準座員から座員に昇格。同年12月22日付で退座文学座・アトリエ短信 、「近年の受賞一覧」参照。

2007年、芸能事務所フォスターに移籍。2010年、ヒラタオフィスに移籍。

2010年放送のNHKドラマセカンドバージンで主演の鈴木京香と不倫に落ちる年下男性を演じ、注目を集める。2011年、テレビ東京放送の鈴木先生で民放テレビドラマ初主演。2011年に日本テレビで放送さ...

ツイッター人気

Yahoo知恵袋

こんなの見てる