「鈴木保奈美」とは?

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「わろてんか」鈴木保奈美が明かす、しずの裏設定とは? - 10月20日(金)15:15 

ヒロイン・てん(葵わかな)と藤吉(松坂桃李)が、“ロミオとジュリエット”さながらの恋模様を繰り広げている連続テレビ小説「わろてんか」(毎週月~土曜朝8:00-8:15ほか、NHK総合ほか)。 【写真を見る】高橋一生演じる伊能の訪問シーンは、笑い過ぎて撮影困難に!/(C)NHK こっそり会う2人に、“ギョロ目の鬼さん”こと、てんの父・儀兵衛(遠藤憲一)が怒り狂うなか、母・しず(鈴木保奈美)は儀兵衛とてんの仲を何とか取り持とうと尽力している。おっとりとした天然キャラの奥様ながら、聡明さを兼ね備えた、しずを演じる鈴木保奈美のインタビューを紹介する。 ──“朝ドラ”への出演は今回が2作目ですが、出演が決まった時のお気持ちは? ずっと現代劇ではないものに出演してみたかったですし、京ことばを話す役を演じてみたかったので、とてもうれしかったです! 以前、連続テレビ小説「ノンちゃんの夢」(1988年)に出演した時はまだこの仕事を始めたばかりで、プロデューサーとディレクターの違いすら分かっていませんでした。とにかく夢中だったせいか実はあまりよく覚えていないので、今回は撮影が始まるのがとても楽しみでした。 ──しずはどんな女性だと思いますか? とにかく朗らかで前向きな人です。京都のいいとこのお嬢様で、きっと、そんなに苦労せず育っているんじゃないでしょうか。 お店のこともお家のことも、母親のハツ(竹下景...more
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[明日のわろてんか]10月19日 第16回 笑顔をなくすてん 藤吉は夜な夜なこっそりと… - 10月18日(水)13:00 

 葵わかなさん主演のNHKの連続テレビ小説「わろてんか」は第3週「一生笑わしたる」を放送。19日の第16回では、父・儀兵衛(遠藤憲一さん)によって蔵に閉じ込められ、藤吉(松坂桃李さん)と引き離されてしまったてん(葵さん)。母のしず(鈴木保奈美さ……
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「わろてんか」14話。竹下景子が高橋一生に悶える場面は、あの伝説のホームドラマオマージュか - 10月18日(水)08:30 

連続テレビ小説「わろてんか」(NHK 総合 月〜土 朝8時〜、BSプレミアム 月〜土 あさ7時30分〜)第3週「一生笑わしたる」第14回 10月17日(火)放送より。 脚本:吉田智子 演出: 本木一博14話はこんな話無許可で見世物をやって露天商に咎めらたキース(大野拓朗)の逃亡劇に巻き込まれた藤吉(松坂桃李)は、てん(葵わかな)をかばって怪我をしてしまう。 許されぬ恋やリリコ(広瀬アリス)に、藤吉(松坂桃李)が手紙で書いてきたことが嘘だったと教えられたてん。藤吉は売れっ子の芸人ではなく、大阪の米問屋の長男で、ただの放蕩息子であった。その話を聞いたりん(堀田真由)とトキ(徳永えり)は「跡取りの長男長女 ますますたいへん」「許されぬ恋や」と盛り上がる。藤吉のことを引きずるてんは、学校の帰り、お参りに神社に立ち寄ると、また藤吉に出会ってしまう。露天商とのトラブルに巻き込まれて負傷した藤吉を、家の蔵に匿い看病するてん。それを風太(濱田岳)に見られて、また、ひと波乱ありそう。 いい味出してるキース、発展途上の藤吉8年前の出会いといい、いつもキースがトラブルメーカー(及び、てんと藤吉を結びつけるきっかけ)だが、大野拓朗のあっけらかんとした雰囲気が憎めない。大野拓朗は、デビュー時、高学歴イケメン俳優という触れ込みだったが、「とと姉ちゃん」(16年)でコメディリリーフとしての才能を花開かせ、今回も...more
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とんねるずの窮地で注目される2人の女優妻のこれから - 10月16日(月)17:00 

