「長谷川博己」とは?

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【映画】シン・ゴジラ:毎日映画コンクールで「日本映画大賞」など3冠受賞 - 01月19日(木)05:09 

2017年01月19日  「第71回毎日映画コンクール」(毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社主催)の受賞作・受賞者が決まり、怪獣映画「ゴジラ」の新作「シン・ゴジラ」(庵野秀明総監督・脚本、樋口真嗣監督・特技 監督)が「日本映画大賞」に選ばれたことが19日、明らかになった。「シン・ゴジラ」は同賞のほか、出演した市川実日子が「助演女優賞」を受賞。さらに美術担当の林田裕至さんらが「美術賞」を獲得し、3冠を達成した。  「シン・ゴジラ」は、「ゴジラ」シリーズの約12年ぶりとなる日本版新作。人気アニメ「エヴァンゲリオ...
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鈴木京香、テレ東ドラマ初主演 初共演・瀬戸康史がバディ役 - 01月18日(水)06:00 

 女優の鈴木京香(48)が、テレビ東京系で放送されるドラマ特別企画『冬芽の人』(今春放送)で同局初主演を務めることが17日、わかった。女性刑事を演じる鈴木の相手役には、初共演となる俳優の瀬戸康史(28)が抜てきされた。 【写真】女性刑事を演じる鈴木京香らソロカット   直木賞作家・大沢在昌氏のサスペンス小説を初ドラマ化。殺人事件の捜査中に同僚を死なせてしまい刑事を辞めた主人公・牧しずり(鈴木)が、その同僚の息子・仲本岬人(瀬戸)と出会い過去に隠された衝撃的な真実を追うストーリー。  過去に深い傷を負った女性刑事とあって「彼女の背負った重い十字架を一緒に担ぐ気持ちで過ごした1ヶ月でした」と、主人公の心境そのままに臨んだ。スチール撮影では「眉間に力が入った険しい表情の自分がいた」と本人も驚くほどの力の入れ具合で「銃をかまえたり弾着をしこんだり、初めての経験もありました」と充実感をにじませた。  バディ役の瀬戸については「お会いする前と後ではだいぶ印象の変わった役者さんです。年齢以上にしっかりとした男らしい方で、事件を追う場面では役柄とは逆にだいぶ助けられました」と回顧。大雪のなか撮影したシーンもあり「瀬戸君と二人、歯をカチカチさせながらテストを重ねました。本番では白い息が見えないよう息を止めたり工夫もしました。いいシーンになっていると思います」と手応え十分だ。  瀬戸は「刑事...more
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【映画】君の名は。: 日本アカデミー賞で4部門受賞 優秀アニメ作品賞に話題作続々 - 01月16日(月)19:35 

 「第40回日本アカデミー賞」の優秀賞が16日、東京都内で発表され、大ヒットを記録した新海誠監督の劇場版アニメ「君の名は。」が優秀アニメーション作品賞を受賞した。さらに実写映画と並び優秀監督賞、優秀脚本賞、優秀音楽賞を受賞し、計4部門で受賞した。  優秀アニメーション作品賞は「君の名は。」のほか、大今良時さんのマンガが原作の劇場版アニメ「聲の形(こえのかたち)」(山田尚子監督)、こうの史代さんのマンガが原作の劇場版アニメ「この世界の片隅に」(片渕須直監督)など話題作が選出され、日本アカデミー賞協会...
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第40回日本アカデミー賞、『怒り』が最多11部門受賞! アニメ作品が隆盛な1年 - 01月16日(月)15:20 

 「第40回日本アカデミー賞」優秀賞発表記者会見が16日、都内にて行われ、授賞式で司会を務める西田敏行と安藤サクラが出席。優秀作品賞に『怒り』、『家族はつらいよ』、『シン・ゴジラ』、『湯を沸かすほどの熱い愛』、『64‐ロクヨン‐前編』、優秀アニメーション作品賞に『君の名は。』、『映画 聲の形』、『この世界の片隅に』、『ルドルフとイッパイアッテナ』、『ONE PIECE FILM GOLD』が選出されたことを受け、安藤は「自分も楽しませていただいた映画の関係者の方々とこうして一気にお会いする機会はめったにないので、会場の雰囲気を堪能したいです」と抱負を語った。【関連】「第40回日本アカデミー賞」優秀賞&優秀アニメ作品賞フォトギャラリー 日本アカデミー賞協会会長であり、東映代表取締役グループ会長である岡田裕介は「アニメーションが隆盛を極めた一年でしたが、そういうことを含め、日本アカデミー賞も、今後どう対応していくかしっかり考えていきたい」と先を見据える発言。さらにアニメーションを含めた10作品の優秀作品賞のうち、5作品が東宝配給だったことに話が及ぶと「昔ほど、東宝、東映、松竹というこだわりはなくなっていますが、結果は真摯に受け止めて頑張っていきたいです」と力強く語っていた。 この日は、優秀作品賞のほか、優秀監督賞、優秀主演男優・女優賞、優秀助演男優・女優賞など、正賞15部門ならびに新人...more
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【映画】日本アカデミー賞発表 広瀬すずと宮崎あおいが主演・助演ダブル受賞 - 01月16日(月)13:55 

