「長谷川博己」とは?

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長澤まさみが涙 『散歩する侵略者』ティザービジュアル解禁 - 03月24日(金)07:00 

 女優の長澤まさみ、俳優の松田龍平、長谷川博己らが出演する映画『散歩する侵略者』(9月9日公開)のティザービジュアルが24日、解禁された。「絶望がやってきた。愛する人の姿で」というコピーとともに長澤がうっすらと涙を浮かべ、メインキャストが集結したデザインになっている。 爆発が印象的なティザービジュアル裏面  同作は、『岸辺の旅』でカンヌ国際映画祭「ある視点」部門監督賞を受賞した黒沢清監督が、劇作家・前川知大率いる劇団イキウメの人気舞台を映画化。数日間の行方不明の後、夫が侵略者に乗っ取られて帰ってくるという大胆なアイデアをもとに、サスペンス、アクション、コメディー、ラブストーリーと、さまざまなジャンルの要素が詰められている。  長澤が主人公の加瀬鳴海、松田が夫の真治を演じ、ジャーナリスト・桜井役で長谷川、第2・第3の侵略者として高杉真宙、恒松祐里が出演。ティザービジュアルの裏面は、散歩する鳴海と真治の背後で爆発が起こり、穏やかな日常が段々と“異変”に巻き込まれていく様子が描かれている。  同作について、長澤は「作品の中で描かれているようなことが、現実の世界でも起こっているかもしれないというドキドキを、ぜひ楽しんでいただけたらうれしいです」とアピール。松田は「侵略者がやってくる、というシンプルでわかりやすい話なのに、いろんな視点で楽しむことができるのがこの作品の魅力」、長谷川は...more
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シン・ゴジラ続編決定は「誤解」 カラーが説明 - 03月23日(木)10:49 

 昨年大ヒットを記録した映画『シン・ゴジラ』(庵野秀明総監督)を手がけた製作会社・カラーが23日、公式ツイッターを更新。一部で同映画の続編製作が決定したとの情報が広まっていることについて「誤解」であるとうわさを否定した。 【写真】『シン・ゴジラ』などが展示されたゴジラ展  続編決定のうわさについては、きのう22日から東京・オーチャードホールで行われているコンサート『シン・ゴジラ対エヴァンゲリオン交響楽』(きょう23日まで開催)で、公演中に「ゴジラシリーズ続編にご期待ください」という旨のテロップが表示され、ツイッターなどで『シン・ゴジラ』の続編製作が決定したとの情報が拡散していた。  カラーは「一部で誤解が生じているようですが“次回の『ゴジラ』シリーズ”とは“アニメのゴジラやハリウッド版のタイトル等”を指しており、庵野秀明が『シン・ゴジラ』の続編を手掛けるということではございません」とテロップの意図について説明した。  「ゴジラ」シリーズでは今年、ポリゴン・ピクチュアズ製作で初のアニメ版映画が公開予定となっている。 【関連記事】 【写真】ゴジラポーズをするキュートな石原さとみ 【日本アカデミー賞】『シン・ゴジラ』最優秀作品賞など最多7冠 (17年03月03日) 長谷川博己、“庵野秀明ゴジラ”は「問題作になる」 (16年07月28日) 『ゴジラ』初のアニメ映画化 脚本は虚淵...more
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【芸能】恒松祐里、映画『散歩する侵略者』出演 黒沢清監督が絶賛「末恐ろしい女優」 - 03月21日(火)07:31 

 女優の恒松祐里(18)が、黒沢清監督の新作映画『散歩する侵略者』(9月9日公開)に出演していることが明らかになった。外見はどこにでもいるあどけない普通の女子高生だが、中身は“侵略者”という役柄。アクションに初挑戦しつつ、微妙な表情や芝居を求められる難役を軽々演じる姿に、黒沢監督は「末恐ろしい女優」と絶賛している。  同作は、『岸辺の旅』でカンヌ国際映画祭「ある視点」部門監督賞を受賞した黒沢監督が、劇作家・前川知大率いる劇団イキウメの人気舞台を映画化。数日間の行方不明の後、夫が侵略者に乗っ取られて帰...
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恒松祐里、映画『散歩する侵略者』出演 黒沢清監督が絶賛「末恐ろしい女優」 - 03月21日(火)07:00 