10月16日、フジテレビが「保毛尾田保毛男(ほもおだほもお)」騒動について番組公式サイトで謝罪した。 同キャラは9月28日放送の「とんねるずのみなさんのおかげでした30周年記念SP」に登場。「とんねるず」石橋貴明(55)が扮したもので、約28年ぶりの復帰だった。しかし男性同性愛者を揶揄するようなキャラのため、批判が殺到してしまっていたのだ。 同局は公式サイトで「男性同性愛者を嘲笑すると誤解されかねない表現をしたことで、性的少数者の方々をはじめ沢山の視聴者の皆様がご不快になったことに関して、深くお詫び致します」などと謝罪している。 「とんねるずの番組は局内で“聖域”と言われ、打ち切り説が流れても揺らぐことはないと思われていました。ところが今回の謝罪コメントで、風向きが変わりつつあります。通常の放送回にしろ物議を醸し出した特番にしろ、視聴率の低迷が続いたまま。局内では打ち切りに向けた動きが加速しているといわれています」(放送担当記者) かつては売れっ子だったとんねるずだが、今や石橋と相方の木梨憲武(55)がそろったレギュラーは同番組のみ。家庭を持ち家族を養う必要がある両者にとっての“生命線”とも言える。番組打ち切り説が流れる“窮地”を迎えてしまったが、そこで注目されるのが2人の女優妻の動向だという。 「石...more
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米津玄師の楽曲ゲストに菅田将暉!「どうしても菅田くんと」 【視聴熱】10/10デイリーランキング - 10月11日(水)18:36 

webサイト「ザテレビジョン」では、10月10日の「視聴熱(※)」デイリーランキングを発表した。 【写真】山崎賢人や竹内涼真ら「陸王」出演者がバラエティー番組に続々出演 ■ 人物ランキング ニューアルバム収録曲のゲストに菅田将暉! 1位 米津玄師/2位 初音ミク/3位 佐野玲於 米津玄師…10月10日、ミュージシャンの米津玄師が11月1日にリリースするニュー・アルバム『BOOTLEG』の収録曲「灰色と青(+菅田将暉)」のミュージック・ビデオを公開。これまでタイトルは「灰色と青(+?)」とされていたが、この曲に参加するゲストが菅田と判明し、ファンの間で話題を呼んだ。米津は自身のSNSで「菅田くんとどうしても一緒にやりたくて、この曲は彼じゃなければ成立しなかった。最高の曲になったと思います。どうぞよろしく。」とコメントしている。 ■ ドラマランキング 高橋一生のお見合い写真「欲しい」! 1位 わろてんか/2位 陸王/3位 先に生まれただけの僕 わろてんか…10月10日の放送では、てん(葵わかな)の見合い相手・伊能(高橋一生)の写真を見て、母のしず(鈴木保奈美)をはじめ藤岡家の女たちは色めき立つ。しかし、藤吉(松坂桃李)のことが気になるてんは、伊能との見合い話にあまり気乗りがしなかった。風太(濱田岳)はてんが大事にしていた藤吉の手紙を捨て、すっぱり藤吉のことを忘れさせようとするが、逆にて...more
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「わろてんか」15話。お約束の連続にもだんだん慣れてきた - 10月19日(木)08:30 

連続テレビ小説「わろてんか」(NHK 総合 月〜土 朝8時〜、BSプレミアム 月〜土 あさ7時30分〜)第3週「一生笑わしたる」第15回 10月18日(水)放送より。 脚本:吉田智子 演出: 本木一博15話はこんな話てん(葵わかな)は、藤吉(松坂桃李)とキース(大野拓朗)を藤岡家の蔵に匿っていたら、儀兵衛(遠藤憲一)にバレてしまう。 風太の損な役回りてんが藤吉を蔵に匿っているのを見つけた風太(濱田岳)。「おれが川に沈めたる」などとかなり物騒な台詞も吐きながら、武士の情けで、怪我が治るまではそっとしておこうとする。それだけでなく、見つからないように気を配ったり、傷薬や痛み止めまで用意したり、藤吉の手紙を座頭に届けたり、と涙ぐましい働きを見せる。それもこれも、てんへの想いがあってこそ。いつか、てんが振り向いてくれることを待っている風太に「待ってたら、盗られるだけや」「あんたも待ってるだけだとなくしてまうで」と焚き付けるリリコ(広瀬アリス)。貪欲な彼女は藤吉を取り返そうと、藤岡家に乗り込んで来て、儀兵衛に蔵の秘密がバレてしまう。 リリコも風太も大事な家族(藤吉のことを)「守ってあげたいだけです」というてんに、リリコが、自分には守る家も家族もないと告白。天涯孤独な彼女にべっこう飴をあげて、リリコにすっかり好かれてしまった藤吉は、てんにチョコと笑顔をもらって、好きになってしまい、てんは、小鳥...more
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[明日のわろてんか]10月19日 第16回 笑顔をなくすてん 藤吉は夜な夜なこっそりと… - 10月18日(水)13:00 

 葵わかなさん主演のNHKの連続テレビ小説「わろてんか」は第3週「一生笑わしたる」を放送。19日の第16回では、父・儀兵衛(遠藤憲一さん)によって蔵に閉じ込められ、藤吉(松坂桃李さん)と引き離されてしまったてん(葵さん)。母のしず(鈴木保奈美さ……
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【芸能】とんねるずの“窮地”で注目される2人の女優妻のこれから - 10月17日(火)21:57  mnewsplus