スポニチアネックス 1/16(月) 13:51 「第40回日本アカデミー賞」の優秀賞発表会見が16日、都内で行われ、「シン・ゴジラ」と「怒り」が10部門を受賞した。  広瀬すず(18)と宮崎あおい(31)が主演・助演のダブル受賞した。優秀作品賞には「怒り」(監督李相日)、「家族はつらいよ」(監督山田洋次)、「シン・ゴジラ」(総監督庵野秀明、監督樋口真嗣)、「湯を沸かすほどの熱い愛」(監督中野量太)、「64-ロクヨン-」(監督瀬々敬久)の5作品に決定。  優秀監督賞には「シン・ゴジラ」の総監督・庵野秀明(...
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【映画】日本アカデミー賞発表 広瀬すずと宮崎あおいが主演・助演ダブル受賞 ★2 - 01月19日(木)00:21 

スポニチアネックス 1/16(月) 13:51 「第40回日本アカデミー賞」の優秀賞発表会見が16日、都内で行われ、「シン・ゴジラ」と「怒り」が10部門を受賞した。  広瀬すず(18)と宮崎あおい(31)が主演・助演のダブル受賞した。優秀作品賞には「怒り」(監督李相日)、「家族はつらいよ」(監督山田洋次)、「シン・ゴジラ」(総監督庵野秀明、監督樋口真嗣)、「湯を沸かすほどの熱い愛」(監督中野量太)、「64-ロクヨン-」(監督瀬々敬久)の5作品に決定。  優秀監督賞には「シン・ゴジラ」の総監督・庵野秀明(...
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岡田准一、「海賊とよばれた男」で優秀主演男優賞に! - 01月17日(火)05:00 

第40回「日本アカデミー賞」優秀賞発表記者会見が行われ、司会を務める西田敏行、安藤サクラらが出席した。 【写真を見る】「日本アカデミー賞」授賞式で初司会を務める安藤は、やや不安な様子!? 今回の日本アカデミー賞は、'15年12月16日から'16年12月15日までの間に東京地区にて有料で初公開された劇場用劇映画及びアニメーション作品が対象となる。 この日は優秀作品賞、優秀アニメーション作品賞、優秀主演男優賞、優秀主演女優賞など、15部門の受賞者及び受賞作品が発表された。 優秀作品賞は「怒り」「家族はつらいよ」「シン・ゴジラ」「湯を沸かすほどの熱い愛」「64-ロクヨン-前編」。 優秀主演男優賞には「海賊とよばれた男」の岡田准一をはじめ、「日本で一番悪い奴ら」の綾野剛、「64-ロクヨン-前編」の佐藤浩市、「シン・ゴジラ」の長谷川博己、「聖の青春」の松山ケンイチ、優秀主演女優賞には「後妻業の女」の大竹しのぶ、「リップヴァンウィンクルの花嫁」の黒木華、「ちはやふる-上の句-」の広瀬すず、「怒り」の宮崎あおい、「湯を沸かすほどの熱い愛」の宮沢りえが選出された。 「怒り」は、優秀作品賞、優秀主演女優賞など計11部門、「湯を沸かすほどの熱い愛」は優秀主演女優賞など計4部門で受賞! また、優秀アニメーション作品賞には、海外でも絶賛された「君の名は。」など計5作品が選ばれた。 昨年に引き続き4度目の司...more
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第40回日本アカデミー賞、受賞作品発表 李相日監督作「怒り」が最多11部門に - 01月16日(月)18:14 

 第40回日本アカデミー賞は1月16日、正賞15部門各優秀賞および新人俳優賞・正賞外賞を、東京・グランドプリンスホテル新高輪で発表した。李相日監督作「怒り」が、最多11部門、12の賞を獲得(新人俳優賞を含めると13)。次いで「シン・ゴジラ」と「64 ロクヨン 前編」が10部門で選出された。また広瀬すずと宮崎あおいは、それぞれ主演女優賞と助演女優賞のダブル受賞となった。 ・【フォトギャラリー】会見の模様はこちら  優秀作品は、「怒り」「家族はつらいよ」「シン・ゴジラ」「湯を沸かすほどの熱い愛」「64 ロクヨン 前編」。優秀アニメーション作品賞は、「君の名は。」「聲の形」「この世界の片隅に」「ルドルフとイッパイアッテナ」「ONE PIECE FILM GOLD」が受賞した。「君の名は。」は監督賞にも名を連ねており、日本アカデミー賞協会の岡田裕介会長は、講評として「昨年はアニメーションの台頭が素晴らしいものがあった」と述べ、「劇映画とアニメを区別することもなく、ずっとやっていきたい」と話した。  また西田敏行と、「百円の恋」で昨年の最優秀主演女優賞に輝いた安藤サクラが、授賞式の総合司会を務める。毎年恒例となった西田は「昨年はちょうど頚椎を怪我しまして、身動きがとれないままでした。関係各位にご迷惑をおかけしました」と振り返り、「なんとか今年は体が動くようになりましたし、楽しく進行でき...more
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日本アカデミー賞優秀賞発表 『怒り』が最多受賞 - 01月16日(月)14:12 