 女優の恒松祐里(18)が、黒沢清監督の新作映画『散歩する侵略者』(9月9日公開)に出演していることが明らかになった。外見はどこにでもいるあどけない普通の女子高生だが、中身は“侵略者”という役柄。アクションに初挑戦しつつ、微妙な表情や芝居を求められる難役を軽々演じる姿に、黒沢監督は「末恐ろしい女優」と絶賛している。 【写真】同作に出演する長澤まさみ、松田龍平、長谷川博己  同作は、『岸辺の旅』でカンヌ国際映画祭「ある視点」部門監督賞を受賞した黒沢監督が、劇作家・前川知大率いる劇団イキウメの人気舞台を映画化。数日間の行方不明の後、夫が侵略者に乗っ取られて帰ってくるという大胆なアイデアをもとに、サスペンス、アクション、コメディー、ラブストーリーと、さまざまなジャンルの要素が詰められた作品。長澤まさみと松田龍平が夫婦を演じ、長谷川博己、高杉真宙の出演が発表されていた。  恒松は、フジテレビ系月9ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』で石原さとみの妹役や、NHK大河ドラマ『真田丸』で真田信繁の娘すえを演じて注目を集め、以降も映画『ハルチカ』(公開中)、『サクラダリセット』(前篇は3月25日、後篇は5月13日公開)などに出演。  今回演じた“侵略者”立花あきらは、追跡してくる者たちを肉体を駆使してなぎ倒す、スイッチが入ると誰も止めることはできないというキャラクター。10年以上のバレエ...more
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門脇麦、小悪魔女子に憧れ「そういう要素がないので…」 - 03月15日(水)11:15 

 女優の門脇麦(24)が15日、都内で行われた『保険のビュッフェ』新CM発表会に出席。新CMの中で、2人の男性を手玉に取る“小悪魔”な性格の女性を演じているが「とてもシュールでクスッと笑える、印象的なCMに仕上がったんじゃないかなと思います」と手応えをにじませた。 【全身ショット】黒のシースルーワンピで登場した門脇麦  自身の性格については「男っぽい性格で、マメなことができないです。見た目の印象で、いろいろと考えていて、しっかりしているんじゃないって言っていただくことがあるんですけど、普段はあまり何も考えていないですね」と自虐を交えてポツリ。「(CMのような)女性にちょっと憧れます。自分にそういう要素がないので、いいなって思います」と声を弾ませていた。  新CMは、あす16日より放送される。 【関連記事】 【写真】門脇麦&菅田将暉の“寝顔”ショットを公開 成長を遂げる女優・門脇麦の“暗黒の3年間” (14年05月18日) 門脇麦、テラハ流芝居で開眼「演技の概念捨てた」 (16年07月12日) 門脇麦、単独映画初主演が封切り「感慨深い」 “多人観欲”とお願い (16年06月25日) 門脇麦、尾行するのは「気楽で楽しかった」 追われた長谷川博己はげっそり (16年06月14日)
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人類滅亡は、すぐそこまで来ている… 長澤まさみ×松田龍平「散歩する侵略者」ビジュアル - 03月24日(金)07:00 

 長澤まさみと松田龍平が初共演する黒沢清監督作「散歩する侵略者」のティザービジュアルが、このほど初公開された。裏面には「人類は知らない。滅亡はそこまで来ている。」というコピーとともに、散歩する妻・鳴海(長澤)と夫・真治(松田)の背後で謎の爆発が起こる模様を切り取り、穏やかな“日常”に忍び寄る“異変”を象徴的に表現している。  劇作家・演出家の前川知大氏率いる「イキウメ」が、2006年に初演した人気舞台が原作。数日間の行方不明の後、夫が「侵略者」に乗っ取られた状態で帰ってくるという大胆なアイディアを基に、サスペンス、アクション、ラブストーリーなど複数の要素を持つ重層的な物語を紡ぐ。  行方不明から生還し、毎日散歩に出かけるようになった真治に対し、鳴海は戸惑いを隠せない。同じころ町では一家惨殺事件が発生し、奇妙な現象が頻発するようになる。事件を追うジャーナリストの桜井(長谷川博己)はある事実に気づくが、やがて町は不穏な世界へと姿を変え、人々は押しとどめようのない混乱に巻き込まれていく。  表面には、「絶望がやってきた。愛する人の姿で」のコピーを添え、うっすらと涙を浮かべる鳴海と意味深長に指差す真治をとらえた。さらにサングラスを下げる桜井のほか、第2、第3の侵略者である天野(高杉真宙)と立花あきら(恒松祐里)も登場し、メインキャラクター5人が勢ぞろいしている。  今作の魅力につい...more
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恒松祐里、本格アクションシーンに挑戦!9月公開『散歩する侵略者』 - 03月21日(火)09:35 

 9月9日ロードショーの黒沢清監督『散歩する侵略者』。長澤まさみ、松田龍平、長谷川博己らキャストに加え、NHK大河ドラマ「真田丸」で主人公・真田信繁の娘すえを演じた恒松祐里の出演が決定した。
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恒松祐里、長澤まさみ&松田龍平「散歩する侵略者」に出演!初アクションも披露 - 03月21日(火)07:00 