10月16日、フジテレビが「保毛尾田保毛男(ほもおだほもお)」騒動について番組公式サイトで謝罪した。 同キャラは9月28日放送の「とんねるずのみなさんのおかげでした30周年記念SP」に登場。 「とんねるず」石橋貴明(55)が扮したもので、約28年ぶりの復帰だった。しかし男性同性愛者を揶揄するようなキャラのため、批判が殺到してしまっていたのだ。 同局は公式サイトで「男性同性愛者を嘲笑すると誤解されかねない表現をしたことで、 性的少数者の方々をはじめ沢山の視聴者の皆様がご不快になったことに関して、深くお詫び致し...
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「わろてんか」11話「つらいときこそ笑うんや」でも、この笑いはありなのか - 10月14日(土)08:30 

連続テレビ小説「わろてんか」(NHK 総合 月〜土 朝8時〜、BSプレミアム 月〜土 あさ7時30分〜)第2週「父の笑い」第11回 10月13日(金)放送より。 脚本:吉田智子 演出: 本木一博11話はこんな話長男・新一(千葉雄大)の余命がわずかと知らされて、藤岡家一同は意気消沈するが、ふとしたことから笑いが戻ってくる。 そんなアホな13日の金曜日、なかなかヘヴィーなエピソードだった。賛否両論、意見が飛び交うことを目的として作られているのだろうか。なかなか難しいところにトライしているなと感じた。経営難と新一の重体が重なり、笑顔が消えたはずの藤岡家だったが、てん(葵わかな)は率先して明るく振る舞う。それに影響されて、みんなも明るくなっていく。まず、ここ。無理して笑おうとしているてんに合わせて、楽しもうとする風太(濱田岳)が、唐辛子を目にこすってしまい、熱い熱いと泣く。おそらく、彼は、みんなの本音である悲しみを体現しているのだと思うのだが・・・。藤岡家の不運は続く。最後の希望であった結納の件が、伊能家から断られてしまった。てんは、それでも「うちはへいちゃらや」と笑っていたが、彼女以外はもう笑えない。新一の余命が、あと1週間か1ヶ月かわからないが、とにかくあとわずかであると医師から聞いて・・・涙涙のしず(鈴木保奈美)。「そんなアホな」と、自分の非力さを悔しがる儀兵衛(遠藤憲一)。よく使う...more
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朝ドラ感満載の『わろてんか』、初週は明るく正攻法 今後の「陰」に期待 - 10月10日(火)11:30 

 10月2日にスタートしたNHK連続ドラマ小説『わろてんか』。これは、吉本興業の創業者・吉本せいをモデルにしたと思われる「女性の一代記」。そして、『澪つくし』(85)で明石家さんまがラッパの弥太郎を演じて以来、芸人たちが朝ドラの世界に華を添えてきた流れの「集大成」にあたるような作品である。【関連】連続テレビ小説『わろてんか』完成披露試写会フォトギャラリー 第1話冒頭では、いきなり桂南光による落語の「ちりとてちん」をかけるサービスぶりに、まず驚かされる。『ちりとてちん』といえば、ご存知の通り、放送時間を変更した『ゲゲゲの女房』からの復活を経て『あまちゃん』以降続いている“朝ドラバブル”以前、今からちょうど10年前の作品だ。 視聴率こそ苦戦したものの、いまだに最高傑作として挙げる熱烈なファンが多く、「細かい演出などもチェックするために、(BS・昼放送含めて)1日に3回観る」といったディープな視聴方法が浸透するようになった、ハシリの作品だとも思う。しかも、ヒロインの相手役は、『梅ちゃん先生』で相手役を務めた松坂桃李、父親は『てっぱん』のお父さんの遠藤憲一、母親は『ノンちゃんの夢』以来の鈴木保奈美(※ヒロインではなく、脇で美貌が輝いていた)、祖母は『ゲゲゲの女房』の「イカル」こと、茂の母・絹代役の竹下景子。これ以上ないほどに「朝ドラ」感満載のキャストである。 ヒロイン・てんはまだ顔と名前が...more
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Wikipedia

鈴木 保奈美(すずき ほなみ、本名:石橋 保奈美(いしばし ほなみ、旧姓:鈴木)、1966年8月14日 - )は、日本の女優。アライバル所属(かつては、ホリプロに所属していた)。

来歴・人物

東京都大田区生まれ、神奈川県茅ヶ崎市出身。神奈川県立鎌倉高等学校卒業、成城大学文芸学部中退。身長160cm。

1984年、高校時代に第9回ホリプロタレントスカウトキャラバンに応募し、応募総数12万人の中から審査員特別賞を獲得したのがデビューのきっかけとなる。1986年、女優デビュー。芸能活動に専念するため大学を中退。カネボウ化粧品のCMに水着姿で出演したほか、ドラマ...

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