 2016年の1年間に日本で公開された映画の優秀作品を表彰する『第40回日本アカデミー賞』15部門と新人俳優賞の受賞者・作品が16日、日本アカデミー賞協会から発表された。優秀作品賞には大ヒットを記録した『シン・ゴジラ』、『怒り』、『湯を沸かすほどの熱い愛』などが選出。昨年は特に台頭が目立った優秀アニメーション作品賞には、旋風を起こした新海誠監督のアニメーション映画『君の名は。』や、のんの声優も話題を呼んだ『この世界の片隅に』などが選出された。最優秀賞は3月3日に都内で行われる授賞式で決定する。  渡辺謙、宮崎あおいら豪華俳優陣の共演が話題になった『怒り』が最多11部門(※受賞数は12)、紅白歌合戦でも企画された『シン・ゴジラ』は10部門(※受賞数は11)で受賞した。宮崎あおいと広瀬すずは、それぞれ優秀主演女優賞と優秀助演女優賞でW受賞となった。  同賞の司会は、昨年の『日本アカデミー賞』で最優秀主演女優賞を受賞した安藤サクラ、男性は日本アカデミー賞協会組織委員会副会長の西田敏行が4年連続で務める。安藤は「とにかく粗相がないように、悪目立ちしないように」と緊張気味だが、「会場の雰囲気を楽しみたい」と意気込み。西田は「不安であっても、そういうことを含めて楽しむことができる女優さんだと思う」と期待していた。  今回の選考対象は、2015年12月16日~2016年12月15日の期間に...more
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2017年に見ておくべき映画、厳選25本!【日本映画編】 - 01月14日(土)08:00 

2016年は社会現象ともなった『シン・ゴジラ』と『君の名は。』の大ヒットに加え、さまざまな名作が生まれた日本映画。 2017年に見ておくべき日本映画25本を、写真で全部見る 映画を観る楽しみ、語る楽しみも広がって、2017年はさらに幅広い作品が注目されることになりそうだ。 2017年も映画界はマンガ旋風!コミック原作の新境地 『3月のライオン』3月18日(土)前編公開、4月22日(土)後編公開 幼い頃に家族を亡くした17歳のプロ棋士・桐山零。孤独を抱えながら生きる彼が、下街の家族との触れ合いや将棋を通じて、自分の居場所を見つけていく。 アニメも好評を博した羽海野チカの同名人気作を、大友啓史が前後編で映画化。『るろうに剣心』シリーズで大友と組み、『バクマン。』でも見事にマンガキャラクターを演じた神木隆之介が零に扮する。 『帝一の國』4月29日(土)公開 舞台版も人気となった古谷兎丸の同名コミックの映画化。菅田将暉が主演を務め、『世界から猫が消えたなら』の永井聡がメガホンを執る。 日本一の名門校・海帝高校を舞台とした命懸けの生徒会選挙の物語で、『ライチ☆光クラブ』に続いて古谷作品へ出演となる野村周平、竹内涼真、間宮祥太朗、志尊淳、千葉雄大など人気俳優がひとクセある生徒役で共演。 『ピーチガール』5月20日(土)公開 上田美和の人気少女マンガを原作に、恋愛映画初主演...more
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長谷川 博己(はせがわ ひろき、1977年3月7日 - )は、日本俳優愛称ハセヒロ東京都出身。ヒラタオフィス所属。

来歴

中央大学文学部卒業。2001年、文学座附属演劇研究所に入所(第41期生)。2002年、TPTBENTで初舞台を踏む。2004年4月、研修科を終了し準座員として入座。同年、文学座支持会新人賞(座内賞)受賞。2006年4月、準座員から座員に昇格。同年12月22日付で退座文学座・アトリエ短信 、「近年の受賞一覧」参照。

2007年、芸能事務所フォスターに移籍。2010年、ヒラタオフィスに移籍。

2010年放送のNHKドラマセカンドバージンで主演の鈴木京香と不倫に落ちる年下男性を演じ、注目を集める。2011年、テレビ東京放送の鈴木先生で民放テレビドラマ初主演。2011年に日本テレビで放送さ...

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