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沢口靖子、『鉄道捜査官』第18弾 シリーズへの思い語る - 05月11日(金)08:00 

 女優の沢口靖子が主演し、テレビ朝日系で放送されている、西村京太郎サスペンスの人気シリーズ『鉄道捜査官』の第18弾が13日(後9:00~11:05)に放送される。警視庁鉄道捜査隊・東京駅分駐所に所属する鉄道捜査官・花村乃里子の活躍を旅情たっぷりに描く本作で、2000年放送の第1作からヒロイン・乃里子を演じ続けてきた沢口が、シリーズへの思いを語った。 【場面写真】東京駅構内をパトロールする乃里子たち  ほぼ1年に1作のペースで放送されてきた人気シリーズの第18弾となる最新作は、乃里子の所轄署時代の先輩・滝本裕介(別所哲也)が殺人容疑者となり、彼を信じる乃里子が事件の真相に迫っていくストーリー。予期せぬ滝本との再会を通して、これまで描かれることのなかった乃里子の“警察官としての原点”が明らかになるところが見どころ。  また、今作では、栃木・鬼怒川での大ロケーションも敢行。沢口は「鬼怒川は初めて訪れましたが、いちばん印象に残ったのは、“龍王峡”。前日まで降っていた大雨のおかげで空気が澄んでいて、かつ快晴だったので滝には虹がかかっていましたし、エメラルドグリーンの鬼怒川の川面がキラキラ輝いてとても美しかったです」と、ロケ撮影にも恵まれたことを明かしている。 ――『鉄道捜査官』シリーズが18年、支持されてきた理由はどこにあると思いますか? 【沢口】なんといっても西村京太郎先生の原作で...more
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沢口靖子も胸熱!『鉄道捜査官』ヒロイン・乃里子の“原点”が描かれる - 05月10日(木)20:43 

5月13日(日)21時から沢口靖子が主演する『西村京太郎サスペンス 鉄道捜査官18』(テレビ朝日系)が放送される。ミステリー界の重鎮・西村京太郎氏の原作を映像化した『鉄道捜査官』は、警視庁鉄道捜査隊・東京駅分駐所に所属する鉄道捜査官・花村乃里子(沢口)の活躍を旅情たっぷりに描く人気シリーズだ。第18弾となる最新作は、乃里子の所轄署時代の先輩・滝本裕介(別所哲也)が殺人容疑者となり、彼を信じる乃里子が事件の真相に迫っていくストーリー。予期せぬ滝本との再会を通して、これまで描かれることのなかった乃里子の“警察官としての原点”が明らかになる、衝撃作とも言える。冒頭では、暗闇の中、凶器を所持した容疑者の男と乃里子が対峙する、緊迫のシーンも! 実はその容疑者こそ、刑事時代とは打って変わって荒んだ風貌となった滝本なのだが、沢口は「別所さんが気迫に満ちたお芝居をされていたので、“動かないで!”と発する言葉が上ずってしまうぐらい、緊迫感の漂うシーンになりました」と撮影秘話を明かした。今作は、栃木・鬼怒川での大ロケーションも敢行。沢口は「鬼怒川は初めて訪れましたが、いちばん印象に残ったのは、“龍王峡”。前日まで降っていた大雨のおかげで空気が澄んでいて、かつ快晴だったので滝には虹がかかっていましたし、エメラルドグリーンの鬼怒川の川面がキラキラ輝いてとても美しかったです」と、初めての鬼怒川に感動した様子...more
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第69回 『ゴジラ対メカゴジラ』 - 05月07日(月)14:00 