 若手女優の恒松祐里が、長澤まさみと松田龍平が共演する黒沢清監督最新作「散歩する侵略者」に出演していることがわかった。外見は普通の女子高生だが、中身は“侵略者”という立花あきら役を演じ、初のアクションを披露している。  今作は、「岸辺の旅」の黒沢監督が、劇作家・前川知大率いる劇団イキウメの同名人気舞台を映画化したもの。肉体を“侵略者”に乗っ取られるというアイデアをもとに、サスペンスやアクション、コメディ、ラブストーリーなど、様々なジャンルの要素を内包して描いた。数日間行方不明になった後、別人のようなって帰ってきた夫・加瀬真治(松田)は、妻・鳴海(長澤)に「地球を侵略しに来た」と告白する。同じころ、周辺で一家惨殺事件や奇妙な現象が頻発し、穏やかな街が不穏な世界へと様変わりしていく。  あきらは、あどけない外見とは裏腹に追跡してくる者たちをなぎ倒し、スイッチが入ると誰も止めることができないという強烈なキャラクター。恒松は、撮影前からハードなトレーニングを重ね、10年以上の経歴を持つバレエで培った身体能力を生かして本格アクションに初挑戦した。撮影時には黒沢監督から「“人間ってこういう感じなんだ、へえー”みたいな感じのアクションで」と指示されたことを明かし、「あきらの『度を超えた』無邪気な好奇心を表現しながらアクションをするというのがとても難しかったです」と述壊している。  一方の黒...more
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岡田将生、平野ノラバブルネタ無茶ぶりにしどろもどろ - 03月17日(金)07:00 

 俳優の岡田将生(27)が17日放送される日本テレビ系バラエティ番組『超問!真実か?ウソか?』(後7:56)にゲスト回答者として出演し、1対1の対決をする名物コーナー“タイマンクイズバトル”に挑戦した。1989年バブル期絶頂に生まれた岡田は、対戦相手のお笑い芸人・平野ノラにちなみMCの有吉弘行から「因縁のバブル対決」とツッコまれ、平野お得意の「しもしも~?」という決まりフレーズで電話をかけるネタを無茶ぶりされた岡田はしどろもどろになりながら見事に当時の有名人の名前を絞り出す。 【番組カット】MCを務める有吉弘行と進行アシスタントの尾崎里紗アナ  そんな岡田と同日放送の『金曜ロードSHOW!』特別ドラマ企画『北風と太陽の法廷』(後9:00)で共演する女優の波瑠は菊地亜美と対決。大物司会者とからみ方を日々研究、こまめにノートにメモしていると暴露された菊地は「こまめにはメモしていない!」と大慌てで断りながらも「明石家さんまの場合、『へえ~』などと相づちを大きくすると『菊地わかるの?!』とすぐ話をふられるので、あんまり相づちは打たないほうがいい」「今田耕司が司会の番組の場合は『アイドリング!!!』メンバーがギスギスしていた話が大好き」などバラドルとして生き抜く自分なりのコツを明かした。  このほか、芸能人の真の実力が試される検証クイズでは、俳優・風間俊介が登場。東京ディズニーリゾート...more
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『ゆとりですがなにか』今夏SPドラマで復活 岡田将生「こんなにうれしいことはない」 - 03月14日(火)17:30 

 昨年春に放送された俳優の岡田将生主演・日本テレビ系連続ドラマ『ゆとりですがなにか』が、今夏にスペシャルドラマ『-純米吟醸純情編-』として復活することがわかった。14日、都内で行われた『芸術選奨 放送部門 文部科学大臣賞』贈呈式で脚本を手掛けた宮藤官九郎が発表した。今回描かれるのは連ドラから1年後の物語。岡田、松坂桃李、柳楽優弥ら演じる1987年生まれのアラサー男子3人が、友情に、恋に、家族に、人生に……様々な壁にぶつかり七転八倒しながらも、“社会”のなかでたくましく成長していく姿を引き続き描いていく。 【連ドラ版カット】優柔不断なサラリーマンを演じた岡田将生  連ドラのラストでは無事、恋人・宮下茜(安藤サクラ)と結婚した主人公・坂間正和(岡田)。スペシャルでは、脱サラした正和は兄とともに、亡き父が残した酒蔵を切り盛りしていけるのか?童貞卒業ならなかった山路(松坂)に、いよいよ春は来るのか?11浪目にして悲願の大学合格を果たした、元おっぱいパブ客引き・まりぶ(柳楽)は今?などメインキャストのその後を描く。そのほか、島崎遥香演じる正和の妹・ゆとりや、正和の会社の後輩だった山岸(太賀)など個性的なキャラクターのその後が明らかになる。  宮藤は同ドラマについて「放送当時『社会派ドラマ』と言われましたが、自分では『社会ドラマ』というつもりでした。“派”の有無は自分にとっては大問題で、...more
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長谷川 博己(はせがわ ひろき、1977年3月7日 - )は、日本俳優愛称ハセヒロ東京都出身。ヒラタオフィス所属。

来歴

中央大学文学部卒業。2001年、文学座附属演劇研究所に入所(第41期生)。2002年、TPTBENTで初舞台を踏む。2004年4月、研修科を終了し準座員として入座。同年、文学座支持会新人賞(座内賞)受賞。2006年4月、準座員から座員に昇格。同年12月22日付で退座文学座・アトリエ短信 、「近年の受賞一覧」参照。

2007年、芸能事務所フォスターに移籍。2010年、ヒラタオフィスに移籍。

2010年放送のNHKドラマセカンドバージンで主演の鈴木京香と不倫に落ちる年下男性を演じ、注目を集める。2011年、テレビ東京放送の鈴木先生で民放テレビドラマ初主演。2011年に日本テレビで放送さ...

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