 今年4月、『レディ・プレイヤー1』の日本公開に合わせてスティーヴン・スピルバーグが13年ぶりに来日した。作品には著作権や国籍の垣根を越えて様々なキャラクターが登場し、日本からもガンダムやガメラと共にメカゴジラが「出演」している。また5月18日には、3部作で製作されるアニメ版ゴジラの第2部『GODZILLA 決戦機動増殖都市』が公開され、昨年の第1部でチラ見せしたメカゴジラが対ゴジラ兵器として起動する。  このようにゴジラをロボットにしてみたメカゴジラは、主役でもないのに名キャラクターとして現在も人気が高い。そこで今回のテーマは「そもそもメカゴジラとは?」だ。  1954年に公開された『ゴジラ』から20年、1974年に東宝が「ゴジラ誕生20周年記念」と銘打った『ゴジラ対メカゴジラ』。前例にキングコングをロボットにしたメカニコングがあるが(第59回『キングコングの逆襲』参照)、メカゴジラが当時の子供達に与えたインパクトは、それを遥かに凌駕した。作品の舞台は沖縄で、時代背景には1972年の沖縄返還、1975年の沖縄国際海洋博覧会があった。  沖縄国際海洋博覧会の建築現場で「大いなる怪獣がこの世を滅ぼそうとするが、2頭の怪獣が人々を救う」という予言が描かれた壁画が発見される。やがて富士山の火口からゴジラが出現するが、風邪でもひいているのか鳴き声がおかしく、「ガシャン、ガシャン」と歩...more
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沢口靖子も胸熱!『鉄道捜査官』ヒロイン・乃里子の原点が描かれる - 05月11日(金)08:00 

5月13日(日)21時から沢口靖子が主演する『西村京太郎サスペンス 鉄道捜査官18』(テレビ朝日系)が放送される。ミステリー界の重鎮・西村京太郎氏の原作を映像化した『鉄道捜査官』は、警視庁鉄道捜査隊・東京駅分駐所に所属する鉄道捜査官・花村乃里子(沢口)の活躍を旅情たっぷりに描く人気シリーズだ。第18弾となる最新作は、乃里子の所轄署時代の先輩・滝本裕介(別所哲也)が殺人容疑者となり、彼を信じる乃里子が事件の真相に迫っていくストーリー。予期せぬ滝本との再会を通して、これまで描かれることのなかった乃里子の“警察官としての原点”が明らかになる、衝撃作とも言える。冒頭では、暗闇の中、凶器を所持した容疑者の男と乃里子が対峙する、緊迫のシーンも! 実はその容疑者こそ、刑事時代とは打って変わって荒んだ風貌となった滝本なのだが、沢口は「別所さんが気迫に満ちたお芝居をされていたので、“動かないで!”と発する言葉が上ずってしまうぐらい、緊迫感の漂うシーンになりました」と撮影秘話を明かした。今作は、栃木・鬼怒川での大ロケーションも敢行。沢口は「鬼怒川は初めて訪れましたが、いちばん印象に残ったのは、“龍王峡”。前日まで降っていた大雨のおかげで空気が澄んでいて、かつ快晴だったので滝には虹がかかっていましたし、エメラルドグリーンの鬼怒川の川面がキラキラ輝いてとても美しかったです」と、初めての鬼怒川に感動した様子...more
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「鉄道捜査官シリーズ」関拓也GPが裏設定明かす『花村乃里子は学級委員長』 - 05月09日(水)08:00 

5月13日(日)夜9時より、沢口靖子主演の人気シリーズ最新作「西村京太郎サスペンス 鉄道捜査官18」(テレビ朝日系)を放送。 【写真を見る】沢口靖子演じる花村乃里子は“学級委員長”?/(C)テレビ朝日 第1弾から歴史を知る関拓也ゼネラルプロデューサー(GP)に、主演・沢口靖子の魅力と作品の裏話を聞いた。 「鉄道捜査官シリーズ」は、西村京太郎原作で警視庁鉄道捜査隊・東京駅分駐所に所属する鉄道捜査官・花村乃里子(沢口)の活躍を旅情たっぷりに描く人気シリーズ。 最新作では、乃里子の所轄署時代の先輩・滝本裕介(別所哲也)が殺人の容疑者となり、彼を信じる乃里子が日光・鬼怒川を舞台に事件の真相に迫っていく。 シリーズが支持されてきた理由について、関GPは「テレビ朝日では、『土曜ワイド劇場』時代から西村京太郎先生の名前を冠したシリーズとして、『トラベルミステリー』と『鉄道捜査官』を制作してきました。 『トラベルミステリー』では寝台特急など豪華列車を舞台にすることが多いのですが、こちらは第三セクター鉄道やローカル線などをメインに、より生活に密着した風景を描いています。 そんな親しみやすい旅情も、広く受け入れられているのではないでしょうか」と分析。 「実際、地方にロケに伺うと、地元の皆さんはとても優しいんですよ。例えば電車に乗り込むシーンを撮ろうとしていたらホームの手前で電車が止まってしまい、どうし...more
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